夢2011年5月

学生の頃?
やらなければならないことを先延ばしにしている
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見知らぬおじさんが数人
コンクリートの家で暮らしている
屋根は水平で上に登ることができる
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帰ろうと道を歩いているが
いつの間にか隔離され封鎖されている
なんとかして通り抜けようと探るが無理そうなのであきらめる
(途中で夢だと気がつき、夢だからま、いいかと)
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広い道 
いつの間にか運動場のようなところになっている
でも草は生えている
遠くから見て、青い光が見える
そっちに行ったほうがなんだかいいような気がして行ってみる
雷鳴が聞こえる
小学生の集団が歩いている
青い光はそっちにあったのでそっちに向かっていると
1列ずつ走っている。徒競走の練習?をしているようだ
あわてて横によける
何人かの子供たちが「えーじゃまだよー」などと言っているので悪かったなーと思う
よけてまた進む
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朝、出かける準備(会社?)
ペットボトルにお茶を持って行こうと、空いたペットボトルを探すがなかなかみつからない
やっとみつける
必要な分量だけのお茶を作ろうかと思い、そのペットボトルに水をいれてやかんに移そうとするが
(実際に普段、そうしている)
ペットボトルの上のほうがこわれていて
水がこぼれて使えない
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どこかの建物
1Fが売店
家族の入学式?とか何やらで、またここに来なくてはならないらしい
見知らぬおばさん(夢の中では親戚らしい)
バス乗り換え
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道を歩いていると知らない人が
白黄色の炎のような熱光線のようなものに包まれて苦しんでいる
全身火傷?
とても怖い
恐ろしくて目をそらす 歩く方向を変える
他の通行人も驚いたように目をそらしている
他にも光線につつまれて火傷している人がいる
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学校?体操着
荷物をたくさん持ってバスから降りる
別のバスに乗る 座席を探す なかなか見つからない
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地震
学校 図書館のようなところ
川を逆流する津波を見ている
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青い布団
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白地にこまかい模様のさらさらした生地のワンピースを着て歩いている
建物の入り口の前でお弁当が売られている
おいしくなさそう 800円 買わない
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おおやしまねこ