天皇陛下、「軽度な気管支肺炎」 発熱は低下傾向

天皇陛下、「軽度な気管支肺炎」 発熱は低下傾向
2011.11.18 12:11
宮内庁は18日、気管支炎の症状で入院されている天皇陛下について、検査で新たにわずかな肺の炎症が判明し、
「長引いた気管支炎を中心とした、軽度な気管支肺炎」と改めて診断されたと発表した。
一方、最高で39度近かった発熱は16日から低下傾向にあり、抗生物質を投与した効果と判断しているという。
宮内庁幹部は「平熱に近く、気管支肺炎を含めて薬で治まってきていると聞いている」と話した。
陛下は23日に皇居で行われる宮中祭祀(さいし)「新嘗祭」も医師の判断により、欠席されることが決まった。
http://sankei.jp.msn.com/life/news/111118/imp11111812130002-n1.htm



回復傾向ということで、ほっとしている。
ゆっくりと養生して、まだまだ長生きしていただきたい。
皇太子とその妻がこのような状態のまま、御世代わりなどあってはならない。



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