日記(9/17)

三連休だがあいにくの天気。
家の中でのんびりと過ごしているる

昨日終了したNHK土曜時代ドラマ「悦ちゃん」が面白かった。
何気なく見始めたドラマだったがほっとする終わり方で、
「あ~良かったな」と思えるドラマだった。 ←最近は、こう感じるのは意外と少ない。

予告段階では、この子役が好きになれるかどうかわからなかったし
ユースケも麦ちゃんもこれまではそれほど好きでもなかったのだが
このドラマ内での悦ちゃん、碌さん、鏡子さんは大好きになった。
もちろんその他周囲の脇役の方々のキャラクター付けもよかった。
戦前の昭和のつかの間の平和な時期で、ここで話が終わるからこそ良い。

原作とはちょっと違うらしいので原作も読んでみることにする。


夢2017年7月-9月

実家周辺
景色が少し違う
建物がたくさん建っている
自分の家を探すがない
人に聞いてまわる
両親がいる
今、ここは別荘として使っていて
夏だけ来ていて、もっと南の方に住んでいるとのこと
田んぼ 稲の白い花がたくさん咲いているのが見える

----------------------
家族で列車の旅?
~東京~博多?
車両貸し切り?
東京から車両が変わる

----------------------
同僚のSさんたちとドライブ
実家周辺の気がする
Sさんが用意した(三人分作ってきている)折り紙で作った何かをお寺の池に三人で沈める
Sさん(いつの間にかNさん?)が沈める場所を案内

同僚のMさん
本家の庭
じゃまなタクシー

----------------------
バスかタクシー
実家付近
降りようと思ったのに通り過ぎてしまう
タクシー ここで停めて下さいと言って降りる
7700円
運転手と降りた場所にいたもう一人の人は
私の父や姉の名前を言い、知っているという
なんらかのエピソードを話してくれる
私は通り過ぎた分は歩いて戻ろうと歩き出す
そんなに数十メートルしか過ぎていないはずなのに全く別の景色に変っている
大きなイオンもある
バス乗り場に一関行きと表示がある
キャンピングカー形式の交番もある
どんどん歩く
その辺の家や電柱の住所を見ると福島市~となっている
栗駒山だと思っていた山は別の山だという

絶望感

----------------------
美容院を10時半に予約したのだが
たどりつけない
電車で行かなけれはならないのだが
何とか二丁目という駅が料金表になくよくわからない
切符を買おうにもお金(大きなコイン)を横取りされそうになったりしてなかなか買えない
間に合わなかったらしょうがない、キャンセルして予約のいらない安い店に行こうと思う

----------------------
旧友Hさんが遊びに来てHさんがツタヤで借りてきたDVDをみた?
なぜか私が返しに行かなければならないが
気が付くと1週間くらい忘れていてそのままになっていた

----------------------
薄いグリーン地の車
どこかの屋号のような文字が端のほうに書かれている
親戚の車?
タイヤ交換するらしい
~~~
通っていた高校のすぐ手前の小高い場所に立つ家と神社
(実際の地形とは違う)
その家に出入りしている
(夢の中の設定では)度々自由に出入りしていて
その日も窓から入ろうとしていたが家人がいて
反対側の壁の中に隠れる
神社は外側からも参拝できる
~~~
学校?
何かの長に立候補する
嫌で嫌でしょうがない
同じように立候補している葬儀屋の息子が演説している(この前の市長選情報が紛れ込んでいる)
私は自ら立候補したわけではないので
演説で何を言おうかと困っている
それどころではなく、白地のTシャツで胴部分がベージュの格子で
薄いグリーンの地色に大きな花が描かれたエプロンのようなスカートで
あり得ない組み合わせの服でどうしようかとそれにも困惑
でも薄手の黒いカーディガンも着ていたはずだと思い返すとやっぱり着ていた
とりあえずはTシャツの模様が隠れるのでマシだと思った

----------------------
畑のようなどこかの室内のような一画
土の中に大量の虫が蠢いている
殺虫剤で一掃する
壁を貼り直したりしてきれいになっているが
すぐに壁紙が剥げてきている

----------------------
街中
仕事帰り?(今はない土曜半ドンの感じ)
銀行のATMを探す
土曜は14時までのところもあって、なかなか探せない
キャッシュコーナーの裏側にコンピュータールームのようなところがあって
その場所で(夢の中の記憶で)働いたか、研修を受けたような記憶がある
百貨店の中のATMコーナーも探し
16時までやっているところを見つける

----------------------
実家 以前の建て直す前の建物?
兄が父を迎えに行っていて、今帰るよという電話がある
すぐに父が帰ってくる (お盆前によく見る、父がどこかから帰ってくる夢)
40代くらいの父
私はうれしくてうれしくて、子供の頃のように父にまとわりつく
やっぱり死んだなんてうそだった―と思う。
途中で夢だと気が付いて、気が付いた途端に姿が消えてしまう
父が座っていたあたりに必死で話かける
父は返事してくれる

----------------------
元同僚のSさんと道端で会う
こちらから声をかける
向こうは、最初、私の苗字を間違え、「Tさん?」と呼ぶ
話しながら歩き、駅に着く
Sさんは改札を通るが
私は駅の正面のほうにまわる
私もイクスカで通れば良かったかなあと思いつつ、切符を買わなければならないので
駅の中へ
よく見ると実家もよりの(私鉄の)旧駅舎

----------------------
父と並んで歩く

----------------------


----------------------
どこかの会社
数人と一緒に入社
ふたりの人(男女)と親しくなる

----------------------
昔の同僚と道端で会い、話ながら歩く
道路沿いの一角に、その人の職場があるという
覗いてみると、他にも知っている元同僚が2、3人+知らない人たち。
(当時)なかなか子供が授からないと言っていた同僚が、子供をおんぶして働いていて
よかったなあと心の中で思う。

羽毛布団

今年、夏用の、丸洗いできるという薄手の羽毛布団を買った。
今年のこの辺りの夜の暑さはそれほどでもなく、
軽くて、程よく温度調節ができてよい感じではあっただが
数回使った後、朝方に何か音がすることに気が付いた。
羽毛布団特有のガサガサ音ではなく、
枕元の右側でプツプツプツプツという音。
寝ぼけた頭で定かではないが、そういうことが二度ほどあった。
布団の内側から聞こえたような気がした。
ノミが跳ねる音?の可能性を考えたが
内側に既に住んでいたのだろうか。
洗える布団なので洗ってみた。
薄手なのですぐに乾いた。
その後も浅い睡眠の時に、音がした日があった。
ようやく正体がわかった。
自分の寝息のリズムと同じだということに気が付き、
肩の微妙な振動でリズム正しく髪の毛先がぶつかっている音だった。
なんだ。そんなこと?
虫じゃなくて良かった。

日記(9/9)

よく晴れて、洗濯日和、掃除日和だった。
下駄箱(として使っている棚)を分解して洗って乾かして、組み立て直した。

ブタクサのせいか、鼻水が止まらない。
何十肩かもうわからないが左肩も動かせない。
カテゴリ
月別アーカイブ
ブログ内検索
メッセージ

名前:
メール:
件名:
本文:

書き主

おおやしまねこ