夢2014年2月

高校時代のクラスメイトMさん?
唐突に守護霊と守護神どっち?などと聞いてくる
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水道の蛇口から炎がでているのが見える

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喫茶店
カウンター席のような高い椅子
コーヒーを飲む

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実家?
母や姉と何かもめて
私は帰ることにする
用事の為に明後日にまた来なければならないが
とにかく一旦帰ることにする
ものすごくいらついている
盛ったスープもいらないと言う
帰るために着る服がみつからない
その辺にいた(夢の中での)知り合いに
この服で帰ってもいいかと聞くと
微妙な返事
淡いピンク系のセーターと黒っぽいスカート

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学校卒業―仕事?―配属
私?ともうひとりは意外な配属
もうひとり(元同僚Tさん?)は決まらず
その他大勢はみんな同じところ?(詳細は覚えていない)
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印鑑を書類に押す
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学校が新職場の担当者宛てに贈った絹の肌着が気に入らないと言われる

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実家
出かける用事があるが、なかなか準備ができない
夕方になる
ようやく家から出ると、近所のおばちゃんたちがぞろぞろと遊びにくる
故人もまじっている
夕方5時なのに…と思ったが、でかけるので関係ない
挨拶だけしてそのまま道路を西方向へ歩く
いつのまにか道がかわり山道になり
さらにけもの道のような急斜面、草ぼうぼうの道を歩く
その道をぬけると、なぜか岩手県の海沿いの街にでる

大船渡線?
ターミナル駅で支線がいくつか発着している
その場所に家族で以前に来たことがあるような気がしている(実際には行ったことはない)
そんな話をいつの間にか一緒に来ていた母や姉とする
お土産売り場等

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実家のそばの道
両陛下が歩いている
公務で近くまで来て、夕方の自由な時間、散策しているらしい
皇后陛下は花を持っている
私は、窓からお二人の姿をみて、大喜びで外に駆け出す
両陛下が気が付いて足をとめてくれる
私は最敬礼したあと、次代の人をなんとかしてくれ
秋篠宮殿下、悠仁親王殿下、その親王殿下…とつつがなく皇統が続いていきますようにと言いかけるが
母に、袖をひっぱられ、やはり言うべきではないと思い
両陛下がいつまでもお元気で、平成の御代が長く長く続いていくよう願っています。
(心の中…浩宮さんの余命よりも長く)
と言うと、陛下が「ありがとう」と答える。
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おおやしまねこ