日記(5/1)

今日から5月 良い季節になった。

街へでたら
メーデーのパレード
ちんどんやさんもいた。

本物のちんどんやさんを見たのは2回目。

実はちんどんやさんにあこがれている。
やってみたい。
全然知らない街でやってみたい。

ハローワークでまた何人かの知人とバッタリ。
やっぱり必ず会う。。

帰りにスーパーへ寄ったら
いちの市だとかで恐ろしいほど混んでいた。
オロナミンCは55円だった。

近頃あほ毛が目立つ。

やっと歯科通い終了
今日は混んでいた。
時間指定がないのは気楽だが
同じ時間に集中すると、医師も患者も困るのでは?
ま、今日で終わりだからいいけど。

ひとり前のおばちゃんが話好きで、ぺらぺらぺらぺら
医師もそれにのるもんだから
あれも時間のロス
自分の診療が終わったあとも
医師を呼び止めてまでぺらぺら

たった一人でやっている医院なのに…
自分の母親が91歳だとか、どうでもいい話。
で、医師も負けじと「うちの母親なんて102歳だよ」とぺらぺら
あのおじいちゃん先生は80歳を超えているということも今日知った。
80歳を過ぎてひとりでやっているってすごい。
年金を納めていなかったからしょうがないなどと言っていた。

あのおばちゃん、診療中もずっとしゃべっていたようだが(声が聞こえた)
口をあけたまましゃべり続けていたのだろうか。

新しく作りなおすのは手前だけで
奥の歯は以前のものを使えるという初めの話だったのに
なぜか両方新しいものをかぶせた
計11000円? 
え?
でも、もう発注して出来上がったものがあるのに
ごたごた言う気にもなれずそのまま。
結構痛い金額。

日記(5/6)

ゴールデンウイーク中、実家に帰省してきた。
行きは在来線+路線バスだったが、バスが以前より
300円近く安くなっていて驚き。
赤字路線のはずなのだが。
市民バスと言う形になり、市でも少し負担しているらしい。
実家近くの停留所周辺はフリー区間になり、停留所ではなくても
バスが停まってくれる。
なんと便利になったことか…
(それだけ過疎化が進んでいるということだけど)

いろいろな種類の青物や山菜など、ひとりではあまり食べないようなものを
たくさん食べてきた。
きょうだい一家も一日出掛けてくれ、両親ともゆっくり過ごせた。
よい時間を過ごせたと思う。

今回酔い止めはいつもと違うくすりで
ケーシックというのを飲んだが、眠気が少なく、粒も小さくて良い。
これからはこれにしよう。

でも、なんだか疲れた。
先のことをいろいろ考えると不安…
自分のことも、自分をとりまくまわりのことも。

ちりとてちん総集編録画失敗していた
がっかり

胡錦濤きた
パンダなんかどうでもいいよ
レンタル料がほしいんだろ
いらないよ
だいたい、毒餃子もチベットもまだ中途半端なまま
パンダどころではない

前向きな気持ち

前向きな言葉をつかい、前向きな気持ちで日々を生きる。
そうするといいことが起きる、運が良くなる。

…そんなことが書いてある本をここ数年で何冊も読んだ。
たまたま書店で手に取ったり、友人から教えてもらったり
私がここでたまに批判しているとある宗教団体に所属している知人に勧められたり等々
いろんなきっかけで読んだ、作者も出版社も違う何冊かの本。

怪しいものも、なるほどというものもあるが書いてあることは似ている。
基本は上記のように前向きの言葉と思考。

簡単なようでいて実行するのは難しい。
いつの間にかやめてしまう。
本にも書いてあったが、マイナス思考というものはなんとなく心地良い。
(あるいはいやな思いの反芻をすることでこころの整理をしているのかもしれない)

いつでも『ありがとう』は
素晴らしいけれど、どこか無理をしているような気がしてしまう。
心をごまかしているというかなんというか、上手く表現はできないが
怒りや嫌悪に蓋をして塞いでいる(心の中では消えていない)
また思考停止しているという気もする。
…思考と感情は別のものであるということはよくわかっている。
思考と感情は切り離すべきだし、結び付けてはいないが
思考に感情がどうしてもくっついてしまう。


屁理屈かもしれないし、理解の仕方が間違っているのかもしれないけれど、
本の通りに実行しようと思うと、いつもそこで躓いてしまう。
その難しいところを乗り越えられる人が成功者ということなのか。
成功者にならなくても、いらいらせずに、日々穏やかな心で生きていければいいのだけれど…

ただシンプルにいつも笑顔で「ありがとう」「感謝します」と言葉にだす。
それを実行しようと決意するのはもう何度目か分からない。
でも、またやってみようかと思っている。

初めは口だけでもよいと書いてある本もあった。
せめて口だけでも。
口だけなので、ここにはそのまま、ムカつけばムカついた、不満は不満と書く。






ブログ

ブログを書く目的は人によって違うと思うが
私は書きたいから書いているだけ。

他の人はどうなのだろうか?
積極的に余所のブログを訪問するということはほとんどないが
たまに足跡をたどっていくこともある。
日記風、明らかに広告収入目的のもの、写真中心のものなど様々。
人様にあまり関心はないし、個人のブログの広告をクリックして商品を買うということはない。
(その理由から自分のブログでアフィリエイトをする気にはなれない)
目から鱗とか、とっても役に立つ情報にもめったにいきあたることもない。
だからせっかくきていただいても、
その相手のブログがお気に入りになるということはほとんどない。

そもそもブログは「公開」しているのだから
わたしのような閉鎖的でコミュニケーションを面倒に思う人には向いていないのかもしれない。
コメントもトラックバックも受け付けていないし
私も余所を訪れてもコメントはしない。
ブログ付き合いは現実の世界の人付き合いと同じだと思う。
顔を合わせなくても、ブログ付き合いの上手な人は実際の人付き合いも上手だと思うし
逆もまた同じ場合が多いように思う。
少なくとも、私は実際の人付き合いもブログ上の付き合いも得意ではない。
面倒くさいというかわずらわしいというか…

さまざまな方面に対して、批判めいたことも書いているので
コメントを受け付ければ、反論も書かれるに違いないだろうとは思う。
それも面倒。
逆に同じ意見でもっと熱い人に応対したり、何か書かれるのも面倒。
(以前、他のブログで経験あり)

だから、自分の考えや思っていることをつらつら書くだけ。
何でブログに書く必要があるの?自分だけの紙に書けば?と言われそうだが
なんとなくブログに書きたいので書いている。
ブログ形式だとまとめやすいし、長続きもしやすい。
ある程度、頭の中の整理もできる。
いちおう、どうしても私の記述に意見したい、感想を言いたい、何か言いたい、
もっと詳しく知りたいという人のために、「コメントはこちら」のカテゴリーに
メールフォームを用意している(たまにしか利用はないがそれでよし)

私はこのスタイルで十分。
というか面倒なことはしたくない。

ところで、私は使っていないが、FC2のブログには「何拍手」という機能があるが
余所を訪ねたとき、あまりにも数が少ないと、
特に中身が変でなければクリックしてあげたくなる。
逆に、どうでもいい(と思える)内容なのにやたらと数が多いと けっ!と思うのは
どうしてなのだろう。自分のブログはアクセス数等、気にしないのだから
余所のことも一切気にしなければいいのに。
自分のこういうところは好きではない。

安倍さん◎

産経新聞 5月8日18時37分配信 記事 より
++++++++++++++++++
「無事釈放を…」安倍氏発言で緊張走る 歴代首相が胡主席と朝食会

中国の胡錦濤国家主席と中曽根康弘、海部俊樹、森喜朗、安倍晋三の歴代首相4人との朝食会が8日朝、東京都千代田区のホテルニューオータニで開かれた。89歳と最年長の中曽根氏が主宰し、和やかな友好ムードが演出されたが、安倍氏が中国側が神経をとがらせているチベットやウイグルの人権問題を指摘したことで、一時緊迫する場面もあった。

朝食会は午前8時からの約1時間で、会場の日本料理屋入り口では中曽根氏らが出迎えた。計6回の靖国神社参拝をめぐり、中国側と対立した小泉純一郎元首相は「おれが行ったら、胡主席は来ないんじゃないか」と周囲に漏らしており、姿を見せなかった。

(略)

 中曽根氏は「今まで日中関係は必ずしも良好ではなかったが、7日の日中共同声明により新しい展開が可能になるだろう」と胡主席来日の成果を高く評価。海部氏は東シナ海ガス田問題について「だんだんよい方向で進んでいるようなので、ぜひその方向で進めてほしい」と要請した。

 こうした会場の「緩い空気」(出席者)が一変したのは、続いて安倍氏がこう発言してからだ。

 「お互い国が違うので、利益がぶつかることもあるが、戦略的互恵関係の構築に向け、相互訪問を途絶えさせない関係をつくっていくことが重要だ」

 これは、小泉氏の靖国参拝をめぐり中国側が首脳交流を途絶えさせたことを暗に批判したものだった。安倍氏はその上で、「チベットの人権状況を憂慮している。五輪開催によって、チベットの人権状況がよくなるのだという結果を生み出さなければならない」と指摘した。

 会場には緊張感が走り、出席者はみな一様に黙り込んだが、安倍氏はさらにウイグル問題にも言及した。東大に留学中の平成10年の一時帰国中、国家分裂を扇動したとして中国に逮捕されたトフティ・テュニヤズさんについて「彼の奥さん、家族は日本にいる。無事釈放されることを希望する」と求めたのだ。

 「私はその件は知らないので、正しい法執行が行われているか調べる」

 胡主席は、こう返答したが、チベット問題については触れようとしなかった。

 安倍氏の発言で生じた気まずい雰囲気を修復しようと動いたのが森氏だった。北京五輪について「中国はメダルをたくさん取る作戦でくるのでしょうね」と水を向け、胡主席の笑顔を引き出した。

            ◇

 朝食会での安倍晋三前首相の発言要旨は次の通り。

 戦略的互恵関係の構築に向け。相互訪問を途絶えさせない関係をつくっていくことが重要だ。国が違えば利益がぶつかることがあるが、お互いの安定的関係が両国に利益をもたらすのが戦略的互恵関係だ。問題があるからこそ、首脳が会わなければならない。

 私が小学生のころに日本で東京五輪があった。そのときの高揚感、世界に認められたという達成感は日本に対する誇りにつながった。中国も今、そういうムードにあるのだろう。その中で、チベットの人権問題について憂慮している。ダライ・ラマ側との対話再開は評価するが、同時に、五輪開催によってチベットの人権状況がよくなったという結果を生み出さなければならない。そうなることを強く望んでいる。

 これはチベットではなくウイグルの件だが、日本の東大に留学していたトフティ・テュニヤズさんが、研究のため中国に一時帰国した際に逮捕され、11年が経過している。彼の奥さん、家族は日本にいる。無事釈放され、日本に帰ってくることを希望する。

++++++++++++++++++

安倍さんの発言は良かったと思う。
和やかな朝食会の場でわざわざ…という意見もあるかもしれないが
『わざわざ』歴代首相が集まったのだからよい機会。
中国には強気ででなければ駄目。
今の首相は酷く中国寄り。
誰かが言わなければならなかったこと。

日記(5/9)

顔の肌荒れがちっとも治らない。
何が悪いんだろ。

髪形、ばさばさになってきた。
ゆるいパーマって長持ちしないんだよね
ちっ!

ちりとてちんにちょっと出演していた若嶋津似の染丸一門の噺家さんは
(ひぐらし亭オープンの日、楽屋でお弁当を囲んでいるシーンにでていた)
どうやら林家卯三郎さんというらしい。(たぶん)
動物としゃべれるらしい。
卯三郎さんの落語、聞いてみたい。

肩こり

FC2 トラックバックテーマ:「肩こりになりますか?」



肩こりしまくり。
自覚症状があったのは高校生の時から。
当時整形外科で肩に注射を打ってもらったら数日は楽だった。
あれは何の注射だったのだろう。

高校生以来、ずっと肩は凝りっぱなし。
ストレッチ、鍼、整体、マッサージ、肩こり矯正ベルト?
半身浴、肩こり体操、サプリメント、中山式快癒器…様々なことを試したが
効果は一時的なもの。

何をしても、何もしなくても凝る。
肩こりの為の対策をすることさえ、馬鹿馬鹿しい。

日記(5/12)

今郵便配達の人が来たけれど、
ドアをどんどんと叩くのでびっくり。 
…別にびっくりするようなことではないけれど、なんで?という感じ。
別にはんこが必要な郵便物ではないし、郵便受けに入らない大きさのものでもない。
もしかしたら名前を確認したかったのか? 
名前が分かるようなものは外に置いていないからか…
…いつもの配達の人ではなかったのだろうか?

何より、インターホンを押さずに、どんどん叩くのが怖い。
なんで、インターホンを使わないの。
インターホンを押すと、モニターに顔が映る。…それを避けるためかと勘ぐってしまう。
新聞の勧誘の人や宗教関係の人はインターホンを押さないこともある。
こっちでボタンを押せば、相手の顔は見えるが
やましい?人はインターホンを使わない場合もある。
(今は映像を残せるインターホンもあるからか?)

今日の人は怪しくはない郵便配達の人だったが
なんだか知らないがドアをどんどん叩かれるのは怖い…
しばらく心臓がどきどきした。

****

はだしで歩いている夢を最近よく見るのは
(夢占いによると)社会的な立場が不安定だという深層心理のせいもあるかもしれないが
もしかしたら足が冷たいという物理的な理由もあるのではないかと昨日、思いついた。
そういえば、4月、5月になって電気敷き毛布や、足首ウォーマーをやめてから
はだしの夢をよくみるようになった気がする
(仕事が終了したのも春と同時だが)

私の足は一年中冷たい。
真夏でもびっくりするほど冷たくて
母は、私の足を冷房代わりにして首の後ろに当てさせて昼寝するほど。
(母が床に寝て、私がソファに座って母が私の足を枕にして寝る…私も足が温まってよい…)
で、昨日は足首ウォーマーを着用して寝た。
そしたら昨日の夢はしっかりと靴を履いていた。
(夢に意識を向けすぎて履物を履くぞ!と意気込んでいたので余り意味はない)

足首ウォーマーは母に貰ったもの。
山忠という会社の商品で
足首のツボを温める効果があるとのこと。
締め付けず、なかなか塩梅がよい。
このまえの冬に一組貰って、すごくすごくいい!と言ったら
洗い替えにもう一組買って貰った。
母は、腰用のものを愛用。
姉(冷え性じゃないのに)も足首用を愛用。
家中で山忠のファン
そもそも、最初は生協の個配のチラシの中に入っていたのこと。

日記(5/13)

認定日までの回数稼ぎの為、ハローワークへ
混んでいた…

その後、本屋で立ち読み。
CD屋も散策。

お昼は久々のモスバーガー
肌寒かったのでクラムチャウダーかミネストローネが飲みたかったのだが
(そのためあえてモスバーガーにした) 無かった。
冬メニューじゃないと無いのかな? 残念。
仕方ないので、コーンスープとモスバーガー。

食後、30分ほどすると、胃がもたれてきた。
昨日の午後から、ちょっと調子が悪い。
普段持ち歩いているはずの薬も今日はなかった。
自宅の胃薬ももうすぐなくなりそうだったので買うことにした。

私は薬は自分で手にとって、後ろをじっくり読んで吟味するので
店員さんに取ってもらわなくてもよいディスプレーのドラッグストアをよく利用する。
そこは化粧雑貨等が安く、いつも混んでいるし
店員も元気。魚屋のように威勢がよく、○○いかがですか~と
のべつまくなしにしゃべりつづけているし
「大特価、大特価、大特価です!」の店内放送もいつも鳴り響いている。
いつものようにその店に入ったが、胃のもたもたは酷くなるばかり。
…しんどくて何も買わず、店をでた。
*具合が悪い時にあの薬屋に行ってはいけない* と学習した。
別の、静かな薬屋で胃薬は買い、飲んだら、少しは楽になった。

ニュース

山岡士郎と、海原雄山がとうとう和解したらしい

占い

人様を占うようになってから(今は休業中だが)
自分のことを占うことはほとんどなくなった。
他の占い師に自分を占ってもらうということもなくなった。

占いに興味がなくなったというか…
裏側を知ってしまったというか…
面倒になったというか…
そんな感じ

休業中の今も、カードに触ることはない。

雑誌やフリーペーパーについているちょっとした占いもろくに見なくなった。
私も以前、とあるところで書かせていただいていたが、結構適当である。
あたりさわりのないことしか書けないし、万人にあてはまるようなことしか書けない。
(すべての雑誌の占いがそうだというわけではない。)

適当だよと言っているのにも関わらず
私のサイトの月間・週間占いに振り回されている友人もいたが放置していた。


いかがなものでしょう

宮内庁HP 「皇室関連報道について」 によると
**********
「AERA」(2008年5月12日号)の記事について

平成16年に天皇陛下が,古希を迎えられた際には,皇后陛下は,日本各地の民謡や踊りを
披露するお祝いの催しを準備なさいました。また,宮内庁幹部職員が準備したお祝いの音楽会も
開催されました。平成17年に皇后陛下が古希をお迎えになられた際には,陛下の時と同様,
職員によるお祝いの計画と共に,両陛下のお子様方によってご準備になるお祝いの催しが
予定されておりました。職員によるお祝いについては,音楽会の開催などが検討されましたが,
前年に,二回にわたって開催された天皇陛下の古希をお祝いするための催しに際して,
皇太子妃殿下のご出席がさまざまに取り沙汰されたことから,皇后陛下は,このような形のお祝いで
同様なことが繰り返されることが,皇太子妃殿下のご負担になることを気づかわれ,
出来れば全員が席に着く形のお祝いはご遠慮になりたい旨お申し出になられました。
このため,宮内庁幹部職員などによるお祝いとして,平成17年3月12日から4月3日まで,
三の丸尚蔵館で,皇后陛下古希記念特別展「皇后陛下のご養蚕と正倉院裂の復元」が
開催されました。皇族方によるお祝いに先立つことは職員一同心苦しいことでしたが,
両陛下より,お祝いについてはいつという期限のあることではなく,お子様方によるお祝いは,
皇太子妃殿下がお元気になられてからであれば一層うれしいとのお気持ちを頂き,
行わせていただきました。
その後時間も経過し,お子様方によるお祝いの催しについて,皇后陛下は,今後このために,
お子様方に改めて御負担をおかけしてもと,催しをご遠慮になっておられました。
しかし,皇太子同妃両殿下,秋篠宮同妃両殿下,黒田様御夫妻の御三家のお気持ちとしては,
来年に両陛下が,御即位二十周年及び御成婚五十周年という節目をお迎えになられる前に,
是非皇后陛下の古希のお祝いを催されたい希望がおありだったご様子です。
そして,この秋に皇后陛下と子供たちとのおふれあいを主題とする写真展を開催する方向で
,お子様方皆様のご意見がまとまり,目下関係者の間で検討が進められております。

今般のアエラの記事では,黒田清子様がおひとりでこの展覧会の準備を進められているように
記されておりますが,この企画は,あくまでも両陛下のお子様方が進められておられるものです。
黒田清子様は,兄宮様方と相談をなさりながら,宮内庁にある古い写真アルバムなどを御覧になりに,
折々においでになっています。
**********

↑上記のような訂正が入っている。
元のAERAの記事は読んでいないが、
この訂正指摘により
天皇陛下の古希の行事で雅子さんの出席をめぐってごたごたした
皇后陛下の古希の行事は雅子さんが原因でできなかった
ちゃんとしたお祝いができないのは雅子さんのせい。


ということが今更蒸し返されるという面白いことになっている。
当時の経緯を知らなかった人にはちょっとした暴露だと思う。

両陛下の古希のお祝いに限らず、東宮家以外の皇室内のご慶事が
すべて「あの女」のせいで遠慮しなければならないような空気になっていることは嘆かわしい。
東宮家のお祝い事…例えば敬宮愛子の入学式など一部マスコミでは大々的に取り上げ、
本心でなくても「マーオカワイラシイ」とキャスターは言わなくてはならないような雰囲気。
本当に禍々しい存在である。
ゴビョーキの雅子さん(本人曰く『病気ではありません』だが)のために、
入学式等学校行事の撮影は控えたらいいのでは?見たくもないし。
東宮家の撮影や取材は控え、両陛下を始めとした皇族方の日々のご公務での様子は
報道されるべきであるし、お祝い事も構うことなく、
はじめからスルーして(病人なのだからという理由で)淡々と執り行われるべきである。

雅子さんは今までにも、両陛下のお誕生日祝や、紀宮様の結婚式、披露宴
紀子様のご懐妊とご出産(悠仁様だけではなく、佳子様のときも)
いつもいつもお祝い事にケチをつけてきた。
いやがらせかと思うぐらい…
欠席すれば、なぜか雅子さんおかわいそうということになるし
出席すると、必ず何かしでかす。


これだけ周囲がぴりぴりと気を遣っているということ。
本人のぎらぎらした目つき。
私は病気ではない、という発言
これをあわせて考えると、適応障害ではなく、先天的なもの、●格障害か
あるいは●●失調症(いわゆる●チ●イ)ではないのかという気もするが…

ところで
今日発売の新潮の見出し
『雅子さま「晩餐会」欠席の翌日「父母会出席」はいかがなものでしょう』
…雅子さんお得意のいつもの所業だが、とうとう『いかがなものでしょう』と言われるようになったか…

今に始まったことではなく雅子さんは『いかがなものでしょう』ということだらけで
もう今まで、さんざんなことをしてきている。

『雅子さん、いつまでも皇室にいるのはいかがなものでしょう』って言ってあげたい。

今日もすごい

皇太子ご夫妻、秋篠宮ご夫妻と特別展ご鑑賞
2008.5.16 13:16
皇太子ご夫妻は16日、東京大学総合研究博物館(東京都文京区)を訪れ、秋篠宮さまがかかわる特別展示「鳥のビオソフィア-山階コレクションへの誘い-」を鑑賞された。
秋篠宮さまが総裁を務める「山階鳥類研究所」(千葉県我孫子市)が保有する鳥の標本などが展示されており、皇太子ご夫妻は午前10時40分過ぎ、秋篠宮ご夫妻の出迎えを受けて博物館に到着された。
その後、皇太子ご夫妻は秋篠宮さまと関係者の説明を受けながら館内を興味深そうにご見学。
秋篠宮さまがある標本の前で「骨まで黒いんですよ」と説明すると、皇太子ご夫妻は「骨まで黒いの」とそろって驚かれていた。
また、ハッカンという鳥の標本を見た雅子さまが、紀子さまに「モノトーン、すてき」と話しかけられる場面もあった。
宮内庁によると、雅子さまの外での公務は1月に長野県で行われた冬季国体開会式に出席されて以来。天皇、皇后両陛下も4月30日にこの特別展を鑑賞されている。
***********

「モノトーン、すてき」 なんてお馬鹿な発言
この鳥、鶏冠は真っ赤なんですけど…
で、雅子さんの今日の服装がモノトーン(鳥と同じ色合い)なのでよけい、おかしい。

生協の個配

生協の個配を以前利用していたが
改めてまた利用するかどうかで悩んでいる。

先日営業の人が来て、チラシを置いていった。
また、製造国がはっきり明記されていること、
冷凍食品に関しては中国産を一切取り扱っていないこと
等々、力強く説明していった。

どうしても、また利用したいという決め手がなく
結局、その場での返事はしなかった。

生協の製品は結構好きだし、家まで持ってきてもらえることは助かる。

でも…
結構高い。利用しない週でもチラシ代がかかる。
不在の時に、玄関先におきっぱなしにしておくことが不安、
それに、これは以前の利用の時のことだが
配達員が営業をしていくのが鬱陶しい
(○○買いませんか?とか、生協の保険に入りませんか等)
それに2週間先の食べたいものを予測することはできない。
…食べたい→買い物でなはく、これがあるからこれを食べなければ…
ということになってしまう。

だから迷っている…どうしよう

受信料

昨日、NHKが受信料を取りに来た。
過去、払ったことはあるが、今は払っていない。
昨日のはやけにしつこく、暴言を吐いて帰っていった。
NHKはたまに観ている。
テレビはないがテレビチューナー内蔵のパソコンやDVDプレイヤーを持っているので
契約しなければならないということになる。
払わないことのほうが悪い。

でも、丁重な口調で取りに来ると、払ってもいいかなという気になるが
初めからぐだぐだ喚かれると「誰があんたなんかに払うか」という気になってしまう。
以前、求人情報誌でNHK集金人の募集が載ったことがあったが、
完全出来高制と書いてあった。
だからあんなに必死なのか…
…だったら尚更、あいつの成績向上に貢献してはいけない…
昨日は再度来た生協個配営業員にも辟易していたので、こちらの虫の居所も最悪。
ドア越しに戦った。
夕方、薄暗くなって電気をつけた途端にやってきた。
しばらく張っていたようだ…
それも気持ち悪い。

また来るといっていたが、NHKとは契約解除してもいいと思っている。
チューナー付きのパソコンもDVDも携帯も、すべて廃棄してもいい。
(すぐにはできないが)
ここで、NHKに廃止届けを送ったら、
かえってやぶへびだろうか?今までの未払い分を請求される?
ごたごた悩むならば払え? …そうだよね…
でも、あいつにだけは払わない。

日記(5/19)

今朝方(4時前…今は夜明けが早くうっすら明るかった)胃の辺りの痛みで目が覚めた。
昨日の夕飯が、少しこってりしていたのでそのせいかもしれない。
ムカつきはなく、ただ痛い。
胃なのかどうかもわからない…以前、知り合いで膵臓を悪くした人がいて
その人がさすっていた場所と似ているかもしれない…脂っこいものを食べて数時間で
痛くなるというのも似ている…でも私は胃薬を飲むと治まるのでやはり胃かもしれない。
薬を飲んで、右側を向いて横になり、
体を丸めていたらだんだん楽になり、それから少し眠った。
最近、ちょっとこってりしたものを食べただけで胃の辺りが痛くなる。
短時間で治まるし、面倒なので病院にはいかない。
それに、そんな日は雑炊とかおかゆとか牛乳のみとかのメニューになるので食費が安く済む。


NHKの受信料について、ここに昨日書いたら
匿名の御方からあるアドバイスを頂戴した。
ありがとうございました。さっそくやってみます。


このごろ、気温ほど温かさを感じない。
動いていればそうでもないのだが、じっとしているといつもなんとなく底寒い。
それでも、今日やっと厚い布団は片付けた。
押入れが狭いので圧縮袋を使ったが、いつもこれがうまくいかない。
空気が漏れている形跡もないのにいつのまにか膨らんでいる。
安い圧縮袋だからなのか、私のやり方が悪いのか…


生協の個配の営業、しつこすぎ…
こわいよ
これほどしつこい(熱心)だから折れて(熱意をかって)申し込むべきなのか…
…でも屈してはいけないという気持ちも一層強くなる。
販売しているものが怪しげなものならば怒鳴りつけて追い返すとか
一切相手にしないということもできるが…生協の個配だから怪しくはない。
必要としないからという理由で断っているのになんで通じないのか?

めんどくさいこと

FC2 トラックバックテーマ:「心底めんどくさいこと」



ありすぎて具体的に思い浮かばない…
日常の行動(家事や日課)はめんどくさいと思う半面、嫌いではない。
仕事は面倒と思うときと楽しいと思うときがあり、日によって違う。
常にめんどくさいのは
社交上の人付き合いとか、義理立てすることとか
仕方なく心を遣うこととかかな…

でも本音の本音はなにもかもめんどくさい。

父方の実家のあたりの人は
めんどくさがりやのことをかばねやみと言っていた。

日記(5/21)

胃?の調子は大分良くなった。

生協の個配営業は相変わらずしつこい。
お願いすることになったらこちらから連絡します と言っているのに…
いいかげんうんざりして、居留守を使っているが
一日に2度も来る。毎日来る。
夜も電気をつけられない始末…
…別に借金とりから逃げているわけじゃないから、そこまでして息をひそめる必要はないけど
こわすぎる。。
本当は、まともな商売であり、一生懸命なだけの人に対して
居留守という仕打ちはしたくないけど
どうしてもだめ、出られない…

幸い今は日が長いので、早めに夕飯を済ませ
夕飯のあとは、暗い部屋で考え事等をしている。

暗くなってからも、しばらく電気をつけずにいるのは大分前にもあった。
その時は生協に追われていたのではなく、NHKに追われていたのでもなく
当時住んでいたアパートは、大家さんと同じ敷地で
仕事をしていなかった一時期、失業中ということを知られたくなくて
夕方、遅くまで…その時は冬だったので日没が早く、
暗くなったからといってすぐに照明をつけると、4時半とかに家にいることになってしまう…
で、午後6時過ぎくらいまで我慢していた。
そんなことを思い出した。

今も失業中だけど、幸い大家さんは全く別の地方に住んでいるので
そのへんは気にしなくていい。

なんだか知らないけど、(そう悪いこともしていないのに)こそこそしていると
惨めな気持ちになってしまう。
いつまで私はこんなことをしているのだろう。


また、いろいろ決断しなければならないこともあり、
いくつかの案件をことわり、また選択し
必要なことなんだけれど、そんなこともちょっとしたストレスになっている。



こわいこわいこわい

また来たよ…

別に、怖いことを言われたわけでもないし、ただの営業活動なんだけど…こわい
なんでこんなに熱心なの?
必要になったらこっちから連絡するって言ってるのに…
意思を確認したいのなら、電話寄越せばいいのに。
あの人、一週間以上連続勤務だよ。 休まないの?

日参すれば、いつかは報われるとか思っているの?
こっちは恐怖に慄いて、硬直しているよ…

試しに1、2度なんて言っているけど
こんな熱心な人だと、やめるときも大変そう。

品質がいいことはわかっているし、利点も多くあるけど
日参攻撃のおかげで、前向きな検討が出来なくなってしまった。
営業人=配達人という説明だったから
あの人が毎週来るの?
いや、いい人というか普通の、はきはきして感じの良い人だったけど。
あんなに熱心だと、毎週のように、何か勧められそうで恐ろしい。

でも、自分がなぜ、こんなに怖がり、嫌がっているのかもわからない。
別に強く何か言われたわけでもない。
でも異常なほど、怖い。
その人が、ということではなく、人が来ることが。

今や郵便局の人が郵便受けに入れにくるだけで
耳を澄ませて、固まっている。
アパートの通路を人が通るだけで全身耳。
寒気と緊張感が走る。

もはや向かいのアパートの通路の物音まで聞こえるし…
(※幻覚ではなく、本当に向かいのアパートに宅配等が来ている)
ここまで来ると私の脅え方はビョーキ?

なんでだろ。
この前喧嘩したNHKが怖かったためなのか?
生協のしつこさが単に嫌なのか?
それとも、これは絶対に契約してはいけないという何かのシグナル?
それとも、何年も前の旧住所地での泥棒との応酬の恐怖心がまだ残っている?
前世で借金取りか殺し屋に追われていた?

考えてみると、この前、郵便屋さんがインターホンを使わず
どんどんと乱暴にドアを叩いたときに私の恐怖スイッチが入ってしまった気がする。



負けた…

生協の個配をお願いすることになった
…負けた。なんかもう、めんどくさくて、どうでもいい…
連日の訪問に脅えるのはもういやだし、
多少の割高感はあるが、重いものだけでも頼めば楽になる。
でも、仕事が始まって憂鬱モードに入ってしまったら(入るとは限らないが)
チラシを見る気力さえなくなるんだろうな。

キャンペーン中?なのか、なんだか沢山のものを貰ってしまった。
とりあえず、2、3ヶ月だけでもね。。

ところで、生協の人と話している最中、
くせ者が現れた。
こそこそと階段を上ってきて、私と生協の人がちらっと見たらぎょっとしていた様子。
わざとらしく、端の部屋から一戸ずつ、なにやら確認しているそぶりをみせた。
メモをとるわけでも、チラシをいれるわけでもなく
服装も、仕事着風でもなく、腕章や名札をつけているわけでもない。
普段着のおっさんという感じ。
何? じっと見ていたら、うちの前までは来ないで、すごすごと帰って行った。
隣や向かいのアパートや一戸建ての家に立ち寄ることもなかった。
だから、目的がわからない。
かぎりなくあやしい。
手ぶらなので、新聞店やNHKでもなさそう。
なぜ、あんなにびっくりして、おどおどしていたのか?
裏稼業の人?

生協問題はひとまず解決したし、
NHKも処置済み(来たとしても文言の用意がある)
でも、今度はあのくせ者の問題が…
心配は尽きない。

あんなのが日中うろうろしていたら
不在の時に、生協からの配達品を玄関前におきっぱなしにできないよ。
どうしよう…

日記(5/24)

やっぱり、朝方、胃のあたりに違和感がある。
食欲は普通だし、それ以外にたいした症状もないので放置でいいかな。。。

厚手のフロアマットをクリーニングにだそうかと思ったら
ドライは×、水洗いも×という表示。
すっきりと洗いたかったのにがっかり。
買うときに、よく確認しなかった。
仕方がないので、強力モードで両面掃除機をかけ、
タオルになじませた中性洗剤で拭いて
そのあとさらに水気を固く絞ったタオルで水拭き。
陰干し。

すっきりというほどではないけど、まあなんとか。
クリーニング代をかけずに済んだことは良かった。

近所の和菓子屋で久しぶりに白雁月を買った。
10円値上がりしていた。

いろんな物、特に食品の物価が軒並み上昇している。
困る。

フリーセル、また失敗。
3514の次、3515をやるべきところ3315をやってしまい、
その後33XXで、ずっと進んでいた。
3387までやった後、気がついた。
ああ………
3300番台なんて、この間やったばっかりなのに。
気がつくのが、遅い。

また誰かきた。
たぶんNHK。
スルーした。

書店くじ また当たりなし。

二光

二光という通販が以前、あった。
近頃、二光のことを思い出し、調べてみたら今年の1月に通販事業から撤退していた。
二光は西友と提携(その後子会社になったようだ)していて
セゾンカードを作ってから、カタログが送られてくるようになった。

1、2回は買った。
恐竜の骨のような形の、背骨に当て、背中を伸ばして凝りをほぐす物を買ったことは
覚えている。(…たいして効果はなく、リサイクルショップに無理矢理置いてきた)
二光のいやなところは、カタログを勝手に送りつけて、その後電話をかけてくること。
カードの情報を元にしているので、向こうは住所、氏名、生年月日、電話番号、勤務先、
口座番号等、完全なデータを持っている。
電話をかけてくるオバサンはかなりしつこい。

「カタログを送ったんですけど、ちゃんと見ましたか?」
とか
「たまにはご注文を…」

カタログはもういらないです。と答えると
「あら、サービスだから、心配しなくていいですよ~」
心配じゃなくて、い ら な い んですけど…

言葉遣いは丁寧だが、不快感がこみ上げてくる話し方、態度。
電話でのなんとなく威圧的な御用聞きは頻繁にあった。

それでも、ごくたまに、これはいいかも…と思う商品もある。
以前、エアコンのない部屋に住んでいた頃、除湿機能のついた冷風扇を買うことにした。

冷風扇とは別にオプションで、室外に熱気を逃がすホースがついていたが
それは必要なかったので、本体のみをカタログに付いていたはがきで注文した。

2、3日後電話がかかってきた。
ホースも買うようにという勧め(命令)
必要ないと言っているのだが、電話の向こうのオバサンは
いや、必要です。と執拗。
もともと、冷房は嫌い。でもじめじめするのはいやなので除湿をするのが目的。
室外に熱気を逃がさなければならないほどの暑さではない(当時)
そんなに冷たい風でなくてもいい。
第一、ホースで外に熱気を出すのなら、窓を開けっぱなしで使うということで、それはいやだ。
と、いらない理由を告げても、
「い~や!必要ですっ!!!!!」と押し付ける。

それならば、なぜわざわざオプションにしているのか、
客によって、必要か、いらないか、違うから選べるようになっているのでは?と
もうすでに興奮気味のオバサンに聞いてみたら
「あったほうが絶対いいです!!」と譲らない。
しまいにはヒステリックに叫んでいる。

(もしかしてこのオバサンはすごく暑い地域に住んでいるのか…絶対必要って?)

私は、淡々と
「そこまで押し付けられるのなら、もう、よそで買うので、本体もいらないです。」
と言った。
オバサンは、何かごちゃごちゃ言っていたが電話を切り、
改めて、即、こちらから電話をして、別の人に注文のキャンセルをしたいと言った。
向こうではまだ発送の処理前だったようで、あっさりとキャンセルできた。

その後、二光のカタログは送られてきても見なくなった。
いつのまにか、カタログも来なくなり、電話もこなくなった。

冷風扇は大手電気店で似たようなのを買った。
熱気を逃がすホースなどなくても、(私にとっては)十分だった。
エアコンが部屋に付いた後、その冷風扇はフリーペーパーを介して売った。

なんとなく最近の別の押し売り的体験から二光を思い出し、調べたら
通販事業はやめたとのこと。
収益が低迷していたということだったが、あのような売り方では客は逃げてしまうと思った。



日記(5/26)

ぐうたらな日々も、実質今日で終了。
寂しい。
憂鬱。。
でも、ずっと遊び呆けているわけにもいかない。
仕方がない。

朝起きたり、仕事をしたり、あるいは勉強をしたりということ自体はそれほどいやではない。
いやなのは『外に出る』ということ。
やだ。

今日は、今年初めて「暑さ」を感じた。
今日の気温が今年最高というわけではないが
体感的に今日は、なんだか暑い。
この程度の暑さでもだるい。
ああ、でも、これから行くところはどうか冷房がきつくありませんように…

昨夜、隣の人が暴れていた。
最近、大丈夫そうだったのに、昨夜は大声を出していた。
何がきっかけでスイッチが入ったのか…
階段を駆け下りる音がして(外に出るというのも怖いが)
駐輪場でも大きな音がして…そしたら下の部屋の誰かに注意されていたようで
それから静かになった。
日頃、階段等ですれ違う時は、先を譲ってくれたり
はきはきと挨拶を返したりする人なんだけど、どんな事情?どんな病気?

近所とかアパートとか生協とかNHKとか、くせ者とか
いろいろ心配。

自分自身も、本当に、何をやっているのか、何がしたいのか…
ただただ、死ぬまでの時間つぶしをしているだけのような気もする。

部屋の中はようやく夏らしくなった。
電気ばかり消費してちっとも温かくないパネルヒーターは流しの廃品回収の人に
持っていってもらった。
粗大ごみに出すとお金がかかるし、車輪がついているとはいえ、あの重いのを
下まで運ぶの大変。
廃品回収車はこの辺りの狭い路地まではめったに来てくれないのだが来てくれて助かった。
ただ、流しの廃品回収車が集めた物の行く先は知らない。

長い休みの間に、いろいろ片付いたが、一番、考えなくてはならないことは
そのままだった。

*******
やっぱり、今年最高の気温だって。
どうりで暑かった。

日記(5/27)

久々に外に出たら疲れた。
明日からはフルタイム…もっと疲れるかも…

昼食はひさしぶりの外食。
あっさりした和食だったのにまだ胃がもたれている。

朝、出掛けにちらっとテレビを見ただけでの感想だけど
自ら死を選択した某さんについて
キャスターのOさん、『ブログ(精神的に不安定な様子だった)云々はともかく
絶対、他に何か理由があるはず』 と自信に満ちた顔で言っていた。

本当の理由はご本人にしかわからない。
「他の理由」と言うが、報道されているブログだけでも
十分に行き詰まっている様子がわかる。
死にたいほど辛かったということは良く分かる。
何が理由かさっぱりわからないとか他のゲストも言っていたけど、どうしてわからないの?

一部で言われているような事情(原因)はあったのか(なかったのか)
それはわからないけれど、心がどうしようもなく行き詰まっていたことは確か。

勿論、自殺を肯定することはできないし、
こうやって他人があれこれ言うことも控えたほうがいいと思う。
ただ、事前にシグナルは十分に出ていたのだから、もしかしたら
救ってあげることもできたのかもしれない(周囲の人を責めているわけではない)
これ以上、マスコミには騒いでほしくない。
ともかく、ご冥福をお祈り申し上げます。

不安定なブログ…
昨年の私のうつ状態のときのブログを読み返してみたが、
読み返すと、やっぱり変。
でも、しんどい、しんどいと書ける状態の時はまだ大丈夫。
本当はしんどいのに、頑張りますとか頑張らなくては ←この状態は危険。
幸い、私は、頑張りすぎることはないので、大丈夫。
私も生きたがりやではないが、年老いた両親を悲しませたり、面倒をかけたりすることだけは
避けたくて、そして実行することも面倒くさいので生きている。

今日、腕時計をしようと思ったら止まっていた。
私と一緒に、休暇をとっていたようだ。
前回の電池交換は1年2ヶ月前。
電池の寿命ってそんなもんだっけ?

帰りに、電池交換をしようと店に寄ったら
店員が持ったとたんに動きだした。
で、店員さんが電圧を測ってくれ、さらに一度外して、入れ直したら
ちゃんと動くようなので、電池交換はしなかった。

今もちゃんと動いている。
店員さんによると、また止まるようだったら、時計の故障かもしれないので
また持ってきてくださいとのことだった。
今の腕時計は20年近く使っている。
そろそろ寿命なのかもしれない。

ただ、この時計、きまぐれで、本当に私と同時に休んだりする。
私の調子が悪いときは時計の調子も悪かったりする。


日記(5/28)

腕時計、今日の午前9時10分に止まる。
9時30分頃、気がつき、時間を合わせたら今現在は順調に動いている。

なんなんだろう。
大丈夫なのか?駄目なのか?
当てにならない。
私みたい。。

昨日買った胃薬失敗。
今までチュアブルタイプのものを飲んでいて、今回も同じものを買ったつもりだったのに
そっくりの外箱の、顆粒タイプを買ってしまった。
薬を飲んだらすぐに飴玉を舐めないと駄目だ…

ちょっと今は身上が落ち着かず、なんだか、心がワサワサしている。
自分のやる気のなさにあきれる。

今日は頭痛薬&胃薬を飲んだ。
薬に頼るのは良くないと思いつつ…
でも、いつも不思議なのだが、
頭痛は単独で起きる
胃痛は大抵頭痛とセット。どうしてなのだろう…


ところで、今日のトラックバックテーマは
FC2 トラックバックテーマ:「苦手な音ってありますか?」



具合の悪い時(特に頭痛)は音全般が苦手。
匂いも。

大したこともしていないのに今日はひどく疲れて
もうどろどろに眠い。
久しぶりの緊張感、というだけでこんなに疲れるものなのだろうか…

電話がついた日

私は高校卒業後、学生の頃から親元を離れて暮らしている。

学生の頃は学生アパートに住んでいて
そこにはピンクの公衆電話が備え付けられていた。
だから自室に電話はなく、用事かある時はそこから掛けたり
向こうから掛けてもらうこともできた。
携帯電話というものはまだこの世になく
(ひょっとして自動車電話はあったかもしれないが)
不自由と感じたことはなかった。

就職して、アパートに住むことになったが
すぐに電話は取り付けなかった。
当時、電話の加入権は8万円(定かではない)ほどした。
レンタルでは割高になると思い
働いて自分でお給料を貰ってからつけることにしていた。

だがある日…(社会人になって一年後5月の末だったと記憶している)
自宅に帰ったら、電話がついていた。
父からの突然のプレゼントだった。

うれしい驚きだった。
電話が鳴る… どきどきしながらとる。

父だった。
父は「えっ!!もう電話ついたの!」とびっくりしていた。
まだ何日かかかると思っていたとのこと。
それなのになぜか電話をかけてみる父…
父は、かなり生真面目で厳しい人だが
かわいい?人(失礼だが)でもある。

私はお礼を言った。
電話機は淡い色でかわいい。
私が知らない間に大家さんが部屋の鍵をあけ、
工事の人が部屋に入ったのは
ちょっとアレだが。
(散らかしていなくて良かった)

父が電話をつけてくれたのは
アパートに変な人が出没したことや
私が具合が悪くなったちょっとした事件や
私が一向に電話を取り付ける様子がないことを
心配してつけてくれたのだった。

今もそうだが、私は毎週、決まった曜日の同じ時間に
実家に電話をかけなければならない。
父が決めた掟。
学生アパートを出た後は、いちいち近くの公衆電話まで行っていた。
電話が自室について便利になった。

今は携帯も普及し、さらに便利になった。
電話の加入権はほとんど無き物になった。

電話機はあの頃のものではなく
ナンバーディスプレーや留守電の機能がついたものに替えてしまったが
父が選んでくれた電話機はまだ残してある。処分できない。
あの日のうれしさは忘れられない。
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