徳仁氏50歳

会見はそれほど中身なし、毎年細かくつっこみをいれているけど、面倒なので今年はなし。
印象としては「誰がなんと言おうとわが道を行く。妻のために」という感じ。

とりあえず2点だけ

●孔子の言葉の解釈 
薄っぺらい。

●私的海外旅行について

先日の医師団見解の中に出てきた治療のための私的海外旅行について、突っ込んで聞かれている

殿下は妃殿下と愛子さまと共に,平成18年の夏にご静養のためにオランダに私的に外国訪問されました
けれども,平成19年のお誕生日の会見で,記者会からこのような形で海外訪問されるお考えは
おありになりますかと聞いたところ,殿下は今のところ考えておりませんというふうにおっしゃっています。
今回ですね,やはり外国訪問のことにつきまして聞きまして,今回,殿下は,
今後周囲の人と相談しながら外国訪問を考えていきたいとおっしゃいましたけれども,
当時の時のお気持ちとですね,それが変化したということなんでしょうか,
それをちょっとお聞かせいただけますか。

その答えは

先ほども申し上げましたけれども,雅子の病気の状況も,
以前に比べると快復に向かっているというふうに思います。
そして,今,このような状況の中で,もし海外に行くことが
雅子の治療にとってもいいということになるのであれば,
それはやはりそれを行うことがいいことなのではないかというふうに思っております。
ただ,もちろんこれも医師団の
見解でも述べられていることに基づくわけですけれども,先ほども話したように,
どのような機会があるのか,こういったことはやはり周囲の人たちとも相談しながら,
そしてまた,雅子ともいろいろ相談しながら考えていきたいというふうに思っています。

医師団の見解は雅子さんの手が入っているとも言われている。
結局のところ、雅子さんは行きたがっている。受け入れ先があれば行く、ということだろう。


まったくの自費で、特別待遇なしでひっそりと行くのならば、行ってもいいんじゃないの?
一般人と同じ扱いで。 いや「一般人になって」のほうがいいか。


宮内庁HPの一家の写真にびっくり
雅子さん、ジャージのような服を着て、股に手をはさんでいる。(こんな写真、ボツにすべきだろう)
徳仁さんはただのおじさんに見える。

追記
宮内庁HPの写真が差し替えられたので、一応ここに残しておく。
201002
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