検索ワード

アクセス解析のページで、検索キーワードをたまにチェックしている。
とくに追跡する目的ではなく、参考程度に覗いている。

K社酔い止めと、腰が沈み込まないマットは結構人気があるようだ。
あとは某テレビ番組で紹介された座布団枕をキーワードに来る人も多い。


とんでもなく不敬なキーワードでやってくる人もいる。
自分で検索するとき、関連検索なるものがとてもわずらわしいと感じるけど
その関連検索から来ているであろう、言葉の結びつきや、
あるいは単語だけを拾う機能で、ここに連れて来られる人もいるのだろう。
それに該当する人物についてその言葉は書いていないのに。
あきらかに悪質で不敬な(私個人基準)キーワードで来る人についてはIPをはじくことにしている。

おもしろすぎるキーワードもたまにはある。
その言葉はここには全くないのにどうして?

日記(11/24)

マスクが強制着用ではなくなり、支給もなくなった。
ちぇっ
これからは自前で用意しなければ。


フリースに染み付いた生乾き?のようなにおいがとれない。
フリース生地のものはいくつか持っているが、ひとつだけ臭い。
漂白洗剤とか、強力洗剤とか
におい取りスプレーとか、天日干しとかいろいろやってみたがあまり効果がない。
ネットで調べてみると、フリースのにおいは取り難いものらしい。
その中で60度のお湯で洗うというのがあったので試してみようと思う。

三連休明けというのはいつもにもまして疲れる
もう寝る

朝寝

今日は8時に目を覚まし、まだ眠くて
しばらく起きずにくだくだとしていた。
朝、のんびりできるのは本当にうれしい。

ここ何年かは休日でも7時台に起きることが多かったけど
今日は目覚めがあまりよくなかった。
昨夜、夜更かししたのと寝る前に頭痛薬を飲んだことがたたったのだろう。

ひとりで、尚且つ休日だと、何時に起きてもよい。
子供の頃の実家ではそうはいかなかった。
休みの日でも揃って朝ごはんを食べるというきまりがあり、朝寝は許されなかった。
お正月でも6時起きだった。
今は、実家でも休日の朝ごはんはそれぞれ起きた人順に食べる。
(私が帰省したときは両親とは一緒に食べる…先に起きた私が待つ)
甥や姪など、私が子供の頃には考えられないほどの自由さ。
(でも、口を出したりはしない。)

子供の頃は休日に普通の時間に起きることがいやでたまらなかった。
のんびりとしていたかった。
今は、(年のせいか?)朝、一度目が覚めたら、もう眠れない。
で、結局起きてしまう。
でも、今日のようになかなか起きられない日もある。
好きなようにのんびりできる自由さは捨てがたい。
こういうときはひとりで良かったと心から思う。

あまり朝寝への執着はなくなったけど、
平日、朝起きることがつらいということは別物。
明日からはまた目覚ましで起きなければならない。
それを考えると憂鬱。
たぶん、7時頃起きても間に合うはずだけど、平日はどうしても6時には起きていなければ
いけないような気がして、目覚ましで起きる。
夏は5時に起きるのも平気だが冬はつらい。

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