引越 その16

引越してから半年余りが過ぎた。
NHKがとうとう来た。
1回目は留守中にきてメモを置いて行った。
翌日夜9時くらいに再び来襲。
居留守を使い、話はしていないのでNHKとは限らないが
荷物が届く予定もなかったし
あの時間帯に来るのはNHKかフレッツ光のどちらか。
顔は録画しておいた。
ピンポンを10回ほど押していた。
前のパソコンのTVチューナーでテレビは観ているが、契約する気はない。

以前のところでは、フレッツ光と朝日新聞がものすごくしつこかったが
ここは朝日新聞は応対してつっけんどんに断ったのが2回、居留守1回。
フレッツ光は1回だけ。
そのかわり、ジェイコムの(一部)タダ案内→だから部屋に機器を入れろチラシが3回位。
ジェイコム対応物件なのだそうだ。
でもチラシの文面をネットで検索してみると
あまり良い物ではないらしいし、特に必要でもないので無視しつづけている。


それとは別に以前のところと比べ
いらないチラシ(ポスティングスタッフ募集とか家売りますとか)が毎日のように入る。
紙ごみリサイクル回収は月2回なので、やっと捨てた→また入ってるの繰り返しにうんざりしていた。
郵便受けにチラシ不要ステッカーを貼ったら入らなくなったので良かった。
ピザ屋はステッカーを無視して定期的に入れていく。

ゴミ出し場が近いのはうれしい。
前のところも前の前も路地の奥でごみ出し場まで2、3分はあった。
どうということのない距離ではあるけど、建物の敷地内にあるのとは格段に違う。
今は1分もかからない。

リフォームはしてあったが、建物自体は古いので
水道の蛇口は、なんか気持ちの悪い触り心地。
汚いとか錆びているというのではなく
金属そのものが劣化して腐食しているような感じでざらっとしている。
台所の蛇口だけがそんな感じで
お風呂場や洗濯機の蛇口は新品に近い。
蛇口のひねる部分だけ、自費で取り替えようとも思ったが、そのための工具も持っていない。
触るたびに寒気がするので
百均で、子どもやお年寄りが蛇口をひねりやすくするためのカバーを買ってかぶせたらなかなかよい感じ。


もう一つ
百均で方位磁石を買って調べたら
微妙に鬼門に玄関がかぶっていたが気にしないことにする。


住み心地も悪くはないし、騒音もたいしてないし
霊的?に変な感じもない。
前のところより、地震の揺れにも気づきにくくなった。
前のところは地震の後、ビー玉が転がるくらい傾いていたし、震度1でもミシミシしていた。

それほど暑くはなかった今年の夏は、難なく越せたが
冬はどうだろう。窓が多いので、結露対策はしなければと思っている。


夢2014年11月

知らぬ男性
夢の中ではその人と結婚している
表から見ると普通の家
裏から見るとマンションを改造した建物
台所、居間だけの簡素な間取り
母、姉、私
どこかの大きな家
家の中を見て回る
その家には少なくとも4人以上住んでいる
(当主夫妻、老人、子供)
話したり、お茶を飲んだりしている
私たちは長居する
(私は早く帰りたい)

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お風呂は別棟の建物
実家から見て南の方にある集落のようでもある

私の母が来ている。野菜炒めを作っている。
冷蔵庫の中にあまり食べ物がない。

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実家?
何かめんどくさいことから逃げようと窓から外へでる
山の方の滝?を眺めたりする
どこか(宙)をふらふらしたあと
やはり家に戻る
二階の部屋へ
客がいるので面倒で階下へ
お正月直前のような雰囲気
両親、家族
座敷に包みがあり、姪(今よりずっと小さい)が
私と遊ぶために何だか(不明)を買ってきたんだよ~とうれしそうに言う
私は、せっかく姪がそんなふうに言ってくれるんだから
どこかに行ってしまわなくて良かったと思う

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友達が遊びにくる
実家だが、仙台市の西の方に家が建っているような感じ
お菓子をいろいろ持ってきてくれている
両親

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旧職場の社長
私は事務所に遊びに?行っている
インテリアとして、おもしろそうな外国の?おもちゃを置いている

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知っているような、知らないような街を歩く
買い物?
雨が降ってくる 雨に濡れる
深い藍色の首回りが大きく開いたワンピースに猫柄のショール
信号待ちをしていると見知らぬ女性二人組が話しかけてきた
その人たちは、その商店街の人で
私が以前にその女性のお店でハンコのケースを買ったことを覚えているという
親しげに話すが、私は覚えているような、いないような

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同僚が遊びに来る
同僚は家の(実家の)台所で野菜を細かく刻んだ料理を作っている
排水口を詰まらせる
明確に詰まらせているのに、問うと無言でごまかそうとしている
~~~
甥が帰って来る
おなかがすいたと言い、何か野菜のおかずが食べたいと言っている
~~~
昔の実家
食卓
家族で食事
座卓の感じや両親の年齢、席の並びは昭和60年くらいのもの
(私だけは現在)
とても懐かしい

---------------------------------
実家?
母、姉
ねこのスリッパ
わたしのを用意してくれたらしい
赤のフサフサの毛がついている ←姉が用意
(夢の中の)カタログで買おうかと思っていたもの
他にねこの絵が入っている青の大小のもの←母が用意
他にもうひとつ
赤のふさふさをその場で履き、青のは持って帰ろうかと考える
~~~
引き続き帰省中
どこかに出掛ける
履いているネイビーの細身のパンツに合う、赤の洒落たデザインの布靴を
姉が買ってくれる
2千いくら
5千円出しておつりが2千円と小銭
おつりを姉に渡す
~~~
おまつり
行政区が合併し、おまつりも合併
行列、みこし
二日間に渡ってやるようだが
前日の予行演習のようなものを見た
~~~
実家の座敷の一番手前の部屋
朝 テレビを見ている
朝ドラ?(でも時間は7時45分)
見始めると父がどこかから(祭りの準備?)帰って来る
外に客らしき見知らぬ人もいる

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建て替える前の実家
両親(50~60代?)
こたつで父が財布から小銭をだして整理している
3人でテレビの話をしている
(二週間ほど前の、カラー化した昔の映像の番組)
 終戦翌年のお正月にはもう晴れ着を着ていた人がいた(持ってる人は持ってるんだね)とか
 広瀬中佐の像の話など

日記(11/7)

三連休の後の4日間は長かった。
疲れた。

行き帰りの地下鉄の中でも、職場でも風邪をひいている人が増えてきた。
うつりたくないので、うがい手洗いをいつも以上に念入りにしている。

今日の帰り、街中で少し買い物をしたが
中国人がいっぱいいた。
集団ではなく、2~3人ずつ、四カ所ぐらいでみかけた。
大声で中国語でしゃべっているのですぐにわかる。
震災で一時期減っていたのに、また増えているようだ。
たまにみかけることはあっても、同じ日の1時間ほどの間にこんなに出くわしたことはあまりない。
(観光地などには大量出没しているが)
やだな。

日記(11/14)

最近、たまにだが歩いて職場に行っている。
いちょうが日に日に黄色になっていくのを眺めながら。

今週もぐったりと疲れた。
いらいらするのもしょっちゅう。
もしかしたら更年期かもしれないとも思う。
でも、頭痛も疲労感も、どうでもいいことでいらいらするのもずーっと前から、20代の頃からだし。
更年期だとしても、もともとのものと区別がつかない。
思考回路はあきらかにオバサン化(オジサン?化)しているのは実感する。
若い頃よりはずっと生きやすくなった気がする。


帰りにちょっと買い物。
前からいいなと思っていたバッグが安くなっていたので思い切って買った。
その後ドラッグストアで葛根湯他、いくつか買おうとレジへ。
レジの人は明らかに不慣れな人で私の前の人の時も店長らしき人に何度か聞きに行ったりして手間取っていた。
ようやく私の番。
なんだかおつりの金額がおかしい。
レジの子がレジを打ち間違えたと言いだし、店長に相談し
レシートの裏に手で記入し再計算しておつりはもらったが、そのレシートはもらえなかった。
帰ってきてから計算してみるとおつりが1000円ほど足りない。
どう考えてもドラッグストアの分がおかしい。
でもレシートがないので証明するものを持っていない。
取り戻しにお店に再度行くのも面倒。(往復で400円かかるし)
その場でちゃんと金額を確認しなかった私も悪い。
あ~あ 疲労倍増
バッグ割引も帳消し。





日記(11/16)

遠くで白鳥が飛んで行くような、キイキイと切なげな鳴き声
(冬になると実家では度々聞こえるし、こっちでも初冬のごく偶に
雁や白鳥が一列に並んで飛んで行くのを見かけることはある)
急いで窓を開けて空を見上げたら
どこかのおじいさんが自転車で坂道を降りてきた。
キイキイはブレーキの音だった。
なぜだか一昨日の1000円おつり間違いと同じ位腹が立って、思い切り窓を閉めた。
おじいさんに腹が立ったわけではない。
聞き間違った自分に。

「君が代」は世界一の秀歌

産経新聞
2014.11.22 07:00
【日本人の座標軸(18)】「君が代」は世界一の秀歌

主要国の国歌の歌詞を見てみよう。

 【日本】君が代は 千代に八千代にさざれ石の いはほとなりて 苔のむすまで

 【中国】立て 奴隷となるな 血と肉もて 築かんよき国 立て!立て!立て!
心あわせ 敵にあたらん 進め敵にあたらん 進め 進め 進め進めよや

 【フランス】ゆけ祖国の国民 時こそ至るれり正義のわれらに 旗はひるがえる 旗はひるがえる 
聞かずや野に山に 敵の呼ぶを悪魔の如く 敵は血に飢えたり 立て国民 いざ矛とれ 進め進め仇なす敵を葬らん

 アメリカやイギリスの国歌についても調べてみてください。

 さて、皆さんどうお感じになりましたか。血と肉を持てとか、血に飢えた敵とか、
実に戦闘的で品格なき国歌ばかりだと思われたことでしょう。
日本の国歌「君が代」は和の国=日本にピッタリだと思われたことでしょう。

 「君が代」はドイツでの世界国歌評定会で第1位の秀歌に選定されている。歌詞は今から約1100年前、
醍醐天皇が紀貫之らに命じて編集させた日本最古の歌集である『古今和歌集』の巻第七、
賀歌の部の第三四三番にある
「我が君は千世にやちよにさざれいしのいはほとなりて苔のむすまで」がルーツとされている。
 詠み人知らずの歌で、日本古来の雅楽の旋律を取り入れて現在の曲となったのである。
長寿を願うお祝いの歌として愛唱された歴史もある。

 「君が代」が国歌になる経緯を書けば長くなるので端折るが、1870(明治3)年、
イギリス公使から国歌があった方がいいと進言され、歌詞の選定を一任されていた薩摩藩士歩兵隊長、
大山巖が古今和歌集の中から採用した。明治15年、文部省は国歌として制定したのである。
青渓書院で学び、但馬の先人として知られている文部省参事官を務めた浜尾新もこれに参画している。

 ところがこんな由緒あるきれいな歌が、軍国主義の復活につながるとして、
学校の卒業式などで歌われなかった時期があったのをご存じでしようか。
東京都の公立高校の卒業式で、起立もせず、歌も歌わなかった教員が懲戒処分されたのは、数年前のことである。

 但馬のある中学校長に「卒業式で国歌斉唱をしていますか」と尋ねたら、
「“君が代は…”の部分が気に入りません。“我らが世は…”となっていたら歌わせたのですが…」と
話されたのを忘れない。

 ついでながら小学生の頃、日本の旗が世界で一番きれいな国旗だと思った。

■足立勝美(あだち・かつみ) 兵庫県立高校教諭、県立「但馬文教府」の長、豊岡高校長などを務め、
平成10年に退職。24年、瑞宝小綬章受章。『教育の座標軸』など著書多数。
個人通信「座標」をホームページで発信。養父市八鹿町在住。鳥取大農学部卒。76歳。

http://www.sankei.com/west/news/141122/wst1411220004-n1.html

日記(11/23)

昨日、友人と松島、円通院の紅葉ライトアップを見に行ってきた。
まずは主目的である酒入手のため、むとう屋へ。
澤乃泉(石越の酒だけど)のおり酒を買った。
500mlの小瓶がでていた。しかも青くてかわいい瓶。
迷わず購入。
友人は通常の900mlと500mlのを購入。
おり酒とはタンクの底にたまった「おり」の入ったお酒。
少しの量しかとれない。
甘くてコクがある。
日本酒はどちらかといえば辛口が好きだが
おり酒、にごり酒の類も好き。
宝くじが当たったらタンクの底ごと買い占めたい、などと冗談を言いながら
真鶴も3種ほど試飲させてもらった。
試飲に群がっていたのは女性(しかも私たちよりかなり若い)ばかりだった。
最近は、若い女性も日本酒好きなんだねぇ。

その後、穴子丼で早めの夕食を済ませ円通院へ。
かなり混雑していた。
瑞巌寺の参道だけでも幻想的だか
500円の拝観料で、円通院の庭園のライトアップを見ることができる。
きれいだったが、お化け屋敷並みの不気味さもあった。
人が列をなしてたくさんいるから、怖いということはなかったが、お寺はお寺。
洞窟には折鶴もぶら下がっていたりした。
写真に収めるのはやはり抵抗がある。
何かが写りこんだらこわいので写真は撮らなかった。
池は、昼間見ると(記憶では)どうということのない池だが
夜にみると全く違う。
紅葉に染まった木々が鏡のように写り、ライトアップ効果もあって
きれいだったし不思議な感じだった。

寺を出た後の帰り道、不思議な飛行物体も見た。
(今年は初かも?)

帰ってきてからさっそくおり酒を味見。
美味すぎる。

おり酒

日記(11/28)

今週の仕事も終了。疲れた。
仕事の一週間の一日一日は長く感じるのに
一年はあっという間に過ぎていく。
今年もあと一カ月。


ダイエーでシールを集めると
テディベアがもらえるみたいだけど、いらない。
シールは断っている。
断る間もなく渡された時はレジ脇の荷物台に置き去りにしている。
欲しい人が持って行ってもいいし、ごみとして捨てられても構わない。


昨日、携帯にあやしいメールがきていた。
脅しの言葉羅列の架空請求。
その会社名と電話番号を検索してみると
探偵社とか注意喚起サイトとか、昨日の日付更新の様々なサイトがヒット。
いろんな複数の別会社を名乗る注意喚起サイトの文面はほとんど同じ。
まずは電話で相談しろと書いてある。
その注意喚起サイトも十分あやしい。
詐欺メールの会社とは無関係だと、どこのサイトにも書いてあったけど
グルの可能性があると思う。

携帯のアドレスは一部の個人にしか教えていないし
携帯からネットにつなぐこともまずない(カレンダーのダウンロードのみ)。
かなり凝った長いアドレスにしているというのに
一昨年くらいから、年に数回、怪しげなメールが届く。
パソコンからのメールを拒否する設定にし、
番号だけでやりとりするショートメールはアドレス登録している人のみの設定にしたら
変なメールはほとんどこなくなったが
昨日のは先方も携帯のアドレスだったし、リンクもなかったので受信してしまったらしい。
不愉快極まりない。
会社を検索しようとしたらゾロゾロと同じ文面の相談はこちらで承りますサイトがでてきたのも不気味。
摘発されてほしい。
でも被害者が出ないと無理か…被害者は出てほしくない。

曼荼羅ぬり絵

11月8日
m141108

正木晃カラーリングマンダラ 春秋社

秋篠宮文仁親王殿下お誕生日

2014.11.30 05:07更新
秋篠宮さま、きょう49歳のお誕生日 両陛下の戦争の話「大切な機会」
秋篠宮さまは30日、49歳の誕生日を迎えられた。
これに先立ち、東京・元赤坂の宮邸で秋篠宮妃紀子さまとともに記者会見に臨み、
来年が戦後70年となるのを踏まえ、戦没者慰霊を続けられる天皇、皇后両陛下について
「戦争の記憶を風化させることがないようにするという気持ちが非常に強い」との見方を示された。
両陛下から戦争の話を頻繁に聞いてきたものの、ご自身は戦争を体験していないため、
3人のお子さま方に「当時の様子というのを正確に伝えることには限界」があるとした上で、
「両陛下から子供たちへの話というのは非常に大切な機会」と強調された。
天皇のあり方については、天皇陛下が即位20年の会見で示された考えを前提に「象徴」について考えることとされた。
皇位継承順位3位で長男の悠仁さまにも「陛下が言われたこと」を伝えられるという。
12月で成年を迎える次女の佳子さまが学習院大を中退し、国際基督教大への進学を決めたのは、
環境の変化を求められた上での「自然な流れだった」とご説明。
性格が似る佳子さまとは激しい口論となることもあったが、
「的を射たことを指摘してくれていることが意外と多い」と成長を実感されているという。
近年、インターネット上で皇室のご活動やお写真がすぐに掲載されることについて、
「プライベートも何もない」としつつも、ネットが社会に普及していることから「致し方ない」との考えを示された。
http://www.sankei.com/life/news/141130/lif1411300013-n1.html


秋篠宮さま49歳、子どもたちの成長喜ばれる
2014年11月30日 05時00分
秋篠宮さまは30日、49歳の誕生日を迎え、これに先立ち紀子さま(48)とともに記者会見に臨まれた。
秋篠宮さまは、来年迎える戦後70年に関する質問に、天皇、皇后両陛下から
たびたび戦争の話を聞いた子ども時代を振り返り、
「戦争というものを二度と繰り返してはいけないと強く思った」と述べられた。
会見で秋篠宮さまは、長男の悠仁さま(8)、長女の眞子さま(23)、
次女の佳子さま(19)も両陛下から折々に戦争の話を聞いていると話し、
「私たちは戦争そのものを知らないので、子どもたちに当時の様子を正確に伝えることには限界があります。
その意味からも(戦争を体験された)両陛下からの話は非常に大切な機会」と語られた。
12月29日に20歳になる佳子さまについて、秋篠宮さまは
「私とちょっと性格も似ている。以前はかなり激しい口論になったのですけれど」
と笑顔を見せ、最近は「的を射た指摘が意外と多いことが分かり、意識に留めています」と成長を喜ばれた。
紀子さまは「成年皇族として一つ一つの務めを大切に果たしてほしい」と希望された。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20141129-OYT1T50105.html

会見全文
http://www.kunaicho.go.jp/okotoba/03/kaiken/kaiken-h26.html

庭で楽しまれる秋篠宮さまとご一家=11月15日、東京・元赤坂の秋篠宮邸(宮内庁提供)
141130


秋篠宮殿下、お誕生日おめでとうございます。
会見文を読んだが、本当に思慮深く賢いお方だということがよく分かる。
この方が皇太子だったらどんなに良かったことか…
少し足りないお兄さんを支え、未来の天皇陛下を育て、ご本人も皇位継承順位第二位。
なにかと大変なお立場だと思うが、温かいご家庭で、それが支えになっているんだろうなということは、
一国民から見てもよく分かる。
ご一家のご健康と、ご多幸を心よりお祈り申し上げます。
平成の御代はまだまだ続いてほしいけど
文仁親王殿下の御代も、悠仁親王殿下の御代もすばらしい御代でありますように。
希望があれば、暗黒期もきっと乗り越えられる…気がする。
それにしても悠仁さまは畑を耕すところから、野菜作りをしているとのこと、なんと頼もしい。



秋篠宮家に何かと対抗心をもっているらしい皇太子の妻は
こんな、何気ないお言葉にもいちいちムカついているかもしれない。
>皇族ですから,外交に携わってはいけないわけです。
>割と息子は早起きをするのですけれども,朝早く起きて,別の部屋に行って本を読んでいたりとかすることもありますし,

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