夢2016年8月


家族で旅行に出かけている
民家のようなところをまるまる借りて泊まっている
窓からすぐ近くに海が見える
滞在中、天気が悪くてあまり景色が見えない日もあれば
海と湾のような入り江の向こう側に山と街並みがきれいに見える日もあった
どこだろうといろいろ考え、新潟かも知れないと思い至る
皆ででかけたりした
建物の入り口は二か所あり、どうも近所の親戚の家の昔の造りにもよく似ている
道路側の入り口の扉は鍵がかかっているのに
通り抜けられた
お風呂は離れのようなところにある
母、姉、兄、甥や姪、みんないる
滞在中、犬の世話を体験するような催しがあると兄が言っていた
組合?主催で他に農業体験なども定期的にあるという
残り二日となり、和の布の展示などを見に行ってもいいかなとパンフレットをみたりした

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岩沼?竹駒神社?(本物の竹駒神社とは違う)
どちらかといえばお寺に近いような感じ
母と訪れている
広い体育館のようなところに
たくさんの祠のようなご神体?のようなものが並んでいて
歩いて回りながら拝む
~~~
沖縄
同僚と行ったはずだが、いつの間にか家族もいる
人力車に乗って観光
石畳の道を上り
木造のお堂のような所に辿りつく
有名なところらしい
夢の中で首里城でも波之上宮でもない、ここはどこだろうと考えている
途中、後で寄ってみたいなと思うようなお店もみつける

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家族で出かける
家から少し離れた北東方向に湖か海が出現(よく見る夢…夢の中でもそれに言及している)
車二台で出かける
母が運転(現実では運転しない)私もその車に同乗
小道に入り込んでしまう
ハラハラするが脱出
いろいろ食べる

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職場?
旅?
お風呂 混んでいる
ハッカの飴を買おうと思うが
高すぎるので買わない

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タクシー
駅から自宅へ向かう
(現実では)3000円強の距離だが
既に4000円を超え、小学校(実際には小学校は目的地を過ぎているが)の辺りで5000円になりそうだったので
「ここで止めてください」と止めてもらった。
その瞬間、メーターの一桁目に0が付け足された。
しまった、ぼったくりタクシーだ…と思ったが仕方がない。
財布を見たが4万ほどしかなく、足りない。
運転手にこんなに払えない、そのメーターはオカシイと言うと
運転手はじゃあまけるよ、これを使えと、お札のような紙を寄こした。
それは広告の裏紙で作ったような明らかな偽札
私は はあ?ふざけんな!!といい、車から降りた。
訴えたければ訴えれば?と運転手は書類のようなものを出す。
その名前欄は「ぼったくり 太郎」みたいな名前。
私、ますます怒る。
私も書類を書かなくてはならず、その際電話番号を書かなくてはならないので書く。
車、去る。
そういえば結局、お金を払わなかったということに気が付く。
このままでは無賃乗車だよ、電話番号も書いちゃったしどうしよう…と心配になる。
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おおやしまねこ