夢2012年7月

仕事?
休み明け?の10何日かららしい
歯科、その後仕事に行こうと思ったが、雨が降っているし、なぜか下はパジャマなのにでバックレることにする
あてにされていた任務だったらしい
職場の休日のうちの何日かを私が中心になって留守番しなければならなかったらしい
TEL (現実界で歌い方が嫌いな歌手の)SKが今回の仕事に関わっているらしく、怒っている
それでもその職場に行っている
役所か病院のような雰囲気
メインの建物に出社してから、別の建物に行く

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電車を待つ
友人たちと4人でお茶
私は水色のサマーセーター
友人は紺のラインの入った服を着ている
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鏡で顔をみる
自分じゃないような、結構な美人(思い返すと全く自分ではない顔 年齢は同じ位)

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仕事?
学校事務?
バイパス沿い
試しに数日働く
そこに就職するかどうか迷っている。
周囲の人はまあまあ 悪くはない

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運動会三日目 どこか出先で行われている
もっと身軽な服に着替えようと、部屋に戻る
旅荷物の中から探すが適当な服がない。
迎えに知らないおじさん(夢の中では上司?)が来る
出場登録?の書類をもらったかどうか聞かれる(もらっていない)
…そういえば、昨日も一昨日ももらっていない…無効になる?
なんだかどうでもよくなる
靴を探す。自分のがないが適当に履く

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法事?
親戚Y家の人
バッグを配っているが、私と(姉も?)分は何らかの理由で(夢の中では説明していたが覚えていない)ない
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着替え
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学校?職場?
合唱コンクール?
私は手に怪我をしているが指揮 ←誰かにそれを話している(夢の中での)記憶

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駅のホームが船着き場
小さな盥のような船に乗る

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職場 辞めた人の机の中を片づけている
小銭が出てくる たくさんある
100円玉、50円玉がいくつもある
1円玉は三枚
100円玉と50円玉のほとんどをネコババする
100円玉1枚、50円玉1枚、1円玉3枚を報告 Mさんに
その机の主は中年の男性 Tさんのような気もするが違う
その人の私物の中に映像ソフト(DVD?)があり、見てみると
私の父の若い頃の映像が偶々入っている
(たぶん40代頃の父に見える。話したり笑ったりしている)
私はとてもうれしくて泣いて喜ぶ
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岩手の沿岸部 旅行?
新幹線の路線ではないが、新幹線が(特別に?)運行している
用事?か旅行?が済んで、帰ってくる
線路を横断する国道沿いを歩いたり、徒競走のようにちゃんとしたフォームで走ったりして
実家近くにいつの間にかいる
歩きながら和歌か俳句を詠んだりもする
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異空間?に知らない女性(夢の中では知り合い?)といる
その女性の昔の飼い猫がいる(死後?)
ねこがその人をめがけて追いかけてくる
一緒に走って逃げる
扉を閉めたり、仕切のカーテンを閉めたりしながら逃げまくる
怖くはないが、関わってはいけないような感じ
逃げ切る?鳴き声は聞こえる
ねこがカキ氷に変わる?


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実家 洗面所を探す
洗面台がなくなり、部屋になっている

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友人 猫を連れて遊びにくる
私はその猫と会話する

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雑貨屋
見知らぬ若い女性がガラスの商品にぶつかって商品が割れる
その人は走って逃げる
私と、もうひとりの人が見ている
犯人はあいつだ~と指をさす

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姪と街を歩く
信号を渡る
花火を見に行くかどうするかという話をしている
姪と別れてから、以前住んでいたあたり(に似ている場所)を歩く
思うように歩けない
小道 蜘蛛

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バスの中 座っている M区なんとか住宅?
何かの仕事?の説明を聞いている
私の椅子カバーを腕にひっかけたおっさんがいるのでもぎ取る
キクチさんというおばあさん 私が過去の仕事で何かお世話しているらしいと説明の女性が言う
でもそのおばあさんは、(惚けて)覚えていないらしいので
私の素性?は黙っているという 
建物の2Fへ移動
旧市庁舎のような建物
私以外の同じ業務をする人は別の場所へ行く
その後、男女二人のリーダーが出勤して来る
私は1Fへ行ってみる 人や部署がいっぱい
イベント会場のようなところもある
私は同僚がどこにいるのか探す
しばらくうろうろしたあと、帰ることにする
外の景色は地元(小学校付近?)
家へ向かって歩く
夏 マメ科の大きな木の下を通る
近所の店の前を通って実家(昔の家?あるいは場所的には現在の隣家)
車がいっぱい停まっているので寄らずに通りすぎる
全く別の知らない場所へ出る
いつの間にか自転車に乗っている 友人もいる
私は溜池のようなところに吸い込まれるように落ちるが、濡れもせず、
すぐに飛ぶように道に戻る
高い所から景色をみている
遠くに濃淡のあるピンクの桜か梅の木がたくさん見える
黄色い花も咲いている
友人はカメラで景色を撮っている 仕事の一環?
大連?

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旧集会所が見える 人が集っている
家の畑 親戚 葉物の一部分、収穫した跡がある
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おおやしまねこ