日記(3/12)

歯の治療がなかなか終わらない。
今通っている歯医者、良いとは思うけれど、ときどき雑。
今回は、なんという機械かわからないけど、歯を削る時に使う?水が勢いよくでてくる機械?
勢いあまって水が首のほうにまで・・・それも二度も三度も。
人手がたりないのか、歯科助手さんがつかずに、吸い込む機械はいれっぱなしだし、
先生が歯を削りながら、水で飛ばす機械も持っている?ような感じ。
目はタオルで隠されているのでわからない。
(どうせなら、あごの下にタオルをあててくれ)
それに、時間の都合上、閉まる30分前の予約なので、私がいつも最後の患者となる。
時間になるとチャイムが鳴る。
すると助手さん達はバタバタと片付け始める。
早く帰りたいという気持ちはよくわかるので、ま、いいか。

神経の治療って、一体何をやっているのだろう…といつも思う。
細い針のようなものを刺して、ぐるぐると回しながら引っ張る。
あれは何?
レントゲンや麻酔、歯を削る機械は子供の頃と比べて進化したような気がするが、
神経治療のギリギリと引っ張りだすあのやり方は、変わっていない。



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おおやしまねこ