てんぷらの衣をさくさくにする

ボウルに卵1コをいれ、軽くほぐす
冷水90ccを加え、泡立てないように静かに混ぜ合わせる
ふるった小麦粉25gを加え、泡だて器でさっくりと混ぜ
最後に酢大さじ1/2を加えて混ぜ合わせる

具材に小麦粉をまぶしてから
衣をくぐらせ揚げる

日記(3/4)

今日は暖かかった。

昨年の秋ごろから小ねぎを育てていて、何度か収穫した。
上部分を切ってもまた伸びてくる。
それがこの前、雪がベランダにまで積もり、小ねぎも雪をかぶり茶色く変色した。
もう駄目かもと思いつつ、変色した部分を根本ぎりぎりまで刈り取って放置していた。
さっき見たら、青いねぎが3、4センチ伸びていた。強い。

この小ねぎ、小ねぎの中でも細い種類のようで
ふぐ刺しの薬味の小ねぎ位の太さしかない。
種から育てたのだが、種の袋の写真の太さにはならない。
納豆やそうめんの薬味にちょっと刻んで使っていた。
まだ大丈夫の様なのでうれしい。


半ドン

1876(明治9)年、官公庁で土曜半休・日曜休日制が実施。
それまでは、1868(明治元)年9月の太政官布告により、
31日を除く1と6のつく日を休日としていた。
しかし、欧米との交易等で不便があっため、欧米と同じ仕組みに改めた。

1871(明治4)年から皇居で毎日正午に大砲(午砲・ドン)を撃っており、
土曜日はドンとともに仕事が終わることから、
丸の内に勤める人たちの間で「半ドン」と呼ばれるようになった。
ドンは全国の都市で行われるようになり、
それとともに「半ドン」という言葉も全国に広まった。
また、オランダ語で日曜日を意味するzondag(ゾンターク)が訛って
「ドンタク」となり、土曜日は半分が休日であることから
「半ドンタク」略して「半ドン」となったとする説もある。

ストレッチ

朝目覚めたら
寝た姿勢のまま
肩、肘、膝などの関節を意識しながらゆっくりと伸ばす
仰向けの状態で
右膝を曲げてねじるように下半身だけ左側に倒す
左膝を曲げてねじるように下半身だれ右側に倒す
右膝を曲げて胸に引き寄せる。左足は下方向に伸ばす。つま先は立てる。
反対側も同様に。

歯を磨きながら
軽く膝の上下運動
その後かかとの上下運動

歩くとき
いつもより10センチ程度広めの歩幅で
速度も早めを意識して歩く

階段を登るとき
上がる脚の膝を心持ち高く持ちあげる
この時おなかを引き締め
背筋をしっかり伸ばす

座っているとき
背筋を伸ばして座り
両ひざに力を入れて
意識的に押し合う

東日本大震災7年

2018.3.11 15:44
【東日本大震災7年】安倍晋三首相が式辞「政府一丸で災害に強い強靱な国づくり進める」
安倍晋三首相は11日、東京都千代田区の国立劇場で開かれた政府主催の追悼式に参列し、
「震災による大きな犠牲の下に得られた貴重な教訓を胸に刻みながら、
英知を結集して防災対策を不断に見直す。
政府一丸となって災害に強い強靭(きょうじん)な国づくりを進めると固く誓う」と式辞を述べた。
首相は震災発生から7年が経過し「被災地では復興が一歩ずつ着実に進展している」としつつ、
「いまなお、7万人を超える方々が避難し、長期にわたって不自由な生活を送られている方もいる」と説明。
「被災者一人一人が置かれた状況に寄り添いながら、
今後も生活再建のステージに応じた切れ目ない支援に力を注ぐとともに、
原子力災害被災地域における帰還に向けた生活環境の整備、産業・生業の再生支援など復興を加速していく」と語った。
追悼式には秋篠宮ご夫妻が出席された。秋篠宮さまはお言葉で「復興の歩みが着実に進展していくよう、
これからも国民が心を一つにして被災した地域や人々に末永く寄り添っていくことが大切でありましょう」と述べられた。
http://www.sankei.com/life/news/180311/lif1803110037-n1.html

2018.3.11 15:47
【東日本大震災7年】政府主催追悼式、秋篠宮さまお言葉全文
2011年3月11日、東北地方を中心に東日本を襲った未曽有(みぞう)の地震とそれに伴う津波により、
2万人を超える死者及び行方不明者が生じました。
震災発生後、刻々と伝えられる現地の状況と押し寄せてくる津波の映像は、
7年を経た今でも決して脳裏から離れるものではありません。
ここに一同と共に、震災によって亡くなった人々とその遺族に対し、深く哀悼の意を表します。
大震災からの7年間、被災地において、人々は幾多の困難を乗り越え、手を携えて、
復興に向けての努力を弛(たゆ)みなく続けてきました。こうした努力を支援するため、
国や全国の自治体、そして国内外の多くの人々が、様々な形で力を尽くしてきました。
その結果、住宅の再建や高台移転、産業の回復、生活環境の整備、
防災施設の整備など多くの進展が見られました。
また、原発事故により避難を余儀なくされた地域においても、
帰還して生活を再開できる地域が少しずつ広がってきております。
多くの悲しみや困難の中にあった子どもたちも、未来に向けてたくましく成長しています。
しかし、その一方では、今なお多くの被災者が、被災地で、また、避難先で、
依然として不自由な生活を続けている厳しい現実があります。とりわけ、帰宅可能な地域が広がる中、
いまだに自らの家に帰還する見通しが立っていない人々も多いこと、
基準に照らして放射線量の問題がない場合であっても、農林水産業などに影響が残っていることを思うと、心が痛みます。
さらに、避難生活が長期化する中で、高齢者を始めとする被災者の心身の健康のことは、深く心に掛かります。
困難な状況にいる人々、一人ひとりが取り残されることなく、健やかで平穏な生活を送ることができるよう、
また復興の歩みが着実に進展していくよう、これからも国民が心を一つにして被災した地域や人々に
末永く寄り添っていくことが大切でありましょう。
東日本大震災の大きな犠牲の下で、私どもは日頃の防災訓練や防災教育、
そして過去の災害の記録と記憶の継承がいかに大切であるかを学びました。
この教訓を決して忘れることなく、私たち皆が防災、減災の心を培うとともに、
それを次の世代に引き継ぎ、災害の危険から多くの人々が守られることを心より願っております。
今なお困難を背負いながらも、復興に向けて日々努力を続けている人々に思いを寄せ、
一日も早く安らかな日々が戻ることを皆で祈念し、御霊(みたま)への追悼の言葉といたします。
http://www.sankei.com/life/news/180311/lif1803110038-n1.html

日記(3/14)

昨日、今日と気温が高かったが、周りが言うほど暖かさを感じない。
寒くはないが、昨日も今日も指先が冷たくて、息で温めていた。
室内でもこんなに冷たいのだから、行き帰りの手袋はまだ必要。

日記(3/20)

先週土曜日から昨日まで、お彼岸のお墓参りのため実家に帰省。
昨日は有休をとった。
お墓参りに行った日曜日はとても寒く、お墓の水道が凍っていてあまり掃除できなかった。
姉は、お墓備え付けの花入れの中で凍っている水をとかすつもりで
マッチを擦って炎で花入れをあぶって、マッチ売りのオバサンのようだと家族中のツッコミ。
氷は、供えるために持っていった熱いお茶の余りでとかした。
お墓参り以外は、特に出かけることもなく、のんびり過ごした。
昨日こっちに戻ってきたが、平日なので新幹線もすいていた。

ちょっとした事件。
沢山炊いたおふかし(五目御飯)を冷凍したものを貰うことになって
帰りに冷凍庫からそれらしきものを出して保冷バッグにいれて持ち帰った。
着いてから、まだ凍ったままだったのでそのまま冷凍庫へ。
母から電話。
「アンタ、間違ってるよ」といきなり言われ、何が間違っているのか分からず「…??」
「それ、おふかしじゃないよ」と言われ、
よくよく確認してみるとなんと「ひきないり」(大根・人参の千切りを炒めたもの)だった。
なんでひきないりが冷凍してあるんだよっ
でもあまりの間抜けぶりに転げまわって電話の母と笑った。
同じような事件は去年もあった。
去年はおふかしと「きしゃず炒り」(おから炒り)を間違った。
母のおふかしは絶品なので、私も姪たちも余剰分があればいつも狙っている。
去年は母が間違ったのだった。
変なところが似たもの親子で困ってしまう。
おふかしもひきな炒りもきしゃず炒りも薄い茶色に人参と椎茸が入り
凍った状態だと見分けがつかない。
去年は解凍するまで気が付かず、汁物、おかずと用意して
さてご飯をレンジで解凍→えーーおから!! 衝撃が大きかった。
もちろん、去年のきしゃず炒りも今年のひきな炒りもありがたく、おいしく食べた。
姉が大うけして、延々と爆笑スタンプを送ってきて、若干鬱陶しい。

明日は春分の日だが雪の予報。
気温も低いらしい。

ぼたもちとおはぎ

春の彼岸に食べる「ぼたもち」、秋の彼岸に食べる「おはぎ」
牡丹の花が咲く春に食べるのが「ぼたもち」、
萩の花が咲く秋に食べるのが「おはぎ」。
小豆餡でくるんだお餅は餅米が五穀豊穣、
赤い小豆が災難除けを意味している。
「ぼたもち」は漢字で書くと「牡丹餅」。
この時期は小豆の粒餡をまぶしたお餅が
牡丹の花に似ていることからそういわれた。
「おはぎ」は「御萩」。
小豆の粒餡が、萩の花が咲き乱れる様子に
似ていることからきたという説がある。

大きさの違い、餡の違いなどの説もある。
牡丹は大きくて丸い花で「ぼたもち」は大ぶり、
萩の花は小さいので「おはぎ」は小ぶり。
小豆の漉し餡を使ったものが「ぼたもち」、
粒餡を使ったものを「おはぎ」とする説。

日記(3/23)

今週は月曜日に休みをとり、水曜日も祝日だったのに長かった。
疲れた。
今朝は起きるときから眩暈がするような気がして
応急処置として酔い止めの薬を飲んで出掛けた。
なんとか持ちこたえたが、何度か頭がぐあんぐあんと引っ張られるような感じがした。
こういうのは久しぶり。
疲れと季節の変わり目と彼岸?のせいかもしれない。

日記(3/25)

天気が良く、暖かかったので、冬物を片付けた。
ドライ用の洗剤でいろいろ洗った。
眩暈は昨日はやや良くなり、今日はもう、なんともなかった。
でも、どんなに暖かくなっても手は冷たいまま。
冷え性が酷くなっている気がする。


気のせいかもしれないが、西郷どんより直虎のほうがましなような気がしてきた。

夢2018年1月-3月

山道を散歩のように歩いている
少し小川のように窪んだところにアボリジニ人形(黒い肌、女の子、南国の民族衣装)?のようなものが落ちている
(人形なのに「これは死んでいる」と感じる)
さらにその先にもその周りにも数体、同じような人形が落ちていて
まだ息がある(?)と判断できるものもあるし、死んでいる(?)と判断できるものもある。
対(双子?)と判断できるものは隣に持ってこようかとも一瞬思ったが、やめる。
気持ち悪いとか怖いとかという感じはない。
そこに落ちているのも違和感や不思議感もなし。
通り過ぎる、緩い石段もある。
片方の道を行くと窓(いつの間にか建物の中?)それを確認して反対側へ行くと
普通の道路に出る(夢の中では地元の小学校付近と判断)

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停まっている車の後部座席に座っている
姉を待っている
勝手に車がゆっくりと動き出す
びっくりし、どうしようと思う
歩道をゆっくりと動き、停まったかと思うと車止めの石を乗り越え
塀にぶつかりそうになり、なぜか私は足を伸ばして塀のつっかえ棒にして衝突の衝撃を和らげる
車、静かに止まる
後ろに姉が見えたので、手を振って姉を呼ぶ
姉は「誰が停めるの!」(アンタが停めろの意)「言ったよね?」(何を?)
と、怒っている

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実家周辺の街
どこからか、家に帰る途中
雷鳴が聞こえる
帰り道を急いでいると、数メートル後ろの方に雷が落ちる

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テスト?
国語のような問題
言い回しの穴埋め問題
迷うが、職場のSさんが「大阪ではこういう風に言うよ」とアドバイスしてくれて解くことができた
~~~
何かの式典
母に感謝の花を渡すようにとその場を仕切る女性に一輪渡されるが
バラだったようなのに話しているうちに菜の花になる
母に渡す
私は(その前の夢の)テストの成績が何ポイントだかアップしたらしい

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さといも?茎にカバーをかけている
ぐんぐん伸びている
畑を通り過ぎて坂道の上の高台に立派な御屋敷がある
敷地に入ると草原の小道
実際に家に入ってみると普通の家
二重構造で隠れ家のようになっている
電車にもなる?家

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辞めたTさんが職場にもどってくる
化粧が濃くなっている

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神社参りをしようと電車に乗るが、降りる駅を間違ってしまったらしい
竹駒さん?に行きたかったのに蔵王方面?
天気は下り坂
住宅地の路地を歩いていると
目的とは別の神社のようなところにでる
本宮とその脇に別宮もある
本宮は簡単な手書きの案内などがある
あまりお参りする気にはなれない
敷地から振り返って向こうを見ると海が見える
帰ろうと道を下ると
えんぴつ等の木工製品の展示物などが並んでいる

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職場の行事?
誰かの結婚式か何かのイベント?
ロビーで元所属長のAさんと数人で雑談
(夢の中の)今日がその日で明日はフリーなので
せっかく近く?まで来たから明日は伊勢参りをしようと
泊まるところを探そうとパンフレットか何かがないかロビーや売店で探す
見つからない
そうだスマホで探して予約すればいいと思いつき、部屋に戻ろうとするが
自分の部屋番号がわからない
服装など式?の準備もできていない
10時半頃
他の人は準備ができているようで急ぐ

=============================================
仕事帰りに銭湯のようなところ?を見つけ寄ることにする
お金を払って券のようなものを買い、待つ
人がたくさんいて順番を待っている
途中で電源トラブル?か何かがあり、入れないことになる
私は他の人とともに受付に返金してもらいにいくが
受付のおばさんは対応しようとしない。
それでもなんとかお金を返してもらう。数千円。
(払ったときにそんなに払った覚えはない)
さっさと家に帰ろうと空中を飛びながら帰る。
今の住まいに向っているが、道がちょっと違う。
草が刈られた土手の下に道路がある。
曲がり角は以前住んでいたところに似ている。
場所は今の私が住んでいるところだが、家は実家?
家に帰って母や姉に顛末を話すと、母はお金をよくみてごらんと言い
よく見ると案の定偽札。

日記(3/31)

桜が開花した。
三月中に開花したのは過去二度目だそう。
でも昨日は寒いくらいだった。
それでも、週末にしかできないので、また冬物の片付け。
明日から新年度だが、特に実感はない。

全く面白くない朝ドラ終了。
土曜日しか見ていなかったし、ながら見なので
今日何気なく全体の大まかなあらすじを読んで初めて知ったこと。
主人公の夫は大分前に死んでいた。
ずっと土曜日に出てたけど?

去年の10月にLEDのシーリングライトに替えたと書いたが、
2月に早くもリモコンの切/入ボタンだけ、反応しなくなっていた。
薄いタイプの壊れやすそうなタイプのボタン。
そのボタン以外は使えたので、つけるときは全灯ボタンまたは紐を引っ張ってつけ、
消すときは紐を引っ張るか、寝るときなどは10分タイマーボタンを使い、
リモコンだけ買い替えるとか、汎用リモコンを買うほどでもなく、なんとかなっていた。
同じ症状?の人はいるかと口コミを見てみたら、いた。
やはり半年くらいで使えなくなったということだった。
直し方を書いている人もいて、その部分のシールを丁寧にはがして
小さく切ったアルミホイルを挟むというものだった。

私も真似してやってみた。
切/入ボタンは左上なので左上からボタンの位置までシールをはがし
アルミホイルをはさんで、シールを元に戻す。
切/入ボタンを押してみると、ついた。
しかも反応が良すぎて、ちょっと力を入れると一度にon・offしてしまう。
電化製品のしくみをよく理解していない、そして手先が器用ではない私でも簡単に直せた。
リモコンの見た目も変わりなし。
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