夢2017年5月-6月

青の横縞の服を着た人
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細い道を歩く
途中で女性二人と会う
その二人は側にいた女の子にハンバーガーを買ってあげると言い、
女の子は待っていたが、なかなかもらえず、「もういい」と言って空に帰っていった
霊だったのかと驚く
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夜の道
信号を渡る
暗くて怖い
細い道を途中まで行きかけてやめる
戻る
自転車置き場の側を通り抜ける
少し明るくなる
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同僚や友達と数人で飲食店へ
先に着いていた人たちと合流
二つのテーブルに分かれて座る
先客には草刈正雄もいる
ももやさくらんぼを食べる

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前の前のアパートの大家さんが今のアパートの掃除などを任されていて
ごみをかたずけたりして作業している
私はいらない服を捨てたので、何か言われなければいいなあと思っている
(あらまあもったいない等)
住人達のごみを見ているが、何も言わない
今の大家さんが私に何かくれるとかいう事で、前の前の大家さんが言付かっていて
私に包みを渡す
青い縞のパンツとかいろいろ

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誰かから、ものすごく腹の立つことを言われる
(内容は忘れた)
私はさらに別の誰かに、「懲らしめてやりなさい」と水戸黄門のように命令する

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黄土色の粘土で箱の中に大小の山のようなものを作る
それを裏返すと、偶然、沖縄のシーサーのような形になり、びっくりする

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休日 実家
田んぼの向こうの方にたくさん人がいる
色とりどりの服を着ている
何かのイベントらしい
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金色の箱に入ったまな板
大中小と三種類ある
それぞれに毛筆のような筆致で何か文字が書かれている

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実家 部屋の作りは建て直す以前のもの
廊下が夕日で明るい
留守番の私はもうすぐ雨戸を閉めなければならないと思っている
座敷の方へ歩いていくと両親と姉がいる
柏崎原発がどうかしたらしい
両親が旅行から一日繰り上げて早く帰ってきたという
お土産をたくさん買ってきている
お菓子や箱にたくさん並んで入っているパンなど
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おおやしまねこ