新玉ねぎで

玉ねぎ 1/4位の分厚い輪切り
バターできつね色になるまで焼き色を付ける
ひっくり返したら弱火にし、蓋をして蒸し焼き。
やわらかくなったらみりんと醤油
少し汁気を飛ばして出来上がり

第2123回「雨の日、どんな傘を使ってますか?」


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雨に濡れると桜の花の模様が浮かび上がる傘を使っている。
桜の時期、傘の桜に本物の桜の花びらがひとつ貼りついていたことがあった。
なんだかもったいなくて、その日は一日そのままにしていた。

日記(6/12)

友達と久しぶりに食事。
チキンが柔らかくて美味しかった。
添えられていた野菜もたっぷりでうれしい。


うちの二十日大根は今年もだめみたいだ。
土(肥料)や水やり(過多にならないように)にも気を付けていたし、
選別するようで嫌いな作業、間引きもちゃんとしたし、
唐辛子スプレーで虫対策もしていたのに。
大根にならない。
葉っぱだけ。
しかも羽のついたありのような、蚊のような虫がいっぱい。
また駄目だったか。

左向きのカレイ

カレイ
あれ?左向きだ 上越水族博物館で展示
毎日新聞2016年6月14日 20時35分(最終更新 6月14日 21時45分)
http://mainichi.jp/articles/20160615/k00/00m/040/061000c

 「左ヒラメに右カレイ」−−。ヒラメとカレイの見分け方の常識を覆す「左向き」のカレイが新潟県内で見つかった。
同県上越市立水族博物館がホルマリン標本にし、今月11日から展示している。
 同館によると、今月1日に同県糸魚川市の鮮魚店から「変わった魚が揚がった」と連絡があった。
職員が確認したところ、ヤナギムシガレイ(体長約20センチ)だったが、まさかの左向きだった。
 地元ではおなじみの魚で、腹を手前にすると目が右側に来るはず。県水産海洋研究所の担当者も
「見たことがない。理由は不明」と首をかしげるばかり。来館者の目をくぎ付けにしそうだ。【浅見茂晴】

産経west より

2016.6.18 09:02更新
近藤勇の第一声は「御上意!」 これが〝誠〟の池田屋事件
 「手向かいすれば容赦なく斬る」ではなかった? 会津松平家資料に記録

 幕末の京都で、長州や土佐などの過激派志士が襲撃された「池田屋事件」の際、
2階に踏み込んだ新選組局長の近藤勇が発した第一声は、
将軍や主君の意思であることを示す「御上意」だった可能性があることが18日、
宮内庁宮内公文書館に保管されている会津松平家の資料で分かった。
 ドラマなどでは「手向かいすれば容赦なく斬る」と警告する場面が多いが、
今回の資料にこの言葉はなかった。これまで知られていなかった新たな言葉の登場は、歴史ファンの関心を呼びそうだ。
 資料は「維新階梯雑誌」で、会津藩主松平容保が京都守護職になった1862年以降の出来事を明治時代に編纂。
一部が引用されるなどして存在は知られていたが、31冊が同館にそろっているのを
埼玉県の歴史研究家、伊藤哲也さん(47)が確認した。
 1864年の池田屋の場面では、近藤が亭主とやりとりした後、2階に上がると、6、7人が車座になっていたと記述。
「座中を割って奥へ赴けば、一同(刀を)抜いて斬り掛かってきた」「此の方御上意と大音声で(叫んで)踏み込んだ」と続く。
後に近藤が「(相手は)御上意に恐れをなした様子。いまだ徳川のご威光は尽きず」と述懐したとも書かれている。

 これまでは、1階にいた幹部隊士で、大正まで生きた永倉新八の回顧録から、
近藤はまず「手向かい致すにおいては容赦なく斬り捨てる」と警告したとされてきた。
 新選組はこのころまだ目立った功績がなく、近藤は攘夷を実行しない幕府に失望し、
解散の意向を伝えるなど進退に悩んでいた。しかし、事件後ほどなくして西洋の軍事力の強さを知り、
佐幕の傾向を強めていったとされる。
 新選組研究の第一人者として知られる菊地明さんは「上意という言葉は初めて知った。
『手向かい致せば』も言っていたとしても矛盾はしないと思う。予想外に相手がひるんだので将軍の威光を見直し、
あくまで徳川が力を持つことで攘夷を目指す思想につながったのかもしれない。膨大な資料は大きな価値がある」としている。


池田屋事件 
1864年6月5日夜、京都三条の旅館「池田屋」に集まっていた長州や土佐、肥後などの
過激派志士20人ほどが新選組に襲撃され、10人以上が死亡、捕縛された事件。
新選組は会津藩などの援軍がないまま単独での突入を決意。
近藤勇、沖田総司、永倉新八、藤堂平助の4人で踏み込み、その後土方歳三らの別隊が駆け付けた。
主に幕府側の資料によると、志士たちは京に火を放って天皇を長州に連れ去ることを企てていたとされる。
新選組は少人数で暴挙を阻止したとして一躍名を上げ、後に全員が幕臣に取り立てられるまでに至った。

http://www.sankei.com/west/news/160618/wst1606180029-n1.html
http://www.sankei.com/west/news/160618/wst1606180029-n2.html

元号

6月19日は元号の日
645(大化元)年、蘇我氏を倒した中大兄皇子が日本初の元号「大化」を定めた日。
「平成」は247番目の元号。

日記(6/21)

今日は夏至。
今日を境に昼の時間が少しずつ短くなっていく
とはいうものの日没はまだ少し伸びる。夜明けは遅くなっていく。

今の時期、夜明け頃から朝方に近くの小高い丘から怪鳥?の声が
去年、一昨年と聞こえていたのに今年は聞こえない。
巣の場所を替えたのだろうか。

日記(6/26)

格安スマホを持ち始めて1年余り。
元々携帯でネットに繋ぐこともなかったので
いろいろ制限がある格安スマホでも特に不自由はない。
それでも、完全にキャリア携帯の契約を切るのも不安で一応一番安いコースで番号だけは残している。
最初のうちは二台持ち歩いていたが、荷物は軽くて少ない方がいいので
いつの間にか携帯の方は家に置きっぱなしで固定電話化している。
ほとんど使っていないが、スマホの方に留守電機能がないので
一定時間受けられない電話は携帯の方へ転送して留守電にしている。
2月の解約月を逃してしまったので、あと2年弱は携帯を持ち続けるかもしれない。
携帯とスマホで月2200円位(通話料は別。家ではwimax接続でそれも別。)
すべて含めてスマホ・携帯・パソコンでのインターネットが月6000円位で収まっている。
たぶん安い方だと思う。

格安スマホのSIMはDMMモバイルを利用。
通話付きで1GB。出先ではニュースサイトとちょっとした調べもの、メール位しか使わないので
これで足りている。
端末は当時口コミでは評判の良かったzenfoneでSIMと同時にDMMで購入。
これがどうにも気に入らない。
初スマホなので他との比較はできないが、形といい、ちょっとした機能といい、しっくりこない。
内臓されている音も気に入ったのがない。
我慢して使っていたが、とうとう機種を替えることにした。
ネットで口コミを調べたり(zenfoneは口コミもあてにならなかったが)、家電量販店で触ってみたりして
何日も検討した結果、フリーテルのMIYABI(雅)に落ち着いた。
検討した候補の中では機能もまあまあ、価格もお手頃。電池パックの交換も自分でできる。
しかもSIMもDMMモバイルのままで使える。
名前が大嫌いな公人と同じ文字なので、その辺はかなりためらいがあったが
あの者はあの者、これはこれ。と割り切って決心。
フリーテルのサイトからも買えるが、ヨドバシの方が少し安く、ポイントも4000円分ほどたまっていたので
ヨドバシで買った。ついでにモバイルバッテリーも買った。
電池の持ちがあまり良くないと聞いていたので。
(ヨドバシの店員さんはそうでもないですよって言っていた)

昨日から使い始めている。
なかなか良い。
前にはなかった、自動ON OFFもある。
余計なアプリも入っていない。
音も壁紙も和風のものが入っている。
薄くて軽いのも気に入っている。
画面は心持ち小さくなったが、ちょうどよい。
本当はもうすこし丸みがあったほうがいいのだが、その程度のことは仕方がない。

引き継ぐアプリは引き継いだ。
だが、ねこあつめだけは引き継げなかった。
ヘリウムというアプリで引き継ぐことができるらしいのだが
いろいろなサイトを回り、その通りにやってみてもできなかった。
ヘリウムを旧スマホと新スマホとパソコンにインストールして
ドライバもインストールして、マイクロSDとケーブルもつないで
ちゃんと説明通りにやった(つもり)だが
旧スマホからのバックアップがまず、2時間かかっても終わらない。
どうにか終わったらしいのだが、今度は新スマホを認識してくれない。
ドライバが適合していない?
いろいろ試しても駄目だった。
面倒になったのでまた一からねこあつめを始めることにした。
全てのねこからの宝物を揃えたのに…ちっ!
しょうもないことで土日をつぶしてしまった。

日記(6/29)

二週間ほど前、網戸を外して掃除した後
網戸がはまらなくなった。
試行錯誤してなんとかはめたものの、動かない。
上がきつすぎる。
なんでだろうと思いながらも、面倒なのでそのままにして
知らないふりをしていた。

昨日の夕方、溝を見ているうちに
ふと、下は溝の縁をまたいでいるのに
上は溝にすっぽりはまっていることに気が付き
溝をまたげはいいのだ ということにようやく気が付いた。
そしてあっさりとはめ直すことができた。
なんで今まで気が付かなかったのだろう。
すっきりした。

しろつめくさ

ヨーロッパから日本にガラス製品を輸入した際にその梱包材として詰められていた。
詰め物として使われたので詰め草。花の色が白いので「白詰草」。
白爪草ではない。(花びらのひとつひとつは爪のように見えないこともないが)


昨年、美容院から誕生日月にクローバーの栽培キットが送られてきたので
今年の春になってから種をまいてみたら
植物を育てられない私でも、よく育っている。
四つ葉も発見。

ところでクローバーのいくつかの花言葉の中に「復讐」というのもあるらしい。
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おおやしまねこ