日記(8/6)

梅雨が開けたというのにすっきり晴れない。
暑さがそれほどでもないのは楽だが。

最近、今まで以上に肩こりが酷くなり
ちょっとした動作が響く。
お盆休みが待ち遠しいが、休み明けのこと考えると既に憂鬱。

新市長やら、新外務大臣やら
不安なこと、がっかりすることだらけで嫌になる。

第2305回「似ていると言われる動物は何ですか?」

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犬顔と言われる。
スヌーピーに似ていると昔の職場でも言われたことがある。
スヌーピー(ビーグル)は好きだが、
猫好きで猫になりたいと常に思っているのであまりうれしくもない。

嫌いな天敵が若干猫顔なのが不愉快。
以前は嫌いな人でも、「あれは猫だ」と自分の脳に思い込ませればなんとか許すことが出来たのに
その人物だけは許せない。
その人物は一部では害虫とか悪霊とか言われ、いくらなんでも私はそこまでは言いたくはないが
あれを猫顔と認めては猫全般に申し訳ない。



陛下、皇太子さまご成婚の年に「皇太子の代に、明るい皇室となれば」

2017.8.8 07:44
陛下、皇太子さまご成婚の年に「皇太子の代に、明るい皇室となれば」とお話し 知人がメモ残す

天皇陛下が平成5年の皇太子さまのご成婚正式決定後、
知人に「皇太子の代に明るい皇室となれば」と述べられていたことが7日、分かった。
陛下と親交のある織田和雄さん(81)=東京都=が当時、陛下が電話で話された言葉を記録していた。
戦没者慰霊など象徴天皇としてのあり方を模索してきた陛下が、当時から「次世代」を意識されていたことがうかがえる。

■平成5年1月
織田さんは陛下より2歳年下で中学時代からのテニス仲間。
軽井沢のテニスコートで出会われた天皇、皇后両陛下のために電話を取り次ぐなどキューピッド役を担った。
「その日の会話はいつもより長く、陛下が何か大切なことを話されていると感じてメモに残した」と織田さんは振り返る。
織田さんによると、やり取りをしたのは5年1月21日夜。
この2日前には、皇太子さまと小和田雅子さん(当時)のご成婚が正式決定していた。
メモには「皇太子の代に明るい皇室となれば」とある。
当時の明確な記憶はないが、織田さんは「昭和時代に起こったことに、陛下は重い責任があると考え、
慰霊の旅を続けてこられた。次の世代は次の世代の考えに基づき、
新しい明るい皇室として国民に尽くしてほしいという願いではないか」と推し量った。

■どうあるべきか
陛下の譲位のお気持ち表明から1年を迎えた。
陛下は22年7月、宮内庁参与らを集めた「参与会議」の場で譲位の意向を示された。
一方、歴代天皇や皇室の歴史は「以前から常に深く研究されてきた」(元側近)といい、
5年当時から、過去に58例ある譲位した天皇を念頭に置かれていたとみられる。
織田さんは「これからの皇室がどうあるべきか国民が考え、
次世代に継承していければいいとお考えになったのだと思う。
譲位後はゆっくりテニスを楽しんでいただきたい」と話している。
http://www.sankei.com/life/news/170808/lif1708080010-n1.html

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残念ながら、皇太子のご成婚によって皇室は暗転した。
皇太子の代には暗黒の時代となるだろう。
その次の秋篠宮殿下、悠仁親王殿下の御代に希望を見出すしかない。

日記(8/17)

すっきりしない天気がずっと続いている。
8月に入ってから晴れた日はない。
暑すぎないのは良いが、湿度は高く快適とは言えない。
こういう天気だと気も滅入る。
お盆休みも昨日で終わり。
今週は2日だけだが、来週からのことを考えるとさらに気が滅入る。 

お盆は生憎の天気だったが
ちゃんと盆棚ほ作り、迎え火を焚いて、送り火も焚いて
御精進も(形だけ)して、お墓参りにも行って、久しぶりの親戚にも会って
お盆らしいお盆だった。
うちの庭を横切って通り過ぎて行った黒猫が総黒で良い猫だった。
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おおやしまねこ