夢2017年7月-9月

実家周辺
景色が少し違う
建物がたくさん建っている
自分の家を探すがない
人に聞いてまわる
両親がいる
今、ここは別荘として使っていて
夏だけ来ていて、もっと南の方に住んでいるとのこと
田んぼ 稲の白い花がたくさん咲いているのが見える

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家族で列車の旅?
~東京~博多?
車両貸し切り?
東京から車両が変わる

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同僚のSさんたちとドライブ
実家周辺の気がする
Sさんが用意した(三人分作ってきている)折り紙で作った何かをお寺の池に三人で沈める
Sさん(いつの間にかNさん?)が沈める場所を案内

同僚のMさん
本家の庭
じゃまなタクシー

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バスかタクシー
実家付近
降りようと思ったのに通り過ぎてしまう
タクシー ここで停めて下さいと言って降りる
7700円
運転手と降りた場所にいたもう一人の人は
私の父や姉の名前を言い、知っているという
なんらかのエピソードを話してくれる
私は通り過ぎた分は歩いて戻ろうと歩き出す
そんなに数十メートルしか過ぎていないはずなのに全く別の景色に変っている
大きなイオンもある
バス乗り場に一関行きと表示がある
キャンピングカー形式の交番もある
どんどん歩く
その辺の家や電柱の住所を見ると福島市~となっている
栗駒山だと思っていた山は別の山だという

絶望感

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美容院を10時半に予約したのだが
たどりつけない
電車で行かなけれはならないのだが
何とか二丁目という駅が料金表になくよくわからない
切符を買おうにもお金(大きなコイン)を横取りされそうになったりしてなかなか買えない
間に合わなかったらしょうがない、キャンセルして予約のいらない安い店に行こうと思う

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旧友Hさんが遊びに来てHさんがツタヤで借りてきたDVDをみた?
なぜか私が返しに行かなければならないが
気が付くと1週間くらい忘れていてそのままになっていた

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薄いグリーン地の車
どこかの屋号のような文字が端のほうに書かれている
親戚の車?
タイヤ交換するらしい
~~~
通っていた高校のすぐ手前の小高い場所に立つ家と神社
(実際の地形とは違う)
その家に出入りしている
(夢の中の設定では)度々自由に出入りしていて
その日も窓から入ろうとしていたが家人がいて
反対側の壁の中に隠れる
神社は外側からも参拝できる
~~~
学校?
何かの長に立候補する
嫌で嫌でしょうがない
同じように立候補している葬儀屋の息子が演説している(この前の市長選情報が紛れ込んでいる)
私は自ら立候補したわけではないので
演説で何を言おうかと困っている
それどころではなく、白地のTシャツで胴部分がベージュの格子で
薄いグリーンの地色に大きな花が描かれたエプロンのようなスカートで
あり得ない組み合わせの服でどうしようかとそれにも困惑
でも薄手の黒いカーディガンも着ていたはずだと思い返すとやっぱり着ていた
とりあえずはTシャツの模様が隠れるのでマシだと思った

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畑のようなどこかの室内のような一画
土の中に大量の虫が蠢いている
殺虫剤で一掃する
壁を貼り直したりしてきれいになっているが
すぐに壁紙が剥げてきている

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街中
仕事帰り?(今はない土曜半ドンの感じ)
銀行のATMを探す
土曜は14時までのところもあって、なかなか探せない
キャッシュコーナーの裏側にコンピュータールームのようなところがあって
その場所で(夢の中の記憶で)働いたか、研修を受けたような記憶がある
百貨店の中のATMコーナーも探し
16時までやっているところを見つける

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実家 以前の建て直す前の建物?
兄が父を迎えに行っていて、今帰るよという電話がある
すぐに父が帰ってくる (お盆前によく見る、父がどこかから帰ってくる夢)
40代くらいの父
私はうれしくてうれしくて、子供の頃のように父にまとわりつく
やっぱり死んだなんてうそだった―と思う。
途中で夢だと気が付いて、気が付いた途端に姿が消えてしまう
父が座っていたあたりに必死で話かける
父は返事してくれる

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元同僚のSさんと道端で会う
こちらから声をかける
向こうは、最初、私の苗字を間違え、「Tさん?」と呼ぶ
話しながら歩き、駅に着く
Sさんは改札を通るが
私は駅の正面のほうにまわる
私もイクスカで通れば良かったかなあと思いつつ、切符を買わなければならないので
駅の中へ
よく見ると実家もよりの(私鉄の)旧駅舎

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父と並んで歩く

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どこかの会社
数人と一緒に入社
ふたりの人(男女)と親しくなる

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昔の同僚と道端で会い、話ながら歩く
道路沿いの一角に、その人の職場があるという
覗いてみると、他にも知っている元同僚が2、3人+知らない人たち。
(当時)なかなか子供が授からないと言っていた同僚が、子供をおんぶして働いていて
よかったなあと心の中で思う。

夢2017年5月-6月

青の横縞の服を着た人
~~~
細い道を歩く
途中で女性二人と会う
その二人は側にいた女の子にハンバーガーを買ってあげると言い、
女の子は待っていたが、なかなかもらえず、「もういい」と言って空に帰っていった
霊だったのかと驚く
~~~
夜の道
信号を渡る
暗くて怖い
細い道を途中まで行きかけてやめる
戻る
自転車置き場の側を通り抜ける
少し明るくなる
~~~
同僚や友達と数人で飲食店へ
先に着いていた人たちと合流
二つのテーブルに分かれて座る
先客には草刈正雄もいる
ももやさくらんぼを食べる

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前の前のアパートの大家さんが今のアパートの掃除などを任されていて
ごみをかたずけたりして作業している
私はいらない服を捨てたので、何か言われなければいいなあと思っている
(あらまあもったいない等)
住人達のごみを見ているが、何も言わない
今の大家さんが私に何かくれるとかいう事で、前の前の大家さんが言付かっていて
私に包みを渡す
青い縞のパンツとかいろいろ

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誰かから、ものすごく腹の立つことを言われる
(内容は忘れた)
私はさらに別の誰かに、「懲らしめてやりなさい」と水戸黄門のように命令する

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黄土色の粘土で箱の中に大小の山のようなものを作る
それを裏返すと、偶然、沖縄のシーサーのような形になり、びっくりする

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休日 実家
田んぼの向こうの方にたくさん人がいる
色とりどりの服を着ている
何かのイベントらしい
~~~
金色の箱に入ったまな板
大中小と三種類ある
それぞれに毛筆のような筆致で何か文字が書かれている

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実家 部屋の作りは建て直す以前のもの
廊下が夕日で明るい
留守番の私はもうすぐ雨戸を閉めなければならないと思っている
座敷の方へ歩いていくと両親と姉がいる
柏崎原発がどうかしたらしい
両親が旅行から一日繰り上げて早く帰ってきたという
お土産をたくさん買ってきている
お菓子や箱にたくさん並んで入っているパンなど

夢2017年2月-3月

自転車
チェーンカバーの部分が茶色系統の洒落た感じであまり見たことがないような車体
そんな自転車を所持していたが
学校?かどこかで停めていて、帰りに無くなっている
そういえば鍵をかけた記憶もない
探してもみつからない
仕方がないのでその辺の適当な自転車に乗って帰る(現実ではそんなことはしない)
家に着いて、チェーンカバーの部分が見えないように反対向きに停める
父がいて、自転車違うことに気が付く

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どこかの会社
働いているのか、面接に行ってるのかよくわからない
上の階の右隅の部屋に行くように言われ、行く
そこにいた男性にいくつか質問される
78条を言ってみろとか薬品を何か国語で分析できるかなどチンプンカンプン
ちっとも答えられず、先方もあきれた様子でとても無理だとか言っている
帰ることにする
小雨が降っている
一緒に建物を出た別の人が、傘を貸してくれようとするが
返しにまたここに来るのは嫌なので断る
帰る方向もよくわからず、適当に歩く
少し歩いてから、やはり別の方向だったかと気付くが、そのまま歩く
門のある農場のようなものが見え、閉門時間らしい
扉を閉めている人がいる
そこに急いで入っていく人も見える
遠くの景色が実家の近くの神社の林のようにも見える
あっちの方角に行けばいいのかと思う

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実家?
朝早く目を覚ましてしまう
時計をみるとまだ4時半
それでも起きて、家族と話す

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実家
夜10時半頃
そろそろ寝ようかと準備する
家族のいくつかの部屋をのぞきにいくと
それぞれの部屋に布団乾燥機があるが
本体がとても小さい
各部屋で各々が布団乾燥機を使って、よくブレーカー落ちないなあと思う
私の布団も温めているが
掛け布団ばかりたくさんあって敷き布団らしきものが見当たらない
でも、支度が整って、さあ、寝ようというところで
(ここから現実)目覚ましの音
(とっても損した気分)

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不思議な出窓のある部屋に住んでいる
出窓部分の棚は絵がかいてあり、窓と景色と壁と合わせて全体をみると
かわいい絵
部屋には出入り口の外に扉があり
建物…寮のような共同住宅の廊下と繋がっている

夢2017年1月

実家
何かペットを飼っているらしく
母が餌をたくさん作っている
餌の材料のためのストッカーがある
人参の切れ端を刻んだり、冷凍のピラフ?などを混ぜ合わせたもの
外の小屋に見に行くと
手のひら大のクマやブ空飛ぶブタ?など
見た目はほとんどシルバニア状態だが、生きて動いている(小屋の中のハウスで暮らしている)
~~~
私は食事がおいしくなくて、ご飯を残す

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どこかの辺鄙なところにある神社
鳥居の上部にある文字は伊??宮
ひょんなことから行く機会ができ、お参りすることができることになった(らしい)
その近くにある会社?
面接を受け?説明を受け?
そこで働くことになった
でも実家?からバスを乗り継ぎ、通うのはめんどくさいなあと思う
仕事も他人と多く接するような仕事でできるかどうか不安
説明?か何かの場に親戚の顔も見かける
帰り道
道が分からなくなる
元に戻って案内を乞う
迷路のような木の道とかいろいろたくさんある
誰かと一緒に歩く
その人は配線を切ったり、火をつけたりしている
私は遠目でその人を見ている

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家族
何かのイベント?
誰かの結婚? 

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なわとび
二重飛びが数回できるようになった(かも)

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実家?
掘りごたつのようなところに何か埋める
どこかの教授のような人
この後、講演会があるらしい
私は木でできた、どくろを磨く
木目のお椀のような素材
木目が艶やかできれい
不気味さや不快な感じは全くしない
夢の中の記憶では前から私はその木製どくろを知っているような感じ

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何かの集まり
外でみんなで輪になって何かしている
そのイベントの一環として、それぞれに配られた材料をまぜて
うどん(のようなもの)を作る
麺は人によって平麺だったり、普通の麺だったり
サラダのようにレタスを混ぜたり
ドレッシングのようなもので和えたりしている

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Hさんの家に遊びにいく
大きな家何部屋もある
不思議なつくり
本当はHさんとは今は音信不通状態なのでなにか後ろめたいような気持ち
SさんとTさんがS女子高出身だよ
S女子高出身者は必要なカリキュラムを今(夢の中では高校生か大学生か)取らなければならないのに取っていない、
というような話をする
何かいろいろごちそうになり、帰るときもお菓子などをお土産にもらう
一人で遊びに行ったような気がしたが、もうひとりいる
私は建物を出ようとしたところで同じ建物から出てきた杉本哲太に苗字で呼び止められ、
タカユキさん(不明)の妹さんから預かったというお土産(お酒)を受け取る
帰り道、同行者(Hさん?)が道を間違え、どんどん進みそうにそうになったので
もう一人の同行者か見送りに来たHさん?と違うよと声をかける 戻ってくる
私は、帰れば両親はもう帰っているはず、早く帰りたいなあと思う
このお酒はどう言い訳しようなどとも思っている

夢2016年11月

くりでん?
200円?
中国人
くりでんから直接仙台にいけるらしい

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部屋
がらくた 古い家具がたくさんある
置時計がいくつかある
気に食わなくていろいろ動かす
実家の以前の二階部分かも
母、姉

夢(2016年9月)

実家周辺に新しい道路ができる
実家からみて北東側から南東側にぬける道
途中で窓が印象的な家をみつける
母と道を歩く
ここに出るのかと感心しながら。
夜道。星がとてもきれい。
電話型(昔の黒電話)の星雲がある
「あんなのみたことない」と私が言うと母は「ずっと前からあるよ」という
夜景もきれい
南西側に光を映し出して見える大きな、縦に回転する時計が見える(前にも同じ夢を見た気がする)
桜の木が生い茂る道
桜が満開
桜をかき分けて歩く


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大学の新学期のような雰囲気
学校の周囲の道、何キロかを同学年、みんなで歩く
信号を渡った先に虹がかかり、虹の根元が見えるので近づいてみる
~~~
誰かとしゃべっている
映画を一人で観に行けるかどうかという話
私は本当は一人でも行けるが、「行けない」と答えた

夢2016年8月


家族で旅行に出かけている
民家のようなところをまるまる借りて泊まっている
窓からすぐ近くに海が見える
滞在中、天気が悪くてあまり景色が見えない日もあれば
海と湾のような入り江の向こう側に山と街並みがきれいに見える日もあった
どこだろうといろいろ考え、新潟かも知れないと思い至る
皆ででかけたりした
建物の入り口は二か所あり、どうも近所の親戚の家の昔の造りにもよく似ている
道路側の入り口の扉は鍵がかかっているのに
通り抜けられた
お風呂は離れのようなところにある
母、姉、兄、甥や姪、みんないる
滞在中、犬の世話を体験するような催しがあると兄が言っていた
組合?主催で他に農業体験なども定期的にあるという
残り二日となり、和の布の展示などを見に行ってもいいかなとパンフレットをみたりした

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岩沼?竹駒神社?(本物の竹駒神社とは違う)
どちらかといえばお寺に近いような感じ
母と訪れている
広い体育館のようなところに
たくさんの祠のようなご神体?のようなものが並んでいて
歩いて回りながら拝む
~~~
沖縄
同僚と行ったはずだが、いつの間にか家族もいる
人力車に乗って観光
石畳の道を上り
木造のお堂のような所に辿りつく
有名なところらしい
夢の中で首里城でも波之上宮でもない、ここはどこだろうと考えている
途中、後で寄ってみたいなと思うようなお店もみつける

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家族で出かける
家から少し離れた北東方向に湖か海が出現(よく見る夢…夢の中でもそれに言及している)
車二台で出かける
母が運転(現実では運転しない)私もその車に同乗
小道に入り込んでしまう
ハラハラするが脱出
いろいろ食べる

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職場?
旅?
お風呂 混んでいる
ハッカの飴を買おうと思うが
高すぎるので買わない

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タクシー
駅から自宅へ向かう
(現実では)3000円強の距離だが
既に4000円を超え、小学校(実際には小学校は目的地を過ぎているが)の辺りで5000円になりそうだったので
「ここで止めてください」と止めてもらった。
その瞬間、メーターの一桁目に0が付け足された。
しまった、ぼったくりタクシーだ…と思ったが仕方がない。
財布を見たが4万ほどしかなく、足りない。
運転手にこんなに払えない、そのメーターはオカシイと言うと
運転手はじゃあまけるよ、これを使えと、お札のような紙を寄こした。
それは広告の裏紙で作ったような明らかな偽札
私は はあ?ふざけんな!!といい、車から降りた。
訴えたければ訴えれば?と運転手は書類のようなものを出す。
その名前欄は「ぼったくり 太郎」みたいな名前。
私、ますます怒る。
私も書類を書かなくてはならず、その際電話番号を書かなくてはならないので書く。
車、去る。
そういえば結局、お金を払わなかったということに気が付く。
このままでは無賃乗車だよ、電話番号も書いちゃったしどうしよう…と心配になる。

夢2016年7月

今の職場か以前働いた職場かは定かではないが
会社が駅北東部の雑然としたふるい街並みの一角を買い取るらしいという話を聞く
街並みもどこからか眺めている
区画整理をして何か建てるらしい
~~~
同僚
一緒にナッツを食べまくる おいしい

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石巻へ一泊旅行?
~~~
別の旅
栗駒山が間近に見える景色(近すぎる)
帰り、バス停 探す
たくさんのバス停がある
母も探す。みつける。

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実家
かなり以前に録画したビデオテープ
TVドラマ? もう再生できない(ビデオデッキがない)
いつ頃までビデオデッキが部屋にあったっけ?と思い出そうとしている
~~~

たくさんのパンがある
おいしそう
いろいろな種類のパンを食べる
おいしい
~~~
姉と夏に出かける予定
12日間?
そんなに休み取れないよーと思っている
~~~
稲刈りの季節、風景
近所の人、親戚
母が車を運転して、私も同乗して、うちの門の出口から、出ようとしている
入ってくる車があり、私が注意を喚起している
私たちが乗っている車はトラックのように車高が高く
景色や相手の車を見下ろしている

夢2016年5月

観光地?
たぶん岩手県南
友達Fさんと行くが、いつの間にかFさんは
私が首からぶら下げているIDカード?の中に入り込んでいる(分身化している?)
違和感なく会話を続けている
ぴょん吉みたいだねえといいながら
洞窟がある街
岩や草木で覆われたような店もある
街並みを見ながらお土産売り場へ
栗駒山という酒(実際にある)に漬け込まれた瓶詰のきのこ?のような物が売られている
お土産に買って帰りたいけど、重いのでやめる
帰りのバスいろんな方面へ行くバスが
ターミナルのようなところにずらりと並んでいる
実家方面へ行くのもあるし、仙台駅行きもある
仙台駅行きへ乗る
一番後ろの席が空いているので座る
IDカードのFさんがいろいろ鬱陶しくなってきたので
こいつこのままバスに放置しようか…などと思う

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姉と二人で住むために部屋探し?
どこかの部屋を見に行く
古い
広い玄関
ダルマストーブ
靴を置く棚を持っていくかどうかもめる
トイレに古い和箪笥
何か怪しいものが?入っていそうで開けるのもためらわれる
~~~
朝ごはん

~~~
職場の嫌いな同僚S
お菓子 乱雑
元同僚K

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電車
途中、川の傍に停まる
川の中を見せてくれる趣向
魚が見える
いつの間にか川の中を走っているが潜水艦のようになんともない
窓越しにいろんな変わった生き物を眺める
テナガザル、魚、オットセイのような生き物
他にもいろいろな色のよくわからない生き物がいる
楽しい

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実家
床屋の予約(同じ状況の夢を繰り返し見ている)
時間を気にしている
~~~
どこかの家
乱雑
汚い台所
ガスコンロを消し、元栓も閉めるが青い炎が消えない
小学校時代の友人Yさん
靴を探す 見つけて履く

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どこかへ向かってすいすい歩く
出先から家へ帰ろうとしているのかもしれない
いろんな店がある
田んぼ等もあり、これからますます開けていきそうな雰囲気の街並み
おいしそうなお惣菜の店もある

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ベランダにたらいがあり
いつの間にか大きな鯉(赤)が入っている
こんなの飼えないと思いつつ
ご飯粒でもあげようかと思う

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バスに乗っている
道に段ボールを立てかけたようなバリケードがたくさんあり
それを倒しながら走っている
途中で間違った路線のバスに乗ってしまったことに気が付き
途中で降りることにする
乗ったときにカードをタッチしていないことにも気が付き小銭もない
バスの乗客みんなが降りて運転士と何か騒いでいるので
ごたごたに乗じて払わずに降りる

夢2016年3月-4月

古い建物
仙台箪笥
いろり
麩の煮物
仏壇は茣蓙のように編んだものと和箪笥の細工

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ぬいぐるみのような
カバを飼う

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朝、間違いFAXが届く
元同僚のTさんが預かる
他、友人のGさんもいる

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タクシーで直に実家に帰らず
近所のKちゃんの家へ
私の両親、姉、Kちゃん?、Kちゃんのお母さん、うちの親戚のAちゃん(眼鏡をかけている)など
お茶を出される

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実家
高校時代の同級生Kさんが来ている
Kさんの実家が呉服屋なので、「きっと姪の成人式の着物の営業なのだろう」と思う
スナックエンドウの料理
~~~
学校の校庭のようなところ
イベント?
いろんな日用品が安く売られている
寝癖直しウオーターを買おうと思う
薄い紫色の入れ物 700円台

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木の枝をもらう
真ん中にイチジク(実の形が違うが夢の中ではイチジクだと認識している)
周りにぶどう
どちらも熟している

昔の実家の建物
帰省からこちらに戻る日
時間を気にしている
2時台の新幹線にのるつもりだったがもう4時
送ってくれる予定の母と姉が車で待っている

GW?
秋?
田んぼの状態は冬

小学校時代の同級生

宅配伝票のおもちゃ?
武志という名前が見える
何か?の参考になるかもとあとで拾いにいく

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部屋
障子がいっぱい


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渡り鳥の群れが部屋から見える
怖いくらいたくさんいる
頼んだ寿司がなかなか来ない
午後4時?
暮れの?25日から休みなのでまた来ようと思う

夢2016年2月

どこかの会社
私はある社員に付いて、アシスタント的なことをしている
その社員は何かを探していて
形状だけしか言わないので、大きなホチキスが必要なのか、大きな穴あけが必要なのか
どっちなのかわからない
それらしきものが入った箱を見つけるが
全く別の、誰かの弁当とかが入っていて、非常にむかつく
他の同僚の女性達と休憩時間にしゃべったりする
そのあとまた仕事
書類や紙の文字が判読できないようハサミで切り刻まなければならない
シュレッダーにはかけられない様な、へんなてろてろの紙まで切っている
切りながらまたおしゃべり
土間?のようなところに降りると
焦げた折り鶴が二つ
これは紙だが、切らずに燃やして処分しなければならないのだと誰かが言っている
焦げた折り鶴は不気味だなあと内心思う

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実家の近所のYさんが
走って私の高校時代の同級生SYさんの死亡通知を持ってくる
よく考えると、Yさんはついこの間亡くなった人だ(現実界で)
母と私、怖がる

夢2016年1月

冬の景色
池で数羽の白っぽい鳥がシンクロの競技のように泳いでいる
それを水の中で大きな猫が狙っている
他にも鳥を狙っている生き物がいる(なんだったのか忘れた)

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引っ越し?
実家か私の部屋かよくわからない
実家の隣のおばさん、お祝い?にと肉の塊を持ってくる
頼んだ引っ越し屋さんがなかなか来ない
午前に頼んだのに夜になってしまう
父がよろよろしながら布団を運んでくれる
若いころ来ていたジャンパーを着ている
私は父が心配で、もう十分だから向こう(あの世)に戻ってもいいよという

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昔の実家
午前10時20分頃起きる?
母は出かけた後
取り込んだ洗濯物などがある
父 
文字を拡大して見るための細長い四角柱の透明の棒
よく見える
~~~
午後から学校or会社にいくつもりでいる

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職場?
古民家を借りている
細長い町家風
出入り口が端と端二か所にある
~~~
懇親会?から帰宅
姉と住んでいる
私は前日の記憶が全くない
何かのメモ書きを配っていたらしい

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近所の親戚の家
その家から母と一緒に、親戚が運転する車で家へ戻る
運転している親戚と、その子も一緒
家のがあるはずの周囲は農作物が積み上げてあったり
草や石で荒れている
私は家がないことに気が付き
「家は?」と聞くと、母が言いにくそうに「もうないよ」という
私は号泣
号泣しながらも、私の荷物は帰省時に持ってきたバッグひとつだし
父の遺影はこっちにもあるし…などと考えている

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実家
桃を食べ損ねる
もう一皿、何かの果物を食べ損ね、不快
~~~
布団カバーなどをたくさん洗濯する

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飛行機に乗ってどこかへ行く

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電車の座席でプラネタリウムのように星空を見上げている

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川の傍に住んでいる
家族が遊びに来る

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顔の端がちぎれた犬の映像
犬は元気そう

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墓地
公園のようでもある
墓地の南側に立つ古い日本家屋の裏側をなくとなく見ている
小雨が降っている
丘陵地で上のほうに行こうと歩いている
少し上の方にいた中年の夫婦
奥さんが真っ逆さまに小さな沼のような所に頭から落ちて見えなくなる
だんさなさんがあわてて降りてくる
私は助けなければと思ったが
別の女性が手を貸して落ちた女性を救いだす
どうやら大丈夫そう
ほっとする

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テレビの中の話
大阪から東北の山あいの観光地に嫁いだ人の話を観ている
電車が最寄りの駅に到着するので迎えの車を出すとか、番頭さんのような人が指示をだしている

~~~
平泉?
でも海も近くにある
日の出
孔明?の像
イルミネーション

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写真の束
少し前の家族の写真
(写真の大きさはかなり古い形式のもの)
写真の中の猫が動く
昼寝している父に寄り添うように猫が三匹並んで寝ている写真もある
~~~
家族とコップのことでもめる
腹立たしい

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台湾へ旅行
あまり気に入らない面子
古い建物

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誰かのお葬式?法事?
列に並んでいるのは小学校時代の友人or昔の同僚
芳名帳 筆とボールペンがある
私の前の人は住所を書かず、同右何某と筆で書いている
私はボールペンで書こうとするが
住所を間違えたりしてなかなか書けない
仙の山の右部分が数字の2になったりしてしまう

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母がうすいピンク系の服を着ている
あまりそのような色は着ないのだがよく似合っている
母がゆっくり歩いていると
後ろから星なんとかと書いてあるどこかの観光施設か建物の送迎バスが近づいてきて危ないと思う
バスが行ったあと、母を探すと無事だが、脚を引きずっている
無事であることにまず安心する

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集会所のような所で映画を観る
試写会?
映画の中の人物と自分が同化している
子供の頃の洋服
下から3階建てくらいの建物を見上げる
学生の頃に住んでいたところのような気もする
部屋の外に洗濯物が干してある

夢記録2015年12月

休日(土曜日?)
どこかの会社に何かの練習に行こうとしている
そのビルまで来るが、何階なのかと会社名を忘れる
エレベーターを待っている人たちがホールにいる
同和興業の看板
そういえぱ水泳の練習だったかもしれないと思い出す
~~~
川沿いの街、区画に迷い込む
小さな月讀宮が祀られている
拝礼する
他にもいくつかの神社がある
いずれも小さい
大きな宴会場、レストラン、景色のよい広場 子供←話しかけられる
イベント、キティちゃんの石碑?を壊している
出口がどうしてもわからない
狭い階段 どこかの団体さんがどっちが先に通るかでもめている
正装の人が先に通るべきという結論になる
団体の人たちについていけば出られるかもと思う

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元知人のHさん?
家に遊びに行く
Gさんの家のようでもあり、Iさんの家のようでもある
間取りが変わっている
賃貸だが広い
土間に落ち葉が入り込んでいる
台所の大鍋にごはん
米を粉状にしてまとめて煮て食べるのだという
最近はその食べ方に凝っているとのこと

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関羽屋というラーメン屋

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職場のKさん
プライベートで遊ぶ?
見たことが有るような無いような建物
お年寄りたちが集まっている

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大きなきゅうり
母と二人で甕から出して、何かおいしいタレをつけて食べる

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ものすごくたくさんの蛇
大きいのもかわいいのもいる
いろんな模様

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美容院
泊まって二日間
仕上がったあとフケがでる
市の南の地域
帰りに買物をしようと思うが道がよくわからない

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どこかの家の押入れから
韓国人が贈答品を持ち出そうとしている
咎めるが言葉がつうじない
非常に腹立たしい

夢2015年11月

職場
場所や景色は違うが、人は現在の職場
終業後、緊急時訓練ということで自宅に帰ってからもう一度行かなければならない
なんとかして行く
指示通り、行った人には大きな卵焼き(大判のカレンダー位の大きさで厚さ5センチくらい)をくれる
それを五回繰り返すのだという
え~めんどくさ と思っていたが
同僚が、一回であとはごまかせばいいんじゃない?私はそうする
と言うので、わたしもそうしようと思う

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どこかの借りている部屋
私は部屋に敷物を敷き、土を少しいれ
雑草の種(数種混じっている)を蒔く
いろんな草や花が咲いている
花はピンク系が多い
木彫りの置物ものような小動物も二対やってくる
ところが知らない間に部屋の貸主が入り
片づけられる
私はしぶしぶ草をハサミで切るが、仲介業者(男性)は根元から抜いている
敷物の下に敷いた新聞は見覚えがある
更に仲介業者(女性)から懇々と注意されるが
聞きたくなくて、リモコンの消音ボタンを押したら消音。
どうやら出て行ってほしいという話も出たらしいが
その女性の仲介業者がとりなして再契約を結ぶ
伝票みたいなものにサイン、電話番号の末尾が思い出せない
008か811か(実際にはどちらでもない)
伝票の裏は立ち退きバージョンの用紙

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実家
姉がごはんを作っている
たまごカステラ(伊達巻のまいていないタイプのもの)、卵焼きなど
かまぼこの天ぷらなど
黄色が多いねと話す

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温泉のような、療養施設(スパ?)のような
友達が行ってみて良かったというので私も行く
当日はいっぱいで窓口のおばさんに次の土曜日?の午後三時に予約
当日―私は引っ越した直後で部屋が片付いていない上、友達も遊びに来ている
温泉を勧めてくれた友達もいるので別にいいかと思い
部屋に残して、私は温泉に行く
予約がちゃんととられていないかも―でも受け付けてくれる
待合室のようなところで順番を待つ
いろいろ手順があるらしく、体に帯のようなものをまいてレントゲンをとるような体勢をとったりしなければならないらしい
元派遣先の担当社員もいる
部屋ごと電車のように動き、海の景色が見える

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どこかの知らない台所
その部屋に住んでいる?
青い大き目の冷蔵庫
流し台は古いが収納は多い
ガスレンジは場所がいまひとつ使いづらい
小さいのでいろいろ動かしてみる

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幼馴染のKちゃん? 違うような気もする
仕事か何かの会合かが終わって一緒に建物を出る
たぶん、市中心部の通り
Kちゃんは変わった傘を持っている
特注らしい
竹で骨組みができている
私の母?らしき人を見かける
何か言いながら…たぶん「はっつぁん」と繰り返している
↑落語に出てくるはっつぁんとはイントネーションが違う…よっちゃんイカのよっちゃんと同じだったかも
私は声を掛けようかどうか迷う

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出口を探している
とても入り組んでいる

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ドライブインでバイト?
ホットチョコを売る?
機械で作る
そこのおばさんが、まず一杯機械から出して飲ませてくれる
甘くておいしいが少しぬるい
調理道具等がものすごく使い込んだ感
私はそこで姪と一緒にミニたい焼きを売ろうともくろんでいる
手始めに試作品と焼く鉄板を持ち込んで
味見してもらおうと並べる
あっという間にみんなが食べてくれる

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実家
床屋を予約
14時だと母が言うが15時半?
でも間に合いそうにもない
(なぜか実家の近くの床屋に予約して行くという夢を度々見る
 でも一度も行けたことがない)

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田の字作りの部屋に住んでいる
襖の模様や畳が古めかしい感じだが
高層階?のようだ
姉が遊びに来る
私がまだ気付いていなかった部屋もあり
押入れなどいろいろ開けてみる
大家さん?の荷物もある
~~~
同僚S
碁盤?

夢2015年10月

Kさん
私の実家の台所で、野菜(タイの?)と筍の炒め物を作っている
味は微妙?姪たちの反応がいまひとつ
後で食べてみると春雨のようなものも入っている
味は若干薄いかも
Kさんは二皿作り、一皿をうちに、もう一皿は持ち帰る
その後、桃を持ってくる
おいしいが、種の付近に虫が入っている
ふと、Kさんの印象が少しだけ揺らぎ、そのお子さんの食べるものが心配になる
 
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歩く
履物、誰かがみつけて貸してくれる
気に入らないが仕方がない
私はものすごくいらいらしている
たくさんの蛇がいて回り道

家にたどり着く
相変わらずイライラし、家族に当たり散らす

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休日出勤
以前の職場
Oさん 肩をもんでくれる
時給の計算のきりがいいのは15分だということで
11時15分に帰ることにする
勤務表にサインをもらう
さらに以前の同僚Iさん 
Iさんの言動に今の同僚Sさんと眉をひそめる

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同僚のSさんと親しく話す(実際には好きではない)
同僚のKさんと親しく話す(実際にはちょっと苦手)
寮を訪ねる(実際には寮なんてないが)
大広間  大きな長いこたつ
宴会の準備
~~~
玄関ドアの郵便受けの覆いがなくなっている
外側のポストも消えている
外の少し離れた地面に落ちている
なんらかの理由でそっちへあるらしい

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ごはんを炊く
古い、青地に花柄の電子ジャーに既にごはんがあるが
更に、今の電気釜で二つ、2合ずつ炊く
母にこんなにいらないのでは?と言われる

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実家
以前の二階の窓の傍?
寝ながら空を見る
明るい空にきれいな満月

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TV CMに映る
電話で話している

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小さな細い竹を対に活ける

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実家
夕飯時より、少し遅れて帰る
作ってあるものもあったが、自分の食事をいらいらしながら準備する
小麦粉を探したがないので
ホットケーキミックス、砂糖を混ぜる
母が手を出そうとするので、ますますイラつく
イチジクもいれる

~~~
川沿いの道を歩いている
職場は片道200円+180円のところらしい
欽ちゃんが犬を連れて歩いている
何かのせいで川の流れが変わったとか言い、調査している

夢2015年9月

何かの人を介しての縁で頼まれ(誘われ?)、偶然にも以前住んでいた場所の掃除をしに行くことになる。
今すぐ行こうと言われるが、急なので少し遅れて姉と車で行くことにする
着る服がなかなか決まらず時間がかかるが
姉と向かう。その家の門?の外は海
その海は作りものらしい
何かのイベントで二週間ほどの海らしい
掃除を誘った人の家に着く
子供もいる
事務所のような感じ パワーストーン販売もしているようだ
電話の傍に地震の時の避難経路のポスターがあるが、どう見ても海近くのもの。
少し何かを食べたり、おしゃべりをして
掃除をする家へ向かう
三つ続きの部屋で、両隣とはふすまでつながっていて、住人がいる
真ん中だけ空き部屋
(そんな部屋に住んだことはない)
台所の天井は取り払われ、明るい天窓になっている
エアコンは新しくなっている
(夢の中では、その部屋に住んだことがあることになっている)

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お墓参り
まだ石がなく、土の塚にきれいな布や紙の飾りがある(実際には墓石がある)
5年を機にもうすぐ石を置くとかと言っている
塚にまとわりついていとおしむ
墓の向こう側は(現実には小高い丘だが)壁で仕切り、大きなモニターがある
「お父さん、老後はテレビが結構好きだったから喜んでいるかも」と
母と姉と、うちの隣のお墓にお墓参りに来たどこかの一家と話す。
お墓から東の方へ少し歩くと
海がある。その海は作りものらしい。
でも、本物のように見える。
この辺まで海が来る夢を前にも何度も見たんだよ、母に言うが無視され、ものすごく腹が立つ。
姉も「ここまで海が来たら志●川なんて水没だよ」と言う。
その墓地は公園かテーマパークのようで、敷地内を走る小さな電車などもある
お堂や細い道やいろんなものがある

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クラス会
小学校か中学校
Hちゃんと隣に座り、いろいろ話す
Mちゃんが皆の前で「離婚しました」と話す
Hちゃん(現実に離婚した)も離婚したし、結構多いんだねという話になる
会場はたばこ屋兼チケット屋のような感じ
同僚のMさんの家かも?
コーラや酎ハイ、サイダーなどを飲む
終わる
会場を出る
土手を上る
かなり急な土手を上って振り返ると
地球を空から見たような、巨大な地球儀をみているような景色
さらに道を歩く
どこかの建物の中を通る
女優?(知らない人)
昔の使用人が気味悪かったという話をしている
~~~
夢の中だということに気が付き
一緒に歩いている人(不明)に
夢の中の土手はなぜだかいつも絶壁だね、と話す

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同僚?Mさん?(違う気もする)
その人と、その人のお母さん(子供を二人連れていて、一人をおんぶ、一人は歩いている)と
散歩をしている。なにかおしゃべりをしながら楽しく歩いている。
川がある。浅瀬で、当然のように水の中に入って歩いて渡る。
川を横断することが初めから決まっていたかのように。
他に何人かの人も一緒にいる。
私の母もいる。
その後、電車で戻る。立っている人もいたが、席が空いていたので座る。
(通っていた)大学の校舎が見える。

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あぜ道を通る

私は池の中に半分入り、靴に水が入りそうになる
だがよく見ると親戚は温泉に入るように池に入っている
(だから靴に水が入っても別にいいのだ という結論になる)
池の傍に建物
両親 家族
~~~
家族と高層階に住んでいる
かなり高く、床から下が見える 怖い
姪と何かのイベントに行くことになり、卓上カレンダーのような電子画面で情報を交換する
同じイベントなのに画面が違う

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学校?会社?を母が(私を)休ませると申し出る
2週間?
学校側に問題があるらしい
どこかへ出かけることになる
実家 以前の建物
朝起きて服を着て身支度を整える
あっさりと準備が整う
(※珍しい いつも服が決まらなかったりして遅れそうな夢をみることが多いのだが)
島根?鳥取?大阪?の方へ
~~~
一関 
父と一緒に父の知り合いのお見舞いに行くことになる
4時には帰ってくると話す

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同僚に鉢植えを貰う
たぶんにんにくかねぎ
少し匂いがする
上を切って(食べて)根っこの部分を植えたものと思われる

夢2015年7月~8月

同僚
4人で向かい合わせの席
向いSさん、斜め向かいTさん、隣りOさん
お昼、好きなものを選んで食べる形式(だが決まっている、既に配られている)
ソースがスープのようなオムライス、味噌汁、焼きそば、和惣菜など
おいしい
カプセルの薬やガム?も込み
Tさんは自分で追加の分も取りに行き、たくさん食べている。
Sさん(現実界では嫌いだが)と親しく話す

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両親、姉、私
バスに乗り間違える
すぐに降りる
姉の態度にものすごくむかつき、首を絞めたくなる

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二層式洗濯機
見知らぬ風呂場

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仕事?
同僚
畑の中を歩いて、どこかの建物の入り口へと向かう
ねぎが植えてある畑
途中で棘に服がひっかかる
(ねぎになぜ棘があるのか?)


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財布を買おうといくつかの店をみる
なかなか良い物がない
ある店
一階には良い物がなく、二階にも売り場があるので
そこにあったはしご?で登ろうとしたら
ディスプレイ用らしくて、はしごに飾っていたいくつかの売り物が落ちた
横をみると箱段のような階段もあり、そっちから登るべきだった
女性の店員2~3人が来て、片付け。
8000円で落ちた物を買い取ってくださいという話になり、躊躇すると
じゃあ2000円でいいからという。
なんだかむかついてきて
壊れてもいないのに1円たりとも払う気はないというと
なにやらブツブツ言っているがうやむやになり
結局払わずに店をでる。
あの店には当分行かないことにしようと思う。

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実家
父、母、姉
早朝4時台
みんな起きている
父が、チラシか何かを見て、夕食用に高級な肉(特別注文のもので名前が英数字の品種?)を
電話で注文している
姉は別にいらないのに(高いのにと)言っている
(私は父がいることがとてもうれしくて、夢か現実かわからなくなる)
感触を確かめようと額で父の方をコンコンと押してみる。子供の頃のように甘えてみる。
(感触は少し若い頃の父そのもの)
両親が若く、私や姉も20代くらい?
部屋の片づけ、雑誌など
甥や姪の雑誌、昭和を振り返るような、父の雑誌など
母と片づける
(この辺で「今」の時間と感覚とに戻りつつあり、やはり夢かと気持ちがしぼむ)
~~~

ある食べ物(何かは忘れた)は嫌いだと言っている

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中学校の建物?
スケート場?
アルバイトの面接→合格
ショーのチケットをもらえる
校舎から校庭はものすごく高低差がある
勢いよく走って、ストンと校庭側に着地する
なんともない
~~~
どこかの店、入ったのとは別の出口からででしまい
遠回りになって面倒

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旅行 西日本?
電車
元同僚と、出向先のSさんもいる
うっかりSさんのひざに座ってしまう

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友だちと電車ででかける
山形?福島?
ボックス席で、もう人が埋まっていてバスのような補助席をだして座る
でも座れて良かったと思う
~~~
実家

実際の山とは形が違い、三角錐型
そこから真っ直ぐ降りたところに風穴があり、うちがある
(このシチュエーションは度々夢に出てくる)

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実家
母、姉
胡麻和え?か何かささいなことで、姉と私が口論になる
私は気分転換にアイロンかけでもしようと
アイロンをかけるべき服をいろいろ集めて座敷の真中の部屋へ
お盆?お祭り?の準備もある
姉がファンヒーターを点けにくる(お盆だとすると季節が合わないが)
玄関からどこかの子供が二人くらい入ってきて
勝手に座敷の一番奥の部屋に入る
その親(親戚?)も後でくる
私は甥や姪と
盆棚?の準備
なぜか菱餅(雛祭り?)
なぜか肉巻きごはんもあとで供える?らしい

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和歌山?方面へ旅行に行く
(日本列島の形を宙に描いて、今居るのってこの辺だよね~と和歌山の辺り、紀伊半島の先っぽの方)
高校時代の友人Yさんと?
部屋の中は置物や小物が沢山、コレクションのように並んでいる
廊下に面した窓からは階段が見え
外に面した窓を開けると雪が積もっていて、「和歌山なのに~」とびっくり
(以前、九州に行った時に、こっちは晴れていたのに向こうは雪でびっくりした記憶がまじっているかも)
さらに置物だらけの部屋で
もしかしたら、この部屋は物置なのかもしれないと思い始める。

夢2015年6月

実家周辺の道(少し違うが)
崖、どこかの家


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職場?
データの紙をリーダーさんがパソコンの上に置きっぱなし
九州新幹線関連?
広い場所
披露宴の出口?のようなところ
誰かが、場所を広く開ける様にと仕切っている

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島根県
出張?
元同僚のOさんと行く?
日帰り
引き受けなければよかったと思っている
大きな地震

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霧島?
山の一部が光っている
~~~
男の子
~~~
バス
座席
男性
うどん 服にうどんがつく

~~~
TVの中の話?
釣り
2日半寝ていないらしい
パイロットになったつもりで とかなんとか
女性が特徴のある話し方ではゃべっている

夢2015年5月

建て直す前の、子供の頃に住んでいた実家
どこからか疲れて帰る
なんらかの理由で姉の姻戚が一時的に家に身を寄せている
子供は三人のはずなのに四人に増えている
今に布団をしいてごろごろしている
部屋割りが気になる
姉は台所にいて食事の準備をしている
私にケチャップを買ってきてという
私は疲れているのにめんどくさいなあと思いつつ行くことにする
姉は二千円をぽいと差し出し、紅茶と餅も買ってきてという
あ~めんどくさ

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家族で新潟県に移り住もうかという話が持ち上がる
家は残す、お墓もそのまま
父も健在(50代くらい?)
母、姉、下の姪、義理兄
私は一緒に行きたいけど。向こうで仕事が探せるかどうかと不安になる
~~~
兄、食事を作る
二品
おいしい
一回目は失敗したと言っている
建て直しする前の茶の間
近所の人が来る

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学校?職業訓練?
友達と行く
最初は場所が分かりにくい
入浴施設(温泉ランド?)の近く
私たちの期間が修了し、入れ替わりで
元同僚のKさん他
大昔の同僚Sさんとも偶然会う
~~~
道路
3つの道路の合流地点の近くに
親戚のAさんの家がある

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職場?屋外で飲み会
食べ物、酒等たくさんある
手酌でどぶろくを飲む
なんか飲み足りない

---------------------------
実家
建て直す前の家
座敷の真中の部屋に泊まっている
紙の屏風
~~~
親戚Tさん夫妻が来る

姉が作った食事がまずそうだし
帰りの時間も気になるので食べない

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(故人)のY伯母さん達親戚?を含めて家族で旅行?
伯母さんが、小さな写真の束をみせてくれる
血まみれの小さな子供の写真がいくつかある
伯母さんの化粧ポーチに水が入っている
その状態で持ち歩いている

---------------------------
旅行
前の職場の人、ずっと前の職場の人
色々混じっている
Sさんが、ミルキーを配ろう?としてぶちまける
(たまに当たりで入っている)大玉の包みが取れた状態で床に転がり落ち、
私はあ~もったいない!と思った
他Aさんなどと話しながら時間待ち

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職場のような、学校のような
周りは学校時代の知り合いが多い
終了? パソコンのキーボードを掃除する

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買い物?
探しているものがなかなか見つからない

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広大な土地
建物
風で枠が倒れる
すぐに直る
~~~
店を探す

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どこかからの帰り道
つまらない
車には乗らない(いやだから)
団体旅行?
食事
席に名札はあるが椅子はない
メニューが選べない
まずそう

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北沢?なんとかさん?

夢2015年3月



子供の頃のようにまとわりつく
父の姿も若い頃
でも意識は今
「おとうさん、ひさしぶりだね~」と声をかける
~~
荷物二つ

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仕事?学校?から家(実家)に戻る
朝7時頃?
実家は以前の建物
中央の板の間からガラスの戸を開け台所へ
母が食事の準備をしている
~~~
入学式?入社式?へ向かう
田舎の道
A地点からB地点へ
証明書のようなものを発行してもらう
B地点は午後から
開始時間には多少遅れるかも
証明書はそのためのもの
B地点の受付にそれを出し、眼鏡も添付
スタンプを押してもらう 受付者は知っている(現実で?テレビで?)男性
最初、体育館の脇の小部屋に入ってしまう
なんか違う感
小学校の頃の同級生もまじっている
どうやらその部屋はパイロット養成コース?らしい
なにやら口実を作りその部屋を出て、目的の体育館へ
人が大勢いる
お昼のお弁当を売っている店がある
その店の人がメニューを指さすが、どこにあるか見つけるのに時間がかかる
遠くの壁に貼ってあるのをようやくみつける
ハンバーグを買おうかと思う
高校の頃の同級生や今現在の同僚の姿もみかける
~~~
バス
地元の駅
降りる時のアナウンス
「おつりは後で出るので、1000円入れてお待ちください」

------------------------------
イベント
ちいさなイルカが砂浜を走って?海へ戻るのを見る
途中で交通量の多い道路を渡らなければならない
はらはらする

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球技?
光る玉
適当

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何かの式典
白い立ち襟のドレスを着ている
学校時代? その後変わった色合いのセーラー服を着ている

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へび
(夢の中では)ニッコウクサリヘビ(日光鎖蛇)と解説される

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工作
何かを作り、外側を筆で色を塗っている
中央に操作パネルがあり
検索1・検索2のボタンがあり
いろいろ組み合わせてブレンドティーの茶葉がでてくる仕組み
せっかく作ったのに母か姉が、茶葉の量が多いなどと文句を言って腹が立つ
検索して?選択して組み合わせるということが凄いのに…と思う

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旅先?家族と。
窓からの景色
最初は海
海の上を親戚が歩く
翌日は海が半分陸地になっている
さらにもう一度窓の外を見ると畑になっている
昨日のうちにもっと海の傍を散歩すればよかったと母と話す
外に出てみると、陸地に船が並んでいる
閉鎖した建物もある

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前の前に住んでいた部屋?
朝、出かけようと部屋から一旦出るが、戻る
やはり戸締りをしていない
戸締りして出かける
以前の実家の座敷? それよりさらに古い?
実際にはなかった梁が見える
梁の上に鳥の巣のようなものがある
家族で座敷で寝ている
大きな鳥…褐色で模様有…雌の雉か、鷹のような感じ
室内の上の方を飛んでいて怖い
姉が隣で寝ていて、まるで懐いているように姉の上に止まる
その姿が面白いので笑う

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同じアパートの別の部屋に住む人が親しげに話しかけてくる
適当に受け流す
通勤路
子供の遊具のようなものがたくさんある
歩きづらい
遅刻しそう

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電灯のスイッチを何度ひっぱっても消えない

夢2015年2月

実家からこっちへ戻るバス?
マイクロバスのような小さなバス
かなりノロノロ運転
紅葉の景色
年配の女性が多く乗っている
席は窮屈ではあるが、座る場所はしっかり確保できている

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新しい職場に今の同僚と二人で行く
別の所からも二人来ている
そのうち一人は慣れた様子で
先に良い場所のロッカーや席をとる
スチールの横長の重厚なロッカーが並んでいる
その脇にカウンターのように机がある
私は自分のロッカー00(鍵を持っている)を探す

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どんどん歩く
無くなりそうな道も歩く先にどんどんできていく
水があふれている道も、水はそれほど深くはなくすいすい歩ける
途中から?裸足で歩いている
温泉の横を通り抜ける
ふと、この辺でそろそろ曲がろうかと角を曲がる
箱で埋まっているが、箱の中をもぐったりよけたりしながら通る

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バイオリン
当日買って、当日試験?を受けるという無謀な計画
白い切符
父母

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歯科
19:00に予約するが、家で遊んでいて完全に間にあわない
行かないことにする

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実家
台所
カレーを作ろうと野菜の準備をするが、やっぱりやめることにする。

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リフト
バス
歯科に行かなければならないのに歯ブラシを持ってくるのを忘れた。
出先で食べ物を食べてしまったし、どこかで歯ブラシを買わなければと思う。

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部屋が細長くなり、西側の窓までの距離が長い
(寝る向きを変えたためにこんな夢をみたのかも)
母や姉が遊びに来ている
母はひきな炒りを作ったよと言っている
それをおかずにしようと思う
姉達が炊飯器を持ってきていて、ご飯がたくさんあふれている
私のもともとの炊飯器を探すと、陰のほうにある

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(どこかの)会社
元同僚など
パソコン
夜中にいろんなサイトを見る(復讐系など)
証拠が残らないように気を遣う
出力物などをまとめて処分する準備
他、ごみを分別して捨てる

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洋服を選んで着る
グリーンのチェックのスカート
似た色合いのチェックのシャツの襟を出したアイボリーのセーター
~~~
電車
混んでいるが座る

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父(晩年の頃?)
近くの店に買い物にいってきたらしい
母から頼まれた食品等(リストに片栗粉等が書かれている)
まだ元気でうれしい
父の部屋の父が横になっていた背中部分にしみ
父は着流しのような、民族衣装のような服で
座敷の姿見の奥の戸棚のようなところに入っていく

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建て替える前の実家
泊まろうと座敷の真中の部屋に布団を敷く

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親戚…本家のTさん
(夢の中では実家という設定だか間取りは別の親戚Yさん宅のような感じ)
食事しているTさんが、供え物のご飯の塊を口にし、吐きだし、何か文句を言っている
食事の後も昼寝をしたりして長居しているので、早く帰ればいいなあと思っている

夢2015年1月

中学校の北側のような景色
私は何か用事かあって出かける
右から行くか、左から行くか迷い(目的地にはどちらからでも行けるが距離が違う)
左の方から行くことにするが
左は田んぼの長辺4つ分の距離(200m強?)だという…

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玄関の外の上部
欄間のような飾り 取り外しができる
鳥の巣などがあり、取り除く
父たちとそれを見ている

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学校?のプール
休みか放課後に任意で入る
同級生たちも集まっている
ふと、入りたくなくなる
プールのそばにお堂のような建物
同級生?の中のひとりが、そのお堂の中の人に用事があるとかで
手土産らしき包みを持って入っていく
入り口はふたつあり、その人が入っていくと
ふたつの扉が閉まる
みんなそっちに注目している
そのどさくさに紛れ、私はプールに入ることをやめてその場から立ち去る
帰りのバス停を探す
たぶん出口を間違う
店の裏口のようなところを通り、管理人のいる駐車場を通り抜ける
バスは南三陸から実家方面へのバス停があるのでそれに乗ることにする

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私を含めた?女性3人組
1ヵ月間
一緒に作業、食事
場所は1カ月ごとに持ち回り。その家の人がテーマを決める。
1カ月目は料理がテーマ
2カ月目はMicrosoft Office を極める?

プロダクトの権限がどうとかということがネックになる
~~~
寝ている老人
父の実家?
電話が鳴る

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学校
プリント
私には配られない

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実家
家族で食卓を囲んでいる
箸を探す
私はそこにいるような、いないような定かではない
僧?のような人に数珠と、数珠のように玉をつなぎ合わせた飾り数種を託される
沢山のきれいな玉がつながれていて、じゃらじゃらしている

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どこかの家
一時的に?借りて住む
貸主か前住人の荷物がある
料理する
母、姉
~~~
エレベーター
犬を隠し持っててる人
おばあさん
男の子

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何かの会
家に人が来る
別の部屋で家族と食事
父もいる
ひきな炒りなどを食べる
~~~

ショッピングビル
友人?と2、3人で行く
年賀状はその様式?によってどのフロアで出すか、決まりがある。
ビル全体がポスト?のような感じ
~~~
休憩する場所で座る
何時の間にか取り残される

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学校 文化祭?
何か模型かジオラマのようなものを分担して作る
私の席は理7

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家族で温泉ランドのようなところへ行く
いろんなお風呂がある
アメニティはあまりよくない かも

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水を床にこぼす
雑巾やタオルで拭く
それを洗う
私のいろんな荷物
↑で洗った雑巾やタオルの他、植木3鉢、いろいろな布など
段ボールに入れて誰かに運んでもらう
学校のような職場のような
運び終える
休憩室?に行く前に手を洗おうと思う
休憩室の入口がわかりにくい
病院のような、学校のような感じ
いくつか並んだ蛇口がみつかる
右端の2つの蛇口はスタッフ、患者?以外の人が使っていいと書いてある
公園の水飲み場のような蛇口で水が横向きに出る
手を洗う、服に水滴がつく、ハンカチで拭く
社員食堂のようでもあり、並んだ蛇口のそばで食事している人もいる

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不快な感情
陥れられる
四面楚歌

夢2014年12月

駅ビル
バッグを買いに知らない人(夢の中では知り合い)と三人で行く
いろいろ見てみるが、これというものはない
電気のイベント?の情報もあるが、探したけどない
日にちが違うのかもしれない
出口に知らないおばさんがいて
飛行船が飛んで行ったと言っている
でも、話の内容から考えると戦闘機
そうこうしているうちに戦闘機が戻ってくる
(F2かF4だと思われる)
近づいてきて静止して向きを変えたり、編隊飛行をしている
イベントの一環なのかもしれない(と夢の中で思う)
帰り夕方 雨が降った気配

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動物園か植物園を電車の中から見る

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実家
親戚のY子さん一家が遊びにくる
子供がまだ小さい

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野菜を切る
回鍋肉を作ろうとしている?
キャベツを四角く切ろうとしたが姉は細く切った方がいいのでは?などと言う
人参
四角い、薄い、煎餅のようなもの
~~~~~~

母と絵葉書を買おうとしている
私はバラで買おうと思っていたが
母はこんなもの、まとめて買えばいいのにと、たぶんセットで買ったようだ

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同僚
掃除
部屋
一段高くなった畳コーナー 掘りごたつ

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見たことのない部屋
ロフト部分に大きな猫
普通の言葉をしゃべっている

-----------------------
電車に乗っている
普通の道路を走っている
友人、知人も乗っている
どこかへたどりつく
小さな蚊のような蜂がいっぱいいて刺される

夢2014年11月

知らぬ男性
夢の中ではその人と結婚している
表から見ると普通の家
裏から見るとマンションを改造した建物
台所、居間だけの簡素な間取り
母、姉、私
どこかの大きな家
家の中を見て回る
その家には少なくとも4人以上住んでいる
(当主夫妻、老人、子供)
話したり、お茶を飲んだりしている
私たちは長居する
(私は早く帰りたい)

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お風呂は別棟の建物
実家から見て南の方にある集落のようでもある

私の母が来ている。野菜炒めを作っている。
冷蔵庫の中にあまり食べ物がない。

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実家?
何かめんどくさいことから逃げようと窓から外へでる
山の方の滝?を眺めたりする
どこか(宙)をふらふらしたあと
やはり家に戻る
二階の部屋へ
客がいるので面倒で階下へ
お正月直前のような雰囲気
両親、家族
座敷に包みがあり、姪(今よりずっと小さい)が
私と遊ぶために何だか(不明)を買ってきたんだよ~とうれしそうに言う
私は、せっかく姪がそんなふうに言ってくれるんだから
どこかに行ってしまわなくて良かったと思う

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友達が遊びにくる
実家だが、仙台市の西の方に家が建っているような感じ
お菓子をいろいろ持ってきてくれている
両親

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旧職場の社長
私は事務所に遊びに?行っている
インテリアとして、おもしろそうな外国の?おもちゃを置いている

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知っているような、知らないような街を歩く
買い物?
雨が降ってくる 雨に濡れる
深い藍色の首回りが大きく開いたワンピースに猫柄のショール
信号待ちをしていると見知らぬ女性二人組が話しかけてきた
その人たちは、その商店街の人で
私が以前にその女性のお店でハンコのケースを買ったことを覚えているという
親しげに話すが、私は覚えているような、いないような

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同僚が遊びに来る
同僚は家の(実家の)台所で野菜を細かく刻んだ料理を作っている
排水口を詰まらせる
明確に詰まらせているのに、問うと無言でごまかそうとしている
~~~
甥が帰って来る
おなかがすいたと言い、何か野菜のおかずが食べたいと言っている
~~~
昔の実家
食卓
家族で食事
座卓の感じや両親の年齢、席の並びは昭和60年くらいのもの
(私だけは現在)
とても懐かしい

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実家?
母、姉
ねこのスリッパ
わたしのを用意してくれたらしい
赤のフサフサの毛がついている ←姉が用意
(夢の中の)カタログで買おうかと思っていたもの
他にねこの絵が入っている青の大小のもの←母が用意
他にもうひとつ
赤のふさふさをその場で履き、青のは持って帰ろうかと考える
~~~
引き続き帰省中
どこかに出掛ける
履いているネイビーの細身のパンツに合う、赤の洒落たデザインの布靴を
姉が買ってくれる
2千いくら
5千円出しておつりが2千円と小銭
おつりを姉に渡す
~~~
おまつり
行政区が合併し、おまつりも合併
行列、みこし
二日間に渡ってやるようだが
前日の予行演習のようなものを見た
~~~
実家の座敷の一番手前の部屋
朝 テレビを見ている
朝ドラ?(でも時間は7時45分)
見始めると父がどこかから(祭りの準備?)帰って来る
外に客らしき見知らぬ人もいる

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建て替える前の実家
両親(50~60代?)
こたつで父が財布から小銭をだして整理している
3人でテレビの話をしている
(二週間ほど前の、カラー化した昔の映像の番組)
 終戦翌年のお正月にはもう晴れ着を着ていた人がいた(持ってる人は持ってるんだね)とか
 広瀬中佐の像の話など

夢2014年10月

バーベキューの準備
両親、兄他
~~~
ラーメン 醤油味を私は選ぶ

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両親 姪、姉、兄
建て替える前の実家
不在のもうひとりの姪が、私に何か食べ物をとっておいてくれたとかで
冷蔵庫に入っている
甥は連なっているジュースを私にくれるという
父は果物を切っている
母はお盆(昔、実家にあったアルミ製のもの)をきれいにしている

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伯母(故人)
ラーメン屋?に家族で?行く

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学校?に行く準備
体操着が見つからない
高校?のような感じだが、思い描いているのは中学校の体操着
(以前のものではなく、姪たちが着たタイプの新体操着)
~~~
タレントF
私は、面接?もしくは取り調べ?を受ける
昼ごはん

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旅行の準備
三連休に行く?
家族7人、2台に分乗
私と母と姉は京都?

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木曜日

カレーの残り いも

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クラス会?お茶会?
行きたくないが準備する
靴を探す たくさんある
グレー系のブーツにする
姉 母 姪

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実家
父 ぼけている
下ズボンがないと言っている
探すのを手伝いながら、時間を少し置いて、さりげなく、
「お父さん、下ズボン履いてる?」と聞くと
当然という顔で「履いてるよ」
それで落ちつき解決
私は仕事?学校?に出かける準備
トイレ、服などなかなか整わず、遅刻しそう
時間が気になる
特に服を決められない
~~~
学校時代の友人等
地元の駅の近くで何かの場所を探している
知っている所だったので教える

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どこかの部屋
天井が薄い青系の布で覆われている
しょうゆがはねたようなシミがいくつかある

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職場?
机の並びは違う
人は現職場と旧職場の人が入り混じっている
旧職場の書類の仕分け
その後、現職場のIさんが「事故(ミス)待ち」(?)的なことを言って席の脇にしゃがんでいる
仕事が終わり、パソコンをシャットダウンしようとクリックしたが終了しない
コピー機のエラー画面のようなものが出たりしている
誰かがパソコンを操作したら
パソコン内の日時設定が初期設定?になり
あけましておめでとう というメッセージが画面に出た。
なぜかDOS画面

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実家
魚のすり身汁?
おいしそう
食べ物がたくさん
リンゴとごぼう炒り
なますが冷蔵庫にたくさんある
外にも冷蔵庫がある
父 母 姉

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バス旅行
旅行会社の都合か天候の都合で予定変更
早く帰ってくる
そして予定にないコース
近場?を見て回る
霧 鳥居 添乗員の女性の説明
おでんの屋台 タダ?
母、姉と食べる
その後屋台の片づけの場面
土台に傷が入っているらしい

夢2014年9月

沖縄旅行の準備
家族旅行?会社の旅行?
洋服など気候の差を考えながら準備
間にあうか時間を気にしながら

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実家 座敷
両親と私
姉は居間の方で客と話している
こんなに朝早くから客?とうんざり
お盆かお正月?
外は明るいけど、時間を確認するとまだ午前2時らしい

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仙石線の某駅
更地になっている
その駅の近くの店(実際には違う)に用事があっていく
かなり歩いた
家電店のはず?だか食料品店
いろいろな果物や野菜が売られているコーナー
バナナだけで何種類もある
レジ おばさん
帰りはカートのような台車のようなものに私をのせて送ってくれるという…

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小学校時代の友人Sちゃん
話をする
~~~
私宛ての手紙
可愛い便箋 赤いペン
何かのお礼?
差出人斎藤何某 (心当たりなし)

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神棚
白いひらひら

背景青で何人かの人物が描かれている
絵の中の人が動いた

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実家
朝4時
何か作業
押入れから入って上の方に部屋がある
兄や姪たちがペンキを持って登っていく

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小学生?
父の昔の白い車
私と姉と姪と姪の自転車と一緒に車に乗る
姪は学校へ行くために送ってもらうところ
姉と姪と自転車は途中で降りる予感
 
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知人?知らない人?
親しげに一緒に道を歩く
腕が触れそうなくらいの近さ
婚約者?という設定
相手の親戚はお蕎麦屋さんだという
小さな頃、そこで遊んでいたという
そこへ挨拶?にいく
その人は店の片づけを手伝いはじめる
私はもう片方の人?をはっきりさせなければと思う

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トイレ掃除
仕事は午後から?
お昼はどうしようか、食べてから行くか行ってから食べるか迷う
お昼時間も前半か後半かどっちだったのか思い出そうとする

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さやえんどう
つるではなく、土に近い葉の周りになっている
とる

夢2014年8月

ガチャピン
普通の色のガチャピンと黒いガチャピンがいる
普通の緑のは1匹(数詞が適切かどうかわからないが)
黒いのは数匹
全体的に黒く、おなかの部分は赤と白の縞

(ねじりほんにょってムックの色違いだね、という話を家族としたせいで見た夢か?)

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見知らぬ町並み
角に文房具店
凝った店内 配置 おもしろい
店主の趣味?
ノート?を探すが、目的のものはない
私はリュックをしょっている
山門のような出口
~~~
買い物
車で
実家
駐車スペースが広い

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バスを待つ
バスからの見通しが悪い停留所でバスが通り過ぎる
少し離れた所(ロータリーのような場所)に止まる
バスに乗ろうと急いで歩く
他にもバスに乗ろうと走ってくる人がいる
バスは待ってくれる雰囲気
163614

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円形の建物 旅館?
友達2~3人と出かける
3Fに泊まる
すぐ下の部屋も私が別名で予約している(かも)
3Fは広々とした空間だが
1Fは細かく区切られソファーやサイドボードがあり普通の家風
大浴場
1Fから2Fへのスロープの通路にさまざまな食べ物が用意されたテーブルが並んでいる
ビュッフェ風 何かのイベント?

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職場のテスト
間違い13か所?
なぜか筆記問題
最初と最後が理解できていないらしい?
上司と話す
そんなはずはないと思う
~~~
ねこのスリッパ⇔トイレのスリッパ

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小麦粉が入った袋が積み上げられている
その山を登る

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甥や姪が遊びに来る
お盆には帰らないとか言っている

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実家
ヘリコプターが上空でなにかを狙っている
食べ物?
その後、ヘリコプターから降りてきた生き物たちが
パンケーキにクリームチーズをのせたような食べ物がおいしいといって
その食べ物を推奨

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実家
両親
甥や姪(まだ小さい)

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どこかの会社
3日間?働く?
仕事を教わる
お昼 大学の教室のような段々の座席の部屋
ごみを片づける

夢2014年7月

実家の近所
区画整理されている
うちのすぐそばに和菓子屋さんができている
通りの一本向こう側に父方の実家
田んぼの向こう側の家のおじいさん(おそらく現実では故人)が
移転したくないと粘り、孫と子牛だけ残った(残した?)とかいう話をしている
がらんとした牛小屋に子牛
田んぼもずいぶん手放したらしい
近所の人、親戚等

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母と姉とでかける
病院?誰かのお見舞い?
その同じ建物から泳ぎにいけるらしい
母も姉も何度もそこで泳いだことがあるらしい
で、いくことにする。母はスリッパをその辺に置く
着替えとか持ってきてないけどどうするのか姉に聞くと
姉も今更気が付いたように、そういえば持っていないなどど言っている。
階段を降りると川がある
1キロくらい泳ぐと海だが砂浜だかに出るらしい。
川幅は狭いが、緑色の深い流れ
母と姉はさっさと飛び込んで進んで行くが私は怖くてなかなか飛び込めない
深さが分からず、お風呂に入るように端に手をかけておそるおそる入る
もぐって進んでみる
川沿いにお店があり、誰かの声がきこえる
あっという間に到着
到着した場所は室内。
沢山の人が到着して並んでいる。
毎週のように泳ぎに来ている人もいるらしい。
姉と母を探す
~~~
母が遊びにくる
掃除が行き届いていなくて部屋の隅に埃がある。
しっかりそうじしておけばよかったなあと思う。
私の部屋のはずだったのに、いつのまにか職場の寮?(実際にはないが)
周囲の人たちとも楽しくおしゃべりしながら泊まっていく
~~~
砂利道
歩きにくい
信号が赤に変わる
渡らず止まる

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実家
外で猫の鳴き声がする
窓をあけてみるとみたこともないような模様の猫
白地にグレーの水玉模様、毛が長い
普通のねこもいる
夕方来客
大勢の客が来るらしい
布団を運び入れている
一升瓶を客がたくさん持ってきているとかいう声がきこえる
やだなあと思う
こんな時に帰ってこなければよかったと不満でいっぱい
荷物をまとめてこっちに帰ろうかとも思う

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財布を探す 
みつかる
傘を探す
何人かの協力があってみつかる

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実家
カップラーメンを食べている
コーンがたくさん
ゴミだしの時間に間に合うよう、急いで食べる

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道を歩く
到着地点までに難関が二カ所?ある
誰かの助けを経て、無事到着

夢2014年6月

仕事?
グループで仕事
書類の塊のようなもの
最初から破れている
上司?だか監督者だか知らない人が
私が破ったかのように言うので、ものすごく腹がたち
状況を説明する

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どこかの職場のような学校のような机の並び
雑然としている
お寿司
誰か(立場が上の人?)と話す
内陸の方出身だから、新鮮な魚介類のお寿司はめずらしいだろう というようなことを言われ
内心、今どき海沿いだろうが内陸だろうが、流通しているものはさほど変わりないよと思いつつ
適当に話を合わせる
山の方には採れたてのタケノコを薄切りにした寿司ネタがあるんですよ と有りもしない事を言う
新聞?かなにかを書き写す作業

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実家?
甥や姪がまだ小さい
おやつを出す
~~~

白い細長い、生き物
平たくてタオル地で気持ち悪くはない
なめくじの一種?らしい
ひらひらと動いている
蚊やハエのような?虫を食べてくれるらしい

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高台の建物にいる
景色を見下ろすような感じ
水平線近くに虹のようなものが見える

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実家(建て直す前の昔の家)
母と姉とどこからか帰ってくるが
家の周りにどこかの子どもたちがいっぱいいる
邪魔だし、家に入ってきそうで不快
水色の服の子はネコのふりをして家に居つこうとしているが
私が「ねこのふりをしたって無駄だよ」というとどこかへいく

家族
親戚?
父もいる


母、他知人
水の中に潜っている人が何人かいる

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母と姉と車で出かけ、帰り道
姪もいる?
ゴミ箱を先に車からだしておくとかなんとか

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掃除機で掃除
青い綿埃がたくさん
あまり吸い込まない

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電車ごっこのような紐
3人位で連なって歩く?

夢2014年5月

以前住んでいたアパート
この前まで住んでいた所のようでもあり(隣の住人)、
その前に住んでいた所のようでもあり(大家さんの車)、
さらにその前に住んでいた所のようでもある(外観)
でも意識の中では直近に住んでいた所…もう新しい住人が入っている様子
~~~
夜道
自衛隊の駐屯地
海が近く、満潮の時は道路まで水が来る
その道を走る
~~~
景色が変わって日中
どこかの敷地
廃品回収したような大きな雑多な荷物があちこち置かれている

誰かに追い掛けられているような感じ
それともその敷地には入っていけなかったのかも
もうひとりの見知らぬ通りがかりの人はうまく脇道にそれ、逃げる
私はさらに敷地の奥の方に入ってしまい、行き止まりになり、つかまる?保護される?
~~~
病院
保護された後、入院?収容?
数人の人(知っているような知らないような、ひとりは俳優)に囲まれ
いろいろ聞かれ、答える
私はとんちんかんな受け答えをし、怪訝な顔をされる
夢の中で、さらに夢の話をしている
夢の中の夢と夢の中の現実がごっちゃになっている

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実家 以前、家が建っていた場所に家がある
脇の道を荷物(トランクなど)をたくさん積んだ車が通り過ぎていく
家にたくさんの人がいる

両親
病院にでかけるらしい
親戚のSさんも一緒に行くと言っているが無視
私も一緒にいく
両親とずっと一緒にいられるよう、両親とくっついている 両手で両親につかまっている
(向こう=あの世へいくときには)私も一緒に連れていってくれと両親に頼む
母は分かったと答える
父は何も言わない(不明)
見知らぬ景色
朝日
丸い朝日が昇ってきたが欠ける(ダイエーのマーク)みたいな感じ

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職場が家宅捜査?を受ける

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旅?
会津?境港?

どこかの赤ちゃん
山の向こう側からこちら側に合図を送るイベント?
母が赤ちゃんに見せたいといい、
その企画をしなければならないが、実現は難しそう
旅から帰った後もいろいろ考える
元同僚のA子さん?から電話
やはり難しそう、という結論になる
母に分かってもらわなくてはならない
~~~
実家付近の景色

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ピザ?を頼む
注文以外のオプション(食べ物ではなく、何かのサービス)を勝手につけられ
支払いが1万2千ちょっと(端数憶えていない)になる
頼んでいないから払う気はないし、そのオプションもいらないと言ったら
向こうも何か言い、もめる
~~~
外出先?石巻?
階段をおりようとしたところで大きな地震がくる
落ちないように必死で手すりにしがみつき、しゃがむ
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引越前の部屋(少し違うが)に荷物が残っている
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おおやしまねこ