皇太子53歳

皇太子さま53歳に 陛下と意見交換「有意義」
 皇太子さまは23日、53歳の誕生日を迎えられた。これに先立ち宮内記者会との会見に応じ、
秋篠宮さまを交えて天皇陛下と象徴天皇の在り方について意見交換していると明かした上で
「大変有意義なひとときを過ごしています」と語った。
 近年、陛下と皇太子さまのコミュニケーション不足が指摘されていたが、昨年春ごろから皇太子さま、
秋篠宮さまが月に1回程度そろって皇居・御所を訪れ、昼食をとりながら陛下と話をする機会を設けている。
具体的な内容には触れなかったが、皇太子さまは「陛下が思い、体験してきたことを話してくれるので
参考にさせていただいている」と述べた。
2013/02/23 05:00 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201302/CN2013022201001735.html


会見全文(宮内庁HPより)
http://www.kunaicho.go.jp/okotoba/02/kaiken/kaiken-h25az.html


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相変わらず…
>雅子は、確かに快方に向かっておりますが、更に療養が必要です。
>雅子には、健康の回復を最優先にし、お医者様からご助言いただいているように、体調を整えながら、
>焦らずに、少しずつ活動の幅を広げていってほしいと思います。
>引き続き皆様方にも、安心できる環境作りの面でご協力をお願いいたしますとともに、
>雅子の回復を長い目で温かく見守っていただければと思います。

「長い目では」毎年言っている。
さっさと解放してあげればいいのに。
なんなら徳仁さんも一緒に。


>2月初旬には,雅子と共に国立劇場で,東日本大震災復興支援の一環として行われた
>東北の民俗芸能公演を鑑賞し,出演者や関係者の方々とお会いする機会がありました。
>600年の歴史を誇り,地域の人々の心のよりどころとなっている伝統芸能を守り,
>活動していこうとする保存会の人々のすばらしい公演を鑑賞し,震災に立ち向かいながら,
>伝統を守り続けるひたむきな姿に心を打たれました。引き続き,東北の方々の復興に向けた取組を
>国民が心を一つにして支えていくことが大切です。これからも,雅子と共に被災地の復興に
>永く心を寄せていきたいと思っております。

昨年は被災地訪問なし。(来なくていいけど)
民俗芸能公演の一部のプログラムを鑑賞しただけで、偉そうに。
鑑賞したのは石巻の御神楽。神話がベースだったようだけど内容は理解できたのだろうか。
それより、実家の方の友人に聞いた話で真偽は定かではないけど
徳仁さんの妻が石巻の御神楽の前の演目である舞について、
プログラムを見てその地名の読み方を大層お気に召したとか…
かなりお元気そうにお笑いになったとか…
そんな話が洩れ聞こえているという。
小学校の学芸会の時にその伝統芸能は上級生が何日も練習して披露していて
一部の1年生はその読み方に一瞬ウケたという記憶もあるが、もしかしてそういうレベルなの?


>秋篠宮家とは,様々な機会にご一緒し,子どもたちで楽しく過ごすことがあります。
>愛子は,そうした機会などに,佳子ちゃんや悠仁ちゃんとご一緒し,楽しくお話をしているようです。

49歳の誕生日会見で「内親王様」呼びをしていておかしいとここでも書いたが
今度はちゃん呼び。
徳仁さんの立場で公式の場で話すのであれば
佳子内親王、悠仁親王でいいのに。
どうして極端なのか。
貶めているのか、単なる親戚の伯父さんに成り下がっているのか。
いや、何も考えず誰かが書いた原稿を読んでいるだけなのか。









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おおやしまねこ