日記(3/23)

お彼岸だったのでお墓参りの帰省をした。
こっちへ戻ってくる新幹線は混んでいて疲れた。

帰省の前日の夜、足が攣って眠れなかった。
その話を帰ってから母にしたら、
母も同じ日の夜に足が攣って大変だったと言っていた。
私たちは、「お彼岸だから、お父さんかもしれない」と話し合った。
その日、姉達は親戚の法事に出席していて、帰ってくるなり
「読経の最中に足が攣って苦しかった。お父さんかもしれない」と言った。

… たぶん姉は正座のせいだし、私は元々しょっちゅう攣っているし
母は、その日の夕方に雪かきをしたので疲れと冷えのせいだろうと思う。
本気で父のせいだと思っているわけではないけど
足が攣った→お彼岸だ→お父さんだ
と3人の思考回路が同じだったことが面白かった。
父はさぞかし呆れていることだろう。
義兄は黙って聞いていたが、姪は「おじいちゃんのせいにするなんて」と呆れていた。
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おおやしまねこ