ひとりごと

虫唾が走るほど気持ちが悪かった大河「花燃ゆ」がようやく終わった。
 ↑ だったら見るなと言われそうだか、つい見てしまった。
ながら見だが。

八重の桜の著しい劣化版だった。
伊之助と文の距離が最初から近すぎた。
松陰が生きていたあたりはまだ良かったが
後半のつまらなさ、捏造の酷さ、気味悪さは
(私が見た)歴代大河ワースト1。
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おおやしまねこ