夢2010年7月


髪を洗う
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学校?
選ばれてどこかへ行く?
壮行会?表彰?
進学?高校時代の先生
雑誌の切れ端にわたしの成績とか評価?が書いてある
取材:TV東京、産経新聞、新潮
もうひとり選ばれたのは元同級生男子
(昔、確かにその人物とともに、男子の部1番、女子の部1番として表彰されたことがある)
前にでて集まっている人の方をむいて、4人(私たち2人とそれぞれの保護者)で並んでいる
私の父が突如、私に向かって「どうしてどこかへ行くのか?」と言い出す
私は理由を言ってなだめる。
なぜか金八先生まで、そこにいる。困った顔をしている。
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友人
(この友人は今年中に、なんとかして結婚する、結婚する運命にあると現実世界では言っている)
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学校時代の友人と一緒に居る
冬?寒い
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家族で沖縄へ行く?
準備
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仕事 3つダブル(トリプル?)ブッキング
一つは単発で5日間だけのもの
既に1日行っている
しかも乗り気ではない仕事
もうひとつも短い期間のもの
3つ目のものが絶対にいい
2つの仕事をキャンセルするためには
今、早退しなければならない
そうだ、早退しよう・・ということで早退 学校のような雰囲気
話をした担当者ともあっさりと話が通る
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私のお弁当、おかずが少なく中身がすかすか(わざと)
元同僚のYさんがなんとかしてくれようとするが
私はわざとだからいいんだよ と言う
二人でなにやら楽しく話す
(本当はその人はあまり好きではないのだが)
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実家近辺の田
稲刈り後の11月~12月位の田んぼ
農道やらあぜ道を気ままに歩く
田んぼにも入る
足にあきらかに稲の刈り跡の|||を踏んだ感触がある
靴は履いている
道路から適当に田んぼやあぜ道に逸れ、元の道がわからなくなる
元の大きな道路に戻りたいのに戻れない
それを何度か繰り返す
やっと大きな道に戻る
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母と姉と山歩き
食べ物
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実家(以前の建物)
寝ている
起きる いつの間にか外
広い場所~少し高い場所になり見下ろしている
沖から陸地を見ているような感じ
見たことがある景色
(夢の中では)母方の実家という認識 観光地になっている
どこかの神社?
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実家
場所が少し(50mほど西へ)移動している
外観も違う 少し小さい 白い 隣家への近道がある
父母と車ででかける (時間が数年前?に戻っている?)
広場に大きなかたまりが三つある
炭俵?のような感じ (でももっと四角くて大きい)
ピンクのラベルに文字か何かのしるしが書かれている
(夢の中では)そのうちのひとつをへびだと認識している
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部屋で寝ている
私は具合が悪いらしい
入り口に衣紋掛け 掛かっている何枚かの服(洋服?浴衣?)がゆらゆら揺れている
(夢の中での)別の日
衣紋掛けの場所が入り口の反対側に移っている
朝ごはん 部屋で食べる?母が準備して運んできてくれている?
食べ終えて小皿などを片付けている
父の分も片付ける
父はなす漬けを残している
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窓を開ける
広々とした畑
立派な白ねぎを並んでいる
(なす漬けと季節が合わないじゃないか・・これだから夢は・・と夢の中で思っている)
母が畑にでている
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榊を買う
端数のお金がうまく払えない
財布の中は古銭や欠けた10円玉、お金かと思ったら葉っぱなど
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どこかの職場か学校
窓側に向かってパソコンが並んでいる机
同じ建物の中で偶然 元同僚に会う
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その職場での面談?
カーテンで仕切られた暗い部屋(裏口もある)
なんだかわくわくする
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家族でバスで出かける
座席の位置がかなり高い
景色を見下ろす感じ
方角的には実家から東の方向へ向かっている
ガイドは?川と?川が合流して?川になるとか言っている
川の土手が見えるが
川に水はなく
砂地をバスは走っている
史跡の標も見える
両親、姉一家、私
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学校
もう一度中2の2学期?
10月から12月までのカリキュラム?に参加
旧友
私はなぜか制服の上にどんぶく(半纏)
帰り、スリッパ2足を自分のロッカーに入れる
ロッカーは誰かと共同(なんとかほのかとかいう名札が貼ってある)
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(実際とは違うが)自分の家、部屋
たぶんその家の2Fの東南
広めの部屋
窓が南と東と北、三箇所にある
北の窓を開けてみると
その家の1F部分の屋根と隣家の屋根(どちらも赤)が見える
この屋根に物を置いたり、利用できそうだなあと思う
部屋の中は乱雑で片付いてない
服もその辺に吊るしたまま
押入れor戸棚は西側
見知らぬ男性が部屋に来る
外から直接出入りできる入り口がある
見たことがあるような無いような人
夢の中では近所、親しいらしい
いろいろしゃべる その男性が上から目線の言い方や言わなくてもいいようなことを言うのでむかつく
むかつくよと夢の中でも告げる
その人はあえて言ったと言う
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(夢の中で)疲れて寝ている
(たぶん)北枕で寝ている
その辺、紙くずor雪?だらけ そんな中で布団を敷いて寝ている
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湖? リゾートホテルにありそうな水場?
その向こうに目的地がある
ぐるっとまわらなければならない
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何かのおまけにシーツがついてくるらしい
そのシーツ?は私のもののはずだが、姉が持っていて私にはやらないと言う
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どこかに出かけていた帰宅する
親戚が車で送ってきた
部屋の中(昔の自宅)を私が介助しながら歩く
父はちゃんと行きたいほうを指差しているのに私はそれを見ていないと言う
・・指で指し示していることに気がつかなかった
母、姉
ごはん
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元知人 少ししゃべる
私は犯罪者? 追われている?
数人と一緒に捕まる?
私が元凶? でも私はもう寿命だし、頭もおかしいらしい
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正社員時代の社長 他同僚
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おおやしまねこ