日記(7/14)

梅雨明け。
平年より11日早いらしい。
去年は梅雨明け日を特定できなかった、とニュースで言っていたが
そういうえばそうだった。
暑いのは苦手だが、夏は夏らしいほうがいい。
でも休みでもこれだけ暑いと出掛ける気にはなれない。
どうでもいい恰好でぐだぐだしている分には暑くてもいい。

今の朝ドラ。
そんなにちゃんと観ているわけではないが、面白いと思えない。
周囲の評判はそう悪くもない。
皆、まれやべっぴんさんよりはましだと言っている。
確かにそれほど面白くもないが、まれやべっぴんさんやわろてんかよりはましだと私も思う。
でも面白くしようとして滑っている感がある。
懐かしネタも出し方がわざとらしくて面白くない。
かなり初期の段階で最終形態がどうなるか知っている(公式サイトで)せいか
今の不安を呼ぶような展開も馬鹿馬鹿しさしかない。

日記(7/8)

少し前まではうんざりするほど暑かったのに、昨日と今日は涼しい。
洗濯物も乾かない。

二週間位前から左膝の調子が悪い。
職場は洋式と和式のトイレがあり、空いていれば洋式を使うが
和式しか空いてなければ待たずに和式の方を使うようにしていたのだが、
前はなんということもなくしゃがめていたのに、左膝に少し痛みが出るようになった。
立ち上がるときも手すりにしがみいている。
これも年齢からくるものだろうか。
歩くことや階段の昇降は特に問題もなく、正座もなんとかできる。
この程度で整形外科に行ったほうがいいのか、
とりあえずコンドロイチンのサプリでも飲んでみようか迷っている。

ところで、年齢肩も左側、膝も左側、へバーデン結節も左手、頭痛も左側。
私は偶々だと思っているのだが、スピリチュアルが好きな友人によれば
なにがしかの意味があるらしい。
先祖とか守護霊とか云々。
興味がそれほどなかったので適当に聞き流した。

日記(7/1)

もう7月。今年も半分終わった。
まだ梅雨も明けていないのに真夏のような暑さ。
この夏初めてエアコンをつけた。
雷は三日連続。
でもまだ夏バテはしていない。
普通に動けているし、食欲も普通。
そんなにたくさん食べられるわけでもないが、食べられないということもない。



日記(6/28)

今の季節、朝方に特長のある鳥の鳴き声が毎年のように聞こえていたが
ホトトギスだということがわかった。

ホトトギスは百人一首や古い和歌にもよく登場する鳥で、
もっと静かな、寂しげな鳴き声かと勝手に思っていたが
けたたましく、騒がしい鳴き声。
私は何年も怪鳥だと思っていた。

長い間、ホトトギス=テッペンカケタカだと気がつかなかった。
別の鳥だと思っていた。
たしかに「テッペンカケタカ」言っているような気がする。

日記(6/22)

長い一週間だった。
毎日頭痛だった。
一昨日、やたらと熱い、テンションの高い人と話す機会があったが、
どっと疲れた。三日分くらいの疲れ。
相槌の笑顔が引きつっていたかもしれない。
この頃、くどい話を聞くことが苦痛になってきた。

函館へ

先週、函館へ行ってきた。
母と姉と三人で。
北海道新幹線に初めて乗った。
北海道新幹線の車両には二種類あるということで
E5系はいつも乗っている東北新幹線と同じだが
H5系は床のカーペットが雪の結晶模様だったり、ブラインドもアイヌの文様だったりして
若干違うという情報を事前に仕入れていて、実際に乗ってみた。
選んで計画したわけではないが、行きはH5系で帰りはE5系。
新青森で車掌さんが交替。ここから北はJR北海道の管轄となる。
青函トンネルに入るときにはわざわざアナウンスするし、ざっとした説明もする。
トンネル通過時間は約25分間。
スピードが違うので=距離ではないけど、仙台からくりこま高原の時間と大体同じ。
なんでか知らないけど、海の底にいるというだけで息苦しい。
危うく過呼吸になりそうだった。
青函トンネル以外にもトンネルが多く、あまり景色はよく見えなかったが
寒々とした海がちらほらみえたし、田んぼは田植えをしたばかりの感じ。
朝7時前に出て、新函館北斗駅に10時過ぎに到着。
新函館北斗駅はくりこま高原駅のように何もなし。 
新函館北斗からはこだてライナーで函館へ。
横向きの座席の電車で寂しげな景色。こちらもまるで旧栗鉄のよう。
20分ほどで函館。
あとはお決まりの朝市、五稜郭、赤レンガ
二日目は元町エリア
どこへ行っても中国人だらけだった。
泊まったホテルは最上階の海側でとても景色が良かった。
そんなに時間もとれなかったし、母は高齢でそんなに歩きまわれないし、
私も乗り物は苦手なのであまり動き回らず、函館市内だけ。
北海道に行ったーという感じはあまりしなかった。
天気は二日間とも曇りで辛うじて雨は降らなかったが風が強く、寒かった。
帰宅後、母と姉は比較的早く疲れがとれたようだが、
私は三日くらいは回復しなかった。
いちばん若いはずなのにどうしたことか。






日記(6/8)

昨日も今日も暑くてだるい。
この前、結構髪を短くして、すっきりしたのは一時的で
首に刺さる髪が鬱陶しい。
結べる長さが本当は楽なのだが、年齢肩のせいで腕が上がらず結べない、
ブローできない、というのは何度か書いた。
治るのに一年位はかかるらしいが、前よりは少し腕が上がるようになった気がする。
痛みがおさまってきたので、少しずつストレッチを始めている。
でも、寝るときの保護サポーターは、まだ取れない。
今より暑くなったら、蒸れそう。

日記(6/3)

良い天気。
布団を掃除したり、浴室の掃除を念入りにしたり。

ちょっと前になるが煙タイプのカビ防止剤を使ってみたら
あきらかにカビを防げているようだ。

さっきインタホーンが鳴った。
アパートのひとつひとつの部屋を訪ねている様子。
家だけに用があってきたのではなさそうなので無視。
モニターで見てみると、おばさんふたり連れのエ●バ風。
休日に、たまに来る。(出たことはないがチラシが入っている)
ああいうのもカビを生えなくするみたいに、来ないようにあらかじめ排除できればいいのに。

日記(5/19)

今週は暑い日もあり、一転して肌寒い日もあり、着るものに困るし体調もおかしくなりそう。

部屋を少し模様替え。
部屋の片側は押し入れ-上下に収納があるテレビ台-クローゼットが造り付けになっていて
テレビ台は押し入れとクローゼットに合わせて造られているため、奥行が深くてデッドスペースがあった。
今までは、引っ越し前に使っていた棚をテレビの奥に置いていたが、それでも無駄な空間があった。
なんとかしたいとずっと思っていて、いろいろ探し、高さ、幅、奥行にきっちりと合わせた棚を買った。
高さ、幅はぴったりのものがあったが、奥行は空間が80センチ。
棚のバリエーションが30センチと45センチで30センチと45センチのもの前後に並べて置くことも考えたが
手前を作業台にしようと思い、30センチのものを2つ買った。
木曜日に届いて、早く組み立てたくてうずうずしていたが
休日まで待って、今日、ようやく組み立てた。
家具の組み立ては好きなのに、途中で具合が悪くなってしまうことが多々あるのだが、今回は大丈夫だった。

棚板の幅は自由に動かせるので、2つ、間違えないように同じにして
今までの棚と荷物を出し、新しい棚を入れ、荷物を入れた。
奥の方のはそんなに使わないものを入れ、今までの棚の棚板を敷いて
引き出し式に引っ張れるようにして取り出しやすくした。
手前にはよく使うもの。テレビの後ろはテレビとパソコンの空き箱。
試行錯誤して、手前はパソコン台としても使えるようにした。
机もあるが、低い座椅子に合わせたパソコン台も欲しいと思っていたので丁度よい。
下の収納は扉を外し、奥の方にだけ物を入れて手前は空け、足を入れられるようにした。
ちょっと棚板の厚さがある分、テレビが高くなってしまったが、あまり見ないのでこれでもいい。

疲れたが楽しいミニ改造だった。

日記(5/13)

GW明けはぼんやりしていた。
今朝は7時半頃まで目覚めなかった。

インターホンが鳴らなくなり
電池交換しても鳴らない。
http://www.otaf.co.jp/kuras/torable1.htm
↑ここを参考にして線をつなぎ直して、直した。
踏み台は使ったが、それでも腕を目いっぱい上げなくては届かず
年齢肩の私にはしんどかった。

日記(5/7)

ゴールデンウイークは間の平日を休んで実家に帰省した。
帰省中に、岩手県の館が森アーク牧場に行って来た。
広くて、花もきれいで、ソフトクリームも美味しかった。
羊が可愛かった。
hituji.jpg

先月に出来たばかりだという「山の駅くりこま」にも行ってきた。
こちらはちょっと残念。お土産屋+スーパーというような感じで、期待していたほどではなかった。
飲食コーナーもあればいいのに。
新しくてきれいで駐車場も広かったが、あれに2憶1千万(仙台放送ニュース情報)もかけたとは思えない。
年間1憶の売り上げを見込んでいるらしいが、2憶回収するのに100年くらいかかりそう。

それ以外は家でのんびり過ごした。
連休中、暑い日も寒い日もあり、休み明けの今日は風邪気味で体もだるい。

日記(4/22)

昨日、今日と急に暑くなった。
パレードはテレビで見た。
ゴールデンウイークまであと一週間。
この一週間が長い。
明日からはまだ気温が低くなるようだ。

夕方にカーネーションの再放送をしていて
本放送の時に観たけれど、録画してまた観ている。
(時々放送予定が変更になり、以降話数がずれると録画できていないこともある)
やっぱり面白い。
カーネーションはどうしても許せない点が三つある(前に書いた。もっともっと先の部分)が
それでも、続きが楽しみになる好きな朝ドラのひとつだ。
四月始まりのは予告が面白そうそうだったのでこちらも録画して観ているが
いまひとつ…かも。
悪くはない。世代的には一致しているが、ちょっと違和感、無理やり感がある。
つまらないというほどでもないが、面白いというほどでもない。
前作やまれやべっぴんよりはましかもしれない。

七回目

一昨日、昨日の二日間、休みをとって伊勢参りに行ってきた。
もう七回目となる。
今週は水曜日が雨で、今日もあまり天気が良くなく、ちょうど木・金は晴れていた。
気温も暑くもなく、寒くもなく、ちょうど良かった。
しかもさっき、愛知県で震度4の地震があったらしくて新幹線が遅れているとのこと。
日程は一ヶ月前から予定していたことではあるが、タイミングがものすごく良かった。
私は一人旅の時は、雨が降ったことはない。

前回は二見も行ったが、今回は外宮、内宮、月讀宮、猿田彦神社。
おかげ横丁もほんの少し覗いただけだが、それでも足が筋肉痛。
そして年のせいか、かなり疲れた。
前回が2015年なので三年ぶり。
去年あたりから、また行きたくてうずうずしていて、参拝に行こうとする夢を見たりしていた。

今回も日頃の感謝、参拝できたことの感謝、
皇室の弥栄と日本の平安を願ってきたが、
来年は御代代わりとなってしまう。
もうしばらくは伊勢参りに行くことはないかもしれない。
次の御代の人の弥栄は祈れない。
でもその人単体を祈ることはないが、
皇室や日本が終了してしまわないように、
次の皇嗣殿下、その皇子の親王殿下、
そしてさらに次の代へとつつがなく受け継がれていくようにこれからも遠くから願っていく。
悠仁親王殿下の御代の頃には私は生きてはいないだろうし
生きていたとしても足腰が弱っているだろうし、一人で乗り換えが出来なくなっているかもしれない。
行けるかどうかわからない。

どうでもいいことだが、中国人がさらに激増していた気がする。
どこに行ってもいた。
でも、前はひしゃくを持ってVサインをして写真を撮ったり、
入ってはいけない芝生に入ってけたたましくしゃべる中国人がいたが、
今回はそういう人はいなかったと思う。
大声のおしゃべりは相変わらずだが。

伊勢へ七度熊野へ三度という言葉があるが
伊勢へは今回で七回行ったが、熊野へは行ったことがない。
熊野も行ってみたいし、同じ県なので足を延ばそうかとも思うのだが、
はしご参り(別系統の神社)には抵抗があるので、結局伊勢だけになってしまう。

今回泊まったホテルの部屋には「古事記」が置かれていた。
「古事記を全国のホテルに置こう!」プロジェクトというのがあるらしい。
読みやすく、わかりやすく嚙み砕いて書かれていた。
英訳もついていた。
伊勢参りに来た人にとっては、古事記自体、受け入れやすいと思うが
「全国」対象のプロジェクトということで、難しいこともありそうだ。
単に興味がない人は読まなければいいだけだが、抗議する人もいるかもしれないと余計な心配をしてしまった。
ただ、神話とか神代の天皇の物語とかに異常なほどのアレルギー反応を示して暴れる人がいるのも事実だが
旅先で日本の成り立ちのものがたりを読むことは、あってもいいし
日本に興味をもって訪れた外国人に日本の神話を知ってもらうことも良いことだと思う。

日記(4/8)

肌寒い。風も強い。
髪が鬱陶しいので切ったが、切り過ぎたかもしれない。
肩関節周囲炎は少しずつだが、良くなりつつあるような気がする。
可動域も若干広がってきた気がする。
ストレッチはやったりやらなかったり。
一時期、髪を結ぶ動作が難しいほど腕が後ろに上がらないから切ったのに
今日、その動作をやってみたら出来るようになっていた。
でも結ぶ長さがない…
日によって一進一退だから、明日はまた出来なくなっているかも知れないが。

日記(3/31)

桜が開花した。
三月中に開花したのは過去二度目だそう。
でも昨日は寒いくらいだった。
それでも、週末にしかできないので、また冬物の片付け。
明日から新年度だが、特に実感はない。

全く面白くない朝ドラ終了。
土曜日しか見ていなかったし、ながら見なので
今日何気なく全体の大まかなあらすじを読んで初めて知ったこと。
主人公の夫は大分前に死んでいた。
ずっと土曜日に出てたけど?

去年の10月にLEDのシーリングライトに替えたと書いたが、
2月に早くもリモコンの切/入ボタンだけ、反応しなくなっていた。
薄いタイプの壊れやすそうなタイプのボタン。
そのボタン以外は使えたので、つけるときは全灯ボタンまたは紐を引っ張ってつけ、
消すときは紐を引っ張るか、寝るときなどは10分タイマーボタンを使い、
リモコンだけ買い替えるとか、汎用リモコンを買うほどでもなく、なんとかなっていた。
同じ症状?の人はいるかと口コミを見てみたら、いた。
やはり半年くらいで使えなくなったということだった。
直し方を書いている人もいて、その部分のシールを丁寧にはがして
小さく切ったアルミホイルを挟むというものだった。

私も真似してやってみた。
切/入ボタンは左上なので左上からボタンの位置までシールをはがし
アルミホイルをはさんで、シールを元に戻す。
切/入ボタンを押してみると、ついた。
しかも反応が良すぎて、ちょっと力を入れると一度にon・offしてしまう。
電化製品のしくみをよく理解していない、そして手先が器用ではない私でも簡単に直せた。
リモコンの見た目も変わりなし。

日記(3/25)

天気が良く、暖かかったので、冬物を片付けた。
ドライ用の洗剤でいろいろ洗った。
眩暈は昨日はやや良くなり、今日はもう、なんともなかった。
でも、どんなに暖かくなっても手は冷たいまま。
冷え性が酷くなっている気がする。


気のせいかもしれないが、西郷どんより直虎のほうがましなような気がしてきた。

日記(3/23)

今週は月曜日に休みをとり、水曜日も祝日だったのに長かった。
疲れた。
今朝は起きるときから眩暈がするような気がして
応急処置として酔い止めの薬を飲んで出掛けた。
なんとか持ちこたえたが、何度か頭がぐあんぐあんと引っ張られるような感じがした。
こういうのは久しぶり。
疲れと季節の変わり目と彼岸?のせいかもしれない。

日記(3/20)

先週土曜日から昨日まで、お彼岸のお墓参りのため実家に帰省。
昨日は有休をとった。
お墓参りに行った日曜日はとても寒く、お墓の水道が凍っていてあまり掃除できなかった。
姉は、お墓備え付けの花入れの中で凍っている水をとかすつもりで
マッチを擦って炎で花入れをあぶって、マッチ売りのオバサンのようだと家族中のツッコミ。
氷は、供えるために持っていった熱いお茶の余りでとかした。
お墓参り以外は、特に出かけることもなく、のんびり過ごした。
昨日こっちに戻ってきたが、平日なので新幹線もすいていた。

ちょっとした事件。
沢山炊いたおふかし(五目御飯)を冷凍したものを貰うことになって
帰りに冷凍庫からそれらしきものを出して保冷バッグにいれて持ち帰った。
着いてから、まだ凍ったままだったのでそのまま冷凍庫へ。
母から電話。
「アンタ、間違ってるよ」といきなり言われ、何が間違っているのか分からず「…??」
「それ、おふかしじゃないよ」と言われ、
よくよく確認してみるとなんと「ひきないり」(大根・人参の千切りを炒めたもの)だった。
なんでひきないりが冷凍してあるんだよっ
でもあまりの間抜けぶりに転げまわって電話の母と笑った。
同じような事件は去年もあった。
去年はおふかしと「きしゃず炒り」(おから炒り)を間違った。
母のおふかしは絶品なので、私も姪たちも余剰分があればいつも狙っている。
去年は母が間違ったのだった。
変なところが似たもの親子で困ってしまう。
おふかしもひきな炒りもきしゃず炒りも薄い茶色に人参と椎茸が入り
凍った状態だと見分けがつかない。
去年は解凍するまで気が付かず、汁物、おかずと用意して
さてご飯をレンジで解凍→えーーおから!! 衝撃が大きかった。
もちろん、去年のきしゃず炒りも今年のひきな炒りもありがたく、おいしく食べた。
姉が大うけして、延々と爆笑スタンプを送ってきて、若干鬱陶しい。

明日は春分の日だが雪の予報。
気温も低いらしい。

日記(3/14)

昨日、今日と気温が高かったが、周りが言うほど暖かさを感じない。
寒くはないが、昨日も今日も指先が冷たくて、息で温めていた。
室内でもこんなに冷たいのだから、行き帰りの手袋はまだ必要。

日記(3/4)

今日は暖かかった。

昨年の秋ごろから小ねぎを育てていて、何度か収穫した。
上部分を切ってもまた伸びてくる。
それがこの前、雪がベランダにまで積もり、小ねぎも雪をかぶり茶色く変色した。
もう駄目かもと思いつつ、変色した部分を根本ぎりぎりまで刈り取って放置していた。
さっき見たら、青いねぎが3、4センチ伸びていた。強い。

この小ねぎ、小ねぎの中でも細い種類のようで
ふぐ刺しの薬味の小ねぎ位の太さしかない。
種から育てたのだが、種の袋の写真の太さにはならない。
納豆やそうめんの薬味にちょっと刻んで使っていた。
まだ大丈夫の様なのでうれしい。


日記(2/25)

まだ寒いが、大分日没が遅くなってきた。
もうすぐ3月。
ミニひな人形も飾った。
ひなあられも買った。

土日のTVで、そこそこ楽しみに観ていた番組が終わってしまって残念。
レイチェルの料理とバナナゼロミュージック ?(観ていた割には正式なタイトルは覚えていない)
最初はなんとなく観ていただけだが、不快感があるとすぐに消す私が
視聴を続けていたのだから、まあ、おもしろかったのだろう。
バナナマンは好きではなかったのに、「嫌いではない」程度には進化した。
レイチェルの料理は作ってみようとは思わないが適度に雑で面白かった。
トーマス~ベニシアさん~レイチェルは日曜の夕方の一連の流れになっていた。

ブラタモリは終わらないけど、アシスタントが4月から変わるということでちょっとがっかり。
近江さんのほんわかしたボケが「おじいちゃんと孫」のようで面白かったのに。
近江さんは朝イチの司会に抜擢されたということで
私は見る機会がなくなってしまうが、
有働さんのようにシャキシャキとはしていないので
あれを見ている主婦軍団に(ネット上で)いじめられないかちょっと心配。

日記(2/18)

朝起きたら雪が積もっていた。
今冬、日本海側は記録的な豪雪ということだが
この辺も積雪回数はいつもの年より多い気がする。
溶けたと思ったらまた積もっている。

羽生の金、宇野の銀、素晴らしい。
冬季五輪にたいして興味はないと書いたが、やはりうれしい。
開催国が反日だから心配だったが
君が代も妨害されなくて良かった。

性懲りもなく、また枕を変えた。
今までもここに通販生活の枕とかガッテン枕とかあさイチ枕とか書いてきた。
その時は合っているような気がしても、へたってきたり、
肩関節周囲炎で寝返りに痛みが伴うようになったりして変化が起きている。
二年前の10月に無印枕を買ったと書いたが、あれは半年ほどでへたってきた。
その後、「もっと肩楽枕」というのを使っていたが
夜に頭をのせた時はいいような感じだが、朝になると枕をずらしていることが多い。
これは合わなくて、寝ている間に無意識にそうしているということなのだろう。
で、いろいろ調べたら「オルトペディコ枕 ビバルディ」というのが目に留まり
値段の割は口コミもまあまあなので、買ってみた。
通販生活枕に似ているが、あれよりは頭が沈まない。
ふかふかすぎるということもない。低め。
だから、私が求めていた感じのもの、ではある。
でも、うんと寝心地がよいかというと、そうでもない。
若干の物足りなさはある。
もう少し高さがあってもいい。
寝返りは楽。首も楽。
とても大きくて、合う枕カバーがない。
私はバスタオルを巻いて使っている。

届いた時の箱が、縦×横は枕サイズだが、高さがその枕が5個は入りそうな巨大な段ボールでびっくりした。
アマゾンではままあることだが。

日記(2/12)

朝起きたら、雪が積もっていた。
休みで良かった。
でも三連休が終わってしまう。

オリンピックには全く興味なし。
日本人選手が無事に帰ってきてくれればいいな、とそれだけ。

西郷どんの違和感は花燃ゆの違和感に似ている。
いずれ再婚する二人を最初から絡ませておくところが気持ち悪い。

日記(2/3)

節分。
豆は準備してあるので、夜になったら撒く。
海苔巻きは食べない。
おでんとたらの芽の天ぷらと炒り豆で晩酌する。

今年の大河はそんなには面白くない気がする。
昨年のもさほど面白くはなかったが、それよりもさらに今一つ感がある。
何がどうおかしいのかうまく説明できないが
史実云々ということでもなく、去年のは創作物語としてはまあまあ見れないこともなかったが
今年のは、一回一回のまとまりに「よかったなあ」という要素があまりなくて、楽しめない。
幕末話は好きなので、まだ捨てずに見続けるつもり。

来月4日には眞子内親王殿下の納采の儀が行われる予定だが
いろんな報道を見る限りでは(すべてか事実かどうかはわからないが)相手方に不安がある。
外に出て行かれる方とはいえ、相手が誰でもいいと言うわけではない。
どんな組織の誰がさせているのかはわからないが、
秋篠宮ご一家は、週刊誌の餌食になりやすい。
だからどこまで本当なのかはわからないが、眞子内親王殿下には幸せになって頂きたいし
秋篠宮ご一家にこの先迷惑がかかるようなことがあっても困る。
もし、立ち止まれるのならば今しかないと思う。
厄介な姻族は皇太子妃の実家だけでもう十分だ。



日記(1/28)

寒い日が続いている。
また大根を凍らせてしまった。
ひきな炒り(人参とともに千切りにして炒め煮)にしたら
特に変わりなく食べることができた。

ただでさえかばねやみ(面倒くさがり)なのに
寒いと余計にいろいろ面倒で、休日はほとんど動いていない。
髪を乾かすのも時間がかかって面倒で、切って短くしようかなとふと思うこともあるが
短くすると、今よりも短いサイクルで切りに行かなければならなくなり、それもまた面倒くさい。

日記(1/24)

寒い日が続いている。
道路がツルツルで慎重に歩いている。
体に力が入っているためか、筋肉痛。
でも、この冬は肩関節周囲炎の痛さのせいか
反対側のいつもの肩こりがほとんど気にならない。

今日は歯をつけていくのを忘れた。
今までにも忘れたことはあったが、通勤途中で気が付き、即マスクをつけてごまかしていた。
(大きく口を開けて笑わなければ目立たないが)
今日は業務が始まってからも気が付かず
インプラントという単語が画面に出てきたときにようやく気が付いた。
心の中で「ぎゃー忘れた!!」と叫び、休み時間にロッカーに常備しているマスクをあわててつけた。

日記(1/21)

今週は雪や寒さが厳しくなるという予報。
冬らしい天気とはいえ、うれしくはない。
寒いと肩の痛みが酷くなるので、保温用のサポーターを最近はつけている。
漢方はそんなに効いている気がしない。

新しい品種のお米、「だて正夢」を今日から食べている。
米の袋の裏の説明によると、水加減は少なめがいいらしい。
その通りに炊いてみた。
もちもちして美味しい。

日記(1/13)

一昨日ぐらいからものすごく寒い。
昨日は窓の結露がシャリシャリと凍りかかっていた。
寒いので、今日は一日中家の中にいた。
今週は4日間の仕事だったが、来週は久しぶりの5日間。
やだな。

日記(1/7)

七草。
例年通りフリーズドライの七草を炊いたおかゆにいれるだけ。
それでも香りがよく、おいしい。
昨日、実家から餅や豆や大根が届いた。
美味しい酒ももらった。
しばらくはまだお正月っぽい食べ物を食べることができる。

肩関節周囲炎は悪化の一途をたどっている。
可動域がどんどん狭まっている。
ポケットのものを出せない。
背中を掻けない。
お風呂につかりながら、温かいタオルをのせているとしばらく動きが回復するが一時的。
肩をほぐそうと軽く回すと、ごりごりと鉛筆削りのような不穏な音がする。
整形外科医にそれを言うと、失礼なほど受けている。
どこまで後ろに手が届きますか?と聞かれ、
おぼつかない動きで必死に手をパタパタさせていると笑っている。
寝ているときにじんじん痛むのがつらい。




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