夢2012年5月

ストッキングの色が左右で違う
どこかの家の入口を工事
勾配を変えたり、幅を変えたりする
赤い敷物

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新幹線
上りに乗る予定だったのに下りに乗ってしまう
あ~会社に遅刻してしまう…と思う(途中で夢だと気づき、ま、いいや)
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指定席
14号車の11 17 37(他にも数字が出てきたが覚えていない)
別の人が座っている?
でも車両が違っているかもしれない
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友人FKさんのところにR町から人(営業おばさん)が訪ねてくる
FKさん所有の梨の木が11本あって、去年は津波でだめだったけど、今年は大丈夫だからと
また所有するようにというお勧め
FKさんはこんなにいらないと言っている

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実家で朝寝
自分の部屋ではなく、座敷で寝ている
隣の仏間に、姉や姪たちが拝むために入ってくる
私も一緒に拝む
ひとりになってから、仏壇の父と話す
これからどうなるのか、無理やり父から答えをもらおうとする
なかなか答えがもらえず、もう働かなくてもいい(かも)という、
都合のいい答えを引き出す

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大学時代に戻っている
部屋探しをしている
畑の中?を歩き 住むべき部屋を見つける
和室の貸間 どの部屋にも同じカーテン(白地に赤の模様)
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部屋で寝ている
寝ている場所の足側の天袋の扉が開き、上から中の物が落ちてくる
ビニール袋とかいろいろ
寝ている
空が見える
虹も見える
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実家 朝ごはん 母 姉 姪

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小さな子供のいる家へ遊びにいく
ラジオ体操をする(第一だが、一部違う)
姉、他

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平原
赤っぽい土

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目的地に行くために、ちょっと高いふたつの建物の上の隙間を飛ばなければならないが
下へ降りて、上手く着地する
元同僚

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布団に横たわりながら、紙を見て、何かを一生懸命に覚えようとしている
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学校?運動場
人がたくさんいる
走る練習をする
どっち周りに走るのが普通なのかわからなくなる

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実家 父が久しぶりに起き上がることができ、母が茶の間につれてくる
父がにこにこしている
私もとてもうれしい

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実家 朝
母 姪
私は学校か職場に行こうと準備しているが、時間がどんどん過ぎていく
バッグに必要な荷物をどんどんつめる
ようやく8時15分過ぎに出かける
(前作朝ドラの音楽が聞こえる…夢の中ではまだ8時15分始まりらしい)
急ぎ足でスタスタと歩きながら、なんか、頭が痛くなりそう…頭痛薬持って来ればよかった…と思っている

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親戚から農作業のために馬車を借りる
窓からそれをみていて、扱うのが大変だろうなあ と思う

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職場?
何かのイベント
エレベータの脇にこたつがあり、ひとりでぽつんと座っている

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小学校 廃屋になって、少し離れたところに新しい建物が建っている
野原
どこかに荷物を一旦置き、それを取りに戻って走っている
途中で歌手のMYが歌いながら歩いてくる 歌いながら鳩を呑みこんでいるのでびっくりする

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車ででかける
私、母、姉、他
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靴 途中で脱ぎ捨てる そのことが後で問題になる
雪の中、道端で牛乳を売っている人がいる
道端の木に、誰かが忘れたか置いた荷物が掛かっている
私の靴もあるのではないかと思う
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次に来た時はちゃんと靴を履いている

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見知らぬ男と一緒に道を歩いている
あやしげな男 
雨が降っていて、傘をさしかけてもらっている
ヒーリング系の店
おかみさん?と、年配の双子の女性が働いている
(私はそこで、働くのか、研修をしているのか、ヒーリングを受けているのか不明)
実家近くのようでもあり、今の住まいの近所のようでもある
七十七銀行の看板(聞いたことのない支店 何と書いてあったか覚えていない)
牛丼屋の看板が見える
元同僚のYさん
みんなでお昼をたべている
昼食後、帰ることにする
統一をはずすように? と言われる

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バス いつの間にか馬車
小学生?に戻っている
地区の子供会の旅行 海の方へ向かっている
途中で何人か乗ってくる
煉瓦のトンネル?(高架)をくぐる
とても広い場所に出る
(夢の中では、毎日別の方向からここを見ているという設定・東京?)
別の馬車とすれ違う
その馬に腕を軽く噛まれる(なんともない)
じゃれているような感じ
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おおやしまねこ