たこと里芋の煮物

4人分
・ゆでだこの足・・・300グラム
・里芋(小)・・・10~12コ(400グラム)
・ごぼう・・・1本(100グラム)

(1)
・炭酸水・・・500ミリリットル
・酒、砂糖・・・各大さじ3

・しょうゆ・・・大さじ3
・塩

たこの足は1本ずつ切り分け、長ければ半分に切る。
里芋は皮をむき塩少々を振ってもみ込み水洗いしてぬめりをとる。
ごぼうは皮をこそげとりめん棒などで軽くたたき5センチ長さに切って水にさらす。
鍋に(1)とたこを入れ、強火にかける。
沸騰したら落としぶたと鍋のふたをして弱火で30分間煮る。
里芋、水気を切ったごぼう、しょうゆを加え、
落としぶた(鍋のふたは不要)をし、中火で20~25分間煮る。

アンチョビ味のポテトグラタン

アンチョビ味のポテトグラタン
(ムーミンレシピ)

(2~3人分)
じゃがいも  大2個   
1cm太さの棒状に切り水にさらしてからざるにあげて水切り

玉ねぎ    中1個   薄切り
アンチョビ(缶) 30g 5mmに切る
耐熱容器にバターを塗り、じゃがいも玉ねぎ
アンチョビこしょう(少々)パン粉の順に重ね、
さらに、それを二層にする。
アンチョビの汁小さじ1~2、
生クリーム150ccを混ぜ合わせたものを回しかける。
バターを散らす。容器にアルミホイルをかぶせる。
200度に温めたオーブンで30分ほど焼く。
アルミホイルを外して、表面に焼き色がつくまでさらに5分ほど焼く。

※かなり濃厚な味

いかの塩辛

その1
いかを買ってきて、胴体・げそとわたを分け、胴体・げその重さを量る。
その重さの5%の塩をわたに混ぜ、
全てをあえて瓶に入れて冷蔵庫に入れ時々混ぜる。
かくし味に味噌。
わたは多い方がおいしいが、いかによって異なる。

メモ
冷凍いかでもOK
早く解凍したい場合は流水

その2
はなまるマーケット いかの塩辛
材料:
刺身用のイカ(生)  2杯
塩   大さじ3
酒   大さじ3

いかは足を抜き、軟骨をとって洗う
はらわたから墨袋をとり、足を切り離す
はらわたに塩小さじ1をふり、30分くらいおく
胴はエンペラをとって皮をむき、胴を縦2つに切り、5mm幅に切り、水気をふく
はらわたをさっと洗って水気をふく
先を切り、中身をボールに出す
わたに塩と酒を入れ、いかを加えてよく混ぜる
容器に入れて冷蔵し、朝夕2回、充分に混ぜる

ネギたっぷりパスタ

フライパンにオリーブオイルとニンニクをいれ香りづけ。
ネギ1本ぐらいざくざく切ったものを加える
ネギに火が通ったらパスタの茹で汁をいれて味を整える。
茹であがったパスタとまぜる。
醤油をちょっと加えてもよい。

ジンジャージャム

しょうが、砂糖(しょうがと同量)

しょうがは半分をみじん切りに、もう半分をすりおろす(汁もとっておく)。
琺瑯の鍋にしょうが(汁も)と砂糖を入れ、弱火でとろみがでるまで煮る。
煮詰め過ぎると冷めた時に固くなってしまうので、多少汁気を残しておく。

にら粥

その1
2人分
米洗わずに1合
水2.5カップ(米の2.5倍の分量)
ニラ3~5本
ごま油大さじ1
なべ底を軽く水で濡らす
ごま油を入れる
10cm位に切ったニラを入れ和える
香りがしてきたら、お米、水の順に入れる
火にかける
しっかり煮えてくるまで蓋はとらない、かきまぜない
さいごにかき混ぜてできあがり


その2
(小林カツ代さんのレシピ)
にらを胡麻油にあえて鍋に敷き
洗った米と水を入れて煮るだけ
中華スープの素を入れてもよい

鶏のささみ いろいろ

・ささみをフライパンで焼き、スイートチリソースかける。

・ねぎを細かく切っておく。ザーサイも同じく食べやすい大きさに切る。
 ささみを酒で茹でて、こまかくほぐす。
 すべてボールに入れたらしょうゆとごま油を加えて混ぜ合わせる。

・ささみを細く切って塩コショウシソふってオリーブオイルでカリカリに炒める。

・ささみのチキンナゲット風(油で揚げない)
 鶏ささみ肉 300グラム
 卵 2個
 塩 少々
 コショウ 少々
 小麦粉 大さじ2
 サラダ油 大さじ2
 ケチャップ 大さじ1
 お好みソース 大さじ1

1 ささみは筋を取って一口大に切って塩コショウ
2 ささみに小麦粉をつけて溶き卵をつける
3 フライパンを熱し、サラダ油大さじ2を入れ中火で両面をこんがり焼く
4 両面たまごが固まったら2で残った溶き卵を更につけて焼く
卵がなくなるまで繰り返し焼く
5 ソース(ケチャップとお好みソースを混ぜる)

・ささみに片栗粉まぶして茹でる

※ささみの筋はピーラーの刃の間に筋を入れて引いてとるときれいに取れる。

かわりごはん いろいろ

・しょうがごはん
しょうがのみじん切りとあぶらあげ
米をしっかり吸水させてから、炊く直前に分量の水、醤油、酒等で調味

・チキンライス
ミックスベジタブル、鶏肉、玉葱みじん切りをケチャップ
(一合につき大さじ1、塩少々追加 コンソメも追加)で炊いて
蒸らしたらバターを乗せて混ぜて炊き込む

・なんでも
好きな材料を胡麻油で炒める
米一合に対して醤油 酒 みりん 大さじ1
水は普通通りの分量 具をいれる 混ぜない

・向田邦子さんの人参ごはん
人参と油揚げを出汁と醤油と味醂、酒で炊く

・赤貝ごはん
赤貝の缶詰め
刻み生姜

・なめ茸の炊き込みご飯
米1合に対して、なめ茸1びんを入れ、
しょう油大さじ1~2杯加えて、普通の水加減で炊く。

・いかめし
2人分
するめいか …2ハイ  ワタを抜く
もち米 … 3/4カップ 洗って半日以上水につけ、ザルにあける
ワタを抜いたいかにもち米を八分目くらいまで詰め、楊枝で止める。
破裂防止のために楊枝かフォークでイカに空気穴を数カ所作る。
だし昆布 … 適当
しょうゆ … 大さじ3
さとう … 大さじ3
酒 … 大さじ2
みりん … 大さじ2
水 … 3カップ
すべて混ぜ、広くて浅い鍋に入れ、軽く煮立てる。
いかを並べ、弱火で40分ほど煮る。
輪切りにしてお皿に盛り、煮汁を少しかける。

・炊き込みご飯
米が2合
だし400ml+薄口醤油40ml+みりん40ml
米が3合
だし600ml+薄口醤油60m+みりん60ml
だし味の炊き込みに適した具材を適宜

塩味の場合
米が2合
塩小さじ1と1/3
米が3合
塩小さじ2

実家のいかの塩辛

いか3バイ
胴と足を分ける
ワタを丁寧にとる
ワタのの部分だけを取り出し
アルミホイルに包んで(少し蓋を開けて)グリル又はオーデントースターで焼く

胴と足は塩をつけて皮を剥く
開く、洗う、骨や目玉を取り除く
裏側に両側から斜めに切り込みを入れる(ひし形の切り込みが入る)
横に三等分に切り、縦に細く切る
えんぺらも切り込みを斜めに入れてから細く切る
塩を多めに振り、30分から1時間置く
よく洗う
水気を切る

すり鉢に
ワタ(いか3バイ分)
みそ ワタの1/5の量(ワタの大きさによって加減)
砂糖 小さじ1
酒粕 大さじ1と1/2
塩 少々
擦り混ぜる
いかを和える
適宜容器に詰め冷蔵庫で1日ほど寝かせる

水だし茶

水1リットルを一度沸騰させて、冷やしておく
茶葉20~30gを入れ
冷蔵庫で4時間ほど置く
かき混ぜて濾す

梅干しの天ぷら

梅干し
24時間程度水に浸けて塩抜きする
梅干しの水気をよく拭き、水で溶いた天ぷら粉をつけて
160℃から170℃で揚げる
他に大葉、マイタケなど
大根おろしを入れた天つゆで食べる


今の時期の酒のつまみにいい

新玉ねぎで

玉ねぎ 1/4位の分厚い輪切り
バターできつね色になるまで焼き色を付ける
ひっくり返したら弱火にし、蓋をして蒸し焼き。
やわらかくなったらみりんと醤油
少し汁気を飛ばして出来上がり

酒粕を食べる

酒粕を軽くトースターで焼いて、お醤油を少しかけて食べる。


酒粕100g、粉30g、オリーブオイル大さじ1、塩小さじ半分。
こねずに軽く混ぜて薄く伸ばしてオーブンで焼く。

油揚げともやし

油揚げを網またはグリルで軽く炙る。
焦げ目をつけて、短冊に切る。
もやしを蒸す(3分くらい)またはレンジ。※シャキシャキ感は残す
ごま油・塩・こしょう・しょうゆ・酢・すりゴマ・一味唐辛子をまぜておく。
もやしに油揚げをのせ、たれをかける。

ちょっとしたつまみに。

トマトとたこのサラダ

昔の切り抜きより
(美味しかった)

トマト 1個 薄い櫛形に切る
たこ さしみ用 6~8切
アボカド 1/2個 薄切り
玉ねぎ 1/4個 スライサーで薄切り 水にさらして絞る
青じそ 3枚 千切り

ドレッシング 下記をよく混ぜる
ポン酢 大さじ1
しょうゆ 小さじ1
オリーブオイル 大さじ1/2
塩こしょう 少々

皿にトマト、たこ、アボカドを放射状に順番に並べ
中央に玉ねぎ、青じそを飾る
ドレッシングを全体に回しかけ 
好みで粗挽き黒こしょうをかける

サーモン等の刺身でもよい
ドレッシングにわさびを加えてもよい

(大体二人分位)

ねぎごはん

ねぎ2本 1cmくらいのぶつ切り(青い部分も)
しょうが1片 みじん切り
フライパンにごま油としょうがを入れ弱火で香りをたたせたら、
ねぎと塩小さじ1を入れて炒める。

米2合 炊飯器の線の分量から大さじ2分の水を減らし
酒大さじ1、醤油大さじ1を入れる。
炒めたねぎとしょうがを入れて炊飯。

※炊飯器の縁のパッキンのような部分に臭いが残りやすいので
重曹等でよく洗ったほうがよい。

しょうがごはん

しょうが
油揚げ

醤油

伊勢うどんのたれ

しょうゆ大さじ1.5
みりん大さじ1.5
砂糖小さじ1
だし汁大さじ1

万葉ラーメン

10年以上前の新聞の切り抜きレシピ
今でもごくたまに作っている。

牛乳1/2カップ、水1と1/2カップを鍋に入れ、
沸騰直前にチキンラーメン一袋を加え、2分煮る
器に盛り、わかめ(戻しておく)、ねぎ(みじん切り)、
トマト(さいのめに切る)を適宜のせる。

雑煮

鍋に水、ごぼうのササガキを入れ、火にかける
沸騰してきたら、しいたけ、鶏肉、油揚げ、チキンブイヨン
戻した凍み豆腐(高野豆腐)を加え煮る
あらかじめ作っておいたひきな玉(大根・人参の千切りを茹でて水にとり、玉にしたもの)を加える
比内鶏のスープカップ1/2
日本酒、みりん、砂糖、しょうゆ適宜

盛ってから好みで三つ葉

手作りなめたけ

酒・砂糖・みりん・醤油とえのきを鍋に入れて煮る。

にくにく味噌

味噌にすりおろしたにんにくと刻んだねぎと
酒、みりん、砂糖、とうがらしを加えて、二週間おく。

さつまいも いろいろ

実家からさつまいもをたくさんもらった。
蒸かして食べても、レンジでチンしても
天ぷらにしても、いもごはんにしてもおいしいが、何か他の食べ方はないかと
調べてみて、簡単そうなものをいくつか見つけた。


・1cm角のサイコロに切ったさつまいもをこがさないようにバターで炒めて
ひたひたになるまで牛乳を注いで火が通るまで蓋して弱火で煮る
塩少々

・さつまいもをサイの目に切って茹でる。
それにマヨネーズとマスタードを1対1で混ぜたものをからめてできあがり

・濡らした新聞紙でくるんでレンジでチン!
 細めの芋なら、弱で五分ほど

・2cmくらいの輪切りにしたさつまいもを水にぬらして
 砂糖とバターを乗せてラップに包んでレンジで2分

・サツマイモを乱切りにして鍋に入れる
 牛乳で煮る。砂糖で味をつけ隠し味程度に塩を入れる
 サツマイモが柔らかくなって、牛乳のヒタヒタ感が無くなるまで煮たら
 仕上げに生クリームを入れる

・簡単大学いも
 大さじ3の油と砂糖とサツマイモをフライパンへ入れる
 最初は中火でパチパチなってきたら蓋をして弱火
 15分くらいで完成


一番上のは昨日試した。
おいしかった。
簡単大学いもは今週末に試す予定。

もやしと豚肉

耐熱皿に、もやしと豚肉スライスを交互に重ねてレンジで7~8分
醤油かポン酢が合う
うどんを下に敷いてもおいしい

日本酒は手を加えずに飲むのが好きだが、健康維持に効く飲み方もあるということで
人に教わったり、雑誌のコラム等で知った飲み方を3つ

風邪に
卵酒
日本酒を煮立て、砂糖とときほぐした卵を入れてかき回し、しょうが汁を少したらす。
(酒一合に卵一個 砂糖は適宜)※しょうが汁は飲みやすくするため。レモン汁でもよい

冷え症に
しょうが酒
おろししょうがを日本酒に入れ、燗にする
(あまりおいしくはない。ガリをつまみながら普通に酒をちびちび飲んでも同じ効果にはならないらしい)

胃の調子を整える
しそ酒
青じその葉、あればしその実を干して日本酒に3か月ほど漬け込む
飲むときに蜂蜜を加える
(ロックにすると飲みやすい)

納豆

納豆がなかなか手に入らないようだが
わりと手軽に作ることができる

その1
~もし今納豆が少しでもあるのなら~(納豆で納豆を作る)
大豆100gを8時間ほど水につけておく
軟らかくなるまでゆでる
(大豆缶を使ってもよい、その場合は熱湯で温める)
納豆10粒を少量のお湯につける(納豆菌がお湯に溶ける)
大豆が熱いうちに納豆菌が溶けたお湯を加えて混ぜる(納豆も入れてよい)
ざるにひろげ、ラップで軽く蓋
40度位で24時間保温(湯たんぽ、電気あんか、カイロなど)+発泡スチロールケース

その2
~納豆はないけどわらがあるのなら~(稲わらで納豆を作る)
※わらとは稲の茎の部分を乾燥させたもの 納豆菌が付いている
大豆をゆでるところまでは同じ(または大豆缶)
わらを熱湯で洗う(洗っても納豆菌が落ちることはない)
ゆでた大豆を包む 上下を縛る 保温も上に同じ

子どもの頃、父が何度かわらで作っていた。

ばっけみそ

そろそろばっけ(ふきのとう)の季節
ふきにもいろいろ種類があるようで
早いばっけは1月でも、日当たりのよい土手で見つけることができるし
遅いばっけは5月、6月でも獲れる。

苦味が苦手という人も多いとは思うが
私は結構好き。


ふきのとう5~7個 小ぶりで開いていないものが良い
濃い目の塩水に1時間ほど浸しておく(アクを抜く)
よく洗い、たっぷりの熱湯でさっとゆでる
流水にさらし、しっかりと絞ってみじん切りにする
フライパンにほんの少し油を熱し、弱火で炒める
みそ(赤)50g、酒大さじ1.5、砂糖大さじ2、醤油少々を加え
滑らかになるまで弱火で練る。
※焦がさないように気をつける
※砂糖はザラメでもよい
※みそはつぶつぶがないものがよい

ごはんのおかずにも酒の肴にもなる

油麩

肉じゃがに油麩を入れるとおいしい。
油麩は地域限定の食材であり、その存在すら知らない人も多いかもしれない。
油で揚げた麩のこと。
宮城県や岩手県南で食べられている。
普通の麩は淡白だが、油麩はコクがあってちゃんとしたおかずになる。
お味噌汁の具にしたり、お盆(お精進)の煮付けに入れたりする。

お肉代わりに食べる場合も多いので(そもそもは精進料理)
肉じゃがに入れるのはちょっと違うのかもしれないけど、麩が煮汁を吸ってとてもおいしい。
よい酒の肴になる。

肉じゃがに入れる場合は
じゃがいもが柔らかくなり、味をつけてから
ぬるま湯で戻した油麩を絞って入れる。
(料理によってはそのまま入れる場合もあるが煮付けには戻してから入れる)

蒸し大根

イカ大根とか豚バラ大根とか鰤大根を作るとき
今までは大根を普通に下茹でしていたが、
もっとおいしくできる方法を教えてもらった。
(テレビでやっていたらしいのを母から聞いた)

大根は皮つきのまま。
1.5cmほどの厚さに切る。
フライパンに切った大根と半カップほどの水と塩少々を入れ、蓋をして弱火で15分ほど煮る。
蓋を取って中火、残った水分を飛ばして出来上がり。

皮が全く気にならず、茹でるよりも旨みがでる。
そのまま、ゆず味噌でもおいしい。
イカ大根等も、さっと煮るだけで汁の味がよく沁み込む。

豚キムチ丼

今週も疲れた。
目も肩も。

今日はスタミナを付けるために豚キムチ丼
10年以上前に新聞に載っていたレシピ。
味は濃い目。
ここ1、2年、食べた後に胃が痛くなることが多いので偶にしか食べない。
若者向けかも。

(たぶん)2人分
豚バラ肉薄切り 150g 細く切る
キムチ     150g 絞って一口大に切る
青ねぎ     8~10本 小口切り

しょっぱいたれ(あらかじめ混ぜておく)
しょうゆ 大さじ1
さとう  小さじ1
豆板醤  小さじ1/2
すりおろしにんにく 少々
すりごま 小さじ1/2

ごま油を熱し、強火で豚バラ肉を炒める
火が通ったら余計な油をキッチンペーパーで拭く
 (レシピには書いていなかったが私はもたれるのでそうしている)
キムチを加え、香りがするまでよく炒める(←ここがポイント)
しょっぱいたれを回しかけ さらに炒め青ねぎを加えて火を止める
ごはんにかける


豚キムチとして ごはんにかけずに食べるのなら
しょうゆは減らしてもいいかもしれない。
豚肉はかりかりに炒めたほうがおいしい。(私のように豚肉が苦手な人は特に)

この簡単料理は家族や友人にも好評
ごはんにかけるのではなく、生めんのやきそばと炒め合わせてもおいしい。
(その場合添付のやきそばソースは入れない)

キムチ発祥の地が嫌いな私でも、これは好き。



・・・・・・

レシピに写真を期待している方
そんなめんどくさいこと、私がするわけがないよ。
これは料理ブログじゃないし。

それに自己流アレンジを加えて、これはいいのか?とか
自分はこんなふうに作ったら失敗したとか
そんなことを言われても私には関係ないよ。
好きなようにアレンジすれば?
失敗は自分のせいでしょう?
知らねーよ
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