第1784回「テンションのあがる冬の曲!」

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冬に聴く曲はテンションを下げる曲の方がいい。
ロシア民謡とか、グレゴリアンチャントとか
特にお気に入りはヴォルガの舟歌やポーリュシカ・ポーレ(ロシア民謡)など
寒々とした景色や雲の切れ間から差し込む弱い陽の光を眺め、沈んだ気分に浸りながら
でも部屋は暖かくして、温かい飲み物を飲みながら聴くのがいい。

日記(12/7)

昨日まではやや暖かかったが今日は寒かった。

美容院に行ってきた。
今回はまあまあ…かな?
2ヵ月くらいは持つ髪型と言っていたけど、本当に持つだろうか?
シャンプーやマッサージはとても気持ちが良かった。

私は、美容院でのおしゃべりは苦手だとここに何度も書いた。
今回は、話しやすかったということもあるけど、私も戦略を変え、
根掘り葉掘り聞かれる前に、質問攻めにして相手にしゃべらせ、適当に相槌を打っていた。
まず、向こうが出身地を聞いてきたのでおおざっぱに答え
私が相手の出身地を聞き、そこから話をひろげ
どんなお雑煮を食べるのか?とかその土地の有名な場所を挙げ、
その場所の食べ物や文化についていろいろ聞いた。
他には左右対称に上手にコテで巻くコツを聞いたりとか。
初対面の相手としゃべること自体、得意ではないけど
いろいろ聞かれるよりも、こっちで話の主導を握ったほうが疲労は少ない。
相手も、こっちが聞いていないような
なんで美容師になろうと思ったのかとか、仙台の食べ物についてとか、自分の家族についてとか
そんなことまで話してくれた。
私はただ、「へ~」「ああ、それいいですね~」「すごいですね~」とか適当。


「ピョ ピョ ピョ ピョ」という、目の不自由な人のための信号の音声と
そっくりの鳴き方をしている(真似をしている)カラスに出会った。

定型文

http://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/koho/kohyo/d-kenkai-h251209.html

>そうした観点から,公的なご活動につきましては,今後もこれまで同様,
>妃殿下のお気持ちやお考えも伺いつつ,ご活動の内容,ご負担,ご体調などを専門的に勘案しながら,
>対応をその都度考えていきたいと考えております。
>また同時に,今後とも私的なご活動の幅を広げていっていただくことが大切だと考えておりますので,
>皆さまにも引き続き温かい目で見守っていただきたくお願い申し上げます。

またいつもの定型文
もう聞き飽きた。この医師団と同じことを浩宮もいつも誕生日会見で言っている。

結局
・これからも気持ち次第で選り好みをする
・私的活動はどんどんする
・批判せずに見守れ(居座るから金はだせ)
ということ。

去年は一切しなかった被災地訪問に行っただけでものすごく頑張ったようにいうテレビ
他の皇族方のご訪問より、かなり各方面に迷惑をかけたくせに。
対面する人を厳選して、セリフまで(自治体)が決め、
あの女の体面とリハビリのためにそこまでしなければならないのか。
そしてあの女を持ち上げるためにご公務に真摯に取り組まれている他の妃殿下を貶める一部マスコミ、
許せない。


日本と皇室を害する悪しきものが消えてゆきますように。


悠仁親王殿下、沖縄ご訪問


秋篠宮ご夫妻:悠仁さまと沖縄・糸満の平和祈念公園を訪問
毎日新聞 2013年12月10日 16時58分(最終更新 12月10日 18時07分)
秋篠宮ご夫妻と長男悠仁さま(7)=お茶の水女子大付属小1年=が10日、
沖縄県糸満市の平和祈念公園を訪れた。
入学試験による休校日を利用したもので、悠仁さまが沖縄を訪れるのは初めて。
悠仁さまは濃紺のスーツ姿。国籍や軍人、民間人の区別なく沖縄戦で亡くなった
約24万人の名前が刻まれた平和の礎(いしじ)では、糸満出身者の名前が並んだ碑の前に立ち、
生まれてすぐに犠牲になるなどしたため命名されず、
「長男」としか書かれていない子供がいることなどを秋篠宮さまから聞いた。
犠牲者の名前が地域別に並んでいることを聞くと「東京はどこ?」と尋ねたという。
悠仁さまはこの後、公園内にある国立沖縄戦没者墓苑を訪れ、
ご夫妻と一緒に白菊を献花したほか沖縄平和祈念堂も訪れた。【長谷川豊】
http://mainichi.jp/feature/koushitsu/news/20131210k0000e040210000c.html


悠仁さま、初めて沖縄へ 平和の礎を訪問
2013年12月10日18時51分
秋篠宮ご夫妻と長男・悠仁さま(7)は10日午後、私的旅行で沖縄県入りした。
悠仁さまが同県を訪問するのは初めて。
この日は、糸満市摩文仁(まぶに)の「平和の礎(いしじ)」を訪問。
悠仁さまは紺のスーツとネクタイ姿で、
沖縄戦などで犠牲になった約24万人の名前が刻まれた石碑を見学した。
男性の氏名に続いて「長男」とだけ刻まれた名前の前では、県の担当者から、
生後まもなく亡くなるなどして名前が分からない人もいたことを説明された。
県外の戦没者が出身地ごとに刻まれたエリアでは、
悠仁さまが「東京都はどこですか」と秋篠宮さまに尋ねていたという。
その後、国立沖縄戦没者墓苑では、3人で白菊を供花したという。
秋篠宮ご夫妻は以前から公私にわたって沖縄を度々訪問。
1997年には長女眞子さま(22)、次女佳子さま(18)とともに訪れ、同墓苑に供花している。
今回は、悠仁さまが通うお茶の水女子大付属小の入試休みを利用した旅行で、数日間滞在するという。
http://www.asahi.com/articles/TKY201312100230.html


悠仁さま、平和の礎に 秋篠宮ご夫妻と沖縄を初のご訪問
2013.12.10 18:17
秋篠宮ご夫妻と長男の悠仁さまは10日、沖縄県糸満市の平和祈念公園を訪れ、
沖縄戦の戦没者約24万人の名前が刻まれた石碑「平和の礎」を見て回られた。
続いて国立沖縄戦没者墓苑も訪ね、献花された。
悠仁さまが通うお茶の水女子大付属小学校の入試休みを利用した私的旅行で、悠仁さまの沖縄県ご訪問は初。
悠仁さまは紺色のスーツにネクタイのお姿。
石碑には、生まれたばかりで亡くなったため「長男」や「次男」とだけ刻まれた人もおり、
秋篠宮さまが指をさしながら悠仁さまに説明された。
秋篠宮さまは11月の誕生日を前にした記者会見で、悠仁さまのご成長に関連し
「日本の国内にも地域ごとにさまざまな興味深い文化がありますので、
そういうのもできるだけ知る機会を作っていけたらいいなと私は思います」と話されていた。
昨年夏には北海道で、アイヌの人形劇を鑑賞するなどされている。
http://sankei.jp.msn.com/life/news/131210/imp13121018190001-n1.htm



未来の天皇陛下としての道を粛々と歩まれていると感じる。

通名制度を見直し 変更数十回など不正の温床となるケースも

通名制度を見直し 変更数十回など不正の温床となるケースも 
片山さつき議員
2013.12.09
安倍晋三政権が、外国人の通名(通称名=日本人名)の厳格化に乗り出した。
総務省自治行政局外国人住民基本台帳室長が先月15日に通達を出し、
外国人が通名を記載する際には要件を厳格にした上で、
原則として変更を許さないものとしたのだ。
総務大臣政務官時代からこの問題に取り組んできた、
自民党の片山さつき参院議員が、通名の問題点を語った。
「日本人が改名するには、家裁の許可が必要です。
しかし、外国人の場合、届けるだけで通名を変えられる。
これはいかにもおかしい。通達により通名が容易に変更できなくなって当然です」
片山氏はこう語る。

外国人が通名を変える例は珍しくない。
中には、数十回も変えたケースもあり、不正の温床になることも。
実際、11月1日、埼玉県警組織犯罪対策課と大宮西署は
何度も通名を変えて約160個もの端末を転売した
韓国籍の男性を、組織犯罪処罰法違反および詐欺容疑で逮捕した。
片山氏は「通名制度も、そろそろ見直した方がいい」といい、
存在への疑問をこう語る。

通名を記載できた旧外国人登録制度(2012年廃止)とは異なり、
現行制度では、特別永住者証明書にも在留カードにも、
通名を記載する個所がなくなった。片山氏は続ける。
「戦後生まれの人は、通名を持つ意味は少ない。
日本名を名乗りたければ帰化すればいいのです」

確かに、そうすれば通名を隠れみのにして
外国人が政治献金することも防止できる。
さらに通名は、日本の安全保障にも影響しうる可能性がある。
さらに、片山氏はこう警告する。
「中国の習近平国家主席が国防動員法に基づいて、
日本にいる中国人に登録を求めています。
中国が沖縄県・尖閣周辺の空域に『防空識別圏』を設置するなど
国内外で緊張感が高まる現在、通名で潜伏する中国人たちが
北京政府の指示の下でいきなり蜂起するようなことは、
絶対に避けなければなりません」 (安積明子)

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20131209/plt1312091534001-n1.htm

夢2013年12月

母と電車で出かける
乗り換え
乗り換え場所がなかなか見つからない
南1?
ようやく見つける
レンガ色の車体
混雑していて座れないがあまり気にならない

-------------------------
高層階に住んでいる
父と姉がいる
たまたま窓から外を見ていると
若い女性が宙に浮いている
像のような体、姿
近くの建物から飛び降りたらしい
ドスンと音がする
私たちは何とも言えない、いやな気分になる
下で騒いでいる
少ししてから下を見ると
なぜか葬儀屋さんがタンカをもっている人、仕切る人と…何人かいる
テレビを見ているような、そんな緊迫感のない感じ
~~~
姉とテレビをみている

-------------------------
実家
午前中から親戚が来ている
Y夫妻
Y夫妻の妹も来るが、Y夫妻と(夢の中では)仲が悪く
互いに、自分が来たことを相手に黙っていて!と言うが
鉢合わせする
T夫妻は家の中から現れる
本家の伯母(故人)も来る
誰かの退職祝いの相談?
Y夫妻、帰る
田植えしたばかりの頃の景色
田植え機と船と柵でこれから植える苗を囲ったようなものをつなげた乗り物で帰っていく
私は途中まで見送る
見送った後、家に戻ろうとすると水嵩が増え
おなかの辺りまで水に浸かる
景色も変わって、街中になる
~~~
母が、食パンにバターを塗って(食べたい)というので
バターを塗るが、客が来たり、母の気分が変わり、なかなか食べないのでむかつく
~~~
母によると、某人は今上陛下のお妃候補だったという
側近にも何度も会って、宮中の独特の役職名などを今も言えるという


-------------------------

寝たきりの状態だが意識はある
手を握ると握り返して私の名前を呼ぶ
~~~
父が入院している部屋?
家族みんなでいる
日用品がたくさんある
父も普通に起き上がっている
「シゲタカさん?」がどうとかいう話になる(知らない人)
シゲタカさんが寝たきりになったとか、それは一石二鳥だとか父が言っている
私たちはお父さんも寝たきりなのに、何を言っているのか~と笑う。
(シゲタカさんは知らないけれど、実際に父がボケ始めてからも、
余所の家の〇〇さんがボケてしまったそうだという話をしていると
父が「そりゃあ大変だ、ああなったらおしまいだ」などと言っていて
その場では「そうだねえ」と調子を合わせながらも
後で「…お父さんたら…」と家族で話していたことを思いだす)

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旅行?ツアー?
いろんな種類のみかん食べ放題
だいこん等もある
水耕栽培?
部屋 なんか怖い
戸棚 神棚

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知人のTさんが主宰するセミナーに友達と参加
ちょっとあやしげ…
2000円
~~~
石畳、建物

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元同僚で、友人のTさん
(最近連絡していないので実際に気になっていた)
私が遊びに行く?
魚の形のプレートがある机で何か作業をしている
今年6/17には地下鉄の運転も、したらしい
~~~
実家
家の中は違う家のよう
近所の人が遊びに来る
Sさん、Yさん、他もう一人(覚えていない)
父もいる
(全員故人)
私はお茶を出す
もうひとり誰かいて、缶の中から平べったいお菓子を皿に入れて配る
~~~
家の前方にある屋敷林が立派な家の方に
白熊がいる
まあ、珍しい写真をとろうと思うが
うまく撮れないし、熊の形もかわる
いつのまにかテレビの中の話のような?

日記(12/15)

昨日も今日も寒かった。
雪も降った。
休みで外に出ず、窓も開けなかったので
テレビで積雪を知った。

八重の桜

八重の桜、昨日で終了。
なんとか完走できたが、後半はつまらなかった。
でもジョーのせいではない。ジョーは良かった。

話としては、会津戦争の頃が一番面白かった。
やはり危惧していた通り、八重に反戦セリフを言わせたNHK。
どうしてもそう言わなければならない(暗黙の)決まりでもあるんだろうね。
思想の匂いがする残念な最終回だった。
新島八重という史実の人物が当時反戦思想を持っていたのかどうか。
勝手に語らせることに違和感がある。

でも、『会津は逆賊ではない』という、この作品が言いたかったであろうことは十分伝わった。
名誉回復には随分と長い時間がかかったことも、仕方がなかったのだろう。
会津視点での幕末をみることができたことは良かった。
逆賊と言われた会津だが、
会津戦争の折、べろくんだし(凧)を上げていた少年たち、
その中のひとり池上四郎氏の玄孫がいずれ帝になられる日が来る。

第1792回「カレンダーを選ぶ基準」

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ここ何年か、岡本肇さんの猫カレンダーを買っている。
絵が気に入っている。
以前は貰いもののカレンダーで済ませていた。
日付だけのものならいいけど
格言が入っていたり、絵柄、写真が気に入らないと
あまりよい気分ではない。

卓上カレンダーは貰いものが多い。

実家の方の商店のカレンダーは
今どきこんなのまだあったの?というようなびっくりするようなのもたまにある。
呉服屋さんのとかは特に。




日記(12/21)

友達とランチ
あんかけ焼きそばがおいしかった。
杏仁豆腐も。
しかも隣の席にいたおばさんが割引券をくれた。
友達からは自家製梅酒や自家製パンをもらった。
やはり今年もサンタさんは来た。
うれしい。ありがとう。


洒落た?ブーツを履いて出かけたけど
歩きすぎてふくらはぎがパンパンに張っている。

天皇陛下傘寿

日の丸

天皇陛下、お誕生日おめでとうございます。
平成の御代がこれからも長く続いてゆきますように。


天皇陛下お誕生日に際し(平成25年)
http://www.kunaicho.go.jp/okotoba/01/kaiken/kaiken-h25e.html


天皇陛下80歳「できる限り役割を果たしていきたい」
2013.12.23 05:05
天皇陛下は23日、80歳の誕生日を迎えられた。宮内庁によると、記録が確かな推古天皇以降では、
これまで在位中に「傘寿(さんじゅ)」を迎えたのは昭和天皇だけで、
陛下は、昭和天皇、後水尾(ごみずのお)天皇(第108代)に次いで、
長寿歴代3位の陽成(ようぜい)天皇(第57代)と並ばれた。
陛下は誕生日に先立ち、皇居・宮殿で会見に臨まれた。80年を振り返って、最も印象に残っている出来事として
「先の戦争」を挙げ、「前途に様々な夢を持って生きていた多くの人々が、若くして命を失ったことを思うと、
本当に痛ましい限りです」と述べ、戦後の復興に努力した人々に感謝の気持ちを示された。
これからの歩みについては「年齢による制約を受け入れつつ、できる限り役割を果たしていきたいと思っています」
と語られた。
天皇という立場について、「孤独とも思えるもの」との心情も吐露された。
一方で、「私は結婚により、私が大切にしたいと思うものを共に大切に思ってくれる伴侶を得ました。
皇后が常に私の立場を尊重しつつ寄り添ってくれたことに安らぎを覚え、これまで天皇の役割を果たそうと
努力できたことを幸せだったと思っています」と述べ、皇后さまへの謝意を示された。
来年には皇后さまも80歳になられ、両陛下はご結婚55年を迎えられる。 
五輪招致活動などで論議を呼んだ皇室の立場と活動についての質問には、
「天皇は国事行為のみを行い、国政に関する権能を持たない」との憲法の条文を挙げ、
「この条項を遵守することを念頭において、私は天皇としての活動を律しています」と述べられた。
宮内庁によると、陛下は昨年2月に心臓の冠動脈バイパス手術を受けた後、順調に回復され、
この1年間は大きな健康上の問題もないという。
http://sankei.jp.msn.com/life/news/131223/imp13122305050001-n1.htm

ご近況写真を公開 宮内庁
2013.12.23 10:00
http://sankei.jp.msn.com/life/news/131223/imp13122310010006-n1.htm

悠仁さまとともに収穫を楽しまれる天皇陛下 =9月21日、皇居内生物学研究所(宮内庁提供)
251223-2.jpg


「被災者のことを思い、国民みなの幸せ願う」 皇居で一般参賀
2013.12.23 11:40
天皇陛下の80歳の傘寿(さんじゅ)のお誕生日を祝う一般参賀が23日、皇居で行われた。
陛下は、皇后さまや皇太子ご夫妻、秋篠宮ご夫妻と長女の眞子さまとともに宮殿・長和殿のベランダに立ち、
にこやかに手を振って、集まった人々にお元気な様子を見せられた。
大勢の人々が日の丸の小旗を振るなどして祝福するなか、陛下はマイクを通じてあいさつされた。
東日本大震災や土石流が起きた伊豆大島の台風被害などに触れた上で、
「これからも被災者のことを思いつつ、国民みなの幸せを願って、過ごしていくつもりです。
来る年がみなさんにとり、良い年であるよう祈っています。ありがとう」と述べられた。
午前中には、宮殿で皇太子ご夫妻をはじめとする皇族方や、宮内庁職員らからの祝賀もお受けに。
午後には安倍晋三首相ら三権の長らによる祝宴や、各国の大使を招いた茶会などがあり、
夜まで多くの祝賀行事に出席される。
夕方には未成年のお孫さまの敬宮愛子さま、佳子さま、悠仁さまが御所を訪れ、お祝いのあいさつをされる予定。
http://sankei.jp.msn.com/life/news/131223/imp13122311430007-n1.htm

ようやく靖国参拝

安倍首相が靖国神社に参拝 政権1年 就任後初 「恒久平和の誓い、お伝えした」
2013.12.26 11:33
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131226/plc13122611340014-n1.htm

 安倍晋三首相は政権発足から1年となる26日午前、東京・九段北の靖国神社に参拝した。
首相による靖国参拝は平成18年8月15日の小泉純一郎首相以来、7年4カ月ぶり。
首相は第1次政権時代の不参拝について、かねて「痛恨の極み」と表明しており、
再登板後は国際情勢などを慎重に見極めながら参拝のタイミングを探っていた。
首相は参拝後、記者団に「この1年の安倍政権の歩みをご報告し、
二度と再び戦争の惨禍によって人々が苦しむことのない時代をつくるとの誓い、
決意をお伝えするためにこの日を選んだ」と語った。
 同時に、靖国境内にある世界のすべての戦没者を慰霊する「鎮霊社」にも参拝した。
その上で「恒久平和への誓い」と題した「首相の談話」を発表し、
「中国、韓国の人々の気持ちを傷つけるつもりは全くない。
中国、韓国に対して敬意を持って友好関係を築いていきたい」と訴えた。
「痛恨の極みとまで言った以上、その発言は重い。戦略的にも考えている」
首相は25日夜、周囲にこう語り、靖国参拝の可能性を示唆していた。
10月半ばにも周囲に「年内に必ず参拝する」と漏らしていた。
首相は昨年12月、いったんは就任翌日の27日に靖国に参拝することを計画したが、
当時はまだ中国、韓国や同盟国の米国の反応や出方が見えにくかったこともあり見送った。
だが、その後も中韓は、首相が「対話のドアは常に開かれている」と呼び掛けているにもかかわらず、
首脳会談に応じようとしていない。韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は世界各国で対日批判を繰り返し、
中国は尖閣諸島(沖縄県石垣市)を含む東シナ海上空に一方的に防空識別圏を設定するなど、
一切歩み寄りを見せない。また、戦没者をどう慰霊・追悼するかはすぐれて内政問題であり、
東アジア地域で波風が立つのを嫌う米国も表立った批判はしにくい。
米国とは安全保障面や環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)など経済面での関係を強化しており
反発は一定レベルにとどまると判断したとみられる。




安倍さんは平成23年11月23日の産経新聞のインタビューで「在任中に靖国参拝すべきだった」と発言している。
ようやく参拝が実現して良かった。
売国議員と中韓の反発は予想通りだけど、アメリカ大使館の「失望している」という反応にはがっかり。
それでも参拝を押し切って良かったと思う。
今回の安倍さんの決断を支持する。



ニュースでも賛否両方の声を取り上げていた。
県内ニュース(NHK)では「参拝は良かった」「日本人として当たり前」「普通に行けるようになってほしい」(賛成)
という人3人、
「個人の感情は区別していただきいわっ!!」(反対)1人 
(↑喋り方、声、目つきが絵に描いたような左巻きオバサン)
計4人の通りがかりの人インタビュー
もちろん、どちらの意見が多かったのかこれだけはわからない。
恣意的に選別、抽出した可能性もあるけど、全国ニュースでの偏向ぶりに比べればNHK仙台はましだと感じた。
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