こたつ

もう4月だが、まだ実家ではこたつを使っているとのこと。
それほど寒くはないので、電気を入れない状態にして使っているという…
…実家では今の季節位から、そうしている。寒い時だけスイッチを入れている。
私はあまりこれが好きではない。足を入れてみて、ひやっとするこたつなんてぞっとする。
温かいと思っていたのに裏切られたという感じ

それと以前、家で使っていたのはファンヒーターの温風をこたつに送り込む大きな専用ホース。
こたつのスイッチは切っても十分温かいけど、心地よい温かさではない。

自分の部屋では、スペースを取るという理由から、もうずっとこたつは使っていないがこたつは大好き。

かなり前、実家や親戚の家では練炭こたつを使っていた。
こたつ用七輪?のスイッチで火力の調節はできるが、いつもほんのりと温かいのがよい。
心地のよい温かさ、においまでがなんだか温かい。
着火や後始末が面倒なことと、終わりが寂しいこと、一酸化炭素中毒の恐れがあること、
靴下を燃やしてしまうこともあったりして難点もあったが、練炭のこたつ、好きだった。

占いの依頼のメール

また、占いについて振り返ってみる

依頼のメールを読む、という作業も楽ではない。
悩みの真っ只中にいる方なのだから仕方がないとは思うのだが
時系列がぐちゃぐちゃで、やたらと登場人物が多くわけがわからなかったり、
妄想と現実をごちゃまぜにしていたり、
サイトの注意書きを全く読んでいないと思われる依頼だったり、
とんでもなく長文だったり…
挙げればきりがないが、本当にいろいろ。
読むだけでもかなり消耗する。

自分の悩みを人にわかるように文章化するという作業は
ある意味、問題解決の糸口になると思うので、私は良い事だと思っている。
わかりやすく、丁寧に真摯に依頼のメールを書いてくる方は
鑑定結果の良し悪し、実際の結果の良し悪しに関わらず、
良い方向へ転換できているようだ。
(すべての方のその後の状況を知っているわけではないけれど)
気持ちの整理の仕方が上手だということなのかも知れない。
よく分からないことを書いてくる方は
思考回路もふっとんでいる場合が多く、実際にも困難があるようだ。
(これもすべてがそうだとは限らないけれど)

占い申し込みのメール
私の中の法則
「ルールをしっかり守る人、きちんとした申込みの文章を書ける人は運が良い」



私も鑑定結果の文章はできるだけわかりやすく書くように
心がけてはいるけれど、なかなか苦労している。
鑑定そのものよりも時間をかけている。

鑑定結果の受け取り方も、その後を決めるポイントになる。
これも、素直に受け取る方、どうしてそんなに飛躍した解釈をするの?という方
望み通りの答えでないからといって、落ち込む方、様々である。

どんな方であれ、こちらとしては真摯に占い、
こころをこめてメッセージを返信するのみである。
使命感に燃えているわけでもなく、好きだからという理由で淡々とやっている。

無料鑑定がどちらかと言えば多いので、逆にこちらは気が楽な面もある。
有料も無料もサービス内容の違いこそあれ、同じ気持ちで占ってはいるが
有料は、依頼者の期待感(有料だと願いがかなうかもという思い)
と、はずしたら申し訳ないという私の気負いもあり、重い。

無料で喜び次は有料でという方もいて、それはそれで有難いが
実際のところ、依頼する方と占い者の心の状態で
リーディングに違いがでてくる。金額ではない。
有料と無料の違いはサービス内容が違うだけなので
有料に過度の期待をされると、重い。
中には、有料にすれば、もっと良い(依頼者にとって都合の良い)
結果になると思いこんでいる人もいて、困ったものである。


これまで、死を考えているとか、適応障害とか
ひきこもりとか、重い内容の鑑定依頼も多くあった。
どの程度その方たちを救わせていただくことができたのかはわからないが
そのような方たちは、実に丁寧な感謝のメールを送ってくださる。
私も本質的に似たような悩みを抱えている。
喜びの声を聞くのは、占いが当ったという報告よりもうれしい。

今はたまたま休業中だが、昨年位から行き詰まり感がある。
喜んで占えなくなったというか、面倒だと感じてしまうというか
依頼者とのやりとりが煩わしいというか…
一時的なものだといいのだけれど。

日記(4/3)

ハローワークへ
ない。

ハローワークに行くと前社の人に大抵遭遇する。
やっぱり今日もいた。

帰り、遠回りして生協へ。
最近あまり歩いていないのでよい運動になった。

このところ肌の調子が悪い。
お試し1週間分の化粧品が合わなかったためかとも思ったが
それを使わなくなってからも調子は悪い。

小さな電気ストーブを足元に置いて使っていたら
低温やけど?
ストーブ側の足に網焼き風の模様が…
ストーブの前面は金属の網目のカバーがついている。
たぶん、その模様? 痛みは全くない。

足の網焼き風痕で思い出したが

前に、お風呂から勢いよく出ようとしてももが水道の蛇口に激突。
蛇口の形に内出血痕ができたことがあったし、
炊飯中の電気釜にうっかり手をおき、蒸発口の形のやけどをしたこともあった。

こういう痕はかなり恥ずかしい。

最近はいりこを肴に梅酒で晩酌。
結構合う。

弱点

ハローワークで職業訓練の資料をもらってきた。
いくつか、めぼしをつけたものはあるのだが、是非これは受けたい!というものはない。
よいと思ったのは開始日が遅くて、受講資格がない。

そもそも、自分の胸に手を当ててよく考えてみると
就職を先延ばしし、失業手当の受給を延長したいがための申し込み。
もちろん、勉強もしたいという気持ちもあるが。

いくつかのカリキュラムの中の、『いやだ』と思うものはわたしの弱点。
それはパソコン操作や仕事上の知識などではなく

『MAP研修』
グループでゲームに挑戦することにより、
「他人を思う気持ちや信頼関係の助成、自分自身の発見」
「新しい自分を発見し、自分がより好きになること、また人と交わることの楽しさを学ぶ」
 
『グループ研究』 
「社会人として必要なもの」をテーマとして、グループ研究~プレゼンテーションを開催

こういうのはすごく苦手。(強制された)グループ活動は学校時代から好きではなかった。
私はコミュニケーション能力があまりない。
苦手だからこそ、改善しなければならないのだが
こういうカリキュラムを見ただけで、「やっぱりやだ」「受けなくていい」と逃げてしまう。
それではだめだと、自分に言い聞かせているのだが、「やりたくないことはやらない」という
頑固な自分。

それに、ぐうたら好きの私は
各講座の夏休みチェックも怠らない。

結局、近くて、夏休みもあって、受ける資格も満たしていて、
中身もまずまず(いやなものがあまりない)のはひとつしかなかった。
でも、これはパソコンに関してはわりと初級の内容なので
「(パソコンの)資格を持っているのでたぶん、面接ではじかれますよ」
と窓口の人には言われた。
アクセスやパワーポイントに関しては私も初級レベルなのに…
それにしばらく専用端末での入力だったから、文書作成等の復習もしたいのに…

とりあえずだめもとで申し込みだけはしようと思っている。
でも…本当は弱点を改善した方がいいんだよね。
でも…それはしんどい。



日記(4/5)

土日の朝のNHKニュース 森本さんと首藤さんになってうれしい。


友人ふたりが遊びにきた。

ピラフを作った。炊飯器で炊き上がったと思ったら、まだ米に芯が残り、
もう一度スイッチをいれ、それを2度繰り返した。
なんとか、お客さんに出せる仕上がりになり、ほっとした。

友人がたくさん食べ物のお土産を買ってきてくれて
食べ過ぎておなかが苦しい。

ちょっと占いをした。
今日のひらめきはいまひとつ。

WiLL5月号に西尾幹二氏の「皇太子さまに敢えて御忠言申し上げます」という記事があり
これを友人に紹介。
そこから話が大いに盛り上がった。
皇室のこと、日本のこと、特亜や在日のこと、報道のことなど。。

なんとかしなければ…という危機感はあるけど、具体的にどうしたらいいのかわからない。
純粋な保守系の政党が欲しい。
でもふり幅が大きくなるのは怖いから、保守に偏りすぎるのもよくない…
報道は印象操作されている。
平成の御世のうちに皇室をきれいにしたい。
などと、熱く語った。

私は皇室がごたごたするまでは、特に何も考えていなかった。
サッカーの試合での中国の反日行動を見るまでは、自分がこれほど
日本が大好きだということに気がつかなかった。

今日、いろいろ話して、改めて、なんとかしたいと思った。
…とは言っても、個人の力だけでは何もできないが。




マッサージ

マッサージや整体、カイロプラクティクは好きだが、
結構お金がかかるのでそんなには行けない。
特に今は失業中。
仕事が原因の肩こりで尚且つ自分で働いたお金で行くのならばいいが
そうじゃないので、やっぱり今は行かないことに決めている。

肩こりはそれほど酷くはないので軽いストレッチでごまかしている。
お気に入りのマッサージ屋が恋しいが、今は我慢。

お気に入りのマッサージ屋は『もみほぐし処やすらぎ館』というところ。
安いし、上手い。全身くまなく揉んでくれる、しかも悉くツボに入っている。
的確なアドバイスをくれる。


追記2010年9月11日 このマッサージ屋さんは著しく質が低下していた・・残念

今までたくさんのマッサージや整体などに行った。
フリーペーパー等で新しいところを見つけると行ってみたくなる。

2度と行かないと決めたところは
『ナチュラルウエーブ』 全身コースだったのに、
左肩をほぐすのに時間がかかったと言い訳して
左肩以外はほんの申し訳程度。その左肩も全く楽にならず。
そして物の言い方、態度が何かとむかつくカラダ工房マイスター

今まで少なくとも、20近くのところに行ったが良くも悪くも特に印象深いのは上の3ヶ所。
一度しか行かないところがほとんどなので、店の名前すら覚えていない。

雰囲気や技術の良し悪しだけではなく、たまたま担当になった人対応の良し悪しもあるし
もみ具合の好みの違いもあるのでただのひとりごとということで。

チェーンメール

チェーンメールをたまに送りつけてくる友人がいる。
本人はチェーンメールという自覚はないようだ。
おまじない的なメールも送ってくる。
怪しげなことにすぐにひかれる。
今までも、手かざしとか、ねずみ講的なこととか、神法(?)とか…

騙されやすいのに、とても頑固。
洗脳をとくことはできない。
新興宗教も2つほど!?入っている。
催眠術も大好き。
思い込みも激しい。

何かを強制されたり、迷惑をかけられたりすることは無いので
別にいいのだが、怖い。

いい人だし、賢い人なのになんで?

先生

そろそろ新学期の季節
学校時代を振り返ってみて、大好きな先生とか、良い意味で心に残る先生はあまりいない。
特に、小学校時代の先生はあんまり…

1年生の時の先生はおばあちゃん先生S先生
…1年生から見ればおばあちゃんだったが、60前だったはず。

体育でなわとびができない私を見て、S先生は指をさして笑った。
S先生の耄碌のせいで私は自分の生まれた月の誕生会に参加できなかった。
幼稚園からの引継ぎ事項で別の月生まれになっていると言い張っていたが
幼稚園のときは、きちんと正しい月に誕生会をやってもらっていた。
皆の前でうそつきよばわりまでされた。
2年生になった時、誕生日は正しい月に直されていた。
途中で間違いに気がついたはずなのに、あやまることも、皆の前で訂正することもなかった。
今のご時世ならば、S先生のしたことはもっと問題にすることが出来ただろう。

2年生の時の先生はO先生
ヒステリーだった。(ヒステリーというあだ名がついていた)
私はされたことはないが、体罰もすごかった。
体操着を半分脱がせ、すっぽり頭を覆ってたまねぎのように縛り
晒し者にされた人がいた。

私は子供の頃から食が細かった。
お弁当の日のご飯の量は少なかった。
それをみたO先生はどなりちらし、私のお弁当箱を高く掲げ
クラス全員に見えるようにして
「きーーー*@ゝ#$」←意味不明
と、叫んでいた。
ますます食べることが嫌いになったし、人にお弁当箱を覗かれることに脅えるようになった。

前にここで書いたことのあるちょっとアレのKちゃんのことは
それはそれは大馬鹿呼ばわり(まあ馬鹿だったが)
O先生、Kちゃんがらみの事件で一番鮮明に覚えているのは…
…学校にひまわりを小さくしたような花を持っていった。
その花数本と、あと他の花を混ぜていくつか。
Kちゃんは家に戻って真似をして花を持ってきた。
同じ花瓶にいれて飾ったのでミニひまわりはまぎれて見えなくなった。
2、3日経ってからO先生が
「あら、この黄色い花、誰が持ってきたの?」
手を挙げると
「一つだけでなく、もっと持ってくればいいのに!!気が利かないね!」と言い捨てた。
クルクルパーのKちゃんの花は「よしよし、よく持ってきたねえ~」と猫なで声
普段はKちゃんのことを大馬鹿者!と罵っているくせに。


3、4年生の先生はまあまあ

5、6年の先生はかなりいやな奴
今は書ききれない(頭の中でまとまっていない)が、1,2年生のときより酷い
5,6年生にもなると、心も大人に近くなり反発心もあるせいか、不愉快度はかなり高い。

いやなことは鮮明に覚えている。

よく、恩師とか、(いい意味で)一生忘れられない先生に出会ったという話を聞くこともあるが
残念ながら、私はない。

それでも、先生というのは偉いと思っていたし
勉強でも、生活態度でもよい評価を貰いたいと思って頑張っていた。

ちりとてちん

NHK大阪にメールで質問して
五四三二一の掛け軸の意味
「梅酒は?」の謎
消えた仏壇の謎が分かった。
すっきりした。
NHK大阪さん、ありがとうございました。

天災 再現劇の紅羅坊奈丸の後ろの掛け軸は
上から一二三四五四三二一と書かれており
様々な経験を経て再び初心に還る」という意味だそう。

梅酒の謎はその前のセリフがカットされているのだそう。

給食おかわり事件

小学校3年か4年の頃
給食のうどんが大量に余った。
おかわりしたい人はしていいよ ということで
もっと食べられる人はおかわりをした。
私は、配られた分で十分だったのでおかわりはしなかった。

その日の帰りの会で
私はなぜかRに糾弾された。
おかわりをしなかったことで責めたてられた。
は?
なんで?
自分の分は残さず食べたよ(無理して)
食べたい人だけ食べればいいじゃん。
そう思ったけれど、あまり言い返すことはできなかった。

先生はめんどくさそうに
「食べろと言われたら、食べればいいのっ!!」と言った。

給食の容器を空にして返すのがいいということはわかる。
でも、おかわりをしないという、ただそれだけのことで
責められるのはおかしい。
しかも、おかわりをしなかったのは私だけではない。

未だに納得できない。

胃の大きさには個人差があるんだよ!
大体、うどんとごはんの組み合わせ、おかしいんだよ!
炭水化物ばかりでおかわりなんて無理!

先生その2

3、4年の時は、給食おかわり事件以外に
先生に対して強く反感を持ったことはない(記憶の中にない)

3、4年の先生は、とある私の能力を見つけて伸ばしてくれた。
そのような意味では、ありがいたいことだと思っている。
小学校卒業後も何年かは年賀状を出していたが
いつの間にか無沙汰している。

5、6年生の時の先生
O・K先生(男性)
いや~な先生だった。
今だったら問題とされることもやっていた。
生徒にはかなり嫌われていた。

身体測定…6年生ともなると発育の早い人はもう大人の体型になっていた人もいた。
…先生は豊かな胸の人をじろじろと見ていた。(女子生徒はみんな騒然)
他にも
体罰、無駄な制裁、差別、暴言、偏狭な視野、おかしな論理 などなど
こんな人が先生をやっていていいの!と思うこともしばしば。

自分に関することも、他の人がされたことも
具体的な事柄をあげきれない。
(自分のことについては、今思い出してもむかつく)

先生は隣の町から遠い道を自転車で通っていた。
グリンピースが嫌いらしくて、給食のお盆の向こうにころころと出して残していた。

数年前、何気なく見た先生宅の町の電話帳には、もう先生の名前は無かった。
ご存命なのであろうか?
それとも代替わりしただけなのだろうか?

WiLL5月号

最近、皇太子夫妻に対しての報道は容赦なくなってきたように感じる。
ワイドショーや女性誌は事実を捏造してまで擁護しているものもなかにはあるが
手厳しい、批判ともとれる意見も多くなってきた。

その中でも、WiLL5月号の西尾幹二氏の「皇太子さまに敢えて御忠言申し上げます」
この文章は、夫妻や背後の問題の実態に強く踏み込んでいる。

一部引用
==========================================
天皇制度と天皇(及びその家族)との関係は、比喩でいえば船と乗客との関係である。
乗客はいまたまたま船に乗っているが、船主ではない。
天皇家は一時的に船をお預かりしている立場である。
今上陛下はそのことをよくお弁えになっておられるように思える。
皇太子殿下と妃殿下にその自覚がはたしておありになるのか否か

皇室は自由や民主主義の尺度の外にある。
天皇家の婚姻が学歴主義とクロスした。悲劇はここに胚胎している。

皇太子の「キャリアと人格の否定」発言
「その経歴を十分に生かし、新しい時代を反映した活動」 皇室の伝統に逆らうお言葉
原理を異とする2つの世界がぶつかった。

妃殿下が日本の皇室をヨーロッパの王家とおなじようなものだと想像して嫁がれた。
日本の皇室は全く違う。
日本の天皇の系譜は神話によって根拠づけられ、神話と王権は連結している。

宮内庁長官の諫言の真意、国民は一を聴いて十を悟っている。
雅子妃仮病説 猜疑の声は全国津々浦々にある。

一人の人間の治療に最終目的はなく、国家の安泰に本来の目的がある。
雅子妃問題が生じてから病気とその治療がもっぱら話題の中心になってきたが、
皇統の将来への憂慮のほうが優先されるべき。
小和田家は引き取るのが筋
皇室が日本人の信仰のすみかでありつづける伝統の流れを
小和田家によって突然中断される恐れを抱いている。
異質なものの侵入と占拠が始まりはしないかという恐れ。
皇太子夫妻だけでなく天皇制度そのものが今度の件で傷ついている。
天皇皇后両陛下が身体をおこわしになるほどにご心配になっている。

人格否定、時代に即した新しい公務、プライバシー、
スローガンめいていて、政治的匂いさえする。
結婚後の殿下は、妃殿下に台詞をつけられているような気がしてならない。
官僚による皇室の侵害。
妃殿下がヒールの高い靴を穿いて皇太子殿下と並ぶあまりの遠慮のなさ。
皇后陛下のご実家のご両親は謙虚だったが、
それにひきかえ小和田恒氏…進歩主義的反日的思想の持ち主

雅子妃殿下は天皇制度の内部に入ってそれを内側から少しずつ崩しているいわば獅子身中の虫
雅子妃問題は左翼の格好のターゲットとして利用されている

船酔いをして乗っていられない個人は下船していただく以外にない

皇太子殿下にとりあえず国民が期待しているのは
天皇ならびに国民に向けた謝罪、事件全体を統括した他の手の影響のないご自身の言葉

妃殿下のご病状が不透明のままに第126代の天皇陛下が誕生し、
皇后陛下のご病気の名において皇室は何をしてもいいし何をしなくてもいい、という身勝手は
薄明に閉ざされた異様な事態が現出することを私はひたすら恐怖する。
そこに外務省を中心とした反日の政治勢力がうろうろとうごめく。
==========================================

ひとつひとつ、うなずける内容だった。

改めて、雅子さんの背後と、利用する勢力が恐ろしい。
この意見が皇太子に届くことを願うが、
失礼ながら皇太子の頭では、真に理解することは難しいだろう。
皇太子の洗脳を解くことはできないものなのか。
多くの人も、まだ、「雅子さんは優秀」を信じている。
あの二人が天皇皇后になってしまったら、もうおしまいである。

ゴビョーキの雅子さんのために、一家で皇室を出るのが
皇室の傷を最小限にする手段だと思うのだが…
手遅れになるまえに、悪いものは切除すべき。

日記(4/14)

とうとう歯医者に行った。
先月かぶせていたのがとれて、接着剤でつけて
またとれて、また接着剤でつけて
またとれて、奥の方で見えないからと放置
そしたら、その2つ手前の歯にかぶせてあったものも昨日はずれかけた。
1本歯が足りないということで、負荷がかかったのだろう。

歯医者は前行ったところはなんとなく気が進まず
近所の、別のところに行った。
電話をしたらいつでもいいよと言われた。
初めてその歯医者に行ったのだが、おじいさんが一人でやっていた。
おじいさんは大きな声でずっとしゃべりつづけていて
私の歯を見て 「あ゛~だめだこりゃ、なんなんだ、ありゃ~」
すごく酷い状態なのかと思った。
レントゲンをとってみたら、中身は大丈夫ということがわかり
おじいさん「あ~いがった(良かった)」
治療室は結構乱雑で、おじさん個人のものと思われる胃薬とかがその辺に置かれていた。
石のコレクションもあった。
おじいさんは大リーグを見ながらの治療だった。
ちょっと「・・・・・・・・・」と思ったが、とれたものをくっつけるだけだからまあ、いいか。
手前の歯は型をとらなければならないので1回では終わらない。
次の予約もアバウトで、「何時でもいいがら」
あまり繁盛はしていないようだった。

そのあと神社に行ってきた。
先月、その神社の帰り道で1円を拾い、今日のお賽銭にその1円を足して納めてきた。

日記(4/15)

ひさしぶりの知人とエスニック料理を食べに行ってきた。
お酒の種類も多く
お料理もおいしかった。
こじんまりとしたお店だが、居心地が良かった。

昼間は暖かかったのに夜になったら寒くて
お酒も温かいカクテルばかり頼んだ。

一緒に行った友人は
以前一緒に働いていた人で、その人は壊れて辞めた。
今は落ち着いている。
その人は、ちょっと変なところもあるが、嫌いではない。
こっちも遠慮しなくていいので楽といえば楽。
どういうわけか縁が続いている。

日記(4/16)

元同僚ともんじゃ焼き
おいしかった。

このところ、また出歩いているので、そろそろ締めなければ…
これでも、花見やワインの会や野球観戦は断っているのだが…

頂いた日本酒や梅酒もあるので、当分は外で飲むのは控えようと思う。

皆、次の仕事に備えて頑張っている様子。
私は怠け者だなぁとつくづく思う。

先生その3

私は運動神経が鈍く、学校時代は体育が大嫌いだった。
体育の先生も好きではなかった。

熱い先生
わざとらしく盛り立ててくれる先生
絶対、馬鹿にしてる…と感じる先生
(私の一方的な被害妄想かもしれない)

中学生の頃、SI先生という怖い体育の先生がいた。
体育が苦手な私も、体育が得意な人も、皆その先生を怖がっていた。
まず、顔が怖い。どこの組の人?という感じの見た目。
厳しい。
あまり感情を出す事はなかった。
厳しいけれど、感情的に怒鳴るということはなかった。

私は体育だけはどうしても苦手で、評価もやっとこさ5段階の3をもらえるという感じだった。
それでも、中学生からは筆記試験も入るのでそれで随分救われた。
SI先生は、それ以外にもわりと点数をとるチャンスをくれた。
体育の実技の授業でも、前半のほんの5分か10分ほど、体育座りをさせ、理論を説明。
前回の復習がてら、指名して先生の問いに答えさせる。
その時、私はわりと頻繁に指名され、答えさせられていた。
正解ならば名簿になにやらメモメモ
…おそらく私はそこで点数をもらっていたのだろう。実技は絶望的なので。
また、呼ばれて前にでて、ちょっと逆立ちとか、
先生が説明するための道具的なこともよくさせられた。

細かいところで点数を貰ったというのは、まったくの私の推定。
感情を出さない先生ではあったが、
球技での私のとんでもない失敗にうっすら笑っていることもあった。
もし大嫌いな先生ならば、もう、とんでもなく不愉快だが、
SI先生だと、「あ、あのSI先生が笑ったよ…」(珍しい)という感じ
不愉快ではなかった。

そうは言っても、本当に厳しく、ちょっとした列の乱れも許さず、
言葉遣いにも厳しく、いつもみんな緊張していた。
先生に感謝する気持ちはあったが、好き(へんな意味でなく)にもなれなかった。
やっぱり怖い。。
SI先生はたしか、お坊さんでもあった。

それまでの体育の先生というと
変に熱かったり(一生懸命さでカバーさせようとする)、
わざとらしく盛り立てたり(いいところを無理矢理探し出して喧伝)
…その先生のやりかたでなんとか点数をくれようとしていたのだろうけれど
私には苦痛でしかなかった。
(かと言って、私にとって3未満の評価なんてありえないので、
 なんとかかんとか頑張っているふりはしたが)
SI先生の救い方は私にとってほとんど負担がなかった。
ありがたい、ありがたい。

占い乞食

サイトで占っていた頃、無料期間が終わると
名前を変えて、別人になりすまし、再度申し込む人が何人かいた。

その中でも、悪質だったXさんという人は忘れられない。
悪質重複依頼者ナンバーワン!
名前は少なくても4回は変えてきていた。
無料で鑑定を受けたいが為に重複で申込む方は他にもいるのだが
この方ほど、回数を重ねた例はちょっといない。
しかも、指摘してもどこ吹く風
殆どの方は重複申込みをおそるおそる指摘すると(鑑定はする)謝ってくれる。
その後、きちんと有料で申し込んでくれたり、または、そのまま離れたりなのだが…

この方は違う。
指摘すると、また別のアドレスでやってくる。
依頼内容とその文章の特長、本人と相手の年齢や状況、
アドレスの@の左側の特長でバレバレなのだが…

依頼者のことをあまり悪く言いたくはないが
ふてぶてしい態度が腹に据えかねるので書かせていただく。

自分がいかに大変な境遇か、繰り返す。周囲は敵、ご家族も。
恋愛の悩みなのに、マンションを買ったことや
仕事の悩みなのに自分の容姿が優れていることを必ず織り交ぜる。

アクセスを調べるまでもなく、読んだだけで「またあの人か」とすぐに分かってしまう。
不正という認識がまったくないらしい。
周囲とうまくいかないのは、性格のせいでは?と言いたくなる。(言わなかったが。)
職業…必要ない時でも書いてきているが、モラルの遵守が最重要視される職業。
身体機能の特徴…この部分を叩く気はないが、職業とあわせて考えると
言葉は悪いが、たかりなれている?

必ず文章の冒頭にしらじらしい、いいわけがましいことを書く
フォームを使わない理由
「家族と同じパソコンなので、フォームでなく直接申し込みました」
 →意味不明
紹介制度なんてないのに
「紹介されましたので、直接申し込みました」
 →何がなんでもフォームを使いたくない(アクセス解析されたくない)
他に何か必ず、本題に入る前に付け加えるのも、この方の特長
「気軽に申込みました」←お遊び占いは禁止しているのだが?
「気晴らしに占ってください」←でも、内容は重い。
「申込みはこれ1回限りにしようと思います」←白々しすぎ

しゃあしゃあと「はじめまして」と言ったかと思うと
「さて今回の相談です」 …今回って?、じゃあ前回もあったんだよねと
つっこみをいれたくなるようなボロを出すけどわざと?

かなり重い相談内容ではあったが初回は、まあ、まともだった。
相談内容と本人の状態?からこちらがかなり気を遣っていた。
無料期間終了後、しばらくしてからまるで、こちらを試しているか、
いやがらせのようにアドレスを変えて来るようになった。
それでも、はじめのうちは騙されたふりをして占っていた。
度重なるようになって、一応は占って(心の狭い私にしては大サービス)
鑑定結果の最後に、丁重に重複ではないでしょうか…
…もしそうならやめていただけますか?と書いても全く意に介さず。

どういう心境なのかわからない
本気で細部に踏み込んで占いたいのなら、
たいして高くもないのだから有料鑑定で申し込めば良いと思うし、
望む答えと違うので何度も申し込んでいるのなら、他所へ行けばいいのにとも思う。
意地でも、お金を払う気はない、ということなのか?
公費生活に慣れちゃった?
それとも、暇つぶし?
私はからかわれているのか?
寂しくて話相手が欲しいのか?
身体だけでなく精神も手帳のある人なのか?

最後は、結構突き放し気味に注意したせいかもしれないが
フォームからしか受付けなくなってからは来ていないと思う。

名前やアドレスを変えて同じ内容で申し込む方はちらほらいる。
だが、結構わかるものである。
名前の一部を変形させたり、生年月日を書いてしまったことでばれることもある。
また文章の特長でピンとくることも多い。
上手に化けている方やせっぱつまっている方は目を瞑ることもあるし、
会社やネットカフェのパソコンと使い分けていたり
気が付かないほど巧妙にやっている方もいるのかもしれないが、不愉快。

真面目にきちんと申し込んでいる人が馬鹿をみるなんていやだし
私も馬鹿馬鹿しくてやってられない。

喩えが適切ではないかもしれないが
ホームレスの方々に炊き出しをして
もう既にもらって食べたのに、また列に何食わぬ顔で並ぶ…
こんな感じ?

新聞の勧誘

新聞の勧誘って鬱陶しい。
(勧誘はなんでもそうだが)

以前は物で釣るやり方も横行していて、本当にいやだった。
特に読売新聞の勧誘の粘着ぶりが怖かった。
読売新聞そのものは嫌いではないが、販売員は気持ちの悪い人が多い。
これは地域差(販売店の差)もあるかと思うが
全く違う地域に住んでいる友人に、読売の販売員って…という話をしたら
「そうそう、読売を取りたくても、絶対おまえなんかの売り上げにはしないぞ って人多いよね」
と全面的に同意してもらったことがある。
もしかしたら、しつこくしつこく絡まってくるのは当時の販売方針だったのかもしれない。
身の上話までする者もいた。その身の上話の内容は、他の販売員でも同じ。 アラ?


朝日は気の短い人が多い。
無視をしたり、話をさっさと切り上げようとすると怒鳴り散らす。
インターホン越しのやりとりでドアを開けないと切れる。
ドアを蹴られたこともあった。
新聞店で働く人は真面目な人(経済的な理由でしかたなくやっている)というイメージがあったのだが
もしかして堅気ではない?…と感じた事は一度や二度ではない。
朝日は元々大嫌いなのでとることはなかった。

だが、もっともむかついたのは毎日
実は、ずっと前は勧誘されてもいないのに毎日をとっていた。
毎日はしつこく勧誘しない。
当時若嶋津の松ケ根部屋の連載もやっていた。
小説も面白かった。
思想的にも、当時はあまり違和感を覚えなかった。
5、6年はとっていたと思う。
2000年を過ぎてから、自分の中の愛国心?に目覚め
それとともに、あきらかにこの新聞はおかしいということに気がつきやめた。
やめたあと、女帝論議の喧しい中、ますます毎日はおかしいということがわかり
また毎日新聞の背後を知って愕然とした。

で忘れた頃に毎日の販売部門?(近くの販売店ではなく東京の電話番号)から電話
おばさんが一方的にしゃべり続ける。
選抜(野球のこと)もあるし、やっぱり毎日をとりましょう。ね。ね。
私「野球、興味ありませんから」「ニュースはネットでみますし」
毎「はい、じゃあ契約ということで」
私「ちょっと!!(勝手に話を進めるな!!お断りします」
毎「ネットはいつやめますか?早くしないと選抜はじまりますよ」
私「お断りします! 」ガシャ

なんなの?
新聞の内容もキチガイ偏向、売る人もキチガイ
不気味で悪質なものを感じた。

勿論、記者によっては朝日も毎日も読売も良い記事がある。
一つの面だけを見て、また一部の販売員だけをみて決め付けることはできない。
今は新聞はとっていないが、産経はたまに買っている。
普段はネットでニュースを比較している。

販売員は昔も今も来て欲しくはないが、今は知識の面での質が落ちている気もする。
断る理由として、方向性や思想的なことを言うと、前はきちっと反論してきたのに
今は「え朝日ってそうなんすか?」などと言う人までいる。
で、あきらめて帰るのかと思いきや
「1回とれば、もう勧誘来ませんから楽になりますよ」
そんな理由でとるわけないだろ
…ため息がでる。

占いと健康診断

占ってもらっただけで、運が良くなると思っている人がいる。
違うのにな…と思う。

健康診断を受けただけで健康になると思っている人と似ている。

占いは基本的に未来を見るもの。
どうなるのか?
どういう方向に進むべきか?
注意すべきことは?
他にもあるが、大まかにはこのような感じ。

依頼者の中には「占い」への要求が過大な方もいる。
占いの扱いかたを間違えている人もいる。

提供する側と受ける側の意識が違うと
いいサービスができないとも思う。
そうならないように、サイトには事細かく、わかっていただけるように思いをこめて
占いとはなんぞやとかルールとか書いているし
鑑定結果も、おかしな解釈をされないように
細心の注意を払って書いている。

受け手に合わせて書いているつもりだが
きちんと受け止める人もいる、
読まない人もいる、
勝手な解釈をする人もいる
読んでもわからない人もいる。

ひとりが楽

他の人と一緒にいるときでも
私はその場に集中しない。
心はそこにあらずというか、他のことを考えているというか…
とにかく、いつも私はそこにはいない。
場を上からみたり(かと言って俯瞰しているわけでもない)、下から覗き込んだり
くるくる回ってみたり…
だいたい見ているのは自分の心の中


ひとりが好き
いつもいつも早く家に帰りたくて仕方がない
ひとりが楽

日記(4/25)

おいしそうと思って買ったよもぎまんじゅうがおいしくない・・・
3個入りだから、あと2個もある。
どうしよ。

今週は面接があった。
仕事のではなく、職業訓練のための学校の。
ハローワークのレクチャー通り、「必要性」をアピールしたつもりだが
希望者が多く、倍率も高め。さてどうなるか。

それとは別に、以前に働いたことのある派遣会社から仕事の話もあった。
やっぱりそろそろ「働く」ということを考えないとね。。
2つの話のうち、1つはめんどくさそうなので断り
もうひとつの方は遠いので気は進まないが、場所以外の条件はまあまあ。
学校の方の選に漏れれば、やることになるのかも。
いつまでもこのままというわけにもいかないから仕方がない。


肌荒れはちっともよくならない。
何が原因か分からない。
食生活は乱れていないと思うし、合わない(と思われる)化粧品、トリートメント類はやめたのに・・
あと、思い当たるとすれば、3月上旬までは飲んでいた肝油を飲まなくなったこと位だが、
肝油でそんなに変わる?
冷え性や肩こりに効能があるという肝油だったけど。

聖火リレー

赤い旗の群集・・
ここは日本だというのに。

選手の方々はオリンピックに照準を合わせ
これまで精進、努力してきたことと思うが
こんな、初めから平和ではないオリンピック
やめてしまえばいいのに。

今はチベットと中国間のことばかりに注目しがちだが
赤い旗の集団が、オリンピック期間中に
集って、傍若無人な振る舞いをしなきゃいいけど。
赤い旗を持って集まりたければ、お国へ帰ってやってほしい。
このところ留学生が増殖していて気がかり。

今回は純粋にオリンピックを楽しむ、ということはできそうにない。

ゴールデンウイーク

仕事をしていると、ゴールデンウイークが待ち遠しくて仕方がなかったが
仕事をしていないと、別にどうということはない。
逆にこの生活もあと少しだと思うとちょっと憂鬱。

昨年の夏以降、憂鬱の波が何度も来たが、仕事が終了したら落ち着いた。
と、すると、やっぱりあれは仕事による憂鬱だったのか。

帰省も仕事をしているときには心の拠り所という感じだが
仕事をしていないと気が重い。

正社員以降のここ数年、帰省時に仕事をしていたりしていなかったり様々だが
実家の親には、常に仕事をしているように話していた。
今回は失業保険をもらい、少し長く休むということで今回に限って話した。
その時の反応が、こちらから見て不快というか
いかにも「体面がわるい」という言い方なので、内心とても面白くない。
常に何かあったら言ってね…などと言っているくせに
「まあ!やだ!」と言う感じ?
田舎の年寄りの反応はやはりこうなのか…
公務員とか看護師とかでないと(結婚していれば別だろうが)体裁が悪いのか…
親がもっと若くて元気なら喧嘩するところだが、やめておく。

今度は別の憂鬱の波がくる。
家に帰りたいのに、なんだか帰りたくない。
やだ やだ。

国旗

日の丸


今日は昭和の日 だからここに国旗を揚げてみた。
今日は昭和天皇の誕生日
祝日法による趣旨は
「激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧み、国の将来に思いをいたす」とのこと
昨年、みどりの日から「昭和の日」という名称になった時はうれしかった。
(まだ反対している動きもあるが)
『昭和の日』とか『日の丸』とか『君が代』に著しい拒否反応のある人もいると思うが
=軍国主義ではない
自分の国を愛すること=全て肯定ということでもない。
ただ、教育や印象操作や圧力によって、高々と国旗を掲げ、君が代を喜んで歌うことを邪魔したり
昭和天皇の誕生日を昭和の日と命名することを阻むようなことがあるのは残念。
日本人?のなかに無自覚か意識的かどうかわからないが
「日本を壊そう」としている人がいるのは残念。

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ところで先日の長野での聖火リレーの赤い旗の集団はやはり動員されたものだった。
ネット記事一部引用
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「聖火応援隊」やっぱり動員 中国当局が旅費負担
4月29日(火) 6時24分配信 朝日新聞
 【北京=峯村健司】北京五輪の聖火リレーへの妨害を防ぐため、各地の中国大使館側が旅費を負担するなどして、現地の中国人留学生らを大量動員していたことが関係者の話でわかった。「人間の壁」による妨害対策を指示するなど、対処マニュアルも作成。各地で赤い中国国旗を振っていた「聖火応援隊」は、やはり当局主導だった。 長野市を走った26日の聖火リレーでは、約5千人の中国人留学生らが日本各地から集まった。東京から参加した複数の留学生によると、前日から夜行バスで向かい、1人2千円の交通費を負担したが、残りの費用は、すべて大使館側が負担してくれたという。 配られたマニュアルでは、(1)聖火が引き継がれる地点にそれぞれ20人ずつ集まって「人間の壁」をつくり妨害者の進入を防ぐ(2)自分たち以外の大人数の団体を見つけたら責任者に報告する(3)不審な物を発見したらすぐに新聞紙や服で包んで排除する、などと書かれている。 さらに「体を張って妨害を食い止めてもいいが暴力を振るってはいけない」「大声を出してもいいが、相手を侮辱するような言葉は使わない」など、法律やルールを守るよう呼びかけ、現場でも注意されたという。中国のイメージが損なわれないよう配慮していることがうかがえる。(後略)
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やっぱりね。
でも、私が日本を愛するように
あれは、あの国の人たちが自国を愛する姿だと理解しなくてはならないのだろうか…
それにしても組織立っていて不気味だけど。

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