夢2016年2月

どこかの会社
私はある社員に付いて、アシスタント的なことをしている
その社員は何かを探していて
形状だけしか言わないので、大きなホチキスが必要なのか、大きな穴あけが必要なのか
どっちなのかわからない
それらしきものが入った箱を見つけるが
全く別の、誰かの弁当とかが入っていて、非常にむかつく
他の同僚の女性達と休憩時間にしゃべったりする
そのあとまた仕事
書類や紙の文字が判読できないようハサミで切り刻まなければならない
シュレッダーにはかけられない様な、へんなてろてろの紙まで切っている
切りながらまたおしゃべり
土間?のようなところに降りると
焦げた折り鶴が二つ
これは紙だが、切らずに燃やして処分しなければならないのだと誰かが言っている
焦げた折り鶴は不気味だなあと内心思う

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実家の近所のYさんが
走って私の高校時代の同級生SYさんの死亡通知を持ってくる
よく考えると、Yさんはついこの間亡くなった人だ(現実界で)
母と私、怖がる
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おおやしまねこ