夢2013年9月

学校時代の友人Yちゃんの家に弔問にいく
(誰が亡くなったのかはわからない)
もうひとりの友人?(誰なのかわからない)と行く
お返しに布でできたふたつの何か?をもらう ひとつにはねこの絵柄が入っている
一緒に行った友人と色違い
わたしのはぼんやりした色使いでしかも一部ほつれている
内心ちぇっと思う
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私の家?
部屋数がとても多い
Yちゃんとその家族がどこかへ旅立つのでそのあいさつに来る
事情があって?名前も変えている
私や母や姉は準備を手助けする
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道を歩いている
近所の元商店の前に黒豆がたくさん落ちている
巨大なものもある
拾って食べてみる
美味しいが、隠し味に振ってある塩が均一ではなく
しょっぱい一部分がある

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人工の湖?学校の校庭位の広さ
私の所有物らしい
その淵で、大きな鳥の模型?おもちゃ?浮き?のようなものを見つける
拾って側において乾かす
姉がそれをみつけて私に何か言う
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湖のそばの東屋に誰かが読み古した雑誌が置かれている棚があり、
姉がその棚に置かれていた雑誌を並べ直している

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散歩?
Tシャツとスカート
催事場のようなところ
私が着ているTシャツが2枚4800円?4枚4800円?で売られていて
私の着合わせを参考にしたいから、写真を撮らせてほしいとその担当者?に言われる
私は帽子で顔を隠して撮ってもらう
その数日後?別の担当者がまた違う着合わせでお願いしたいと訪ねてくる
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姉、甥や姪が遊びにくる
姉は紙で何かを作っていて、B4の紙が欲しいという
探すがA4しかない
夜 玄関のドアが半分あいてパタパタと鳴っている
甥が出かけたのかもしれない
姪たちはお風呂場で遊んでいる

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職場?
タイムカード
自分のものがなかなかみつからない
うしろに並んでいる人に一旦順番をゆずり、やっとみつけて押す
帰り 靴を探す
歩いていると学校時代の友人Yちゃんとばったり会う
おしゃべりしながら歩く
夢で何度もでてきた地下道、地下街
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実家
隣のHさんがアグネスチャンのような喋り方になっている
うちの?それともHさん家の?お父さんが亡くなったように見えるけど亡くなっていないなどと言っている
(実際には1年違いでHさん家でも亡くなっている)

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タペストリーのようなエアコン
冬 気温3度で作動する。
2万4千円で買ったらしい。
朝?実家?
階下へ降りる
人がたくさんいる
家族 親戚 近所の人 知らない人
甥や姪は既に起きているらしい
何かの儀式
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大きなテーブル
明治天皇の親戚?という男性も席についている(現在の皇族でも旧宮家でもない)
(写真の明治天皇に似ている)
中学校の話等をする
老けているけど中学生らしい
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テレビでニュースを見ている
海外のア??妃(三文字で上にアがつくが覚えていない)が
ポロのような競技を見物していて窓から落ちが助かる
その後、その妃は英雄視され、死後ミイラにすべきという意見があるらしいが
日本では異論
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車に母と乗っている
温泉街のような観光地のようなところ
地元もこれだけ発展すればいいねえ でも無理だねえという話をする
細い、曲がりくねった道
運転しているのは母?
踏切、遮断機が下りはじめるが突破
はらはらする
線路が何本もあり、なかなか渡りきれないが切り抜ける

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実家 仏間
父の仏壇 家族とともに父も座敷に座り、私たちといっしょに仏壇に向かって手を合わせている

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どこかの二階 和室
どこかから逃げてきている
何人なのか聞かれる(相手は見た目日本人)
ここはなんとかのための場所だから~と言われる
日本人であることがまずい空気 でも黙認状態
そんなに緊迫もしていない
日本人は私を含め3人

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元同僚Kさんと一緒にMさんの噂話
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実家
食事
りんご すいか
私の茶碗ではないが目の前にある茶碗のごはんを食べる
ごはんの上にひきな炒りと野沢菜漬けがのっている
どうやら姉の食べかけだったようだ

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大きな公園のようなところ
新幹線?電車?の駅のそば
裸足で歩く
下り階段が急でこわい
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車窓の景色が近い
レストランのような感じ
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実家近くの景色
スチール工場
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おおやしまねこ