文字数増えた?だから何?

心痛みます、一日も早く復興を…雅子さま49歳

皇太子妃雅子さまは9日、49歳の誕生日を迎え、感想を文書で発表された。
東日本大震災の被災者が今も困難な状況にあることに繰り返し触れ、
「とても心が痛みます。一日も早く復興が進み、安心して暮らせるよう切に願っております」と心を寄せられた。
雅子さまが適応障害で療養に入られて10年目になる。宮内庁東宮職によると、今も投薬治療が続き、
この1年の活動は皇室行事や私的な活動が中心で、地方への公的な訪問は8年ぶりになかった。
感想では「療養が長くなり、御ご心配をおかけしていると思いますが、
快復に向けての努力を続けていきたい」とつづられた。
快復の兆候もうかがえた。被災地への気遣いや国民に向けたメッセージが全体の半分近くを占め、
文書の量も一昨年の約640字、昨年の約1650字から約2070字に増えた。

(2012年12月9日05時07分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20121208-OYT1T01227.htm?from=ylist



皇太子の妻(妃殿下とは言い難い)の誕生日。
被災者、被災者って、震災のあった去年よりも多く震災のことに触れている。
今年は震災関連のこと、何もしていないくせに。
他の皇族方は今年も引き続き、被災地を訪問したり、震災関連のご進講を受けている。
皇太子一家は震災一ヵ月後の4月11日にパーティ開いていたくせに。
「心を寄せている」と言うだけなら簡単だものね。

文書を読んでみたけど、両陛下に対してもなんか上から目線。
皇太子妃殿下お誕生日に際し(平成24年)
http://www.kunaicho.go.jp/okotoba/02/kaiken/gokanso-h24hn.html
 
そしてもう定型化している医師団の見解。
皇太子妃殿下のお誕生日に際しての東宮職医師団見解
http://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/koho/kohyo/d-kenkai-h241209.html


読売の記事
>文書の量も一昨年の約640字、昨年の約1650字から約2070字に増えた。
だから?
頑張ったと言いたいのか?

文書の一部
>今,日本の社会は色々な意味で岐路に立っているように感じます。
>今後,将来への希望と自信を持って,望ましい社会の姿を見出していくために,…

きちんと公務に復帰するか、
妃殿下としての役割を果せないのだから、きっぱりと決別して皇室から出るか、
10年も治らないのだから、しかるべき病院で入院治療するか
岐路にたっているのは、雅子さん、あなたですから。
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