6月14日に植えた玉ねぎ

お盆に帰省した際、家の畑でとれた野菜をたくさんもらってきた。
(重いのはいやなので宅配便で送ってもらった)
じゃがいもやたまねぎ、なすやきゅうり等等。
なすやきゅうりは2、3日で食べてしまわなくてはならないけど
じゃがいもやたまねぎは日持ちするのでたくさんもらい、まだ残っている。
今年はたまねぎが特に豊作だったという。
このたまねぎは6月14日(地震の日)に植えたもの。

玉ねぎは箱の中に種を蒔き、苗なったら畑に植える。
畑は専ら母が趣味実用半々でやっているが
あの日あの時間、朝から畑に出て玉ねぎを植え、終わった頃
ドカンときたとのこと。

電話がつながるまで数時間かかったが
母の一声は
「植えたはずのたまねぎがもこもことものすごい勢いで戻ってきて
 それで …:@$#%←不明 あっ余震きたー ¥?*’ゝ…」
私もそのときかなり動転していたが、冷静に母の言葉を振り返るとおかしい。
戻ってきた…というのは大げさかもしれないが、
本当に畑の土が波打つような感じだったとのこと。

いつもいつも母の野菜を当たり前のように食べているけれど
この玉ねぎも母がその日のうちに植えなおしをして大きく育った。
感謝しながら食べている。

今日は防災の日
先日四川省でもまた大きな地震があった。
いつどこでまた大きな地震があるか分からない。
日頃から備えをしておかなければ…と今日も玉ねぎを食べながら思った。

あなたとは違うんですっ!

福田総理辞任
随分と突然だった。
昨日の会見はいいわけと自画自賛
そして最後に四国新聞(だったかな?)のまるでひと事のようでは?の問いに
「あなたとは違うんですっ!」と切れた。

私も福田さんの言い草はひと事のように感じたけどね。
福田さんはいつもそんな感じ、官房長官の頃から。
福田さん曰く自分自身を客観的に見る事ができる とのことだが
「自分自身」ではなく「まわり」をなのでは?
自分自身を客観的に見る事が出来る人の会見としては
初めから最後の一言までおかしい。

ところで福田さん、被災地に来てくれたのはありがたいけど
あの時「これからの事を、何にも心配しなくていいんですよ」と
力強く言っていたけど、ちゃんと引継ぎしてよね。

安倍さんは短い期間でもわりといろいろな成果(一部に都合の悪い政策)をあげた。
福田さんは何をした?中国にへらへらしただけ?
(一応、オリンピック開会式からとんぼ返りで長崎原爆の式典に向かったことは○だが)
同じような突然の辞任でも
安倍さんほど叩かれていないような気がする。

逃げたようにしか見えない。
でも日本にとってはこれで良かったのだと、なぜか確信できる。
福田さんは売国だから。

ところで
あなたとは違うんです ←このセリフ、言いはしないが私も心の中で叫ぶことはある。
大抵相手を内心見下している時に、そう思う。

悠仁親王殿下2歳

悠仁親王殿下、お誕生日おめでとうございます。

NHK
秋篠宮ご夫妻の長男の悠仁さまは、6日、2歳の誕生日を迎えられました。
最近は、身近にいる動物や果物の名前など、ことばも少しずつ覚えられてきたということです。

悠仁さまは、身長がこの1年で12センチ余り伸びて87.5センチ、体重も11.5キロに増えて
健やかに成長されています。先月には、ご家族そろって栃木県の那須御用邸の用地内を散策されました。
悠仁さまは、秋篠宮さまから差し出されたトンボを、戸惑われた様子を見せながらも、小さな手で持たれていました。
最近は、昼寝の時間が徐々に少なくなって、その分、外で元気に遊ばれる時間が増えてきたということです。
東京・赤坂のお住まいでは、積み木やブロックで遊び、身近にいる動物や、果物、野菜の名前など、
ことばも少しずつ覚えられてきたということです。飼っている犬や魚などのエサやりを日課にされています。
秋篠宮ご夫妻は、悠仁さまについて、2人の姉と同じように、生活のリズムを大切にしながら、
心身ともに健やかに過ごすことができるように心がけられているということです。

***********
悠仁親王殿下2歳

とてもおかわいらしい映像だった。
那須で御一家の先頭をトコトコと歩いたり、虫かごの中を難しい顔でご覧になったり
トンボをやさしく持っていたり…
白いお着物で積み木をしている映像もいかにも皇族らしい。
お顔立ちもしっかりとしてきた。
もっともっと映像を見たい。
秋篠宮御一家の映像にはいつも心が洗われる。

悠仁親王殿下のご即位を見たいけれど、まだまだ先。
このままお健やかにお育ちになりますように。
悠仁親王殿下の人生がお幸せでありますように。
悠仁親王殿下の御世がよき御世でありますように。
その時までに、いや平成の御世のうちに、異物が入ってしまった皇室が浄化されますように。




日記(9/9)

昨日、今日と久しぶりの青空。
青い空を見るだけでもなんだかうれしい。
天気予報の人(地方局)は今朝、
「今日は仕事に行くのがもったいないような天気です」と言っていたらしい。
こんな日は、本当に布団を干したり、洗濯したりして有効に使いたい。

仕事は慣れてきた。
(多少、飽きてきた…早くも)
わけがわからない部分もあるし、もっと効率よくやればいいのにと思うこともある。
やりにくいと点もあるけれど
まあ、なんとか今のところはそれほどいやではない。
ストレスもないほう。
それほどいやな人はいない。
今回の仕事は私が中間くらいの年齢だし、今までの職歴やライフスタイル
仕事に対しての考え方も似ている人が多く、そういう点ではなんだか楽。
いちいち人のお弁当を覗き込んで説明を求めるような人もいなくて快適。

ただ、あ、あの年齢でもまだ今のままでやっていける…私もまだまだ大丈夫…
などとつい安心してしまうのだがいいのだろうか…
今までは、同僚のほとんどが自分より若かったり、
同年齢でも自宅通勤とか結婚していたりとかで
自分とは状況が違う…私はしっかりと足元を固めなければ…と
このままではいけないと思うことが多かった。
今回の仕事はなんだか…
これは私にとってよい環境なのか、あるいは私が落ちぶれていく過程
(周囲の人にはとても申し訳ない考え方だけど)なのか…
どうなんだろ。

日記(9/11)

今日9月11日は秋篠宮妃紀子殿下のお誕生日
心からお祝い申し上げます。
どうかこれからも御身体をご自愛いただきたいです。

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疲れた。今週は長い…
朝起きるのもつらくなってきた。
肩もギシギシする。
頭痛も毎日。
でも、仕事があるだけでもありがたいと思わなければ…

単発の仕事も飛び込んできたが今回はパス。
それがきっかけで思わぬ人から電話。
…でも、引き受ける、受けないは自分の都合と体力と気持ちで決めれば?
相談して行く、行かないを決めるものでもないでしょう…
ちょっとめんどくさ。


昨日の朝方、久しぶりに足が攣った。
ふくらはぎと足の裏はほとんど毎日ストレッチで伸ばして
いるのだが、昨日は足首の裏側、かかとのすぐ上
ちょうどストレッチで伸ばしていない部分が攣った。
まるでストレッチの狭間を狙ってやってきたかのように。

日記(9/12)

友人と久しぶりに飲みに行った。
飲み放題はいつも存分に飲むことにしているのだが4杯しか飲めなかった。
薄いのであまり飲んだ気がしないが、おなかがいっぱいでもう無理だった。

時間無制限なので、長時間居座った。
いろいろ話したが、もっと上を目指した方がいいのに、楽を求めているのでは?と指摘され
その通りだな・・・と実感した。

そうは思うものの、結局目先のことに追われてしまい、それだけになってしまう。

先日修了した学校での毒を抜くつもりだったが
ほんのちょっと前のことなのにむかむか、いらいらした気持ちは薄れ…
というか自分がなぜあんなに怒っていたのか忘れ、どうでもよくなった。

また雷が鳴っている。
今年は多いような気がする。

雷はそれほど嫌いではない。
小学生の頃、母がたまたま日中いなくて留守番をしていた時に雷が来ると
近所の同級生のお母さんが家へ来て、家(同級生宅)へ来るようにと言われ、
(いやだったけど)従っていたことを思い出す。
親切で言ってくれていたのだろう。
昔だし、田舎だから近所の子も当たり前のように面倒を見るという感じだった。
そこの家の同級生は怖がりだから、私も同じように雷が怖いと思っているのだろう。
私は別に怖くはないし、そこの家に行くのはいやなのだが反論するほどの強い意志はなかった。
内心、その家はうちよりボロだし、汚いし、別に行ってもてなされるわけでもなく
なぜ、こんなところに私がいなくちゃならないの!!と不満たらたらだった。
もちろん、表向きはにこにこしてすごしていたけど。
(親切をありがたいとも思わず、迷惑にすら感じ、よその家にケチをつけ、
 あげくおやつまで期待するなんて…なんて子なのか私)
そんなことが2度あった。今も鮮明に覚えている。

姉と二人だけのときにもすごい雷のことがあった。
雷の時にテレビは消しておくようにと言われていたからテレビは消していたが
姉はなぜか雷の時はガスも危ないと思い込んでいて
台所で何かを作りながら、稲光のたびにキャーキャー言って火を消すので、
私は違うんじゃないかと思いつつ、姉につられて火も電気も危ない!怖い!という気になってしまった。

外にいるとき、河原とか田んぼの一本道にいる時は
雷はとても危険だと教えられていたので、外にいるときは緊張した。
それに、近所の家で落雷で火事になったところもある…家の中でも絶対に安全ということはない。

遠くの稲光を窓から見ていたり、夜の雷で青白く光ったりするのを見ているのは
嫌いではないし、昔の職場では雷が鳴ると端末が落ちて物々しい雰囲気になり
内心わくわくしていた。
でも音は苦手。

友人の中にはものすごく怖がる人がいて、街中だから大丈夫なのに
腕時計や金属アクセサリーまで外してしまう人がいる。

20年位前だが、自分が雷に打たれて死んだ夢をみたことがある。
スーパーの駐車場だった。
あ、雷 と思った瞬間、すーっと天に昇っていった。
当時大切に思っていた人達の名前を心の中で呼びながら…
そして天の上にある門をすうっとくぐったところで目が覚めた。
今も忘れられない夢。

音楽

職場で普段どんな音楽を聴いているか?という話になったが
私は、これと言って特にない。

ひとりで家にいるとき、怖いから
必ずテレビか音楽がないと駄目…という人もいたが
私は、のべつまくなしに音が出るものは苦手。
うるさいと感じてしまう。
テレビは決まったものしか見ないし
音楽は鑑賞したいという気持ちになったときに聴く。
鑑賞したいという気持ちになることはめったにない。
よほど時間にゆとりのある休日に限られる。
ジャンルは強いて言えばワールドミュージック系?かな。

以前、隣の物音が聞こえるようなところに住んでいた頃
隣の人が一晩中、テレビをつけていて、それが聞こえて眠れなかった。
友達の中にも、静かに話したいのに
エンドレスでテープ(当時)を流し続ける人がいた。
トイレに行くのにも、イヤホーンをつけて行く。
その人にとってはそれが普通なのかもしれないけど
私にとってはありえない。

実家でも昔はテレビは決めたものだけというルールがあったはずなのに
甥や姪は「今」の人だからともかく
父まで(暇なのだろう)ずーーっとテレビつけっぱなし。
高校生の姪など、テレビをつけながら勉強して
携帯で音楽まで聴いている。

音楽なしでいられるなんて信じられないとある人に言われたこともある。
別に平気だけど?
それからテレビもつけていて当たり前という人もいる。
「○曜日の何時から○○見てる?」
「見てないよ。」
「じゃあ裏の○○みてるの?それとも○○」
「その時間は何も見ていないよ」
「えーーーいやだーーーーー信じられない、ちょっと、何も見ていないんだって!!」
と叫ぶ人が、昔の職場にいた。
その時は
「え、私だって見ていない時間あるよ」と私に同調してくれる人がいてよかった。
自分のスタイルが一般的だとは自分は思わないが
自分と他人との違いにいちいち大声でおかしいと言わんばかりに叫ぶ人っていやだな。

今の職場にはそんな人はいない。(と思う)
少し前の学校にはその手のタイプがいた。

日記(9/18)

99ショップがいつの間にかローソン100になっていた。
そういえば少し前にそんなニュースを見た。
ちっ! 
1円値上げ。
店内の品揃えは変わっていないが
店員さんの制服が変わっていたし
♪きゅっきゅっ きゅっきゅっ きゅっきゅっきゅっきゅっ♪の店内ミュージックが無くなっていた
  ↑これは嫌いなのでよかった。

健康診断の結果を聞きに行く事をばっくれようかと思っていたら
電話がきた。行かなくては…

今日の職場はいや~な空気だった。
でも私と同じように感じた人が他にもいてほっとした。
微妙な空気がよい方向へ変わるといいけど…
とりあえず、派遣元がかなりいいかげんということはわかった。

今週は4日だから楽なはずだが
4日間だけだと思うと初めから体が4日仕様になっていて
ちっとも楽には感じない。

日記(9/19)

んー
やっぱり今日は・・・・
私、個人に大きく関わることではないけど 不穏な感じ。
結果そのものは、まあ仕方がないかなと思うが
過程がどう考えてもおかしい、というか やな感じ。
会社の初めの準備が悪いのでは?
フォローもさっぱりだし。
私を含め、みんな面白くなさそう。
それはそれで、傍観者としてのもうひとりの自分としては笑えるが
なんだかやだねえ。
でも、おそらく某人はこうするしかなかったのだろう…
こういうやり方がよいと思ったのだろう…
これによって空気を悪くするか、よい方向へ持っていくかは私たち次第。
やる気は失せたけど、大人として、社会人として
折り合いをつけていくしかないのだろう…

でも、やだよねーと気軽に言い合える人たちがいて
それはそれなりに楽だし、面白い。

以上ひとりごと

日記(9/20)

健康診断の結果を聞きに行ってきた。
それほど混んでいないようだったのに、1時間ほど待たされた。
受付の女性が、お年寄りに対して
子供をあやすようなしゃべり方をしているのが多少、気になった。
健康診断の結果は異常なし。
BMIが低すぎて、要指導になったが、他は健康。
じゃあ、あちこち具合が悪いのはすべて気のせいなのか…
ま、とにかくよかった。

そのあと、面倒な会合。
面倒な会合はやっぱり面倒だった。
馬鹿みたいな人はやっぱり馬鹿みたいだった。
とりあえず、(私にとって)どうでもいい、めんどくさい関わりは今日で終了。
次も何か企画しそうな気配だったが、後は知らない。

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皇太子夫人はまた公務をドタキャンしたらしい。
行かなければならない仕事をドタキャンするくせに
おしのび公務はちゃんとやっているんです!と喧伝する女性誌(今日、病院で読んできた)
…何年も前の公務?もどきエピソードを何度も何度も…
アピールしないからすごいとか言ってるけど、馬鹿?(←記者)

日記(9/22)

休みの狭間の平日。
電車も心持ちすいている。
年休とか有休とかある人は、今日あたり休みをとるんだろうな…

夜、友人と食事。
友人も今は短期勤務生活なので
サイゼリヤで安く済ます。
でもサイゼリヤって激安外食の割りにはおいしいと思う。(食材の産地はどこだかわからないけど)
友人は拾った猫を飼っていて、すっかり猫漬けの生活になっていてびっくり。
私が猫好きなのを知っているので携帯で撮った猫の写真をたくさん見せてくれた。

猫といえば
私は道路や廊下を歩いていると
まっすぐ歩いているつもりなのに右側の壁にずりっと寄ってぶつかってしまうのだけど
それを見た同僚に、「猫みたいだね」と言われた。
馬鹿にするようなニュアンスではなく、面白いという感じで言われたせいもあるけど
猫みたいと言われ、猫になりたいと思う私にとってはうれしかった。
まっすぐなつもりなのに寄って行ってしまうのは
なんらかの障害?というか何かのバランス?がおかしいせいらしいけど。

連休もうれしいが飛び石もうれしい。
最近は祝日を動かして月曜が休みという形が年に何度かあるが
週の途中で一日休めるのも結構いい。
秋分の日というのは(年によって日にちは動くけど)、ずらすことは絶対不可能なので貴重な祝日。

男らしい?

前職場が解散し、最終日に
たいていの人はひざかけとか座布団とか上履きとかで大荷物だった。
私は、何もなし。
当日、何人かで飲んで帰ったのだけど
私が捨ててきたという話を聞いて
あきれている人、かっこいいと言ってくれる人など反応はいろいろ。
ただ、「○○さんて男らしいね」と言われたのはちょっとショック。
かっこいいというニュアンスだったのかもしれないけど。

上履きはさんざん履きつくしたものだし
ひざ掛けは安物(300円)
それ以外の私物は計画的に持ち帰っていた。
捨てたのってボロだけ。

何かを選ぶ時や第三者の揉め事を仲裁する時
仕事を進めるときも、結構さばさば、あっさりとしているので
そんな時にも男らしいと言われる。

私が考える「男らしい」定義とちょっと、いやかなり違うんだけど…
でも、複数の人から言われたから、もしかしたらそうなのかもしれない。

私としては、なるべく合理的に、なるべく面倒なことを回避、
感情を入れる必要のないときは淡々とやる、
あっさり、さっぱり、簡単に…というだけ。
感情面では結構どろどろした部分もあるので決して男らしくはない。

男でもないのに「男らしい」と言われるのは
否定的なニュアンスでなくても、あまりうれしいことではない。

「明るく強い国」

麻生新内閣に期待する。
少なくとも、今までより日本は良くなると信じている。
「日本を明るく強い国にするのがわたしの使命」と決意表明した麻生さんを信じたい。

麻生さんの発言にひやひやさせられることもあるが
今、首相にふさわしいのは麻生さんしかいない。
中国では早くも警戒感を持っているらしいが、対中国について、福田さんのようには
いかないことを中国は思い知るべき。

佐渡でトキ放鳥

******
新潟県佐渡市でトキ10羽が試験放鳥され、
野生のトキの捕獲から27年ぶりにトキが空に舞い上がりました。
式典には、トキの保護に尽力してきた地元の人や秋篠宮ご夫妻も出席されました。
まず、ご夫妻がトキが入った箱を開けると2羽のトキが空に舞い上がり、
残りの8羽も後に続いて、27年ぶりに佐渡の空をトキが飛びました。
今後は、本格的な野生復帰に向けてデータが集められます。
******

秋篠宮両殿下は放鳥がよくお似合いになる。
両殿下の幸せパワーでトキが増えていきますように。

日記(9/26)

昨日の夜から風邪
昨日は早く寝たが、うとうとしかけた頃
仕事のメール(儀礼的なもの)に起こされ
同時に手順や片づけ等のごたごた(たいしたことではないが)を思い出し
ムカムカイライラして眠れなくなってしまった。
携帯の電源は夜11時に切れるようにしてあるけど
寝る時に切っとけばよかった。
今日は朝から頭痛。
風邪から来る頭痛のようで、いつもとは場所が違う。


厚手の布団をようやく出した。
カバーをかけるのに手間取った。
布団をカバーの中に入れるのってなんであんなにめんどくさいのだろう。
四隅を結んでも、たごまっていたりする。

あっという間に、涼しさから寒さに変わってしまった。
もうお彼岸もすぎ、これからは冬へまっしぐら。

皇室9月

9月の皇室の大きな儀式は秋分の日(23日)の秋季皇霊祭の儀・秋季神殿祭の儀
天皇皇后両陛下、皇太子、秋篠宮両殿下、常陸宮両殿下、
寛仁親王殿下、高円宮承子さんが出席された。
同日、粟の刈り入れと夕食会のため、皇太子一家と秋篠宮御一家が皇居を訪れた。

18日の後二条天皇700年式年祭の儀は
天皇皇后両陛下、皇太子、秋篠宮両殿下、常陸宮両殿下、
寛仁親王殿下、高円宮典子さんが出席された。

9月は秋篠宮妃殿下と悠仁親王殿下のお誕生日
悠仁親王殿下のお誕生日の映像、そして葉山でのご静養の映像は眼福だった。

両陛下は6日から9日まで新潟県でのご公務
26日からは国体等の為、大分県を訪れている。
新潟では地震の被災者を励まし、大分では母子医療センターを訪問。
両陛下は今月シルバー人材センターも訪問された。
ご高齢なのに働きすぎだと思う。
葉山で秋篠宮御一家とともに静養されたようだが
おかわいらしい悠仁親王殿下に安らいだのではないだろうか。

秋篠宮両殿下は1日、東京都慰霊堂(墨田区)で開かれた秋季慰霊大法要に出席
10日は福岡県で日帰りでのご公務
20日は秋篠宮殿下と眞子内親王殿下が
シンポジウム「受け継ぐ文化-人と生き物と博物館-」にご出席
24日から25日まで両殿下新潟県(佐渡)御訪問

両陛下や秋篠宮両殿下は他にも御進講や御引見、都内でのご公務などお忙しい。
各宮家の方々も、公務をされている。
宮内庁の公式HPや産経ニュース等に詳しく載っている。
皇族は国民の納めた税金でのんびり暮らしているという認識がごく一部にあるようだが
あまり仕事(公務)もせずに遊んでいるのもまた、ごく一部の皇族。

雅子さんはテニス観戦をドタキャンしたかと思えば
皇宮警察の新任護衛官らからのあいさつの場に急遽出席
皇宮警察を選り好みすると書かれたこともある雅子さんだけに興味深い。
あいかわらず体調の波(気分の波?)が激しいようで
もう苦しい座を降りて、気楽な一般人に戻り、好きなように暮らしていただきたい。
皇太子は学習院大学で、ウルトラセブンとともにご公務
今月は都内での鑑賞や東宮仮御所内での公務ばかりだった。


宮内庁HPの「皇室関連報道について」というコーナーで
TBSの番組内(9月11日)で眞子内親王殿下がジャニーズの
コンサートに行かれたという旨の放送について
************************
「このような事実はありませんので,その旨,TBSテレビにお伝えしました。
 また,これと同旨の報道が,一昨年の秋にも『週刊新潮』においてなされ,
当時も宮内庁から同社に対し,事実に反する旨指摘するとともに,今
後は事実の確認と客観的事実に基づいた記事を掲載されるよう要請しています。
************************

とはっきりと事実ではないと抗議してくれて良かった。
どうも、秋篠宮御一家が目障りな方がいるらしく、
貶めるような噂を故意に流す勢力があるようである。
秋篠宮御一家が目障りなのは誰(の背後)なのかは一目瞭然。
分かりやすい工作はやめるべき。

失言?

中山成彬国土交通相辞任
大臣として、発言は軽率だった思う。
発言が間違っているというのではなく、マスコミの餌食になってしまうという意味で
もっと慎重に発言したほうがよかった。

単一民族については別にアイヌ無視することを目的にしているのでもないだろうし
成田空港住民ごね得発言については、片方から見ればそういう面もなきにしもあらずだろうし
日教組発言に至っては真っ当だと思う。但し、大分県の学力が低いは余計だが。

単一民族発言以外は事実を捻じ曲げているわけではない。
ただ、もっと配慮ある別の言い方をしなければならなかったとは思う。
「ごね得」という言い方は反感をかってしまう。
ただ、この件にかぎらず、最近は直訴と粘りで意思を通すやり方が多々あり
第三者から見て、あれってごね得だよねと思うことはある。
一般人が茶の間でテレビを見ながらそんなことを言うのはありだと思うけれど
大臣が住民のことをそんなふうに言うのはまずい。
日教組は巨大組織、しかも黒い組織、真っ向から敵に回すようなことは控えた方がよい。
解体していくのには周到な準備が必要。

麻生さんは出だしから躓いてしまいお気の毒。

日記(9/30)

9月も今日でおしまい。
日も短くなったし寒くなった。

それなのに今日は車で西瓜売りが来ていた。
西瓜…好きだけど、もう食べたいとは思わない。

日中の気温はこのところ20度を少し越える位。
同じ20度でも、5月位で季節を先取りしているのなら
西瓜も食べてもいいかな…という気持ちになるけど
季節を過ぎてしまい秋の20度だと、そんな気持ちにはなれない。
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おおやしまねこ