ひとりごと

この前のダーツの旅は「高清水」だったが
あれにでてきたおじさん…スタッフに道端に生えていた野蒜を勧めていた人、ああいう人は本当に苦手。
決してあの辺を貶すつもりはないが、ああいう人は実家周辺にもたくさんいる。
父方の親戚にもああいうのがいる。
勧めておいて、いざ食べると
「ふん、そんなもの食べるやつはいない」
面白いつもりなのかもしれないが、不愉快。あれはほんの一例。
あの手のもっと手の込んだ意地悪さ(おそらく無意識)に
私の母などは他所から嫁いできて、さんざんやられた。
もちろん、親切な人も沢山いるし、あれを意地悪と捉えるのは被害妄想のようなものかもしれないが
とにかく、たったワンシーンで見事に県北の嫌な人(私主観で苦手な人)を表現していた。

<内陸地震9年>忘れない祈りと涙

<内陸地震9年>忘れない祈りと涙
 死者17人、行方不明6人に上った岩手・宮城内陸地震は14日、発生から9年を迎えた。
最大被災地の栗原市では発生時刻の午前8時43分、市民や遺族らが追悼のサイレンに合わせて黙とうした。
 土石流が温泉旅館を直撃し、7人が亡くなった同市栗駒耕英の「駒の湯温泉」近くに設置された慰霊碑には、
遺族や地区民ら30人が集まり、花を手向けるとともに追悼の祈りをささげた。
 温泉従業員だった母高橋恵子さん=当時(55)=を亡くした会社員菅原恵美さん(40)は
「9年はあっという間」と振り返る。恵子さんは見た目が若かったので、よく姉妹に間違われたという。
「優しくて自慢の母でした」と涙ぐんだ。
 千葉健司市長は午前、花山地区と栗駒耕英地区を訪れた。
このうち、花山農山村交流センター前では、遺族らと黙とうし、慰霊碑に献花して犠牲者の冥福を祈った。
2017年06月14日水曜日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201706/20170614_13045.html

夢2017年5月-6月

青の横縞の服を着た人
~~~
細い道を歩く
途中で女性二人と会う
その二人は側にいた女の子にハンバーガーを買ってあげると言い、
女の子は待っていたが、なかなかもらえず、「もういい」と言って空に帰っていった
霊だったのかと驚く
~~~
夜の道
信号を渡る
暗くて怖い
細い道を途中まで行きかけてやめる
戻る
自転車置き場の側を通り抜ける
少し明るくなる
~~~
同僚や友達と数人で飲食店へ
先に着いていた人たちと合流
二つのテーブルに分かれて座る
先客には草刈正雄もいる
ももやさくらんぼを食べる

-------------------------------
前の前のアパートの大家さんが今のアパートの掃除などを任されていて
ごみをかたずけたりして作業している
私はいらない服を捨てたので、何か言われなければいいなあと思っている
(あらまあもったいない等)
住人達のごみを見ているが、何も言わない
今の大家さんが私に何かくれるとかいう事で、前の前の大家さんが言付かっていて
私に包みを渡す
青い縞のパンツとかいろいろ

-------------------------------
誰かから、ものすごく腹の立つことを言われる
(内容は忘れた)
私はさらに別の誰かに、「懲らしめてやりなさい」と水戸黄門のように命令する

-------------------------------
黄土色の粘土で箱の中に大小の山のようなものを作る
それを裏返すと、偶然、沖縄のシーサーのような形になり、びっくりする

-------------------------------
休日 実家
田んぼの向こうの方にたくさん人がいる
色とりどりの服を着ている
何かのイベントらしい
~~~
金色の箱に入ったまな板
大中小と三種類ある
それぞれに毛筆のような筆致で何か文字が書かれている

-------------------------------
実家 部屋の作りは建て直す以前のもの
廊下が夕日で明るい
留守番の私はもうすぐ雨戸を閉めなければならないと思っている
座敷の方へ歩いていくと両親と姉がいる
柏崎原発がどうかしたらしい
両親が旅行から一日繰り上げて早く帰ってきたという
お土産をたくさん買ってきている
お菓子や箱にたくさん並んで入っているパンなど

鼻呼吸

前からそうなのかも知れないが
最近、口を開けて寝ていることが多いようで、よだれで目を覚ますことが度々ある。
口を開けて寝るのは鼻呼吸ではなく、口呼吸だからだそうで
鼻呼吸を心掛けると、口を開けて寝ることは防げるらしい。

でも起きているときはともかく、眠っているときに呼吸を気にすることは難しい。
調べてみるとマスクをつけて寝るといいらしいのでマスクをつけて寝てみた。
仮に口を開けて寝ても、よだれを受けてくれる。
マスクをつけて寝ると、確かに鼻呼吸を促すらしいことは実感した。
ちゃんと口も閉じているらしく、よだれでマスクが濡れるということもない。
だが、朝までマスクをつけていられる確率は1/2。
いつの間にか外してしまっている。

次に鼻に貼る鼻腔拡張テープというものを試してみた。
痒くなって10分も貼っていられない。
次に有益なCMを見たとかいいながら、同僚が私に教えてくれたのは
小林製薬の「ナイトミン鼻呼吸テープ」というもの。
口に縦に貼る。
肌にやさしい医療用素材だそうだ。
これには前段があり、同僚と鼻呼吸について話していた時に
「いっそのことガムテープで口をふさいで寝てみようかな?」
「そんなことをして何かの拍子に突然死したら、事故か事件かいろんなところまで調べられちゃうよ」
「…そうだね。じゃあやめとく」
という流れで、何日か後にCMで見たという商品を教えてくれた。
試してみることにした。

確かに痒くならない。
唇も荒れることはない。
口を閉じっぱなしだから効果はある。
ただ、当然のことながら一度貼ると、口を大きく開けることはできない。
寝ている最中に
「へーくしょい!!」という豪快なくしゃみや
朝方の「うあーー」という大あくびが制限されてしまう。
寝入りばなの念仏すら口の中で小さくしか唱えられない。
なんでこんな大事なことに気が付かなかったのか。
15枚800円弱で、毎日貼るのは高くはないが、ちょっともったいない。
包帯を貼る半透明のテープでも代用できそうな気もする。
もう買わないかもしれない。

いくつか試してみてマスクが一番手軽かもしれないと思った。
マスクもいろいろ試してみて
使い捨てのものはワイヤーが邪魔。
顔も痒くなる。
ポリウレタンのものは顔当たりはいいが匂いが苦手。
ワイヤーが入っていない、昔ながらのガーゼのものが塩梅がよい。
何度か洗濯してゴムが緩み気味のものだと耳も痛くならない。
耳が痛くならないと、無意識に外したりせず、朝までつけていられることも多いということも分かった。
耳が緩くても口から外れなければ効果はある。
口はマスクで鼻だけマスクからだして寝ていたということも何度かあった。
寝ている間に少し下にさげてしまったのだろう。
でも鼻だけだしている→鼻呼吸をしているということなのでOK
洗濯して繰り返し使えるのもいい。

ところで小林製薬の鼻呼吸テープの説明書きには
「ヒト本来の呼吸法に整える」という文言があった。
なんだかヒト科の生き物としての在り方を否定された気分。







日記(6/7)

5/13に書いたテーブルだが
市の清掃局に問い合わせたところ
分解してもテーブル単体の値段で回収するということだった。
分解した状態であれば、なんとか一人で階下へ降ろせるので
業者ではなく、市の回収をお願いすることにした。
この4月からインターネットでの申し込みができるようになったので便利になった。
回収日の前日にはお知らせメールまで届く。
業者の見積もり(ネット上の簡易的なもの)だと数千円かかるところ、400円で処分できた。
※市の回収の宣伝をしているわけではない
カテゴリ
月別アーカイブ
ブログ内検索
メッセージ

名前:
メール:
件名:
本文:

書き主

おおやしまねこ