日記(6/7)

5/13に書いたテーブルだが
市の清掃局に問い合わせたところ
分解してもテーブル単体の値段で回収するということだった。
分解した状態であれば、なんとか一人で階下へ降ろせるので
業者ではなく、市の回収をお願いすることにした。
この4月からインターネットでの申し込みができるようになったので便利になった。
回収日の前日にはお知らせメールまで届く。
業者の見積もり(ネット上の簡易的なもの)だと数千円かかるところ、400円で処分できた。
※市の回収の宣伝をしているわけではない

スポーツ嫌いダメ?国の目標波紋 「体育の恨み」影響も

スポーツ嫌いダメ?国の目標波紋 「体育の恨み」影響も
伊木緑
2017年6月3日05時09分
スポーツが嫌いな中学生を現在の半分に減らす――。スポーツ庁が掲げた目標に、
一部で反発の声が上がっている。嫌いなままじゃダメですか?
スポーツ庁の昨年度の調査によると、運動やスポーツが「嫌い」か「やや嫌い」な中学生は16・4%。
微増傾向にある。このままでは将来、運動しない大人が増えてしまうと、
同庁は3月、5年かけて8%に半減させる目標を「スポーツ基本計画」の中で打ち出した。
この計画が報じられると、「強制しないでほしい」「余計嫌いになる」
「嫌いで何が悪い」などの意見がネット上で飛び交った。
スポーツが嫌いになるのは、体育の授業にも原因がありそうだ。
フジテレビのトーク番組、「久保みねヒャダこじらせナイト」には、
視聴者からの投稿による人気コーナー「体育への恨みつらみ川柳」がある。
出演者の漫画家の久保ミツロウさん、音楽家のヒャダインさん、
文筆家の能町みね子さんが全員体育嫌いだったことで意気投合し、生まれたコーナーだ。
記者が取材を申し込んだところ、番組内での「公開取材」を求められ、
3人の言い分を聞くシーンが5月上旬に放送された。
ヒャダインさんは「体育が嫌なのは恥をかかされるから。
周りに迷惑をかけている申し訳なさ、馬鹿にされているんだろうなという自虐。
ネガティブな感情ばかりが渦巻くんです」。能町さんは「体を動かすこと自体が嫌いなわけじゃない。
うまい人とやるから嫌いになる。レベル別に完全に分けてくれればいいのに」と提案する。
市民ランナー向けの雑誌「ランナーズ」を発行する「アールビーズ」の広報・小川久美子さんも、
学生時代は吹奏楽やオーケストラに熱中し、体育の成績は「2」の文化系の少女だった。
しかし10年ほど前、「自分の時間が欲しい」とたまたま始めたのがランニング。
100キロのウルトラマラソンにまで挑戦するようになった。
すっかりスポーツが好きになり、「子どもの頃の自分が知ったらびっくりするでしょうね」。
旗振り役のスポーツ庁にも、体育嫌いの過去を持つ人はいる。
学校体育を担当している平井明成総括官も学生時代、体育は「2」だった。
球技の授業は「補欠」、水泳は休むこともあったという。
そんな平井さんも、今ではときどきジムに通って汗を流す。「年を取ると運動したくなるものなんです」。
確かに、スポーツ庁の世論調査によると、「週1回以上運動する」人は70代が最も多く、65・7%。
「体を動かすことは衣食住と同じように生きる上で大事なこと。
やりたいと思った時、少しでもうまくできる方がきっと楽しいですよ」と体育嫌いの子どもたちを励ます。
剣道部だった平井さんが思い出すのは、中学1年の1学期だけ指導してくれた若い臨時教員の男性。
教え方が的確で上達を実感でき、楽しかったという。
「指導者との出会いは大切。そういう人材を増やしていきたい」と話す。
スポーツ庁の鈴木大地長官は、1988年ソウル五輪競泳金メダリスト。
反発の声に「普段どうしてもスポーツが好きで推進する立場の人の意見ばかり耳に入ってくるが、
これからは嫌いな人の意見ももっと聞かないと」と話している。(伊木緑)
http://digital.asahi.com/articles/ASK525CYPK52UTQP01H.html
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ここでも何度か書いた気がするが、私も学校時代、体育が苦手で大嫌いだった。
今も憎悪している。
書いたことがあると思うが、私が小学4年生から6年生までの3年間、
体育推進指定校となって毎日体育があった。
クラブ活動も運動クラブのみ、朝も休み時間も業間運動と称してスポーツを強制された。
地獄のような日々だった。
タイムマシンに乗って、当時の小学校を爆破したいほど憎んでいる。
体操着を持っていくのを忘れた夢や、明日、体育やだなあと思っている夢も未だにみる。
上の記事のヒャダインさんとほぼ同じ意見だ。

でも自分のペースで体を動かすのは嫌いではないし、
勝敗に関係のない、個人や家族で楽しむレクレーション的なものであれば抵抗はない。
スポーツ好きの人の言い分もわかるが、「押しつけ」はやめてほしいと思う。

先延ばしした揚句

雅子さま、施設訪問取りやめ=喉の痛みと微熱で―宮内庁
宮内庁は30日、皇太子妃雅子さまが29日から再び喉の痛みと37度の微熱があり、
31日に予定していた「こどもの日」にちなんだ東京都内の認定こども園の訪問を取りやめられると発表した。
今回は皇太子さまがお1人で訪れる。
雅子さまは25日の全国赤十字大会を欠席し、東宮御所で療養中。
同庁によると、急性へんとう炎を伴う風邪の症状が回復すればご夫妻で訪問するはずだったが、
東宮侍医が引き続き治療と安静が必要と判断した。
雅子さまは訪問をとても楽しみにしており、取りやめを大変残念に思っているという。
(2017/05/30-20:54)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017053001072&g=soc

2017.5.31 17:21
皇太子さま、認定こども園ご訪問
皇太子さまは31日午後、東京都新宿区にある認定こども園「区立四谷子ども園」を訪れ、
体操をしたり、人形劇を見たりする園児らと交流された。当初、皇太子妃雅子さまも訪問する予定だったが、
のどの痛みと発熱の症状があるため、取りやめられた。
皇太子さまは遊戯室で、忍者の動きを取り入れた体操をする5歳児クラスの活動をご視察。
4歳児クラスでは動物やロボットなどが登場する人形劇を見た後、
園児らに「どんなことをして遊ぶのが楽しいですか」と声を掛けられていた。 
皇太子ご夫妻は「こどもの日」と「敬老の日」にちなむ施設訪問を、
平成27年から秋篠宮ご夫妻とともに天皇、皇后両陛下から引き継がれている。
http://www.sankei.com/life/news/170531/lif1705310058-n1.html


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赤十字に続き、こどもの日公務も欠席。
一昨年のこどもの日公務は香淳皇后の例祭(6/16)にぶつけた。
普段からスカスカの日程なので、祭祀嫌いの皇太子の妻に合わせたとしか思えない。
両陛下の頃は子供の日の前後に、昨年の秋篠宮両殿下は4月25日にこどもの施設をご訪問。
両陛下、両殿下ともに、日々お忙しい日程。

今日の眞子内親王殿下のブータンご訪問にぶつけたのかどうかは定かではないが
以前に悠仁親王殿下の着袴の儀に皇太子夫妻の娘の大仏見学をぶつけようと企て、
うまくゆかず、結局その当日娘をたいした風邪でもないのに入院させるという暴挙にでた実績がある皇太子の妻。
本当に熱が出たのかどうかは分からない。
もし本当だとしたら、訪問先の子供たちに感染するような病気だったら迷惑なので仕方がないが
これまでにも都合よく体調を崩したり、発熱したりという設定なのですんなりと信じることも難しい。
相撲のお出ましのあたりに訪問しとけばよかったのに。
相撲の頃はお元気そうだった。
相撲の時は娘が体調不良で欠席だったらしい。
高校に進学したものの、あまり登校には積極的ではないようで
こちらも体調が理由ということにはなっているが、初等科の頃から不登校気味なので本当の理由なのかはわからない。

フルーツ入りの何か

オリオンビールが安く売られていて
よく見ないで買った。
飲んでみるとなんか変。
缶をじっくり見てみたらアセロラ入りだった。
正直言って、おいしくない(私には合わなかった)。

フルーツフレーバーの紅茶も苦手。
カロリーメイトもフルーツ味だけは苦手。

でもフルーツが嫌いなわけではない。
単に果物を加工せずにそのまま食べるのは、果物の種類にもよるが好きなものが多いし
ドライフルーツは大好きなのでフルーツケーキやフルーツグラノーラも好き。
フルーツ牛乳(果汁はほとんど入っていないが)も好き。
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