夢2013年1月

どこかの家に遊びに行く
3人の子どもがいる
一番上が男の子で下二人が女の子
一番下の女の子はまだ小さい
女の子二人は自分で浴衣を着ることができる
その家では着物好きで、まだ小さいのに、たくさんの色とりどりの浴衣を持っている
料理も自分たちでできるので感心する
でも一番下の子はいろんなジュースをピッチャーの中に混ぜたりしている
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旅先?で自分が送った荷物のことを忘れている
忘れた頃に届く

荷物はお土産のおかし
白い花
レタス、他野菜
野菜は今、高いのでちょうどよかったと姉と話す

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母とテレビを観ている
農家の納屋 柵の上に大きな蛇
アオダイショウ?
青と緑の大きなアオダイショウ?が鎌首をもたげ戦っている
(ポケモンのアーボックのような感じ)
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母とさっきのテレビ、凄かったね~と姉や姪にも話す
姉は姪の宿題を手伝っている
姪の書いた絵につける一言コメントを考えている

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実家近くの藪の小道を抜けると、とある家
鶏をたくさん飼っている
その家から内職の仕事を請け負う?
納品後、部屋に戻り、買い物に出かけようと着替える
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昔の実家
姉と隣あった部屋で寝る
姉の布団は畳んでこちら側に置いてある
私は甥からもらったぬいぐるみと、姉からもらった狸のぬいぐるみを両脇に置いて寝る
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以前住んでいた街
夜 商店街を歩く
地震が来たので家に戻る
家から家族が離れに走って避難するのが見える

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実家
筑前煮風煮つけ
青リンゴ

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カレンダー(夢の中の今日は3月30日?)
(そのカレンダーとは別の)卓上カレンダーを倒して使っていることについて
父が、台の部分をそんなふうに?切ったりしなければ立てて使えたのに、
なんでそんなことをするのかと文句口調で言う。
私は、これは私のカレンダーなんだからどう使おうと自由と言い返す。
それでもぐちゃぐちゃ言っているので、強い口調で「これは私のだから。口出し無用!!」と言うが
まだぶつぶつ言っている。ここで私は父はもう死んだはず…と思い出し
「ほらほら、今仏壇にお茶と水とごはんを供えるから、いいかげん黙って!ほら(向こうに)戻って!」と
父の肩を押さえていうと
父は「はいはい、うるさい、うるさい、お茶ごときでごまかされないぞ」とさらに憎たらしい顔。
顔や服装40代~50代?位の頃の父だが、髪型は最晩年の介護しやすいようにと刈り上げた姿
(実際に職場からもらった卓上カレンダーの台部分が不安定で倒して使っている)
(父の死後、父の言葉が不快だと感じる夢は初めて)
(でも存命中、理不尽な事を言ってると感じて、口答えしたことも何度かある)

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飲食店で食事
支払い、レジは高校時代の同級生TMさん
頼むメニューがどうとか、いろいろ苦情を言われものすごく腹が立つ

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実家
親戚の家に手伝いに出かけた父が帰ってくる
母ももうすぐ帰ってくるという

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広い部屋に引っ越している
窓から見える空の色がきれい
ベランダにでてみると、下の川が増水してあふれている

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実家
洗濯
洗濯し終えた私の衣類で姪たち(今の年齢より小さい)が遊んでいるので怒!
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おおやしまねこ