日記(3/1)

いつの間にかもう三月。
早い。

もうぽんかんの時期も終わりつつある。
今年もたくさんのぽんかんを食べた。
高知県産、愛媛県産、熊本県産など。
一番おいしかったのは愛媛県の平石農園のもの。
前にも書いたことがあるけど
ここのぽんかんもみかんもとてもおいしい。

昨日、晩酌用に買っておいた秋田県のお酒八重壽の「お酒屋さんのお酒」という日本酒を飲んだ。
ちょっとだけ期待外れ…かも。
まずくはないが、おいしいと言うほどでもない。
ごく普通。
売り場のポップにかなりおいしいという表現があったので期待してしまった。
安かったので、別に騙されたという悔しさはないが。

花燃ゆは

微妙かな…
今のところは観ているが、面白いというほどでもない。
面白くないと切り捨てるほどでもない。

長州は嫌いだが、吉田松陰(このドラマのではなく、歴史上の)は嫌いではない。
八重の桜と同じ時代、主人公は似た立場(〇〇の妹、〇〇と再婚という設定)
八重の桜とは逆の長州側の目線、ということで比較されやすいが
始まって2カ月時点では八重の桜の方が面白かったかもしれない。
私の周りでは面白くないと言っている人のほうが多い。
「幕末男子」というNHKの売り込み方も悪寒。
面白いと言っている人は、篤姫も面白いと言っていた人。
そういえば、出演俳優は篤姫と結構かぶっているかもしれない。


ところで、今日地下鉄の中で
こんな会話が聞こえてきた。
「吉田松陰ってさあ~越すに越せない大井川の人?」

…違う。
それを言うなら、「やむにやまれぬ大和魂」 だよ…
多少語呂が似ているからと言ってそんなふうに間違う?
若い子ではなかった。

夢2015年3月



子供の頃のようにまとわりつく
父の姿も若い頃
でも意識は今
「おとうさん、ひさしぶりだね~」と声をかける
~~
荷物二つ

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仕事?学校?から家(実家)に戻る
朝7時頃?
実家は以前の建物
中央の板の間からガラスの戸を開け台所へ
母が食事の準備をしている
~~~
入学式?入社式?へ向かう
田舎の道
A地点からB地点へ
証明書のようなものを発行してもらう
B地点は午後から
開始時間には多少遅れるかも
証明書はそのためのもの
B地点の受付にそれを出し、眼鏡も添付
スタンプを押してもらう 受付者は知っている(現実で?テレビで?)男性
最初、体育館の脇の小部屋に入ってしまう
なんか違う感
小学校の頃の同級生もまじっている
どうやらその部屋はパイロット養成コース?らしい
なにやら口実を作りその部屋を出て、目的の体育館へ
人が大勢いる
お昼のお弁当を売っている店がある
その店の人がメニューを指さすが、どこにあるか見つけるのに時間がかかる
遠くの壁に貼ってあるのをようやくみつける
ハンバーグを買おうかと思う
高校の頃の同級生や今現在の同僚の姿もみかける
~~~
バス
地元の駅
降りる時のアナウンス
「おつりは後で出るので、1000円入れてお待ちください」

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イベント
ちいさなイルカが砂浜を走って?海へ戻るのを見る
途中で交通量の多い道路を渡らなければならない
はらはらする

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球技?
光る玉
適当

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何かの式典
白い立ち襟のドレスを着ている
学校時代? その後変わった色合いのセーラー服を着ている

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へび
(夢の中では)ニッコウクサリヘビ(日光鎖蛇)と解説される

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工作
何かを作り、外側を筆で色を塗っている
中央に操作パネルがあり
検索1・検索2のボタンがあり
いろいろ組み合わせてブレンドティーの茶葉がでてくる仕組み
せっかく作ったのに母か姉が、茶葉の量が多いなどと文句を言って腹が立つ
検索して?選択して組み合わせるということが凄いのに…と思う

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旅先?家族と。
窓からの景色
最初は海
海の上を親戚が歩く
翌日は海が半分陸地になっている
さらにもう一度窓の外を見ると畑になっている
昨日のうちにもっと海の傍を散歩すればよかったと母と話す
外に出てみると、陸地に船が並んでいる
閉鎖した建物もある

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前の前に住んでいた部屋?
朝、出かけようと部屋から一旦出るが、戻る
やはり戸締りをしていない
戸締りして出かける
以前の実家の座敷? それよりさらに古い?
実際にはなかった梁が見える
梁の上に鳥の巣のようなものがある
家族で座敷で寝ている
大きな鳥…褐色で模様有…雌の雉か、鷹のような感じ
室内の上の方を飛んでいて怖い
姉が隣で寝ていて、まるで懐いているように姉の上に止まる
その姿が面白いので笑う

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同じアパートの別の部屋に住む人が親しげに話しかけてくる
適当に受け流す
通勤路
子供の遊具のようなものがたくさんある
歩きづらい
遅刻しそう

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電灯のスイッチを何度ひっぱっても消えない

酒粕

いかの塩辛を作る時に、ほんの少し酒粕をいれるとおいしい、
でもそのためだけに酒粕を買うのも(店頭に少量のものはないし)ちょっと…
と友達に話したら、友達が自宅で使った残りがあるからと少しわけてくれた。
友達は少しだと言うものの、結構多い。
でもありがたく頂戴して、まず、いかの塩辛に使った。
酒粕をくれた友達によると、味噌汁にほんの少し(ひとり分で小さじ1程度)入れるとおいしいというので
それも試してみたら、こくがでておいしい。

それでもまだ酒粕があるので
ネットでいろいろ探したら
焼いて食べるというのがあった。
試してみたが、これは(私としては)いまひとつ。
胸やけしそうな味。
チーズケーキ風のお菓子のレシピも見つけて試してみた。
これはまあまあ。でも、一度でいいやという感じ。

さらに実験として試して、発見した。
この前書いた、期待したけど普通だったという日本酒に酒粕を混ぜて飲んでみた。
芳しい濁り酒に変身。
これは(あくまで私としては)かなりいい。

で、酒粕をくれた友達に報告したら
どん引きされた。

ねこあつめ

ねこあつめ
Twitterで人気爆発 猫がかわいすぎる放置ゲーム『ねこあつめ』開発者に癒された話
週アスPLUS 3月12日(木)7時30分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150312-00000001-asciiplus-sci

庭にかりかり(猫のえさ)やボールを置くと、ねこが来る。
『ねこあつめ』はそれだけのゲームだ。その名も「放置ゲーム」というジャンル。
ねこは庭を使わせてもらったお礼に銀のにぼし、金のにぼしを置いていく。
プレーヤーはにぼしをコインとしてアイテムを買い、ねこが来るのをひたすら、待つ。
 
ねこあつめの人気はまさに爆発中。ダウンロードは合計150万を突破し、
ストアには好評のレビューが山のように書きこまれている。
伝説の放置ゲーム『おさわり探偵 なめこ栽培キット』をほうふつとさせる大当たりだ。
 
爆発したきっかけの1つはTwitterだ。
ゲームのプレイ画面がタイムラインに投稿されるや
「かわいい」「癒される」とたちまちクチコミが広がり、
大きな宣伝もなしにヒットの階段を軽やかにかけあがってきた。
 
なに、猫を使えばヒットするだろうって。いやいや、そんなに簡単な話ではない。
放置ゲームの上位は猫、猫、猫。猫モチーフはいわば敵だらけのレッドオーシャン。
開発元ヒットポイントを訪ね、企画者・高崎豊さんに疑問をストレートにぶつけてみた。
 
ねこあつめは一体どんなすごいしかけを使ったのか。
 
「うーん、なんででしょうねえ~」
 
いや、ちょっとちょっと。
 
息抜きで開発、半年で5万を目指してたのに
ヒットポイントは京都市下京区にある小さなビルに入っている。
取材した日は春の冷たい雨が降り、町の石畳も黒く濡れていた。
「すぐ近くに『にゃんこ大戦争』のPONOSさんもあるんです」と高崎さん。
猫ゲームの聖地なんだろうか。

ヒットポイントの設立は2007年、5年間で毎年2~3本のゲームを開発してきた。
得意分野はロールプレイングゲーム。9割が大手から注文を受けて開発しているもので、
スマホオリジナルゲームの開発本数はまだ少ない。
 
「空いた時間に作ってるんです。RPGってわりかし頑張らないと作れないので、
オリジナルでやるものは好きなものを作ろうと。息抜きみたいな感じで」
 
そんなわけだから、ねこあつめも
「いやいや、ぜんぜん当たるとは思っていなかったですよ」と高崎さん。
 
「半年かけて5万ダウンロードを目指そうとしてたので『ええっ!』と。
バグも残っていて、しばらく補正しながら作らないとなあと思ってたので、慌てて対応しました」
 
社長はスタッフが何を開発していようと見守るのみ。
納品が遅れなければ空いた時間には好きなゲーム開発して売ってていいよ、
と自由な経営をなさっているそうだ。
 
いわば放置状態から生まれたねこあつめ。実は他のゲームと大きな違いがひとつある。
 
猫好きの愛が宿った「猫あるある」ゲーム
 
ねこあつめはキャラクターと触れ合えない。
集まってきたねこを遠くから眺めて、写真(スクリーンショット)を撮るだけだ。
 
なめこ栽培キットも「ぶにゅっ」と音をさせて収穫するのが楽しみの1つなのに、
ねこあつめでプレーヤーの楽しみは「ねこ」「たからもの」を集めるコレクションだけ。
 
「野良猫とは言及していないんですが、自宅の猫じゃない。
なので、眺めるというのがコンセプト。
触れてはダメ!という決まりはないんですが、触れずに見て楽しめるものをと思って」
 
なぜこんな形になったのか、理由は開発のきっかけにある。
高崎さんだけが社内で猫を飼っている生粋の猫好きで、
猫のよさを伝えるためにアプリを作りはじめたのだそうだ。
 
「猫は自由奔放と聞いていますんで」とは
イラストを手がけたデザイナーの森田一平さん。
ご本人は猫アレルギーで、細かいしぐさは高崎さんに教わったらしい。
 
「一番意外だったのは『癒される』という声。
企画者としては『猫あるある』を目指したはずだった。
ダンボールにおさまってたりで、にやっとしてもらうのが目的だったんです」と高崎さん。
 
「なので、当初なかったおしりの穴も追加してもらいました」
 
普通のゲームに猫をのっけてヒットをねらうのではなく、
ただただねこを愛でてほしいという純粋な思いがプレーヤーにささったのかも。
ゲームというか猫あるあるマンガに近い発想だ。
 
そんな思いを反映してか、ねこあつめで大儲けしようという雰囲気は皆無だ。
 
まったり開発がヒットの原動力か
 
アプリに課金する人は少なく、広告もほとんど入れていない。
 
そもそも攻略を第一目的にしておらず、眺めるのが最高の楽しみなのだから、
たまに見てくれれば御の字。
当初は2週間あれば、すべてのねこを集めきれるよう設計していた。
「ユーザーさんのペースで遊んでもらえればいいかな~と」。ガツガツ度、ゼロだ。
 
「作ったときは、言い方が悪いけど趣味みたいなもの。
ガッツリかせぐより、自社で作っている他のアプリを発信していけたらいいかなあと」
 
あらためて見てみると、アプリの一部にアイコンがちんまり。
これ、気づいている人ってすごく少ないんじゃ……。
 
これだけ人気キャラクターになっているのなら、
商品化やメディアミックスもありうるんじゃないかと尋ねてみても、
「イヤホンジャックとか作ってくれないかな~という話はしてます」
とのんびりした答えが返ってくるばかり。
 
ゲームの追加要素にしても、自分たちから積極的にしかけていくつもりはない。基本は放置だ。
 
「売るためにこちらから何かしたわけではなくユーザーさん同士で広げてくれたので。
さびしいですけど、(ユーザーが)いなくなるときはいなくなるだろうと。
なるべく続けていけるよう、期待には応えていきたいですね」
 
こうして話を聞いていると、リリースしたゲームに集まってきたユーザーを
猫のように愛でている感があった。来るもの拒まず、去る者追わず。
がつがつせず、まったりとした開発思想そのものが愛されるアプリの秘訣なんじゃないか。
 
「焦らず、まったりプレイしていただければ。どうぞ末永くよろしくお願いします」

最終更新:3月13日(金)13時38分
週アスPLUS
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150312-00000001-asciiplus-sci

第1939回「地図を読むのは得意?」


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苦手だけど好き。
地図と実際の東西南北を合わせ、さらに自分は北を背にして立たないと分からない。
知らない土地への一人旅は
地図の他に方位磁石も必須。

両陛下、傘差さずに供花…宮城「千年希望の丘」

両陛下、傘差さずに供花…宮城「千年希望の丘」
2015年03月13日 19時41分
天皇、皇后両陛下は13日、第3回国連防災世界会議の出席と東日本大震災の復興状況視察のため、
空路で宮城県に入られた。
この日は、岩沼市の人工防潮丘「千年希望の丘」を訪問。
津波襲来時の避難場所として震災がれきを埋設して整備した丘で、
近くには同市の震災犠牲者155人の名前が刻まれた慰霊碑がある。
両陛下は冷たい雨が降る中、傘も差さずに慰霊碑の前に進み、白菊の花を供えられた。
さらにバスで周辺の整備状況を視察。天皇陛下は、丘の高さや機能を質問され、
皇后さまは、丘のあずま屋が非常時のテントになるとの説明に
「幕が張られると寒さがしのげますね」と安心したように話されたという。
その後、天皇陛下は仙台市のホテルで、同会議で来日したトルクメニスタンのベルドイムハメドフ大統領と会見された。
陛下が皇居の外で外国の元首と会見されるのは初めて。東京で日程の調整がつかなかったためだという。
2015年03月13日 19時41分
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150313-OYT1T50092.html


みやぎ県政だより

日記(3/15)

両陛下が今日までご来県。
無事にご日程を終えられて良かった。
4月にはパラオをご訪問。年齢からみて、お忙しすぎるのではないかと思う。
両陛下にはまだまだお元気でいていただきたい。


和歌山の「しもつみかん」小ぶりだけどおいしい。
この冬のみかんはこれで最後になるかな?
おいしいみかんで最後を〆ることができてよかった。



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「国技の国歌斉唱、ぜひ国の守り手で」千秋楽で陸自第3音楽隊が初の伴奏

2015.3.21 15:00
「国技の国歌斉唱、ぜひ国の守り手で」千秋楽で陸自第3音楽隊が初の伴奏
http://www.iza.ne.jp/kiji/life/news/150321/lif15032115000009-n1.html

終盤戦に入り優勝争いが絞られてきた大相撲春場所(大阪)。
22日の千秋楽での表彰式前に行われる国歌斉唱の伴奏を、
陸上自衛隊第3音楽隊(兵庫県伊丹市)が今場所初めて担当する。
春場所以外の本場所(東京・名古屋・福岡)ではすでに各地の自衛隊音楽隊が伴奏を担当。
大阪での第3音楽隊の初登場で、全ての本場所で自衛隊音楽隊が“そろい踏み”となる。
 「国技の本場所での国歌斉唱はぜひ、国の守り手の自衛隊にお願いしたい」
春場所の表彰式での伴奏について、日本相撲協会から
自衛隊大阪地方協力本部を通じて、第3音楽隊に要請があった。
昨春までは約30年間、大阪市音楽団(オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラに名称変更)が担当。
昨年4月に同市直営から一般社団法人化したことで、
相撲協会との交渉で演奏料などの折り合いがつかず、降板することに。
そこで、第3音楽隊に白羽の矢が立った。
第3音楽隊の阿部亮隊長(53)=1等陸尉=は「たくさんの観客の前での演奏なので、
立ち居振る舞いから緊張感をもって行いたい」と練習に余念がない。
22日は表彰式での賜杯授与時の『得賞歌』と優勝パレード出発時『国民の象徴』の各演奏も担当する。
第3音楽隊は昭和35年に発足した陸自第3師団の直轄。
現在40人の編成で音楽を主任務とする専門部隊だ。
大の相撲好きである同師団の小林茂師団長(陸将)も「日頃の鍛錬を披露できる」と期待を込める。
第3音楽隊は、自衛隊の式典をはじめ、阪神競馬場のGIレース、
プロ野球阪神タイガースの開幕戦、各自治体イベントなどにも招かれ、
引く手あまたの状態。平成26年度中の演奏回数は計108回に上る。
大相撲の年6回の本場所では、東京では陸自東部方面音楽隊などが、
名古屋では陸自第10音楽隊が、福岡では陸自第4音楽隊などが、それぞれ国歌斉唱などの伴奏を担当している。

日記(3/24)

春分の日も過ぎ、3月も後半だというのに寒い。
昨日は雪も降った。今朝もちらついていた。
早く冬物を仕舞いたいので暖かくなってほしい。


雅子さんがまたやらかした?らしい。
同僚も友達も話題にしていた。
きちんとニュースは確認していないんだけど
元々雅子さんは、インドネシア大統領来日の昼食会にも、鯉の見学にも呼ばれていなかったのでは?
いつもの「体調を考慮して欠席」のフレーズはなかったと思う。
陛下が風邪で、東御苑へのご案内は控えて
皇后陛下と、秋篠宮両殿下と皇太子になったということで
むしろ、皇太子がなぜ混じっているのかと思ってしまった。
インドネシアと日本の鯉をかけあわせた鯉を説明しながらお見せしたとのことで
陛下、秋篠宮殿下の分野だから、皇太子は別にねえ…
皇后陛下、秋篠宮妃殿下はお着物だったので、急遽決まったことではなく
事前に打ち合わせして準備していたのだろうし
元々、雅子さんは今回の公務メンバーに入っていなかったのだろう。
でも、だからといって、同じ日に元気にお手振りしながら静養に行くことはおかしいとは思う。
陛下は風邪の為、栃木での静養を取りやめられ、それでも公務の一部だけでもご出席。
雅子さんは、公務はせず(潘基文には会ったようだが)、治療の一環で元気にご静養。
自分の都合と体調にしか配慮しない配慮のなさはいつものこと。
似たようなことを今までにもさんざんやってきているので、私はいまさら驚かないが、
「雅子さんはお気の毒」なんて言ってた人まで、批判するようになってきた。

日記(3/29)

ようやく暖かくなってきた。
冬物を少し片付けた。
今まではクリーニングに出していたコートを
ドライ用の洗剤を買い、洗濯機のドライコースで洗ってみた。
特に型崩れもせず、いい感じに仕上がったと思う。
よくあるセーター類を洗う中性洗剤とは別物のドライマーク衣料専用洗剤というもの。
なかなかいいかもしれない。
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