夢2010年2月

家族に年賀状書きを頼まれる(姉が母に頼んだものを母が私に頼む 甥の分まである)数枚
私はなぜかずらずらと連名で一枚に書いてしまう
書いてから「あ、一枚づつに書かなければならなかった まちがった」と気が付く
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とろろ芋をカタログで注文?注文書を書くように母から頼まれる
コードの記入の仕方がよくわからない 桁を詰めなければならなかったらしい
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夏休み?時間を気にしている
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父と話をしている
私は来年の6月に死ぬらしい
私は両親より先に死ぬことができてうれしいと言う。(願望夢だと思われる)
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バスからバスの乗り継ぎ 1306円?
席は前の方
降りるのを忘れ、もう一度、止めてもらって降りる。
実家のあるあたりに実家がない
近所の人がいる 近隣まとめて一区画どこかへ移転したらしい
誰かのお許しがないとここには住めないらしい
家を探そうと道を歩く
急な坂道を降りる
黄門様?がいる 二つ目の交差点を右に曲がった辺りに?家があるらしい
そちらへ向かう
家が見つかったかどうかはわからない
家の手がかりになるような封書やはがき、写真などが目の前にある
写真はこのように家の中を改造したよ という写真 狭そう 両親が住んでいるようだ
羽黒なんとかという建物名
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会社?学校?
5時間目、授業ではなく何人かで某区役所?へ行ってほしいとのこと。
5時間目は麻生太郎先生?の政治経済?の授業なのに…ひさしぶりなのに…と残念に思う
荷物等をワゴン車に積んで出掛ける準備
同僚、以前の会社の上司等等
到着 私の靴がないと思ったらある マジックで印がついていて「げ」と思う
(私物なのに会社側が目印をつけた)
でも、あってよかった~と思い、履く
グレーのサンダル
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昔のお風呂場
二層式洗濯機
五右衛門風呂(五右衛門風呂は見たことも入ったこともないが)
ふたを開けて水を確かめる あまりきれいではない
ふたつのコンセントを差し込む(洗濯機と五右衛門風呂?五右衛門風呂を電気で沸かす?!)
母もいて話をする
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夜 電車から降りる 
友人と駅で別れる
橋を途中まで渡ったが、方向が間違っていることに気がつき戻る
ごみごみした街並み
でも無事に通り抜ける
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両親 他
山歩き
母 山菜のてんぷらをつくる
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薬局で買い物
他の客の犬がやたらと人なつっこくついてくる
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学校 体操着
運動会の前日?の練習 土曜日
日曜日が運動会で月曜日が休みらしい
人がいっぱい
ラジオ体操第二
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小学校時代の友人の家?
暗い和室
私はいろんなものをあげている
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実家近くの床屋を予約
予約したものの行きたくなくなり、行くのをやめようかと思う

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実家 母 姉
豚肉をくるりとまいて味付けしたものが沢山冷蔵庫に入っている
少しもらう
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今、何年?と聞くと平成四十何年だという…
(夢の中で夢だと自覚している…まだまだ安泰だと思っている←願望)
父も元気
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現皇太子(徳仁さん)は(夢の中での)去年(たぶん平成41年)にとうとうお亡くなりになった。
家族の中の誰かが「やっと」という言葉を使う。
大分前に離婚した元妻は○○工場でパートで働いているらしい と話す。
 (※あくまで夢の中のこと 願望で夢の中のストーリーが操作されている)
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くも 2匹
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ねこ 3匹
言葉が通じる
1匹はとても賢い
元は人間だったらしい
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グリーンランドにいる または家がある
家には母がいる
出掛ける(学校or会社)準備をして出掛ける
バス 大きな建物
部屋の中から見る日差しが弱い やはり北極に近いからだなあと思っている
下駄箱 自分の靴ではない 大きさが合わない
急な階段を降りなければならない 急すぎて怖い 手すりをもっておそるおそる降りる
人が上ってくるのでよけなければならないと思ったら向こうがよけてくれた
小さな林・・実家近所の屋敷林に似ている
友人にあの林の向かい側が家だよ と教えている
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どこかの部屋
改装 片付け
新聞架けを探しているがタオル架けらしきものしか見つけられない
友人

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おおやしまねこ