醤油・味噌・酒

醤油
大豆と小麦を混ぜたものに麹を加えて発酵させた調味料。
始まりは中国から伝わった「径(金)山寺味噌」の樽にたまった液
(たまり醤油の原型)という説もある。
通常は、濃口、淡口、たまり、再仕込み、白の五つに分類される。

味噌
大豆に麹と塩を混ぜ、熟成させて造る日本古来の発酵食品。
使われる麹の種類により米味噌(米麹)、麦味噌(麦麹)、豆味噌(豆麹)の三つに大別される。
そのほか、白味噌、淡色味噌、赤味噌という色による分け方もある。


日本酒の原料は、米と麹と水。アルコール添加の有無により「純米酒」「本醸造酒」などに大別。
精米の度合いによって「吟醸酒」「大吟醸酒」に分けられる。
日本酒の特徴的な仕込み技術は、奈良の僧侶たちによって完成されたといわれている。

バナナパイ

冷凍パイシート1枚
室温にもどし、4つに切る
麺棒で10cm角に伸ばす

バナナ1本
1.5cm厚さに切り
パイシートの上半分にのせる

三角になるように包み
合せたところをフォークで押さえる

クッキングシートに並べて
グラニュー糖を振り
1200Wのオーブントースターで約6分焼く

ソース・たれなど

〇タルタルソース
マヨネーズ カップ1/2
ゆで卵 みじん切り1個分
玉ねぎ すりおろし大さじ1
パセリ みじん切り大さじ2
からし 小さじ1/3
好みでピクルスみじん切り適宜

〇ミートソース
玉ねぎ、セロリ、にんにく各みじん切りを
オリーブオイルで飴色になるまで炒める。
合挽き肉160g、ケチャップ大さじ4、トマトピューレ大さじ4、
トマトジュース・赤ワイン各大さじ2を加え
固形スープ1個をつぶして加える。
塩、こしょう、ローリエ、オレガノ、ナツメグ適宜
砂糖大さじ1
混ぜながら中火で15分ほど煮込む

〇ホワイトソース
弱火
バターが溶けたら小麦粉を一度に入れる
よく混ぜ、牛乳を3~4回にわけて入れる
中火、とろみがついたら塩、こしょう。

○ドレッシング
酒1/2カップ みりん1/2カップを煮立てて冷ましておく (1)

玉ねぎ2個(スライスしたもの)
砂糖大さじ2~3
塩小さじ2
純りんご酢3/4カップ
油3/4カップ
醤油1/2カップ
↑と(1)をボウルに入れ、ラップをかけて冷蔵庫で一晩置く

ゴマを入れると中華風
カレー粉を入れると洋風になる

○ドレッシング
サラダ油 270cc
酢    130cc
たまねぎのすりおろし75g
しょうがのすりおろし 5g
にんじんのすりおろし25g
にんにくのすりおろし13g
砂糖13g パプリカ4g(粉)
塩  5g コショウ4g
ケチャップ90cc 醤油9cc
味の素少々
必ず先にサラダ油と酢を混ぜる。
3日目位からが味がなじんでおいしい。
コーヒーの空き瓶等にいれてよく振りまぜる。

○エスニックたれ

◇麻婆みそ
豚ひき肉100g
豆鼓 小さじ1
テンメンジャン 大さじ1
豆板醤 大さじ1と1/2
にんにくみじん切り 1/3片分

↑麻婆豆腐には
とりがらスープ
茹でた豆腐
しょうゆ

ねぎ
他に麻婆茄子、麻婆春雨などに使える



◇棒棒鶏ソース
あたり胡麻 大さじ1
しょうゆ 大さじ2
酢 大さじ1と1/2
砂糖 小さじ1
ラー油 少々
にんにく・ねぎ・しょうが みじん切り
塩 こしょう ごま油



◇辛み炒めのたれ
豆板醤 小さじ2
ケチャップ 大さじ3
酒 大さじ3
しょうゆ 大さじ2
水 50cc
中華だし 少々


◇ナムルのたれ
しょうゆ 大さじ3
砂糖 小さじ1
ごま油 大さじ1
粉唐辛子 小さじ1
こしょう 少々
ねぎ・しょうが・にんにく みじん切り
炒って切った白ごま

ゆでたもやし、ほうれんそうを和える

○酢味噌
白みそ 35g
赤みそ 20g
砂糖 小さじ3
酢 大さじ2
辛子

○チキン南蛮のたれ
しょうゆ     大さじ2
酢        大さじ2と1/2
砂糖       大さじ3
こしょう 少々

鶏もも肉をみりん・ニンニク醤油に漬け、下味をつけておく
片栗粉と卵と水をまぜたものをつけて揚げる
すぐに南蛮たれにつける(数分)
タルタルソース(ゆで卵・マヨネーズ・ピクルス・パセリ・塩こしょう)をかける

○田楽みそ
赤みそ 大さじ2
砂糖 大さじ1と1/2
酒 大さじ1
中火で煮ながらよく練る

○ごまだれ
すりごま 大さじ1~2
中華スープ(顆粒+湯) 大さじ1
しょうゆ 大さじ2
酢 大さじ1~2
砂糖 小さじ1
ごま油 適宜
好みでねぎ、しょうが、ラー油

冷やし中華、棒棒鶏 春雨とわかめのサラダ等に

〇マスタード味
塩 小さじ1/3
マスタード 小さじ1/2
酢 大さじ2
こしょう 少々
レモン汁 小さじ2
サラダ油 大さじ3
パセリのみじん切り 少々

〇しょうゆ味
レモン汁 大さじ1
塩 小さじ1/4
しょうゆ 小さじ1
こしょう 少々
サラダ油 大さじ3

〇中華風その1
ねぎのみじん切り 大さじ1
しょうがのみじん切り 小さじ1/2
↑この2つをラー油少々とよく混ぜ合わせる
練り辛子 小さじ1
しょうゆ 小さじ2
ごま油・サラダ油 各大さじ1

〇中華風その2
白炒りごま 大さじ4
酢 大さじ4
しょうゆ 大さじ1
塩 小さじ1/4
砂糖 小さじ2
ごま油 小さじ1
溶き辛子 小さじ1/2

〇ポテトサラダのソース
マヨネーズ カップ1/2
マスタード 小さじ1/2
牛乳 大さじ2
砂糖 少々

〇にんじんドレッシング
にんじん 中1本
にんにく 小1片
↑両方すりおろす
塩 少々
マヨネーズ カップ1/2

○玉ねぎドレッシング
玉ねぎのすりおろし 1/2個分
酢またはレモン汁(半々でも可) 1/2カップ
エキストラバージンオイル(だし汁とオイル半々でも可) 1カップ
塩、こしょう

すべてをよく混ぜ、煮沸消毒した瓶に入れる

○胡麻ドレッシング
麺つゆ・お酢・レモン汁・練りゴマ・切りゴマ・マヨネーズ

○玉ねぎドレッシング
玉葱‥‥‥‥‥‥2コ(1/4に切ってから繊維と直角に薄切り)
酢・油‥‥‥‥‥各3/4カップ
醤油・味醂・酒‥各1/2カップ
砂糖‥‥‥‥‥‥大さじ3
塩‥‥‥‥‥‥‥小さじ2


天丼
だし汁160㏄
しょうゆ50㏄
みりん10㏄
さとう小さじ1
みりんを煮切り他を加えて一煮立ち

かつ丼
だし汁カップ2
しょうゆ大さじ4
みりん大さじ4
酒大さじ4

づけだれ
しょうゆ大さじ4
酒大さじ1
みりん大さじ1
一煮立ち

○ハーブオイル
バジルの葉 100g
イタリアンパセリ 100g
よく洗って水気を完全に拭き取る。
葉だけを摘み、好みのハーブを加えて全体の量が200gになるようにする。
フードカッターで粗みじん切りにする。
(手でちぎっても、ペースト状でもよい)
煮沸した瓶にハーブを入れ、エキストラバージンオイル1カップを注ぎ入れる。
塩小さじ1、にんにく1かけ(きざんでもよい)を加える。

○おでんのつゆ
だし汁 カップ8
塩 小さじ1
しょうゆ 大さじ2
砂糖 大さじ1
みりん 大さじ1

○魚の照り焼きのたれ
たまねぎ 1/2個 すりおろす
にんじん 60g すりおろす
みりん 大さじ3
しょうゆ 大さじ3

30分ほど漬け込み
たれをかけながら焼く

○甘酢ソース
(唐揚げ等に)
おろししょうが1片
刻みねぎ1/4本分
酢大さじ2
砂糖
しょうゆ

○合わせ酢
酢 大さじ2
しょうゆ、砂糖、だし汁 各大さじ1と1/2
いりごま

○天つゆ
みりん 50cc 煮きる
だし汁 150cc
しょうゆ 50cc
大根おろし 100g
しょうがすりおろし 1片

○おひたしの和え汁
しょうゆ小さじ2に対してみりん大さじ1


そばつゆ
水500㏄を沸騰させ、削り節を入れ
3分煮てアクをとり濾す
砂糖15g・みりん25㏄・しょうゆ90㏄を加える

そうめんつゆ
水カップ4
みりん・しょうゆ各カップ1
削り節20g
塩少々
強火にかけ、煮立ったら中火、アクを取る。
1分間煮て、さまし、濾す

冷やし中華のたれ
そうめんつゆ(ストレートタイプの市販品or↑)カップ1
砂糖小さじ1 酢大さじ3 ごま油少々

かけうどんの汁
だし汁カップ4
しょうゆカップ1/2
みりんカップ1/2
みりんを煮立て、しょうゆ・だし汁を加え一煮立ちさせる

やきそばソース
ガーリックパウダー
ウスターソース:そばつゆ 1:1

レミだれ

レミだれ
しょうゆ、うすくちしょうゆ、みりん→各カップ1
干ししいたけ 2枚
昆布 10cm角 1枚
けずりぶし 50g

鍋にけずりぶし以外をいれ、弱火にかける。
煮立ったらけづりぶしを入れ2~3分煮立たせて
火をとめてそのままさます。そして、濾す。
冷蔵庫で半年保存可能
けずりぶしはそのまま煮物の出しをとる(2番だし)、
しいたけや昆布も煮物の具に。

レミだれ豚しょうが丼
(4人分)
・豚バラ肉(しゃぶしゃぶ用)400g
・しょうが(ごく薄切り)100g
・レミだれ大さじ4~5
・温かいご飯丼に4杯分
・みつば(ザク切り)カップ2
・焼きのり4枚
・七味とうがらし適宜
サラダ油

作り方
1.豚バラ肉、しょうがをポリ袋に入れ、レミだれをよくもみこんで10分間おく。
2.ご飯にみつば、もんで細かくした焼きのりを順に混ぜ合わせ、丼によそう。
みつばは飾り用に少し残しておく。
3.鍋にサラダ油大さじ1を熱し、1をほぐしながらよくいためる。
4. 2のご飯の上に3を等分にのせ、飾り用のみつばをのせ、好みで七味とうがらしをふる。

トマトソース

ホールトマト2缶  
ニンニク7片(薄くスライス)
唐辛子少々
オリーブオイル大さじ5
粗塩 適量  

鍋にオリーブオイルとニンニクと唐辛子を入れて、
弱火で4~5分じっくり炒める。
ホールトマトを入れてしゃもじで潰しながら20~30分中火で煮込む
最後に粗塩で味を調えて完成。

上記は基本のトマトソース。
バジルやキノコ類、べーコン等は食べる前に混ぜ合わせる。
トマトソースとパルメザンチーズだけでもおいしい。

日記(4/8)

肌寒い。風も強い。
髪が鬱陶しいので切ったが、切り過ぎたかもしれない。
肩関節周囲炎は少しずつだが、良くなりつつあるような気がする。
可動域も若干広がってきた気がする。
ストレッチはやったりやらなかったり。
一時期、髪を結ぶ動作が難しいほど腕が後ろに上がらないから切ったのに
今日、その動作をやってみたら出来るようになっていた。
でも結ぶ長さがない…
日によって一進一退だから、明日はまた出来なくなっているかも知れないが。

仙台市長「女性と土俵 議論を」

NHK仙台放送局

仙台市長「女性と土俵 議論を」
04月10日 15時07分
大相撲の土俵に女性が上がることをめぐり、毎年8月に夏巡業が行われている仙台市の郡市長は、
記者会見で、「なぜ女性が土俵に上がれないのか議論を進めるべきだ」と述べました。

大相撲をめぐっては、京都府舞鶴市で行われた春巡業で、
土俵上で倒れた市長の救命処置のため土俵に上がった観客の女性に対し、
行司が下りるようアナウンスしたり、兵庫県宝塚市の中川智子市長が、
市内で行われた春巡業で日本相撲協会側から土俵上でのあいさつを断られるなど、
女性が土俵に上がることが議論となっています。
こうした中、毎年8月に夏巡業が行われている仙台市の郡市長は、
先に中川市長が「土俵に上がることを断られ、とても悔しかった」と電話で述べていたことを明らかにしました。
このとき、中川市長から、仙台市で行われる夏巡業でのあいさつについて尋ねられたものの、
夏巡業の詳細がまだ分からないため、明確な返答はしなかったということです。
そのうえで、郡市長は、「伝統もあるのかもしれないが、相撲大会で力士として土俵に上がる女性もいる。
あいさつなどでなぜ女性が土俵に上がれないのか議論を進めてほしい」と述べました。
仙台市で行われる夏巡業での市長あいさつをめぐっては、奥山恵美子前市長は出席したことはなく、
当時の男性の副市長が代理で行ったということです。
https://www3.nhk.or.jp/tohoku-news/20180410/0000827.html


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宝塚市の市長に続いて、アンタもか。
舞鶴市での件は突発的な緊急事態であり、あの場合のアナウンスは適切ではなかった。
それに便乗して、こういうのがでてくると思っていたが、案の定。
緊急時に臨機応変に対応することを徹底することは必要だが、
あくまで伝統は伝統。それを変えてほしくはない。
墜ちてしまった相撲界だが、そこは筋を通してほしい。
郡和子ははなから支持していない。この人に投票もしていない。
この人を市長と仰がなければならないのは苦痛。
でも市長が嫌いだからといって仙台市から転出するわけにもいかない。




七回目

一昨日、昨日の二日間、休みをとって伊勢参りに行ってきた。
もう七回目となる。
今週は水曜日が雨で、今日もあまり天気が良くなく、ちょうど木・金は晴れていた。
気温も暑くもなく、寒くもなく、ちょうど良かった。
しかもさっき、愛知県で震度4の地震があったらしくて新幹線が遅れているとのこと。
日程は一ヶ月前から予定していたことではあるが、タイミングがものすごく良かった。
私は一人旅の時は、雨が降ったことはない。

前回は二見も行ったが、今回は外宮、内宮、月讀宮、猿田彦神社。
おかげ横丁もほんの少し覗いただけだが、それでも足が筋肉痛。
そして年のせいか、かなり疲れた。
前回が2015年なので三年ぶり。
去年あたりから、また行きたくてうずうずしていて、参拝に行こうとする夢を見たりしていた。

今回も日頃の感謝、参拝できたことの感謝、
皇室の弥栄と日本の平安を願ってきたが、
来年は御代代わりとなってしまう。
もうしばらくは伊勢参りに行くことはないかもしれない。
次の御代の人の弥栄は祈れない。
でもその人単体を祈ることはないが、
皇室や日本が終了してしまわないように、
次の皇嗣殿下、その皇子の親王殿下、
そしてさらに次の代へとつつがなく受け継がれていくようにこれからも遠くから願っていく。
悠仁親王殿下の御代の頃には私は生きてはいないだろうし
生きていたとしても足腰が弱っているだろうし、一人で乗り換えが出来なくなっているかもしれない。
行けるかどうかわからない。

どうでもいいことだが、中国人がさらに激増していた気がする。
どこに行ってもいた。
でも、前はひしゃくを持ってVサインをして写真を撮ったり、
入ってはいけない芝生に入ってけたたましくしゃべる中国人がいたが、
今回はそういう人はいなかったと思う。
大声のおしゃべりは相変わらずだが。

伊勢へ七度熊野へ三度という言葉があるが
伊勢へは今回で七回行ったが、熊野へは行ったことがない。
熊野も行ってみたいし、同じ県なので足を延ばそうかとも思うのだが、
はしご参り(別系統の神社)には抵抗があるので、結局伊勢だけになってしまう。

今回泊まったホテルの部屋には「古事記」が置かれていた。
「古事記を全国のホテルに置こう!」プロジェクトというのがあるらしい。
読みやすく、わかりやすく嚙み砕いて書かれていた。
英訳もついていた。
伊勢参りに来た人にとっては、古事記自体、受け入れやすいと思うが
「全国」対象のプロジェクトということで、難しいこともありそうだ。
単に興味がない人は読まなければいいだけだが、抗議する人もいるかもしれないと余計な心配をしてしまった。
ただ、神話とか神代の天皇の物語とかに異常なほどのアレルギー反応を示して暴れる人がいるのも事実だが
旅先で日本の成り立ちのものがたりを読むことは、あってもいいし
日本に興味をもって訪れた外国人に日本の神話を知ってもらうことも良いことだと思う。

水菜と大根とスモークサーモンの明太子サラダ

(2人分)
大根 50g 薄い輪切り。ラップをしてレンジ(500W)で2分加熱。
水菜 1/2束 5~6cmに切る。
スモークサーモン 6枚 長さを半分に切る。
大根でスモークサーモンと水菜を挟み、半月型に切る。
円形に並べる。
余った水菜とちりめんじゃこ(適量)を盛りつける。
明太子ドレッシングをかける。

砂糖・塩をさらさらに

砂糖が固まってしまったら
食パン少量をちぎって一緒に容器に入れる。
(食パンの水分を砂糖が吸収してほぐれる)


塩が固まってしまったら
塩をフライパンで炒るか
炒った米を数粒一緒に容器にいれる。
(塩の場合は乾燥させるとほぐれる)

栗原「山の駅くりこま」オープン

栗原「山の駅くりこま」オープン
04月20日 21時04分
栗原市の栗駒地区に地元の新鮮な野菜や、特産品を販売する施設がオープンしました。
「山の駅くりこま」と名付けられたこの施設は、市が観光客の誘致などを目指して、
栗駒山に通じる県道沿いに、およそ2億円をかけて整備しました。
20日は、市の関係者や、施設の運営を担う組合のメンバーなどおよそ100人が出席して
記念の式典が開かれ、テープカットをしてオープンを祝いました。
この施設は、広さが370平方メートルほどで、地元でとれた新鮮な野菜や、
キノコやウドなどの山菜、藍染めなどの伝統工芸品を販売しています。
敷地には、120台ほどが止められる駐車場も整備されていて、
栗駒山に向かう観光客などの利用を期待しているということです。
訪れた60代の女性は、「野菜の種類が多くていいですね。
これからも利用したいと思います」と話していました。
施設を運営する組合の吉田一夫・組合長は、
「観光スポットとなるように皆さんの協力を得ながら運営していきたいと思います」と話していました。
http://www3.nhk.or.jp/tohoku-news/20180420/0000955.html


栗駒行くなら、山の駅へ 町役場跡に直売所開業
栗原市が同市栗駒岩ケ崎の旧栗駒町役場跡地に整備を進めていた栗駒特産物直売センター「山の駅くりこま」が完成し、
20日オープンした。栗駒山登山道に通じる県道沿いの好立地を生かし、
観光振興や地域間交流の拠点としての役割が期待されている。
センターは木造平屋で延べ床面積370平方メートル。白壁の武家屋敷風の外観が特徴。
駐車場は普通車115台、大型バス6台分を確保した。
午前9時すぎのオープンと同時に店内は住民や観光客らで混み合った。
パプリカの1袋200円詰め放題などの特別セールが人気を集めていた。
地元商工会を中心とした施設利用組合が指定管理者として運営する。
旬の野菜や果物をメインに、漬物や菓子など地場産品を扱う。
地元酒蔵の日本酒の販売を予定するなど、品ぞろえを順次増やす予定。
開業前のセレモニーで千葉健司市長は「地元が待ち望んでいた施設。栗駒の魅力を肌で感じてほしい」と話した。
2018年04月21日土曜日
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201804/20180421_13018.html

日記(4/22)

昨日、今日と急に暑くなった。
パレードはテレビで見た。
ゴールデンウイークまであと一週間。
この一週間が長い。
明日からはまだ気温が低くなるようだ。

夕方にカーネーションの再放送をしていて
本放送の時に観たけれど、録画してまた観ている。
(時々放送予定が変更になり、以降話数がずれると録画できていないこともある)
やっぱり面白い。
カーネーションはどうしても許せない点が三つある(前に書いた。もっともっと先の部分)が
それでも、続きが楽しみになる好きな朝ドラのひとつだ。
四月始まりのは予告が面白そうそうだったのでこちらも録画して観ているが
いまひとつ…かも。
悪くはない。世代的には一致しているが、ちょっと違和感、無理やり感がある。
つまらないというほどでもないが、面白いというほどでもない。
前作やまれやべっぴんよりはましかもしれない。
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