引越 その16

引越してから半年余りが過ぎた。
NHKがとうとう来た。
1回目は留守中にきてメモを置いて行った。
翌日夜9時くらいに再び来襲。
居留守を使い、話はしていないのでNHKとは限らないが
荷物が届く予定もなかったし
あの時間帯に来るのはNHKかフレッツ光のどちらか。
顔は録画しておいた。
ピンポンを10回ほど押していた。
前のパソコンのTVチューナーでテレビは観ているが、契約する気はない。

以前のところでは、フレッツ光と朝日新聞がものすごくしつこかったが
ここは朝日新聞は応対してつっけんどんに断ったのが2回、居留守1回。
フレッツ光は1回だけ。
そのかわり、ジェイコムの(一部)タダ案内→だから部屋に機器を入れろチラシが3回位。
ジェイコム対応物件なのだそうだ。
でもチラシの文面をネットで検索してみると
あまり良い物ではないらしいし、特に必要でもないので無視しつづけている。


それとは別に以前のところと比べ
いらないチラシ(ポスティングスタッフ募集とか家売りますとか)が毎日のように入る。
紙ごみリサイクル回収は月2回なので、やっと捨てた→また入ってるの繰り返しにうんざりしていた。
郵便受けにチラシ不要ステッカーを貼ったら入らなくなったので良かった。
ピザ屋はステッカーを無視して定期的に入れていく。

ゴミ出し場が近いのはうれしい。
前のところも前の前も路地の奥でごみ出し場まで2、3分はあった。
どうということのない距離ではあるけど、建物の敷地内にあるのとは格段に違う。
今は1分もかからない。

リフォームはしてあったが、建物自体は古いので
水道の蛇口は、なんか気持ちの悪い触り心地。
汚いとか錆びているというのではなく
金属そのものが劣化して腐食しているような感じでざらっとしている。
台所の蛇口だけがそんな感じで
お風呂場や洗濯機の蛇口は新品に近い。
蛇口のひねる部分だけ、自費で取り替えようとも思ったが、そのための工具も持っていない。
触るたびに寒気がするので
百均で、子どもやお年寄りが蛇口をひねりやすくするためのカバーを買ってかぶせたらなかなかよい感じ。


もう一つ
百均で方位磁石を買って調べたら
微妙に鬼門に玄関がかぶっていたが気にしないことにする。


住み心地も悪くはないし、騒音もたいしてないし
霊的?に変な感じもない。
前のところより、地震の揺れにも気づきにくくなった。
前のところは地震の後、ビー玉が転がるくらい傾いていたし、震度1でもミシミシしていた。

それほど暑くはなかった今年の夏は、難なく越せたが
冬はどうだろう。窓が多いので、結露対策はしなければと思っている。


引越 その15

引越してガス料金が、引越前の半額~6割ほどになったことは前に書いた。
持っている電化製品はそのままなので、電気料金はアンペア変更後は前年同月とほぼ同じ。

水道は使用量がやや増えたので引越前よりは料金が多くかかっている。
水道の使用量が増えたのは洗濯を前よりも気軽に頻繁にしているから。
前は週2回だった。
洗濯機置き場(防水バン)がなくて、洗濯機をキャスター付きの台の上に乗せ
洗濯する度にいちいち動かしていた。水栓もお風呂場からホースをその都度つないでいた。
大した手間ではないような気もするけど、面倒だった。
洗濯後も洗濯機のホースの中の水を完全にとることが面倒だった。
今は専用の水栓があり、防水バンもある。
いつでも思いついたときに洗濯している。
さすがに毎日するのはもったいないので毎日ではないが週に3~4回。
浴槽もやや大きくなったのでそれも水道使用量が多くなった原因かもしれない。
それに水の出の勢いがやたらと良い。
でも、なにか工夫して節水を心がけていきたいと思っている。


引越をするときに何を重要視するかは人それぞれだと思うが
現在の不便さを解消したいと、多くの人は思うだろう。
前の前のところは浴室が広く、洗濯機が浴室内に置けたので
洗濯機置き場のことはそれほど重要ではなく、
セキュリティがきちんとしていること、
大家さんが同じ敷地内にいないこと(かなり鬱陶しかったので)を条件の中心にしていた。
実際に住んでみて、その2つはクリアしていたものの
あまりに収納が狭く、洗濯機置き場もなくうんざりした。
今回はセキュリティに関してはいまひとつ?(鍵とかドアとか)だが
それ以外の上記のことについてはすべてクリアしている。
今のところ、まずまず快適と言えると思う。



引越 その14

引越してプロパンガスから都市ガスになった。
基本料金が月2000円から670円に、従量単価は640円から193円に。

かなり安い。
というか、プロパンガスが高すぎる。

でも安くなったからと、調子にのって結構使っているので
計算上では1/3の料金で済むはずのガス料金だが、
実際にはそこまでは安く済んでいない。

引越を機に新しく買ったガステーブルがおりこうさんで
ご飯が火加減を調整することもなく、ほぼ放置したまま炊ける。
だから、ご飯も電気の炊飯器ではなくガスで炊いているし
湯船も大きくなって腕を置く場所もあって、
以前はシャワーで済ませていた今の時期でも
お湯をはってのんびりと浸かっている。
その結果、以前の半分から6割くらいの料金。
それでも、けちけちせずに思い切り使って料金半額なのだから上等。



引越 その13

先日アンペア変更もようやく完了。
前に住んでいたところでも15Aから20Aに変更したけど
その時はスムーズにできたので、今回も簡単だと思っていたら…

最初にアンペア変更に来てもらったときに
電柱から建物への引込線を張り替えなければ出来ないと言われた。
と、いうことは同じ建物の他の部屋は15Aのままで契約しているということ。
エアコンを使わなければそれでも間に合うと思うけど
夏はともかく、冬は15Aでは厳しそう。
石油ストーブも禁止物件なのでエアコンを使わないという選択肢はなし。
暖房でエアコンを使ったら他の電気製品は使えない(使えなさそう)。
他の部屋の皆さんはどうしているのだろう。

15Aでのやりくりは無理というわけではないだろうけど
余裕のある状態で使いたいし、基本料金も150円ほどしか差がない。
それに引込線は電力会社の持ち物なので無料で張り替えられるということだったのでお願いすることにした。
大家さんの許可ももらえた。

その時来た人は、いつ張り替えるとは言わなかった。
後日、電力会社からアンペア変更は引込線の張り替えが終わってから
改めて日にちを調整しますという電話(留守電にメッセージ)が来て、
その後しばらく(一ヵ月位)何の音沙汰もなく、いつ張り替えるのかもわからず、
もしかして、張り替えの依頼は改めてださなきゃならないのだろうかと不安になって問い合わせたら
日にちを教えてくれた、引込線の張り替えは立ち会い不要。停電なし。
アンペア変更は立ち会い要、数分の停電ありということで、
この電話でアンペア変更日の予約も申し込むことができた。

変更日。
委託された会社の人がやってきた。
ブレーカーの中を見て、首を捻っている。
「ブレーカーの線、取り替えましたか?」と聞かれた。
最初に来た人は
外の線は張り替えが必要、中の線も張り替えかも…と一旦言った後、
直径を計り直したり、何やら調べたりして、「あ、やっぱり中の線はこのままで変更できます」と言った。
だから、二回目の人が何やら考えている様子なので
やっぱりだめなのかとひやひやした。
二回目の人が外にでて、どこかに電話して問い合わせている。
で、結局大丈夫ということになり、無事に20A用のブレーカーにしてもらえた。
中の線がどうとかというのは何だったのか?
何か不安材料があったのだろうか?
ちょっと心配。
電気をめいっぱい使うのは冬。
無事だといいけど。

引越 その12

前不動産会社から敷金精算書がようやく送られてきた。
敷金は二か月分だった。
戻りはなし。
追加もなし。

内訳にクロス貼り替えという項目があったけど
地震で亀裂が入ったときに、「貸主負担」で退去時に貼りかえるって言ってたのに。
だからその後、画鋲もガンガン使っていた。
10年住んだから、地震が来なくても貼り替えだったと思うけど、借主負担というのは納得できない。
ルームクリーニングは入居時にも払った。
次に誰かが入居するときにその人からも取るんだろうね。


超過分も発生したみたいだが、それはオーナー負担と書いてあった。
流し下の戸棚は床板が壊れ、直して(100均のベニヤ板を張って100均のペンキで同じ色にした)。
それには言及していなかった。
実はそれが一番心配だった。
契約書に書いてあるところの『大がかりな造作』にあたるのではないかと。
それでも壊れたままにしていたら自作修理代210円(当時)では済まないのは確実。
問題なかったようで、良かった。(気が付いていないのかもしれない)
襖は全くきれいなのに(外して押入れの一番奥に入れていたので経年劣化もしていない)貼り替え代発生。


前の前のところを引越した時の明細は
畳替え〇〇〇〇円×8畳って書いてあったが
大家さんは精算後の雑談でうっかりと、「この部屋、フローリングにするの」と口を滑らせていた。
(それでもこの時は少し戻ってきた)

こういうのは戻らないものと最初から思っているので
今回のは納得はしていないが、文句を言うつもりもない。

今度引っ越したところは敷金が家賃の1か月分で
退去時にルームクリーニングとエアコン清掃にあてると契約書に書いてあるので
間違いなく、戻ってこないだろう。
でも、フローリングの張り替え負担は無しということだった。
フローリングに最初から傷があるので、余計な気を遣うこともなく
乱暴にならない程度の普通の扱い方でいいのは気が楽。

引越 その11

引越屋さんて本当にすごいと思う。
箱を3つも4つも一度に運ぶ。
しかも重そうに見えない。

10年前の引越と今回の引越、同じ会社にお願いした。
前回は引越屋さんの都合?だかなんだかで
2人予定のところ、5人くらいでやってきた。
安いコースを選んだため、時間指定はできなかったが
それも引越屋さんの都合(私の前の午前便の人の都合?)で急遽午前にやってきた。
だから低料金だったのにもかかわらず、かなり得した気分だった。

今回は平日だったけど1日しか休みをとれなかったので
午前便にせざるを得なくて、前回の引越料金よりも大分かかった。
作業人員も2人。
前回よりも荷物も多く、時間は結構かかった。
引越屋さんの、若干、いまいちかなという言動もないこともなかったが、クレームを言うほどのものでもない。
ひとつだけ言わせてもらえば、前回はまだ出来てそれほど経っていない引越屋さんで
サービスも良く、望んだ以上だったし、活気もあったけれど
今回はすべてマニュアル化されていて、最初の見積もりで相談した以外のことはノータッチという感じ。
電化製品でも家具でも、元々傷があったものは、いちいち呼ばれて、「ここに最初から傷があった」と確認させられた。
当然のことかもしれないが、前回の好印象で今回もお願いしただけにちょっと残念な進化。
会社が出来て何年も経ったのだから、いろんなクレームや事件?もあったのだろう。
仕方がない。

でも払ったお金の分だけのことはあったと思う。
かなり過去の引越では大きなものだけ赤帽に頼み、
友達が手伝いに来てくれたり、家族が来てくれたこともあったが
お昼を出したり、なんだりかんだりでめんどくさい。トータルで考えると必ずしも安いというわけでもない。
おまけに口も出してもらったりでストレスもある。
今回はあえて平日にしたので友達の手伝いはなし。
甘えられる直系の家族も母と姉だけになったので手伝いに来ることもなし。(引越完了まで日を教えなかった)
荷造り、荷ほどきは自分でやったけど、手伝いなしというのも気楽で悪くない。
引越屋さんに、これはそっちであれはこっちとお願いするのもなんかいい気分。


手伝いは特に必要とは思わなかったが
引越当日は本当に慌ただしかった。
朝まで使ったものを最後の荷造り、最後の掃除。
テレビの線を外したり、ガスコンロのホースを外し、
布団を布団袋に入れたり、最後のゴミだしをしたり。
やかんをしまって、朝食で使ったものをしまって、歯ブラシやタオルは自分の手荷物の方に入れて 等々
事前に最終日の朝にしなければならないことリストを作っておいてそれに従いながらやった。
それなのに、引越屋さんに言われるまで、突っ張り棒を外すのを忘れていた。

引越屋さん到着。
荷物があった場所が空いたら即、掃除。
荷物を運び出している最中に、ガス屋さんが来て、閉栓と精算。
引越屋さんは〇時到着、ガス屋さんは〇時から〇時の間に来るということだったので
うまくいくか心配だった。
運びだしが終われば、引越屋さんを待たせられないので、私はすぐに新居へ行かなければならない。
でも、運び出しに割と時間がかかったので、なんとかうまくいった。
不用品の回収も引越屋さんがしてくれた。(見積もりの時にお願いしておいた)
そしてあらかじめ水道局や電力会社から言われていた通り
ブレーカーを下げ、元水栓を閉め完了。
アパート引き払いの立ち会いは無しだったので、引越屋さんが行ったあと
地下鉄で私も急いで新居に向かった。
自分で旅行用バッグに詰めて運んだ荷物(貴重品とかパソコンとか神棚とか父の写真とか)が重くて
しかも、旧住まいから新住まいは結構遠い。くたくたに疲れた。
引越屋さんは先に着いていた。
急いで鍵を開けて、どんどん中に運んでもらった。
大きな家電や家具は「ここにお願いします」と言うと、扉の開け具合まで考えて微調整してくれた。
照明器具も取り付けだけでなく、ちゃんと点灯するかどうかまで確認してくれた。
運び出しよりも運び入れのほうがずっと早く終わった。

引越屋さんが帰った後、前住まいの鍵を郵送で前不動産会社へ送った。
立ち会いなしで退去って、今までにはなかったけど、その不動産会社はそのようなシステムなのだそうだ。
(引越完了後約一ヵ月経ったが、敷金返却あるいは追加でいくら等の音沙汰なし…
返却の期待はそんなにしていなかったので、いいけど)
そしてコンビニでお昼を買ってようやく昼食。
ここまでで午後1時。
時間がかかったと言ってもスムーズに進んだ。

午後にガス屋さんが開栓にやってきた。
前に書いたお風呂場のリモコン無しは、やっぱりリモコン無しで
水栓で操作するだけなのだそうだ。
(ガス屋さんも一瞬首をひねっていた)
リモコンじゃなくてもいいんだけど、ガスの元栓がないというのがなんか、いずい。

箱から荷物を出して、全て片づけるのは1週間くらいかかった。







引越 その10

鍵交換

初期費用が安かった分、鍵交換はされていなかった。
自己負担で鍵を交換してもいいかどうか問い合わせてみたら
しても良いとのことだったので、することにした。

インターネットで検索しきっちりと、どんなやりかたで、どういう種類があって
金額はどれくらいかかるのか書いてあるところを絞り込み
その中でも値段の安かった某社にまず電話してみた。
こちらの鍵の種類を聞くこともなく「1万5千円です」という。
サイトには「1万1千円~」と書いてあったが、まあいいかと思い、お願いすることにした。
キャンセルにはお金がかかるということを念押しされた。
1時間ほどでやってきた。見るからにヤンキー風で少しびびった。
ドアノブと、その横に書かれている記号番号を見た途端、
「あ~これは型が古すぎて普通の鍵交換はできないですね~」
「防犯性の高いシリンダー錠なら交換できます。2万8千円です」
私が金額を聞いて迷っているのを見ると
「どこに聞いても絶対に無理ですよ、どうします? え!」となんだか口調が怖くなってきた。
見た目も怖いが態度も怖い。
「最初に聞いていた金額と違うのでやめます」と言ったら
舌打ちせんばかりに帰っていった。キャンセル料は取られなかった。

今度は別のところに電話
サイトには1万5千円~と書いてあった。
電話でドアノブの側面に書いてある記号番号を伝え、
古いようなんですけど、交換は可能ですか?と聞いてみたら
「問題ありません」という。金額は消費税込みで1万6千円とのこと。
少し待って、やってきた。
今度は長髪のお兄さん。
あっという間に交換してくれた。
ドアの閉まり方がいまひとつなのも調整してくれた。
金額も最初に電話で言われた金額そのままだった。
作業中、手持無沙汰なので最初に頼んだところの話を何気なくしたら
「古いとはいえメジャーな型なので、交換できないということはありえない」
「別のメーカーのものを少し調整すれば可能で、大抵の同業者はそうしている」
とのこと。
でも「キャンセル料、とられなくて良かったですね」とも言われた。
ほんと、良かった。

できないと言った会社の名前は伏せておくけど
全国展開しているところ。
うさぎマーク。

今回の引越
なにかと一度目ではうまくいかないということがいくつかあった。
物件探しも一件目はほとんど決まりかけていたのに前入居者の都合でだめになったし
(留年?とかなんとか…先方の都合なので手付金は戻ってきた)
アンペア変更は、電線からアパートへの引き込み線を張り替えないとできないと言われ
(いつ張り替えるのかもまだ不明)
生協個配は一度の連絡で住所変更できるかと思いきや
支部が変わるので、前支部登録廃止、新支部新規登録扱いで手間がかかったし
(でも新規扱いでサービス品をいくつかもらった)
銀行の住所変更は、どうしたことか、ある口座のハンコが違うと言われてやりなおし。
銀行の件は私の思い違いが原因だが、すべてスムーズというわけにはいかなかった。
でも、金銭的な損はたぶんしていないと思うし、これで良かったのだろう。


引越 その9

もう片付いたからどうでもいいけど荷造りはあまりうまくいったとは言えない。
季節外の服とか、本とかを先にどんどん詰めていったけど
ちょっと隙間があると、
「これも入れよう」「この隙間にはこれがちょうど入る」←これがだめ
引越の前後で探し物を何度も何度もした。
かなり早くから荷造りを少しづつ始めたので、最初の方に入れたものの中味を忘れてしまったりもした。
箱に書いておけばよかったのだが、メインのものは覚えていても
そういえば隙間に何かを入れた気がする…その「何か」が思いだせない。

前回の引越で、引越当日の最後まで使ったものは引越先でも最初に必要になる(日用品等)
という教訓は今回は活かされた。
引っ越した夜に必要なものはすぐに取り出すことができた。

引越屋さんが到着するまでに、すべての荷造りが終わっていて
その点は引越屋さんに誉められた。

ただ、私は雑で、ガムテープの封がどうしてもまっすぐにできない。必ず曲がる。
最初のうちは丁寧にやっていたけど、だんだん面倒になって、
ガムテープの切り方もぐちゃぐちゃ。


プラスチックの引き出しは物を入れたまま運んでもらえたのでよかった。
開かないように養生テープでとめた。

養生テープは今回の引越で大活躍した。
粘着力もそこそこあり、跡が残らない。
運び出す時に、洗濯機や冷蔵庫のコードが邪魔にならないように一時的にとめたり
引き出しが開かないように留めたり
引っ越してからも組み立て家具の仮止めに使ったりもした。
ガムテープはスーパーでもコンビニでも百均でも売っているけど
養生テープはホームセンターとか大きいスーパーでないと売っていない。
私は通販でついでに買った。

段ボールはもともと持っていたものと、引越屋さんからもらったもので間にあった。
引越屋さんからもらった段ボールは回収もしてくれた。
クローゼットに掛けていた洋服はクローゼットボックスを貸してもらえたのでそれに入れて運んだ。

引越を機に、いらないものを処分しようと思い、かなりがらくたを捨てたつもりでいたが
箱を開けて「なんだこれか」とがっかり。不用かなと思うものがまだまだ出てきた。

引越 その8

部屋引き渡し
不動産屋へ鍵を受け取りに行く。

現在の自宅→不動産屋→引越先というルートなので
鍵を受け取ったら、そのまま引越先にバルサンを焚きにいこうと準備して
掃除用具や踏み台(バルサンを焚く時に煙報知器にカバーをかける時に使う)も持って
大荷物で向かった。

結構な大荷物で、これを持って不動産屋に行くのはちょっと恥ずかしいと思い
地下鉄駅のコインロッカーに荷物を入れようとした。
そのコインロッカーが電子式でちょっとよくわからない。
大きさをよく確認しないまま、中央のモニターを操作。
そしたら踏み台が入らない…
キャンセルできないみたいなので、踏み台だけ持って(袋には入っていたが)不動産屋へ
(結局へんな荷物を持った人になってしまった)

一週間前に電話で連絡していたにも関わらず、
鍵もでき上がった契約書も用意されていない。
少し待った後、(今頃)重要事項の説明。
契約書記入時に一緒に送られてきたため、重要事項の説明は省いたのかと思っていたが
三者が記入した契約書が完成して、その受け取りと鍵の受け取りと重説が同時。
順番が違うと思うのだが、
最初に入居申し込みをした時に説明されたこととの相違はないので
おとなしく説明を聞いていた。

鍵を渡される。
なんか古い…鍵交換はしてくれないらしい。
最初にかかるお金の明細に鍵交換費用の項目はあったけど、金額がなかったので
貸主負担なのかな?と勝手に思っていたが、そうではなかったようだ。
1本しか渡されない。
一応、念のため聞いてみると大家さんも鍵を持っているとのこと。
1本じゃ無くしたり、折れたり?したら不安なので
不動産屋を出た後、すぐに合い鍵屋で合い鍵を作ろうとしたら
合い鍵から合い鍵は作れない(誤差がでるのでお勧めできない)と言われる。
本物の鍵の方を大家さんが持っているのなら、その鍵から作った方がいいらしい。
じゃあ大家さんにお願いしなければならないのか。
すぐ近くに住んでいるわけではないのでめんどくさい。
それより、電話で大家さんに許可を取って、シリンダー交換からしたほうがいいかもと思った。
本鍵をやりとりするより、私が作って、1本を大家さんに預ければいいんだし…
お金はかかるけど、鍵交換をしていないという点にも若干の不安がある。
鍵に関しては不動産屋は管理していないというので、あとで大家さんに相談するしかない。
書面でのやりとりしかしていないので、挨拶の電話がてら、切りだしてみることにする。


ロッカーから荷物をだし、引越先へ。
実は部屋を見たのは、同じ物件の別の部屋。
引っ越す部屋は、まだ空いていなくて見れなかったが、
「同じ間取り」だというのでそれを信じていた。
実際に見るのは今日が初めて。
見た部屋よりも、渡された図面よりも窓の数が多い。戸棚も多い。
…カーテンを買い足さなければ…
でも、それ以外は左右反転しているだけで同じ。
ハウスクリーニング済だけど、いまひとつきれいではない。
押入れの中とフローリングには傷がついている。
…安いから仕方がない。でも、傷が最初からついていたことは管理会社へ言っておく。

バルサンを焚き、一旦、家に戻る。
お昼を食べ、二時間後にまた行く。
(バルサンの説明書に二時間は入るなと書いてあったので)
今度は照明器具とベランダガーデニングセットを持って行く。
(土や植物は荷造りがめんどくさそうなので)
本当はカーテンも持って行きたかったが、重いのであきらめた。
バルサン効果はわからない。(死体はなかった)
どこか別のところへ移動しただけなのか、最初からいなかったのか。
押入れや作り付けの戸棚の中を拭き掃除。
収納が多いことが決め手でこの部屋にした。
片面はすべて上から下まですべて収納。
踏み台は小さいのしか持っていけなかったので、上までは手が届かない。

おおざっぱに掃除。
やっぱり、ところどころ微妙に気になるところはあるが、古い物件だし仕方がない。
私が住めるのはこの程度。
建物も古いけど、リフォームしてからも結構経っているかも。
下見した部屋よりも傷が多い。
給湯のリモコンが見当たらない…
下見した部屋にはあった。
でも、同じアパートでも、バランス釜のでっぱりがある部屋もあり、
全部の部屋を同じタイミングで給湯器に替えたようではないので、この部屋にはリモコンがないのかも。
(どこで操作するんだろ…ガス開栓の時に聞いてみる)
それほど大きな問題ではない。
たぶん、霊的なものも大丈夫。

幸先がよくないようなちぐはぐはあったが、まあこんなものだろう。

地下鉄の休日一日乗車券がとても役に立った一日だった。
休日はぐだぐだすることが多いのに、苦も無く動けた。珍しい。

引越 その7

荷造り。
あまり使わないものから…と始めたら
かなりのものを箱詰めできた。
いらないものも小分けにして、ゴミとして捨てた。
箱詰めしたものでも、いらなさそうなものが結構あったけど
捨てる事に躊躇するものは、とりあえず箱詰め。

始める前は、荷造りは面倒だなあと思っていたがわりとはかどる。
本当に必要なものは少ないということもよく分かった。
私の持ち物はがらくたが多い。

プラスチックケースのものは、箱詰めしなくてもそのまま運んでくれるとのことなので助かる。
当日まで着るような服や細かい生活必需品はプラスチックケースへ。
引越前に、できるだけ荷物は減らしたいと思っていたが
プラスチックケースだけは増やした。

荷造りをしつつ大掃除もしている。
暮れなど、節目の大掃除は仕方なくやっているという感じだけど、引越しの大掃除はなんだか楽しい。

当日まで使うものは、当日に段どりよく箱詰めできるか、今から不安で手順を書き出している。

非常袋は箱にしまってしまったので、地震は来ないでほしい。
そうでなくても、段ボールをうず高く積んでいる。
地震がきたら怖いなあと思っていたら、さっき地鳴りを伴う地震が…
ああ、やだやだ。

引越 その6

引越屋の一括見積。
「引越 見積もり」で検索したり、引越しがらみの件で何か調べようとすると
一括見積のサイトにぶちあたる。


これは便利な面もあるけど、電話攻勢に遭い、厄介な面もあるらしい。
その情報は以前にどこかで読んだことがあるので、一括見積サイトは利用しなかった。

いくつかの引越屋のサイトを見て、個人情報を入れない状態で大まかな見積もりができるところをまず選び
その中でも、クチコミやら勘?でさらに選んだ。
大手1社と、やや大手1社、以前に利用したことのある地元の会社の3社に実際の見積もりをお願いした。
大手はまあまあ。ただ、不用品の回収は扱っていないとのことで、別に頼まなければならない。
やや大手は、時間指定なしなら大幅に安くしてくれるというが、ガス閉栓と開栓のからみもあり、難しい。
以前に利用したことのある会社は、値段は予想より高め。

見積もりにきてくれた方はやや大手が一番感じが良かった。
ただ、金額の提示やら何やら、すべて上司に電話で相談していた。
地元の会社はちょっと見積もりが適当な気がしたし、安くしてくれる気配がまったくなかった。
以前、頼んだことがあるということで、絶対にうちに頼むだろうという自信があったのかもしれない。
前の引越の時のこの会社の見積もりは、引越し先の道路幅まで調べてくれて素晴らしかったのに。

10年前の引越の見積もりは2社にお願いし、2社とも男性だったが
今回はすべて女性。女性の1人暮らしの家には女性の方がいいのかもしれないけれど
私は、もし値段交渉するのならば、男性のほうがしやすい。
まあ、どっちみちちょっと迷う風を見せるだけで、強気の交渉なんてできないんだけど。

様々なクチコミで見積もり(営業)と実際の作業員は全く違うという話も見た。
実際の作業員は、その時によって当たり外れもあるだろうけど
前回の引越の仕事ぶりをみれば、地元の会社は良かったと思える。
時間指定なしなら大幅に安くしてくれるという言葉にかなり揺れたが
時間指定なしは遅くなると深夜に及ぶこともあるらしいのでやっぱり無理。
不用品も同時に処分したいので予定よりやや高かったが地元の会社に決定。


見積もりは押入れの中まで見ていくし、家の中に見ず知らずの他人を入れるだけで気が重いんだけど
なんとか終わってほっとした。
この前書いたが、見積もりをしただけで、他社に個人情報がいく場合もあるのでめんどくさい。



引越 その5

昔からある街の不動産屋と全国に支店があるような大手の不動産屋
本当は地域のことをよく知っている、昔からその場所にある不動産屋さんの方が信頼できる。(店にもよるが)
住みたい地域が明確に決まっているのならば、その近辺の不動産屋に何度か足を運んで
相談しながら探すのが良いと思う。

インターネットで、自分の希望の条件を入れて探すのは
最低、ここは譲れないという条件を満たすものだけをピックアップできるので便利ではある。

今は何軒もの不動産屋を回り、物件をいくつもいくつも見る探し方をしなくても
画像で、おおまかにはつかめるので
わざわざ見に行って、とんでもない物件で無駄足だったということは無くなった。
でも画像ではフード式の換気扇だったのに実際に見に行ったら
フードの中に旧式の換気扇がちゃっかりと収まっていたということがあったり
室内に洗濯機置き場有と表記しておきながら、排水の設備はなかったり
見に行かなければわからなこともある。


大手の不動産屋は、契約の時になんだかんだのオプション料金を半ば強制的にとることがある。
小さな不動産屋は、入居者が変わる時に鍵交換をしてくれないところもある。
どちらにしてもいい面も良くない面もあるが
いろいろ歩き回るのも面倒で、今回は大きめの不動産屋した。
でも消毒がどうとか光回線のご案内とか、余計なことをしないところにした。

引越屋にも、いろんなところにデータを流すところがあってびっくり。
なんで水販売のAから電話が来たのかと思ったら、見積もりをしたらデータが行くんだってさ。
前はこんなことはなかったのに…。

引越 その4

契約には保証人が必要。あたりまえのことだが、
前の引越しのときには、父もいたし大した難関ではなかった。

でも今回は違う。
前と違って正社員ではないし、父もいない。

前回の引越しではほとんど?見かけなかった保証会社というものも今回は多く目にした。
「保証会社必」とか「保証会社利用可」とか。
いろいろ問い合わせたり、実際に使おうとして分かったのは
保証人代わりに保証会社を使える物件はとても少ないということ。
保証会社を使うためにはその保証人が必要なので、本当に保証人がいない人は利用できないということ。
当たり前だと言えば、当たり前かもしれないが、
保証会社は借りる人のためのものではなく、貸す側のためのものだということ。


保証会社の審査は会社によって違うようだ。
収入を明示する書類が必要なところもあるし
電話で在籍確認だけのところもある。
保証人に対しても、細かい審査が入る。

今回、部屋探しをしていて2つの物件で迷ったが、
どちらも保証会社必(それぞれ別の保証会社)だった。
片方は、近い親族の方がいいので、義兄や姉より母を保証会社の保証人にしたほうがいいと言う。
契約社員でも派遣でも私は問題ないとのこと。
もう一方は、母よりも姉のほうがいいという。
私は実際の収入より多く書いてくださいと言われた。
こういうときに、自分が社会の下層にいるんだなあと思い知らされる。
普段は楽な仕事をして、好きな酒を飲んで、
気ままに暮らしているので底辺だとか下層だとか実感したことはないんだけど。


母はともかく、姉に保証会社の保証人を頼むのは頼みづらかったけどお願いするしかなかった。
で、結局はどちらの保証会社の審査も通過した。
下層とはいえ、まだ大丈夫な範疇だったようだ。
今まで一度も滞納がないとか、借金なしとかカード支払いで問題を起こしたことがないというのも
審査に入ったようなので、そういうのは胸を張って大丈夫と言えるけど
職業、年収はかなり危なっかしいので、ほっとした。

ところが一方は現入居者の都合で部屋が空かないことになり、
もう片方は大家さんが姉の職業を見て、「保証会社を使わなくていいよ」ということになり
結局、普通の賃貸契約(大家さん 私 保証人)・仲介者(不動産屋)となった。
保証会社の審査はなんだったのか…
保証会社の電話のお姉さんだけ、無駄に振り回されたような…
私の職場に電話したり、
保証人になることを了承はしているけどいまいち仕組がピンときていない母に確認の電話をしたり
仕事とはいえ、姉に年収等、根掘り葉掘り聞いたり
しかも、保証会社を使わないとなると、私は保証料を払わなくて済むので出費が減るけど
保証会社には一銭も入らない。


借りる側にお金を払わずに逃げる人がいるから
このような保証会社が存在するのだと思うけれど、
本当に身寄りのない人でも部屋を借りられるような物件や仕組があってもいいと思う。
保証会社によっては無職でも、失業保険受給者でも生活保護時給者でもOKのところは
あるにはあるようだが物件が少ない。
UR住宅は保証人がいなくても、無職でも、ある程度の貯蓄があれば借りられるが
数は少ないし、この地域のUR住宅は古くて設備も良くない。台所給湯すらない。
でも、私もいつかは身寄りが本当になくなってしまうだろう。
次に引っ越すとしたらもうURか段ボールハウスしかないかもしれない。


保証会社の他に、保証人代行という似ているようで別のものもあるようだけど
それは今後機会があったら調べてみる。

引越 その3

物件検索をしていて
他の条件はいいのに…これがダメ、というのは
都市ガス⇔プロパン以外に、
ガスレンジを置くスペースが一口分しかない、というのもある。
安い、ワンルームのマンションだと割とよくある。
電気コンロ(IHではない)が流しの脇にひとつあり、その下にミニ冷蔵庫がある。
調理台すらない。
たまに、ガスで一口というのもあった。

ちょっとありえない。
二口のガステーブルを置くスペースは絶対必要。
鍋ひとつの手抜き料理をすることもあるけど、二口ないと困る。
電子レンジで野菜の下ごしらえとか蒸し物とかパスタを茹でたりもできるので
工夫すれば絶対無理というわけではないが、
ウイークリーマンションじゃあるまいし、毎日のことだからちょっと難しい。
すべて外食で済ませ、家ではカップラーメンやコーヒーのお湯を沸かすだけ、
なんて人ならばいいかもしれないけど。

ユニットタイプのお風呂の脇にある洗面台ではなく
独立した洗面化粧台(シャワーヘッド付き)があって、キッチンは一口コンロしか置けないというのもあった。
 ↑これはあっという間に入居者が決まったと思う。
おなじく洗面化粧台があって、洗濯機置き場はベランダというのもあった。
 ↑この物件は私の知る限りでは去年の12月から空いたまま。
どこに重きを置くかは人それぞれだと思うが、
私はそのスペースがあったなら、台所が広いほうがいいし、洗濯機も室内がいい。
洗面化粧台はあればうれしいけど、ひとり暮らしであれば絶対必要というほどでもない。
掃除するところが増える、という思いもある。
洗面台は風呂脇の小さいもので、私はとりあえずは充分。掃除も風呂と一緒に洗うだけだし。


都市ガス・二口コンロを置けるスペース という希望。
当たり前のどうということはなさそうな条件だが、
そうでないところもたくさんあるということが分かった今回の部屋探しだった。

根気強く探して、なんとかこの条件は叶い、ガステーブルを買った。
引越が決まり、つい浮かれてなんでもかんでも新しくしたくなるけど、
予算には限りがありそういうわけにはいかない。
でもガステーブルはプロパンから都市ガスになるので買わなければならない。
店頭やネットでいろいろ見て、以前から欲しかった水無し、両面焼きのグリル付きの物を買った。
湯沸かし機能や温度調節機能や炊飯機能もついている。
まだ引越しは先だけど、使うのが楽しみ。
そして今使っているのは、引越し日に処分するのでもはや掃除する気にもなれない。
10年使ったので、もう十分。

引越 その2

ガスは都市ガスの方がいい。
プロパンは都市ガスの1.5倍~2倍位。
値上げもちょくちょくある。

プロパンで良かったと思ったのは震災の時だけ。
あの時、都市ガスの復旧にはかなり時間がかかった。
都市ガスの人は不自由を強いられた。
私は震災の翌々日から申し訳ないと思いながらお風呂に入っていた。


それでも、長期間ガスが止まるような地震は
あと30年位はないだろうという勝手な予測(楽観的判断)で
都市ガスに拘って物件を探した。

今のアパートの前も、その前も都市ガスだったので
簡単に見つかるだろうと思ったら、そうでもなかった。
なかなか見つからない。
4階建のマンションでもプロパンだったりする。

不動産屋さんによるとプロパンの物件は
都市ガスの物件よりも数千円安く設定していることが多いそうだ。
結果として出て行くお金は同じ、ガスは節約次第では安くできるとのこと。
それでも都市ガスの物件は人気だから競争率も高いとも言っていた。

都市ガスかプロパンか、載せていないところも多く、
問い合わせして、プロパンだったということが何度もあった。
都市ガスだと聞いて、物件を見に行きたいというと、「もう決まりました」ということも何度もあった。

今のガス会社の価格を、とあるサイトで調べてみると標準のプロパンよりもかなり高い。
プロパンだと言う事以外はとても気に入った物件があって見せてもらったが
今と同じガス会社だったのであきらめて、ふり出しに戻った。
ガス代が同じで、家賃が1万円高いのはちょっと厳しい。

交渉次第でプロパンガスを安くできるとも聞くけど
私に交渉ができるとも思えない。

でも、じっくり探し、都市ガスでその他の条件も希望に合ったものがようやく見つかった。
物件が出た途端に、ものすごい勢いで連絡して不動産屋に走ったのでなんとか間に合った。

引越 その1

去年くらいから引越したいと思いつつ、
ネットで物件を検索するだけで、
具体的には動かなかった。

でも2月になり物件も増えてきて
少しだけ動いてみようと問い合わせしてみても
既に決まっていたり、詳しく聞いてみるとちょっと条件と合わなかったりで
足踏み状態が続いていた。

そして3月になってしまい、
物件も多いけど、探している人も多くて競争率が激しい中
ようやくふたつの不動産屋を訪ね、
自分の希望の優先順位もはっきりしてきて
なんとか申込みまでこぎつけた。

保証人問題等々めんどくさいことがいっぱい。
それほど動いてはいないものの、結構疲れた。
実際の引越しはまだ少し先だけど、やっとひとつ駒を進めた。




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おおやしまねこ