夢2017年2月-3月

自転車
チェーンカバーの部分が茶色系統の洒落た感じであまり見たことがないような車体
そんな自転車を所持していたが
学校?かどこかで停めていて、帰りに無くなっている
そういえば鍵をかけた記憶もない
探してもみつからない
仕方がないのでその辺の適当な自転車に乗って帰る(現実ではそんなことはしない)
家に着いて、チェーンカバーの部分が見えないように反対向きに停める
父がいて、自転車違うことに気が付く

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どこかの会社
働いているのか、面接に行ってるのかよくわからない
上の階の右隅の部屋に行くように言われ、行く
そこにいた男性にいくつか質問される
78条を言ってみろとか薬品を何か国語で分析できるかなどチンプンカンプン
ちっとも答えられず、先方もあきれた様子でとても無理だとか言っている
帰ることにする
小雨が降っている
一緒に建物を出た別の人が、傘を貸してくれようとするが
返しにまたここに来るのは嫌なので断る
帰る方向もよくわからず、適当に歩く
少し歩いてから、やはり別の方向だったかと気付くが、そのまま歩く
門のある農場のようなものが見え、閉門時間らしい
扉を閉めている人がいる
そこに急いで入っていく人も見える
遠くの景色が実家の近くの神社の林のようにも見える
あっちの方角に行けばいいのかと思う

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実家?
朝早く目を覚ましてしまう
時計をみるとまだ4時半
それでも起きて、家族と話す

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実家
夜10時半頃
そろそろ寝ようかと準備する
家族のいくつかの部屋をのぞきにいくと
それぞれの部屋に布団乾燥機があるが
本体がとても小さい
各部屋で各々が布団乾燥機を使って、よくブレーカー落ちないなあと思う
私の布団も温めているが
掛け布団ばかりたくさんあって敷き布団らしきものが見当たらない
でも、支度が整って、さあ、寝ようというところで
(ここから現実)目覚ましの音
(とっても損した気分)

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不思議な出窓のある部屋に住んでいる
出窓部分の棚は絵がかいてあり、窓と景色と壁と合わせて全体をみると
かわいい絵
部屋には出入り口の外に扉があり
建物…寮のような共同住宅の廊下と繋がっている

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おおやしまねこ