夢2014年1月

実家の近所の道
とても歩きにくい
父の実家の裏の方の道
伯母と親戚が畑で楽しそうに話している(どちらも故人)
わたしが挨拶をしながら通ると、何か食べ物を手渡される
うまく受け取れない
相変わらず、足がもつれてうまく歩けない
蜂にさされそうになる
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仕事?
正方形の中に色を塗らなければならないが
うまく塗れない
パソコンの方がうまく塗れるのに…とそれを指導する同年代の女性と話す
その女性ととても仲良くなる

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喫茶店
中年女性が店主で、家族でやっているような感じのお店
入ると、カウンター席に通される
先客がふたりいる
コーヒーを頼みたかったが、種類がいっぱいでよくわからないので
隣の席の人と同じココアにする
サービスで茄子のおかずが数種類でてくる おいしい

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友達が手作り雑貨?荒物?の店をだし、見に行く
その帰り道
遠くに黒煙があがっていて
高いところからよく見ると
海の近くの何かの建物が炎上している

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お赤飯か、赤紫蘇ごはん
茎わかめ(でも赤い)のようなもので色をつける
父が食べる

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オートバイ
途中まで乗って、途中からは押す(乗れないことになっているので)
実家の近く
その辺に止めておくことにしたが
近所の人もいるし、念のためカギをぬく

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実家?
父がいる。猫の柄の枕に猫の柄のタオルを敷いて寝ている。
父が起きる前に、朝ご飯を作ろうと思い立つ
鮭の切り身が冷蔵庫にたくさんある
それを焼いて、大根おろし、大根と油揚げの味噌汁…とメニューを考える

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テレビ
神経線維腫
姉 母

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学校?の行事
プール
ロッカーの鍵 59番
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おおやしまねこ