夢2015年2月

実家からこっちへ戻るバス?
マイクロバスのような小さなバス
かなりノロノロ運転
紅葉の景色
年配の女性が多く乗っている
席は窮屈ではあるが、座る場所はしっかり確保できている

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新しい職場に今の同僚と二人で行く
別の所からも二人来ている
そのうち一人は慣れた様子で
先に良い場所のロッカーや席をとる
スチールの横長の重厚なロッカーが並んでいる
その脇にカウンターのように机がある
私は自分のロッカー00(鍵を持っている)を探す

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どんどん歩く
無くなりそうな道も歩く先にどんどんできていく
水があふれている道も、水はそれほど深くはなくすいすい歩ける
途中から?裸足で歩いている
温泉の横を通り抜ける
ふと、この辺でそろそろ曲がろうかと角を曲がる
箱で埋まっているが、箱の中をもぐったりよけたりしながら通る

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バイオリン
当日買って、当日試験?を受けるという無謀な計画
白い切符
父母

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歯科
19:00に予約するが、家で遊んでいて完全に間にあわない
行かないことにする

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実家
台所
カレーを作ろうと野菜の準備をするが、やっぱりやめることにする。

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リフト
バス
歯科に行かなければならないのに歯ブラシを持ってくるのを忘れた。
出先で食べ物を食べてしまったし、どこかで歯ブラシを買わなければと思う。

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部屋が細長くなり、西側の窓までの距離が長い
(寝る向きを変えたためにこんな夢をみたのかも)
母や姉が遊びに来ている
母はひきな炒りを作ったよと言っている
それをおかずにしようと思う
姉達が炊飯器を持ってきていて、ご飯がたくさんあふれている
私のもともとの炊飯器を探すと、陰のほうにある

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(どこかの)会社
元同僚など
パソコン
夜中にいろんなサイトを見る(復讐系など)
証拠が残らないように気を遣う
出力物などをまとめて処分する準備
他、ごみを分別して捨てる

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洋服を選んで着る
グリーンのチェックのスカート
似た色合いのチェックのシャツの襟を出したアイボリーのセーター
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電車
混んでいるが座る

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父(晩年の頃?)
近くの店に買い物にいってきたらしい
母から頼まれた食品等(リストに片栗粉等が書かれている)
まだ元気でうれしい
父の部屋の父が横になっていた背中部分にしみ
父は着流しのような、民族衣装のような服で
座敷の姿見の奥の戸棚のようなところに入っていく

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建て替える前の実家
泊まろうと座敷の真中の部屋に布団を敷く

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親戚…本家のTさん
(夢の中では実家という設定だか間取りは別の親戚Yさん宅のような感じ)
食事しているTさんが、供え物のご飯の塊を口にし、吐きだし、何か文句を言っている
食事の後も昼寝をしたりして長居しているので、早く帰ればいいなあと思っている
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おおやしまねこ