夢2012年1月

東(日の出?)に向かって祈っている
上る太陽が、金環になったり、花火になったりしている

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元同僚M子さんと親しく話す
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小学校時代の友人Mさん
自宅アパートの一室でヒーリングを始めたらしい
誰か?と一緒に訪ねて行く
広めの部屋でいいなあ と思う
(そんなに乗り気はしないけど)せっかくなので受けてみることにする
10人くらい受ける人がいる
指導(Mさんを指導・胴元?)の人が3人くらい。
Mさん登場 部屋の間仕切りを開け、さらに広くする
慣れていない様子で、指導の人にこっちじゃなく、お客さんの方に向かってしゃべるように とか
注意されている

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壁も床も白い部屋
ところどころにごみ、虫?

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学校?
箒で掃除

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実家の茶の間
父、甥や姪 (数年前の設定)
カレンダーや絵本の絵を見て、そのタイトルを当てる遊び?
ちっともわからない
おもしろくない

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俳優I
ピンクのセーターを着ている
バスで私の前の座席に座っている
役柄?で親子?(Iさんが私の親?)

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近所の人
近所の誰かが行方不明?お墓参りに向かったけどいなくなった?
無事見つかる
車で帰ってくる
軽い事故?
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実家近く
大きな蛇 模様はニシキヘビの逆(黒地に模様)
ヒラメのような形のものもいる
あ~蛇だと騒ぐがそれほど怖くはない
数匹いる
北方向から南方向へ
東方向から西方向へ
スルスルと通っていく
蛇に触れないように体を縮こませる

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引越しようとしている
部屋は決まるが、めんどくさいので引越はやめようと思っている

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どこかから家へ帰ろうと、西へ向かって歩く
途中で行き止まりになったり、小道にはいったりする
でも確実に近づいている
温泉旅館は地震の影響で名前を変えたらしい
その建物の前も通る
誰か、見知らぬ人と一緒
南の方向の地上近くに虹
白くてきれいな建物 ビル?マンション?
こんなところに住んでみたいと思う
シティホテルらしい そこに泊まることにする
部屋の中に店やゲームセンター?がある
ゲームのコインをもらい、ゲームをすることになる
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友人の家?
泊まりに行く
髪を洗う、お湯をタンクにまとめてわかす仕組み
洗濯 
洗濯機が何台もある
川が近くにあり、津波で逆流したらこわいね などと話す
川は二本あり、二つの川は逆の方向へ流れている
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どこかの部屋
天井の方にある棚に、座布団等を積み上げている

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姪のかわりに?休日の部活に参加
お弁当を詰めて持って行こうとするが、詰めたはずのおかずか消えたり(母か姉が片づけた?)
なんか、準備がうまくできない
何人かの人たちと道を歩き、どこかの建物の中
競技は武道?
いろいろ説明を聞く
その建物の二階
ミニキッチン、足の筋肉を鍛える機械、血圧等を測る機器がある
血圧を測ると下が59 
低いと言われるが、私にしては普通なので「大丈夫」と答える

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学校の教室の中のようだが、乗り物の中
友人?と席を探して座る
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どこかの建物
知人

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どこかの倉庫のような、学校のようなところ
(夢の中では以前に働いたことがある職場という認識)
がれき、土
家の掛け軸のうちのひとつがそこに混じっている?
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俳優FT・・・数年前からの仕事の知り合いらしい
いろいろ話す
体育館のようなところに土の滑り台
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職場?

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たくさんの人とともに道を歩いている
旅先?中国?
(夢の中での)友人は、行ってはだめという方向へ歩いていってしまう
宿泊先 
私は割り当てられた自分の部屋を探せない
無いのでは?と探し回る
何かの拍子に鍵をみつける
69か79という部屋番号
入ってみると、飲食店の一角
なにこれ?と思うことがいくつかあり、怒って部屋を出る
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実家、戸棚の中をかたづけている
日本酒を飲むような升(1合用)のセットがあるはずなので探している
戸棚の中から古くなった食べ物やもういらないようなものが出てきて捨てようとする
母がとっておくなどと言ってもめる

私はいらいらしている

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水上バス?船?
友人と3人で乗る
友人が席をすばやくとり、無事座れる
室内はとても広い・・・いつの間にか普通の建物?
ボーリング場やゲームセンター、店などが奥の方にある
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中学入試?
入試問題は黒板に書かれている
これからまた中学に行くのはめんどくさいなあと思っている

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実家? でも違う
人が集まるような行事?のため、準備している
台所が業務用の大きな炊飯釜、大鍋
バスが到着する
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何かの目的のため、別人になりすます
私は私を動かしている人と親しい様子
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うれしくて取り縋る
誰かが正体を見破るとこの世に存在しないはずの父は消えてしまうらしいので
しっかりと押さえる

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大学?
試験 時間が足りなくて解けない問題がある
名簿順の席 嫌いな女がいる
室内の机等の配置をミニチュアで見ている
その後本物に変わる 教室の教卓は木製でなぜかIH調理器等がついている
私の指がひびで傷んでいる それを誰か?に見せる
教授?小柄な男性 何かと私の近くにいて、苦言らしきことも言っているが不快ではない

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職場?
人がたくさんいる。さらにたくさんの人が入社する
(職場の)引越準備?
雑然、騒然とした中で、エンジ色のクッション?足置き?(実家に似たようなのがある)が
すーっとどこかへ行く。それを回収しなければと思いつつそのまま
引越作業は二つのチーム対抗でジャンケンをして負けた人数の多い方が
(休日出勤をして?)やることになる。
チームの境界に衝立がある。その衝立越しにジャンケンをする。
私はパーを出す。掛け声とタイミングが合わない。相手が後出しをしたように感じる
たぶん、わたしの負け 
でも引越作業は正社員の仕事らしいので私には関係ない
同僚(実際には小学校時代の友人Nちゃん)と帰る
Nちゃんが何を言っているかよくわからないが適当に相槌をうつ
街角の宝くじ売り場のあたりで別れる
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おおやしまねこ