夢2015年11月

職場
場所や景色は違うが、人は現在の職場
終業後、緊急時訓練ということで自宅に帰ってからもう一度行かなければならない
なんとかして行く
指示通り、行った人には大きな卵焼き(大判のカレンダー位の大きさで厚さ5センチくらい)をくれる
それを五回繰り返すのだという
え~めんどくさ と思っていたが
同僚が、一回であとはごまかせばいいんじゃない?私はそうする
と言うので、わたしもそうしようと思う

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どこかの借りている部屋
私は部屋に敷物を敷き、土を少しいれ
雑草の種(数種混じっている)を蒔く
いろんな草や花が咲いている
花はピンク系が多い
木彫りの置物ものような小動物も二対やってくる
ところが知らない間に部屋の貸主が入り
片づけられる
私はしぶしぶ草をハサミで切るが、仲介業者(男性)は根元から抜いている
敷物の下に敷いた新聞は見覚えがある
更に仲介業者(女性)から懇々と注意されるが
聞きたくなくて、リモコンの消音ボタンを押したら消音。
どうやら出て行ってほしいという話も出たらしいが
その女性の仲介業者がとりなして再契約を結ぶ
伝票みたいなものにサイン、電話番号の末尾が思い出せない
008か811か(実際にはどちらでもない)
伝票の裏は立ち退きバージョンの用紙

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実家
姉がごはんを作っている
たまごカステラ(伊達巻のまいていないタイプのもの)、卵焼きなど
かまぼこの天ぷらなど
黄色が多いねと話す

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温泉のような、療養施設(スパ?)のような
友達が行ってみて良かったというので私も行く
当日はいっぱいで窓口のおばさんに次の土曜日?の午後三時に予約
当日―私は引っ越した直後で部屋が片付いていない上、友達も遊びに来ている
温泉を勧めてくれた友達もいるので別にいいかと思い
部屋に残して、私は温泉に行く
予約がちゃんととられていないかも―でも受け付けてくれる
待合室のようなところで順番を待つ
いろいろ手順があるらしく、体に帯のようなものをまいてレントゲンをとるような体勢をとったりしなければならないらしい
元派遣先の担当社員もいる
部屋ごと電車のように動き、海の景色が見える

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どこかの知らない台所
その部屋に住んでいる?
青い大き目の冷蔵庫
流し台は古いが収納は多い
ガスレンジは場所がいまひとつ使いづらい
小さいのでいろいろ動かしてみる

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幼馴染のKちゃん? 違うような気もする
仕事か何かの会合かが終わって一緒に建物を出る
たぶん、市中心部の通り
Kちゃんは変わった傘を持っている
特注らしい
竹で骨組みができている
私の母?らしき人を見かける
何か言いながら…たぶん「はっつぁん」と繰り返している
↑落語に出てくるはっつぁんとはイントネーションが違う…よっちゃんイカのよっちゃんと同じだったかも
私は声を掛けようかどうか迷う

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出口を探している
とても入り組んでいる

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ドライブインでバイト?
ホットチョコを売る?
機械で作る
そこのおばさんが、まず一杯機械から出して飲ませてくれる
甘くておいしいが少しぬるい
調理道具等がものすごく使い込んだ感
私はそこで姪と一緒にミニたい焼きを売ろうともくろんでいる
手始めに試作品と焼く鉄板を持ち込んで
味見してもらおうと並べる
あっという間にみんなが食べてくれる

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実家
床屋を予約
14時だと母が言うが15時半?
でも間に合いそうにもない
(なぜか実家の近くの床屋に予約して行くという夢を度々見る
 でも一度も行けたことがない)

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田の字作りの部屋に住んでいる
襖の模様や畳が古めかしい感じだが
高層階?のようだ
姉が遊びに来る
私がまだ気付いていなかった部屋もあり
押入れなどいろいろ開けてみる
大家さん?の荷物もある
~~~
同僚S
碁盤?
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おおやしまねこ