また

MSN産経ニュース
花田紀凱の週刊誌ウォッチング より
http://sankei.jp.msn.com/culture/books/091121/bks0911210802003-n1.htm

一部抜粋
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今週は『週刊文春』(11月26日号)
 「皇太子、中国国家副主席夫人が危険な『お忍びオペラ鑑賞』」

 「皇太子-」の方は問題だ。
 11日、学習院の創立百周年記念会館で、中国人民解放軍総政治部歌舞団による
中国オペラ「『木蘭・ムーラン』~MULAN」の特別公演が行われた。
その2階VIP席で皇太子と中国で最も有名な歌手の一人、彭麗媛女史(46)が
〈隣り合わせの席で観劇〉していたというのだ。
 〈この彭女史、実はポスト胡錦濤の最有力候補、習近平国家副主席(56)の夫人である。
また、彼女自身、軍では少将の階級を持ち、人民政治協商会議委員(日本の国会議員にあたる)でもある〉
 〈皇室とのパイプを作りたい中国の思惑はみえみえ〉。
しかも皇太子を呼んだ指揮者の堤俊作氏と宮内庁側から報道自粛の要請があったという
(宮内庁側は否定)。
 〈皇太子が人民解放軍のビジネスに利用された〉のでなければ幸いだ。(『WiLL』編集長)

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またか・・
皇太子はお膳立てされただけで何も考えずに出席しているのだろうけど
皇太子の妻の父は中国の犬 いろいろ詮索されてもおかしくはない。
そして、人に流されやすく、あまり賢くもない皇太子を利用しようという輩。
宮内庁側が報道自粛(否定しているが)しているのはやましいと思っているからなのか?
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