フルーツ入りの何か

オリオンビールが安く売られていて
よく見ないで買った。
飲んでみるとなんか変。
缶をじっくり見てみたらアセロラ入りだった。
正直言って、おいしくない(私には合わなかった)。

フルーツフレーバーの紅茶も苦手。
カロリーメイトもフルーツ味だけは苦手。

でもフルーツが嫌いなわけではない。
単に果物を加工せずにそのまま食べるのは、果物の種類にもよるが好きなものが多いし
ドライフルーツは大好きなのでフルーツケーキやフルーツグラノーラも好き。
フルーツ牛乳(果汁はほとんど入っていないが)も好き。

効かない


↓ こんなのをみつけたけれど

>イライラを鎮めるコツ
>イライラしている時は、脳波や細胞内の水が乱れている。
>ざわついた状態。
>嵐の海が波立っている状態を想像してみる。
>その波立った状態を改善してやれば心は落ち着く。
>洗面器の水の表面を手のひらで撫でると波立ちは納まる。
>イライラしている時に、それを想像する。
>また、波が平らになればよいので、
>どこか水平になっている直線を見て、心を同調させる方法も有効。

効かない。
上手くできない。

宅配

ヤマト運輸が値上げするとのこと。
午後12時から14時の時間指定も廃止するとのこと。

通販を利用する人が増えているし、
再配達が度重なることも多いそうなので、配達の人は本当に大変だと思う。
値上げもやむを得ないのかもしれない。
私はできる限りは日時指定をして、「再配達」にならないように気をつけてはいるが
複数注文して、一部が入荷待ちなどの場合、日時指定ができないこともある。
そういう時は、不在で再配達を利用することになってしまう。


ヤマトではなく飛脚だが、
二品注文して、日時指定。
一品はその通りに届いた。
一品は入荷が遅れた。
発送しましたメールが届いた時に日時指定しようとしたができなかった。
発送しましたメールの翌日。
不在票はなかったが、気になって荷物を追跡してみると
月曜日の昼間に来た形跡があり、インターネットで再配達の日時を指定した。
土曜日の午前にした。
それなのに、木曜日の夜9時に来た。
配達の人は「すいません、昨日の指定だったのに確認してなくて~」と言っていた。
箱には昨日の日付指定のシールが貼られていた。
わけがわからない。
飛脚さんはいつも適当で本当に嫌だ。


前にヤマトも再配達指定をしたのに、その日の夜中に来たということをここにも書いたことがあるが、
あれはその日の仕事を片づけてしまいたかったか、親切でしたことだろうとは思うが
飛脚の方は、再配達の日付を間違ったか、日付シールを間違っていたというミス。
初回で不在票が入っていなかったのも変。
こちらは指定した時の控えがあったが
再配達をして頂いて、文句を言える立場でもないのでやめた。

ここ1、2年、結構な確率で配送トラブルに当たる。  
配送会社はバラバラなので、どこの会社がどうということより、最近の傾向なのかもしれない。
人手不足で大変なのかねえ。

今更だが

先週の土曜日、「アナと雪の女王」が フジTVで放送された。
地上波初だったそう。
そしてエンディングで物議をかもしているようだ。

私も見ていて、凍り付いた。
抗議しようとまでは思わないが、残念。

「アナと雪の女王」は姪がDVD(ブルーレイ?)を持っているので
一昨年の年末に実家に帰った時に見せてもらった。
私はディズニー映画はそれほど好きではないのだが
「アナと雪の女王」は、結構面白いと思った。
で、家族と最後まで見て、エンディングは家族がM・Jが嫌いだということで姪が早送りして終わらせていた。
後日、エンディングの後、おまけ映像があるとネットで知って
(エルサが捨てた王冠を雪男が自分の頭にのせるらしい)
それを確認するために見たというのに…
なんということか…


ところで物語のラストシーン
アナを救う「真実の愛」はエルサの愛 と解釈している人が私の周りにもネット上にも沢山いるが
そうじゃないよ…とずっと思っていた。
アナを救ったのはアナ自身だ。
そのシーンの少し前で雪だるまが言っている。
「愛というのは自分よりも相手の求めることを優先してあげることだよ」と。
アナは自分を助けるために走ってくる氷屋よりも、
どこかの国の13男に殺されそうになっているエルサを助けることを選んだ。
その行為が真実の愛であり、アナを溶かしたのである。

ブックオフでノベライズを立ち読みして納得。
明確に「アナは凍りついた心臓を自分で溶かした」と書いてある。


そして ところでをもうひとつ
途中、エルサが熱唱するシーン。
一緒に歌って他の家族に「もううるさい!黙って!じっくり聞きたいのに」と言われるのが
下の姪か私の母、そして私(三人とも姉がいる妹=アナ)
まあ、母の姉は遠くに住んでいるのでその場にはいないが。
で「うるさい」と注意するのが上の姪と私の姉(長女=エルサ)


ひとりごと

八戸の武輪水産の「昔ながらの無着色甘口いか塩辛」は美味しい。

ひとりごと

昨年もらったアルファ米
非常時用に保管していたが、あと二カ月ほどで賞味期限が切れる。
(そもそも、賞味期限が一年切ったということで強制的に配布された)
10袋あり、試しに1袋食べてみたが
とってもまずい。
あれがあと9袋あると思うだけで気が重い。

どうしようもない非常時に空腹に耐えられないという状況になれば
なんとか食べられる…かも
平常時にあれを食べるためには、なんとか工夫しないと。

月下独酌

お盆に帰省した時に、姪が高校生の時の漢文の教科書がその辺に置いてあったので
パラパラと見ていたら、懐かしい、月下独酌の漢詩が載っていた。
この詩は暗記させられたので覚えている。
高校生時代にこの詩を学んだ時には
なんと寂しい爺さんなんだろうと思ったが、今ならば深く味わえる。よくわかる。

月下独酌 李白
李白 月下独酌

どうしても縦書きにしたかったので、ワードで作ってそれを画像にした。

現代語訳は
http://kanshi.roudokus.com/gekkadokusyaku.html
こちらから頂きました(無断で済みません)。

花の咲き乱れるところに徳利の酒を持ち出したが
相伴してくれる者もいない。

そこで杯を挙げて名月を酒の相手として招き、
月と私と私の影、これで仲間が三人となった。

だが月は何しろ酒を飲むことを理解できないし、
影はひたすら私の身に随うばかりだ。

まあともかくこの春の間、
しばらく月と影と一緒に楽しもう。

私が歌えば月は歩きまわり、
私が舞えば影はゆらめく。

しらふの時は一緒に楽しみ、
酔った後はそれぞれ別れていく。

月と影という、この無情の者と永く親しい交わりをして、
遥かな天の川で再会しようと約束するのだ。



姪の教科書の例題には
「三人とは誰と誰と誰を指しますか?」などと糞つまらない設問があった。
私たちの時はそんな設問はなかったと思う。


自分と月と影で飲む酒。
これは春の詩だが、秋の月夜に私もやってみようと思う。


月下独酌というお酒もあるようだけど、けっこう高い。
私は安酒で十分。

↓このお酒うまかった。
飛騨のどぶ

ヤマボウシとハナミズキ

近くの道路に面したマンションの庭に植えられている木。
少し前から白い花が咲いている。
ハナミズキかと思っていたが、どうやらヤマボウシらしい。
似ていて、遠目では見分けがつかない。

年齢確認

コンビニでお酒を買うことはほとんどないけど
割引券が手に入ったので、セブンイレブンでお酒を買った。
年齢確認は誰でもしなきゃならないんだね。
微妙な年齢の人に対してだけだと思っていたのに。
どう見たって、とっくに二十歳を超えているオバサン←(私)も確認ボタンを押すように指示された。
めんどくさ。

酒粕

いかの塩辛を作る時に、ほんの少し酒粕をいれるとおいしい、
でもそのためだけに酒粕を買うのも(店頭に少量のものはないし)ちょっと…
と友達に話したら、友達が自宅で使った残りがあるからと少しわけてくれた。
友達は少しだと言うものの、結構多い。
でもありがたく頂戴して、まず、いかの塩辛に使った。
酒粕をくれた友達によると、味噌汁にほんの少し(ひとり分で小さじ1程度)入れるとおいしいというので
それも試してみたら、こくがでておいしい。

それでもまだ酒粕があるので
ネットでいろいろ探したら
焼いて食べるというのがあった。
試してみたが、これは(私としては)いまひとつ。
胸やけしそうな味。
チーズケーキ風のお菓子のレシピも見つけて試してみた。
これはまあまあ。でも、一度でいいやという感じ。

さらに実験として試して、発見した。
この前書いた、期待したけど普通だったという日本酒に酒粕を混ぜて飲んでみた。
芳しい濁り酒に変身。
これは(あくまで私としては)かなりいい。

で、酒粕をくれた友達に報告したら
どん引きされた。

ひとりごと

どうでもいいことではあるが
変な検索ワードで訪問されるとちょっとムカつく


昨日は
常陸宮悠仁さま
っていうのがあった。
悠仁親王殿下は秋篠宮だよ とその人をとっつかまえて言いたくなる。
もちろん、私は間違った表記はしていない。
そんな検索ワードでも辿り着けてしまうのか…


クレディセゾン

セゾンカードの保険の勧誘電話がしつこい。
何度ぴしゃりと断ってもかかってくる。
着信拒否にしても別の電話番号からかかってくる。
電話をかけてくる若い女性はトークマニュアルを読んでいるだけ風。

きっちりと断っているのだからいいかげんにしてほしい。

ひとりごと

トップバリュの食器用洗剤 ビターオレンジの香りっていうのを買ったけど
悪臭。
ちょっと苦手な臭いだ。

HIMAWARI というシャンプーも洗い心地はまあまあ良いけど
においが苦手。

におい

先週、帰省したが
実家では香りの残る柔軟剤について
母も、姉も匂いがいやだ、買ってしまったけどこんなの使えないと言って騒いでいた。
私は話を聞いただけだったので、その時は「ふ~ん」と聞き流していた。
自分の分の洗濯を自分でしようと思ったが、家族の分を洗濯しようとしていた母が、
「まだ入るよ」というので一緒に入れ、
母が洗剤、柔軟剤を入れ(他のことをしていたので私はどれをいれたのか見ていない)
洗濯機のスイッチを入れ、私が干した。
干した時は気が付かなかった。
取り込んで畳んだのも私だが、気が付かなかった。
洗った服をバッグに入れ、こっちに持って帰ってきた。
それでもまだ気が付かない。

一昨日、その服(カットソー)を着た。
くさい。
「こんなの使えない」って言っていたじゃないか。
「使えない」は「使わない」ではないけど。
買ってしまったから、最後まで使おうとしているのだろう。

職場に着ていっても大丈夫かなあと不安だったけど着て行った。
同僚に臭いかどうか聞いてみたけど
こういう場合、気になっていたとしても「臭い」とは本人には言わないものだ。
でも、私も着るまで気が付かなかったので、思っているほど酷くはないのかも…(?)
隣の席の人は花粉症でもう何日も前からマスクをしているので、まあいいか。


帰ってきてから洗った。
でも、まだうっすら臭っている。(香っている)
そして、カットソーの上に着たカーディガンにまで臭いが移っている。
なんと強力な臭い成分なのだろう…。

ハウステンボスの

ノーテンブローツというお菓子ってもう売ってないのかな?
あのお菓子、結構好きだった。

ちょっと間抜けな名前だし、バカボンの着物の柄と同じうずまき模様のお菓子だった。

検索ワード

数日前に
「佳子さま 眞子さま あきひとさま」 という検索ワードで訪問した方がいるようだけど
まさか悠仁さま(ひさひとさま)をあきひとさまと読むんだと思っているんじゃないよね?

今上陛下が明仁親王だけど…陛下をあきひとさまと呼ぶのはおかしいし、
ニュース記事以外で御名をここに書いたこともない。
崇徳天皇(顕仁親王)をあきひとさまと書いたこともないし、
内親王殿下お二方の名前が一致しただけで、ここにヒットしちゃったんだね。

ニュースの記事だと「さま」だけど、
本当はニュースでも陛下、皇后陛下、親王殿下、妃殿下、内親王殿下と呼ぶべきだと思う。
(私は某人だけは名前+さまとも、妃殿下とも呼ぶ気はないが)


たまにびっくり検索ワードがある。
おもしろいのもある。
なぜその言葉でヒットしたのか全く思い当たらないこともある。

色鉛筆

ぬり絵は飽きたと昨日書いた。
以前にも書いたが、曼荼羅ぬり絵をたまに塗っている。
大人用のぬり絵も何種類もあり、
風景画や草花など、いろいろ有ったが
曼荼羅は使う色に縛られず、自由に塗れるので選んだ。
風景画は色の濃淡をつけたり、塗り跡の工夫が必要だけど
べっとりと均一に塗るのが好きな私には図形の組み合わせの曼荼羅のほうがいい。
色鉛筆は36色のものを使っている。
でも、使う色はわりと決まっていて、使わない色はほとんど使わない。
例…黄土色とかねずみ色とか
ぬり絵を始めて4か月位になるが、色鉛筆の減り具合にも偏りがでてきている。
そうすると、今度はあまり使わない色を使ってみようか…という気持ちになり
ついには「使いたくはないけど使わなくては…」と思ってしまう。
曼荼羅ぬり絵の解説には選ぶ色も心の状態を表す云々と書いてあり
「使わなくては」という気持ちで色を選ぶと、違う…
などとごちゃごちゃと考えてしまい、ぬり絵を楽しむという本来の目的とは離れてしまっている。
使わない色もいくつかあるけど、でももっと別の色が欲しくなり、さらに買い足そうかなと思う日もある。
曼荼羅模様を楽しむということはほとんどない。
細かい模様だと、元気な時は楽しいが、そうでない時はめんどくさい。
無理に塗る必要もないのだから、もっと気楽に楽しめばいいのだけれど。

読み方

アテルイ伝を見て思ったことを先日書いた。
その続きというわけではないけど。

あのドラマの中に出てきた(阿弖流為の妹が嫁いだ)伊治―これはり。(栗原市築館)
あの砦というか城跡は今は伊治城(いじじょう)と言っている。
これはりがくりはらの語源だというのは、中学生の頃の郷土史の副読本で知った。


栗原の語源は栗原寺(栗原市栗駒)かと思っていたがそうでもないようだ。
栗原寺(587)のほうが伊治城(767)より先にできているが
地名は伊治(これはり)のほうが先らしい。(定かではない)
大河「炎立つ」の中では「くりはらでら」と言っていたが
今は「りつげんじ」と言っている。
でも、栗原寺がある辺りの字名というか地区名は「くりばら」と濁点がつく。
バス停は「くりはら」で「゛」はついていなかったような気もする。(定かではない)

古典でも歴史上の資料でも
あるものは音読み、別のあるものは訓読み、それに慣用読みなどもあって
正解はひとつではないようだ。



5/6追記
確認したところバス停は「くりばら」

うすだいだい

最近、曼荼羅ぬり絵を楽しんでいるとこの前書いたが、
始めるときに、色鉛筆も購入した。
色鉛筆を使うのは、たぶん中学生の頃以来?

当時「はだいろ」と表記されていた色が「うすだいだい」になっている。
さまざまな肌の色の人種がいるのだからやはり「はだいろ」はまずいのだろうか。
いつからそうなったのか、何か圧力があったのか?
ちょっと検索してみると

http://crd.ndl.go.jp/GENERAL/servlet/detail.reference?id=1000071774

質問
色鉛筆の「肌色」が「うすだいだい」という名前に変わったのはいつごろか。
なぜ変わったのか、「うすだいだい」の命名者はだれかが知りたい。

回答
『読売新聞縮刷版 1998 11』(読売新聞社 1998)の
P475、11月10日に「クレヨン パス 絵の具 「はだいろ」差別?「ぺんてる」新名称に 
来秋メド 国際感情にも配慮」という記事有り。肌色からペールオレンジに名称を変える記述有り。
『朝日新聞縮刷版 1999-3』(朝日新聞社 1999)p927、3月18日(朝刊)にぺんてるが
「ペールオレンジ」に変えた記事有り。「うすだいだい」についてはインターネット情報より、
神戸新聞2006年5月31日に「2000年には、三菱鉛筆、サクラクレパス、トンボ鉛筆の大手三社が、
色鉛筆や絵の具、クレヨン、マーキングペンなどの「はだいろ」を「うすだいだい」に呼称変更」
という記述があり。命名者については不明。

回答プロセス
『JISハンドブック 33 1996年版-色彩-』(日本規格協会編 日本規格協会 1996)、
『JISハンドブック 色彩  2005』(日本規格協会編集 日本規格協会 2005)
共に慣用色名の表には肌色という表記有り。うすだいだい、ペールオレンジは記述無し。
『色の百科事典』(日本色彩研究所編 丸善 2005)、
『色名事典』(清野恒介著 島森功著 新紀元社 2005)にはうすだいだい、ペールオレンジは記述無し。


以上
http://crd.ndl.go.jp/GENERAL/servlet/detail.reference?id=1000071774

結構前からそうなっていたようだ。

ひとりごと

昨日、テレビでちらっと見かけた
「はやぶさ」という不思議な三人組(歌手?)が妙に気になってしょうがない。
曲は昭和ムード歌謡風?
でもへんな振り付け。

ユーチューブで見つけたPV?が面白かった。

グリシン

アミノ酸のグリシン。
眠りの質を良くするという効能に惹かれ、サプリを飲み始めて二週間ほど。
毎日飲んでいるわけではないが、確かになんらかの作用はあると実感している。

入眠効果はそれほどなし。
飲んだからといって眠くなるようなことはない。
飲まない時のように布団に入ってから1時間ほど眠れないこともある。
飲まなくてもすぐに眠れる時は眠れるし、眠れない時は眠れないのであまり関係なさそう。
ただ、心身が入眠体勢に進んでいくような感じはある。
測ったわけでないけど、体温とか血圧が睡眠時モードになるような感じ、
それから頭の中のいろいろな考え事が遠くにいったりとか
ああ、もうすぐ眠れそう…という感覚はすぐにやってくる。

夜中に何度か目覚めることも改善はされない。
でも途中で目覚めたときに起きる漠然とした不安感や焦燥感はなし。
そして夜間に目覚めたとしてもほぼ90分のワンサイクルは守られている。
途中の目覚めから再び眠りに入るときに
意識の深いところに潜るような感覚がある。


眠りは深くなる気がする。
夢のタイプが飲んだ時、飲まない時では明らかに違う。
夢の中で夢だと認識していない。(普段の私は大抵夢の中でこれは夢だという自覚がある)
強い感情を伴う(主に怒りと悲しみ…おそらく深いところの潜在意識)。
どんな設定の夢でも、疲れるということはない。
疲れる夢というのは表の意識が働き続けている夢。
表の意識はしっかり休んでいると感じる。


一番肝心なのは、起きたときに心身の疲れが取れているかどうかだけど
それは効いているような気もするし、効き目はそれほどでもないような気もするし…
前日の疲労度によって違うのか、いまひとつわからない。

日常の連続とはかけ離れた夢をみるので 「あ~すごい夢だった」「夢で良かった」
夢の役割のひとつにストレス発散があるらしいけど、その役割は果たしているように思う。
睡眠時間が少なくても、なんかしっかり寝た!という目覚め。(=満足感とは違うが)

寝起きがすっきりさわやかというわけでもないが、ぼんやりというほどでもない。
効果や合う、合わないや感じ方は個人差があると思う。
私としてはもうちょっと朝に活力がほしいのだが、そこまでは望めないのだろうか。

ひとりごと

中国の反日デモが酷いことになっている。
腹立たしいが、パンダ借り受けを無しにするよい口実ができたのではないか。
是非とも計画を中止すべき。
あんな国と付き合ってはならない。
もちろん、中国領事館などとんでもない。
国交断絶でも良い位だ。

ひとりごと

今年の夏は女性用の可愛いステテコがたくさん売られていて
風呂上り用に買ってみた。
綿100%なんだけど、なんかかぶれて腿がかゆくてたまらない。
今迄の経験上、綿は大丈夫なはずなんだけどなあ。
サッカー生地だからだろうか?
今のサッカー生地は薬品処理でしぼを出すらしい。
さらさらしていて肌触りはいいのに。

百均でゼリービーンス発見
春日井の

通販でまとめ買いしたのも春日井だった。
百均の方は何グラム入っているかまでは見なかった。
明らかに百均の方が少ないから、損したとは言えない。
ちゃんと計算してどっちが得だったのかは分からないけど
やむなくまとめ買いしたのであって、たくさん欲しかったわけではない。
百均ので充分だったのに…

ショック


地域の違い、宗派の違い、個々の違い

この前、ここで葬儀について
火葬の翌日に葬儀云々と書いたが、地域によって、または家によってやり方は様々だと思う。
火葬場の状況によっても違う。
ちょっと調べてみただけでも、いろいろな地域の特色があるのだということがよくわかる。
だから、いちいち反論はいらないです。


葬儀はまだまだ地域の昔からの風習が色濃く残っているように思った。
精進落としの宴以外は、すべて自宅で行い、
田舎なので、本家がどうとか、近所の手伝い組とかなんだりかんだり、
それはもう、故人を悼むひまもないくらい、煩雑だった。
家族だけで見送りたいと思ったけど無理だった。
遺影を持つ人、遺骨を持つ人まで家族の気持ちを無視して親戚や近所の長老に勝手に決められてしまう不条理さ。


2年近く過ぎた今、ようやく少しずつ冷静に振り返ることもできるようにはなったが、
お葬式のお経やら和尚さんの不思議な小道具等々
…うちは浄土宗だが、宗派によっていろいろ違うらしい…
まだまだわからないことだらけだ。
そして故人が旅立つその日に合わせるかのように起こった不思議な数々の出来事
そしてお葬式だというのに不謹慎ながら笑ってしまうような事件(実際に笑ってはいないが)など
いつか書きたいとは思うけど、もう少し経ってから。

一連のことを通じて思ったのは
葬儀にまつわる一連の行事は、故人のためであり、見送る人の区切りのためでもあるということ。


意味不明のおまけ

おまけ


明星中華三昧涼麺(3袋入り)のおまけ
無地のパズル

…説明だと、絵を描いたり文字を書いたりしてメッセージカードとして使えるらしい…

ふーん…

ひとりごと

お伊勢参りに行ったときにいつも思うんだけど
内宮から伊勢市駅までのバス(内宮→外宮行き)は
近鉄の五十鈴川駅と宇治山田駅では、ロータリーの中にバスが入って
比較的駅に近いところで降車できるのに対して
伊勢市駅は駅を越えて、左折してちょっと離れたところで降車。
JR利用者としては、ちっ…!と思ってしまう。
バスは帰りにしか使わず、さんざん歩いた後なので足はもうくたくた。
道路の形状?とか、理由はあるのだろうけど
伊勢市駅前の寂れよう(繁栄していた時代を知らないけど)とともに寂しく思う。


私は何度行ってもまわるコースはほとんど同じ
1日目に外宮→内宮→(時間があれば)猿田彦神社→月讀宮→(さらに時間があれば)月夜見宮
 ※月讀宮は内宮の別宮で、月夜見宮は外宮の別宮
2日目にまた外宮→内宮→おはらい通りとおかげ横丁または二見
今年は外宮にせんぐう館もオープンしていた。
建物の形と休憩所の感じが以前に夢にでてきたのと同じでびっくりしたけど
もしかしたら、テレビか何かでみた映像が頭に残っていたのかもしれない。


崇徳院さん

大河「平清盛」は様子見と以前に書いたけれど
今のところ、脱落はせずに見続けている。
文句なく面白いかと問われれば…そうでもないけれど
ここ数年の大河との比較では、面白い方だと思う。
今までの大河にありがちな「常に正しい主人公様」「なんでも解決する主人公様」
「いくさが嫌な主人公様」ではなく
主人公が(今は)周囲の人に賞賛されていないのが良い。
頼朝がナレーションで「清盛無くしてなんちゃら~」と言っていたような気がするが、
あれは戯言なので無視。



藤本有紀さん作のドラマは朝ドラの「ちりとてちん」や、土曜時代劇の「咲くやこの花」を今までに観ている。
平清盛、ちりとてちん、咲くやこの花 この三つすべてに登場するのが崇徳院さん
ちりとてちんでは落語の演目として
(百人一首の崇徳院の歌を元にしている落語と離れた弟子が戻ってくる話を重ね合わせていた)
咲くやこの花では百人一首の札として
(初めの一音を聞いただけで取れる札…むすめふさほせ の場面で歌が出るだけだが)
平清盛ではもちろん、ドラマ内の時代の人…保元の乱の渦中の人としてこれから描かれることになる。

前回登場した得子と鳥羽上皇との間に男子が生まれると崇徳天皇は皇位を追われる。
その近衛天皇は若くして亡くなり、鳥羽上皇と璋子の子(崇徳天皇の弟)が即位(後白河天皇)
崇徳院(この時上皇)は後白河の次は自分の子を即位させたいと思っていたがそれも叶わず。
そのごたごたに藤原家の内紛がからみ、保元の乱が起こり、敗れた崇徳院さんは讃岐に流される。
平清盛メインのドラマだし、崇徳院さんの憤怒はそれほど描かれないかもしれない。
(このままセリフなしだったらどうしよう・・)
でも、これからの見どころだと思うので、やはり見続けると思う。

続きを読む

ひとりごと

集団のなかに微妙な人が紛れ込んでいることはさほど珍しくはないが
そんな人に対して、さりげなく、そして素早く距離を置くことが上手な人に感心する。
私は察知することはできるが、上手く逃げることができず
世話を焼くはめになり、しがみつかれ、かなり迷惑をかけられ
うんざりしてようやく逃げようとするけど、恨まれる。
(○○さんだけは理解してくれると思っていたのにと)
結構、同じことを繰り返している。
初めから、困った人の世話を押し付けられることもあるし
いつの間にか面倒をみる羽目になることもある。
自分から積極的に手を差し伸べるということはないのに。

繰り返すということは私の課題なのだろうか…とも思うけど、
課題は「最後まで面倒をみること」なのか「上手くかわすこと」なのか分からなくなってきた。
一応、微妙な人の面倒を最後までみたことは何度もあるけど
「嫌々」でなく「喜んで」しなければならないのだろうか。
極めて自然に、上手く距離を置くことが求められているのだろうか。

状況を分かっている周囲の人は、適当に放置しておけば?とか
無視していいんじゃない?と言ってくれるけど
仕事の細かい作業のフォローをしなければならないので、知らんぷりというわけにもいかない。
そんなのリーダーがやればいいのに、リーダーが突き放しているので、こっちにくる。
でも私も自分がリーダーの時は、そういう人は努めて事務的に接する・・それでもしがみつかれることもある。

今回は相手の愚痴につい、「うん、うん、そうだねえ~」と相槌を打ってしまったのがそもそもの失敗だった。
とにかく、某人は三月末までなので「頑張れ自分」と励ましたい。

ん?

NHKさん、ブログ訪問ありがとうございます


(私、何かまずいこと書いたかな?・・・思い当たることがいっぱいありすぎてわからない)
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