夢2014年11月

知らぬ男性
夢の中ではその人と結婚している
表から見ると普通の家
裏から見るとマンションを改造した建物
台所、居間だけの簡素な間取り
母、姉、私
どこかの大きな家
家の中を見て回る
その家には少なくとも4人以上住んでいる
(当主夫妻、老人、子供)
話したり、お茶を飲んだりしている
私たちは長居する
(私は早く帰りたい)

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お風呂は別棟の建物
実家から見て南の方にある集落のようでもある

私の母が来ている。野菜炒めを作っている。
冷蔵庫の中にあまり食べ物がない。

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実家?
何かめんどくさいことから逃げようと窓から外へでる
山の方の滝?を眺めたりする
どこか(宙)をふらふらしたあと
やはり家に戻る
二階の部屋へ
客がいるので面倒で階下へ
お正月直前のような雰囲気
両親、家族
座敷に包みがあり、姪(今よりずっと小さい)が
私と遊ぶために何だか(不明)を買ってきたんだよ~とうれしそうに言う
私は、せっかく姪がそんなふうに言ってくれるんだから
どこかに行ってしまわなくて良かったと思う

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友達が遊びにくる
実家だが、仙台市の西の方に家が建っているような感じ
お菓子をいろいろ持ってきてくれている
両親

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旧職場の社長
私は事務所に遊びに?行っている
インテリアとして、おもしろそうな外国の?おもちゃを置いている

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知っているような、知らないような街を歩く
買い物?
雨が降ってくる 雨に濡れる
深い藍色の首回りが大きく開いたワンピースに猫柄のショール
信号待ちをしていると見知らぬ女性二人組が話しかけてきた
その人たちは、その商店街の人で
私が以前にその女性のお店でハンコのケースを買ったことを覚えているという
親しげに話すが、私は覚えているような、いないような

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同僚が遊びに来る
同僚は家の(実家の)台所で野菜を細かく刻んだ料理を作っている
排水口を詰まらせる
明確に詰まらせているのに、問うと無言でごまかそうとしている
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甥が帰って来る
おなかがすいたと言い、何か野菜のおかずが食べたいと言っている
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昔の実家
食卓
家族で食事
座卓の感じや両親の年齢、席の並びは昭和60年くらいのもの
(私だけは現在)
とても懐かしい

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実家?
母、姉
ねこのスリッパ
わたしのを用意してくれたらしい
赤のフサフサの毛がついている ←姉が用意
(夢の中の)カタログで買おうかと思っていたもの
他にねこの絵が入っている青の大小のもの←母が用意
他にもうひとつ
赤のふさふさをその場で履き、青のは持って帰ろうかと考える
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引き続き帰省中
どこかに出掛ける
履いているネイビーの細身のパンツに合う、赤の洒落たデザインの布靴を
姉が買ってくれる
2千いくら
5千円出しておつりが2千円と小銭
おつりを姉に渡す
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おまつり
行政区が合併し、おまつりも合併
行列、みこし
二日間に渡ってやるようだが
前日の予行演習のようなものを見た
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実家の座敷の一番手前の部屋
朝 テレビを見ている
朝ドラ?(でも時間は7時45分)
見始めると父がどこかから(祭りの準備?)帰って来る
外に客らしき見知らぬ人もいる

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建て替える前の実家
両親(50~60代?)
こたつで父が財布から小銭をだして整理している
3人でテレビの話をしている
(二週間ほど前の、カラー化した昔の映像の番組)
 終戦翌年のお正月にはもう晴れ着を着ていた人がいた(持ってる人は持ってるんだね)とか
 広瀬中佐の像の話など
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おおやしまねこ