夢2015年7月~8月

同僚
4人で向かい合わせの席
向いSさん、斜め向かいTさん、隣りOさん
お昼、好きなものを選んで食べる形式(だが決まっている、既に配られている)
ソースがスープのようなオムライス、味噌汁、焼きそば、和惣菜など
おいしい
カプセルの薬やガム?も込み
Tさんは自分で追加の分も取りに行き、たくさん食べている。
Sさん(現実界では嫌いだが)と親しく話す

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両親、姉、私
バスに乗り間違える
すぐに降りる
姉の態度にものすごくむかつき、首を絞めたくなる

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二層式洗濯機
見知らぬ風呂場

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仕事?
同僚
畑の中を歩いて、どこかの建物の入り口へと向かう
ねぎが植えてある畑
途中で棘に服がひっかかる
(ねぎになぜ棘があるのか?)


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財布を買おうといくつかの店をみる
なかなか良い物がない
ある店
一階には良い物がなく、二階にも売り場があるので
そこにあったはしご?で登ろうとしたら
ディスプレイ用らしくて、はしごに飾っていたいくつかの売り物が落ちた
横をみると箱段のような階段もあり、そっちから登るべきだった
女性の店員2~3人が来て、片付け。
8000円で落ちた物を買い取ってくださいという話になり、躊躇すると
じゃあ2000円でいいからという。
なんだかむかついてきて
壊れてもいないのに1円たりとも払う気はないというと
なにやらブツブツ言っているがうやむやになり
結局払わずに店をでる。
あの店には当分行かないことにしようと思う。

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実家
父、母、姉
早朝4時台
みんな起きている
父が、チラシか何かを見て、夕食用に高級な肉(特別注文のもので名前が英数字の品種?)を
電話で注文している
姉は別にいらないのに(高いのにと)言っている
(私は父がいることがとてもうれしくて、夢か現実かわからなくなる)
感触を確かめようと額で父の方をコンコンと押してみる。子供の頃のように甘えてみる。
(感触は少し若い頃の父そのもの)
両親が若く、私や姉も20代くらい?
部屋の片づけ、雑誌など
甥や姪の雑誌、昭和を振り返るような、父の雑誌など
母と片づける
(この辺で「今」の時間と感覚とに戻りつつあり、やはり夢かと気持ちがしぼむ)
~~~

ある食べ物(何かは忘れた)は嫌いだと言っている

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中学校の建物?
スケート場?
アルバイトの面接→合格
ショーのチケットをもらえる
校舎から校庭はものすごく高低差がある
勢いよく走って、ストンと校庭側に着地する
なんともない
~~~
どこかの店、入ったのとは別の出口からででしまい
遠回りになって面倒

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旅行 西日本?
電車
元同僚と、出向先のSさんもいる
うっかりSさんのひざに座ってしまう

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友だちと電車ででかける
山形?福島?
ボックス席で、もう人が埋まっていてバスのような補助席をだして座る
でも座れて良かったと思う
~~~
実家

実際の山とは形が違い、三角錐型
そこから真っ直ぐ降りたところに風穴があり、うちがある
(このシチュエーションは度々夢に出てくる)

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実家
母、姉
胡麻和え?か何かささいなことで、姉と私が口論になる
私は気分転換にアイロンかけでもしようと
アイロンをかけるべき服をいろいろ集めて座敷の真中の部屋へ
お盆?お祭り?の準備もある
姉がファンヒーターを点けにくる(お盆だとすると季節が合わないが)
玄関からどこかの子供が二人くらい入ってきて
勝手に座敷の一番奥の部屋に入る
その親(親戚?)も後でくる
私は甥や姪と
盆棚?の準備
なぜか菱餅(雛祭り?)
なぜか肉巻きごはんもあとで供える?らしい

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和歌山?方面へ旅行に行く
(日本列島の形を宙に描いて、今居るのってこの辺だよね~と和歌山の辺り、紀伊半島の先っぽの方)
高校時代の友人Yさんと?
部屋の中は置物や小物が沢山、コレクションのように並んでいる
廊下に面した窓からは階段が見え
外に面した窓を開けると雪が積もっていて、「和歌山なのに~」とびっくり
(以前、九州に行った時に、こっちは晴れていたのに向こうは雪でびっくりした記憶がまじっているかも)
さらに置物だらけの部屋で
もしかしたら、この部屋は物置なのかもしれないと思い始める。

日記(7/11)

暑かった。
植木鉢の榊にアブラムシがついてしまい、
いろいろ調べて重曹スプレーを作ってかけた。
効くといいけど。

いろいろ片付け。
読まなくなった本を処分しようと
パラパラと読み直すつもりが、夢中になって読んでしまい頭痛。

めんどさい人間関係も片付けたい。
某同僚の思い込みと態度の悪さに辟易している。
どうにかならないだろうか。
馬鹿というのは、箍が外れると怖い。

「民主にも安保法案は必要と思う人多い」 自民・谷垣氏

「民主にも安保法案は必要と思う人多い」 自民・谷垣氏
2015年7月11日18時08分

谷垣禎一・自民党幹事長
民主党の中には、実は(安全保障関連法案は)必要だと思ってる人が、たくさんいるんですね。
誰とはいいませんが、この京都にだっていますよ。
だけど、パンフレットを作ると、そういう考え方と違った、徴兵制を敷くんだという議論をする。
ものごとを単純化し、与党のイメージダウンを狙う戦略だ。
武器は高度なものになり、通信体系や何かっていうのもなければ、戦闘行為だってできない。
だから、何も筋肉ムキムキの人が戦争をすると思ったら大間違い。スリムでソフトな人だって、ある意味ではできる。
つまり何が言いたいかっていうと、専門知識を持っていないと、そういう戦術や、武器や武器体系の変化など、
いろんなものがありますから、徴兵制っていうのは、そういうのには向かない。
俺は軍隊に行って仕事をしたいという志願制じゃないとなかなかうまくいかない。
(京都市内での講演後の質疑応答で)
http://www.asahi.com/articles/ASH7C5VLMH7CUTFK009.html


安保法案は必要。
脊髄反射的に反対している人たちは、よくよく考えてほしい。

日記(7/14)

暑い。
暑いといつも以上にいろんなことがめんどくさくなる。
思考能力も落ちる。

エアコンなしではいられないが
つけるとすぐに寒くなる。
設定温度を高めにしても、微風にしてもだめ。
そして消すとまた暑くなる。
あ~めんどくさい。私自身が。

日記(7/20)

久々の祝日。
海の日。
もともとの海の日。

冷蔵庫の大掃除をしたくらいで、あとはのんびりすごした。
(暑くてだらだらしていた)
本当は、冷蔵庫の中身を全部出して拭くような掃除は寒い時期の方がいい。
でも、ちょっと汁物をこぼして成り行き上、仕方なくすることになってしまった。
発泡スチロールのケースに保冷剤を入れ、冷蔵庫の中身を一時置き。
冬だとこの工程はないが、暑いので。
うちの冷蔵庫は最下段が引き出し式の冷凍庫。
その扉の下部分のパッキンの溝がかなり汚かった。
たぶんその部分は今までの大掃除でも手さぐりでなんとなく拭いていただけ。
扉を外してひっくり返してみてびっくり。

三連休中、毎日暑くて夏休みのような気分。
明日から仕事かと思うと夏休みの終わりのようで、気が沈む。
無理矢理とったお盆休みまで、まだもう少しある。
年々、休みが取りづらくなっている。
お盆期間はそんなに忙しくもないし、有休だっていっぱい残っているのに。
たぶん休みを取りたいという人が多いからなのだろう。
でも、盆棚を作らなきゃならないし、迎え火を焚いて父を迎えたいし
どうしても13日には実家にいないと…というこだわりがあって、休みたい。
もし休めなくなったら辞めてもいいと思うほど。
(そんなことで辞めたら亡き父は怒るだろう)

日記(7/26)

暑い。
あまり動かず、洗濯などして家の中で過ごした。
昨日はアイスを食べようと思ったところに友達から電話が来て
延々と1時間しゃべってしまい、結局食べなかった。
本当は冷たいものは苦手だが、冷房をとめて少量食べる分には体調が狂うこともない。

東北南部が梅雨明けしたらしい。
梅雨入りは例年より遅い6/26だったので1ヵ月間。
それほど雨も降らなかった。水不足にならなきゃいいけど。
夏本番といいつつ、日没は少しずつ早くなっている。

夏はさっぱりとした肴で味のキレの良い日本酒を冷で飲むのが好きだったが
今年は夏でもどぶろくを飲んでいる。
どぶろくはお花見の頃までと、なんとなく思っていたけど
飛騨の「どぶ」というお酒は夏でもおいしい。
ラベルにはソーダで割るとクリームソーダの味と書いてあったが、ソーダで割るなんてもったいない。
冷やして、塩辛等の風味の強い肴でちびちび飲むのがよい。
ただ、かき氷のシロップ替わりにしたら案外合うかもと思うが試してはいない。

日記(7/29)

毎日暑い。
暑いのは苦手だが、夏はやはり夏らしいほうがいい。
今のところ、夏バテせずに済んでいる。
食欲も変わりない。(もともとたいして食べない)

8月2日は市議会議員選挙で、毎日選挙カーがうるさい。
今日も暑い中、一番うるさく、押しつけがましく喚いていたのが社民党の女性候補者某。
熱心とか一生懸命というのではなく、ただただ一方的に現国政を非難してがなりたてていた。
仕事中に聞こえていたが、しつこくて不快だった。


何週か前のためしてガッテンで冷茶のおいしい入れ方を取り上げていたが
その通りにやってみると確かにおいしい。
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おおやしまねこ